研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

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2017年度

学会発表

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神経リハビリテーション研究部

  1. Yang N,Qi An,Yamakawa H,Tamura Y,Yamashita A,Itkonen M,Alnajjar F,Shimoda S,Asama H,Hattori N,Miyai I.
    Clarification of Muscle Synergy Structure During Standing-up Motion of Healthy Young, Elderly and Post-Stroke Patients.
    2017 IEEE-RAS-EMBS International Conference on Rehabilitation Robotics.2017年7月17日~19日. イギリス・ロンドン.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

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神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症リハビリテーション.
    京都市委託事業 難病患者医療講演会. 2017年5月13日. 京都.

論文発表

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順次、掲載予定です。しばらくお待ち下さい。

 

著書

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順次、掲載予定です。しばらくお待ち下さい。

 

研究助成金

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神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発
  2. 宮井一郎
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等政策研究事業) 分担研究者
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究
  3. 宮井一郎
    (NICT)国立研究開発法人情報通信研究機構 脳機能補完による高齢者・障がい者の機能回復支援技術の研究開発
    外骨格ロボットと脳機能ニューロフィードバックによる身体および認知・感覚運動機能のICTを活用したリハビリテーションシステムの開発
  4. 小倉加恵子
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  乳幼児期の健康診査を通じた新たな保健指導手法等の開発のための研究
    「育てにくさを感じる親に寄り添う支援」に係る保健指導の検討
  5. 小倉加恵子
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明
  6. 小倉加恵子
    厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)分担研究者
    知的障害児者施設における医療の課題と方向性
  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
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