研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

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2017年度

学会発表

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

神経リハビリテーション研究部

  1. Otomune H,Mihara M,Fujimoto H,Kajiyama Y,Konaka K,Mitani Y,G.S.Revankar,Mochizuki H.
    Brain structural and functional changes associated with frequent falls in Parkinson’s disease.
    21TH INTERNATIONAL CONGRESS OF PARKINSON’S DISEASE AND MOVEMENT DISORDERS. 2017年6月8日. カナダ・バンクーバー.
  2. 乙宗宏範,三原雅史,梶山裕太,藤本宏明,小仲邦,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,畠中めぐみ,矢倉一,服部憲明,宮井一郎.
    二重課題が姿勢制御に及ぼす影響とNIRSを用いた姿勢制御課題時脳活動の評価 .
    第54回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2017年6月9日. 岡山.
  3. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,北城圭一,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    脳波位相同期は脳卒中後の半側空間無視重症度を反映する.
    第54回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2017年6月10日. 岡山.
  4. Yang N,Qi An,Yamakawa H,Tamura Y,Yamashita A,Itkonen M,Alnajjar F,Shimoda S,Asama H,Hattori N,Miyai I.
    Clarification of Muscle Synergy Structure During Standing-up Motion of Healthy Young, Elderly and Post-Stroke Patients.
    2017 IEEE-RAS-EMBS International Conference on Rehabilitation Robotics.2017年7月17日~19日. イギリス・ロンドン.
  5. 四津有人,舩戸徹郎,大屋知徹,白藤翔平,安琪,稲熊成憲,三浦教一,神尾昭宏,稲富惇一,宮井一郎,太田順,服部憲明,関和彦.
    Muscle synergy analysis for the movements of Fugl-Meyer Assessment in stroke patients.
    第40回日本神経科学大会. 2017年7月20日. 千葉.
  6. 湖上碩樹,Qi An,楊濘嘉,山川博司,田村雄介,山下淳,淺間一,山崎弘嗣,Matti Itkonen,Fady Shibata-Alnajjar,下田真吾,服部憲明,高橋幸治,藤井崇典,乙宗宏範,宮井一郎.
    片麻痺患者の起立動作のリハビリテーションにおける理学療法士の技能の解析.
    計測自動制御学会 第23回創発システム・シンポジウム「創発夏の学校」. 2017年9月8日. 長野.
  7. Hattori N,Otomune Hironori,Fujimoto H,Hatakenaka M,Yagura H,Mihara M,Mochizuki H,Miyai I.
    CORRELATION BETWEEN PROGRESSION OF ATAXIA AND CEREBELLAR DEGENERATION DETECTED BY MR SPECTROSCOPY IN SPINOCEREBELLAR DEGENERATION.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月17日. 京都.
  8. Hatakenaka M, Furukawa J ,Teramae T ,Jino A, Hiramatsu Y,Hattori1 N,Kawano T,Otomune H,Fujimoto H, Yagura H,Gloger M, Noda T, Miyai I, Morimoto J.
    Optimizing neurorehabilitation for stroke using an exoskeleton robot.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月18日. 京都.
  9. Kawano T. Hattori N, Uno Y,Hatakenaka M, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T,Nagasako M, Otomune H, Kitajo K, Miyai I.
    Electroencephalogram phase synchrony correlates with post-stroke upper limb motor impairment.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月18日. 京都.
  10. Kawano T,Hattori N, Uno Y,Hatakenak M,Yagura H,Fujimoto H,Yohioka T,Nagasako M,Kitajo K,Otomune H,Miyai I.
    Electroencephalogram phase synchrony reflects the clinical status of the post stroke aphasia.
    第47回北米神経科学会. 2017年11月11日. 米国・ワシントンD.C..

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 磯田竜太郎,森田一郎,近藤健介,平林葉子,杭ノ瀬昌彦,猶本良夫.
    EVAR術後type5endoleakによる瘤径拡大に対する開腹手術の一例.
    第45回日本血管外科学会学術総会. 2017年4月20日. 広島.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    遊離脂肪移植を付加した人工物乳房再建.
    第60回日本形成外科学会総会・学術集会. 2017年4月14日. 大阪.
  2. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    抗血栓療法患者にティッシュ・エキスパンダーを用いた乳房再建を試みた経験.
    第9回日本創傷外科学会総会・学術集会. 2017年7月6日. 岐阜.
  3. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    人工物乳房再建における遊離脂肪移植の有用性と手術の要点.
    第25回日本乳癌学会学術集会. 2017年7月13日. 福岡.
  4. 丹治芳郎,野村昌哉,藤原貴史,梅田真紀,山中沙希,正壽佐和子,米田光里.
    高齢者乳癌の問題点:当院後期高齢者乳癌症例の検討より.
    第25回日本乳癌学会学術集会. 2017年7月14日. 福岡.
  5. 野村昌哉,丹治芳郎,藤原貴史,米田光里,梅田真紀,山中沙希,正壽佐和子.
    乳癌術前化学療法症例におけるFDG-PET/CTの有用性の検討.
    第25回日本乳癌学会学術集会. 2017年7月14日. 福岡.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    多嚢胞性脳軟化症による脳性麻痺四肢麻痺児の合併症に関する後方視的検討.
    第59回日本小児神経学会学術集会. 2017年6月17日. 大阪.

森之宮病院 診療部 麻酔・ペインクリニック科

  1. 植田一吉,谷口安紀子,須田万里,岩倉健夫,岩橋和彦,鈴木高広,川合祐介.
    胸部大動脈瘤置換術後に重症急性膵炎となり救命し得なかった一例.
    日本集中治療医学会 第1回関西支部学術集会. 2017年7月8日. 兵庫.
  2. 鈴木高広,川合祐介.
    腰部交感神経節ブロック施行後に心不全が増悪した肺高血圧合併シェグレン症候群の1例.
    日本ペインクリニック学会第51回大会. 2017年7月21日. 岐阜.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,青野陽,大道士郎,小野高裕(新潟大学大学院医歯学総合研究科包括歯科補綴学分野).
    当院栄養サポートチーム担当患者の口腔内状況と問題点.
    日本老年歯科医学会第28回学術大会. 2017年6月15日. 愛知.
  2. 畑中有希,宮本順美,青野陽,高尾香名,旭吉直,大道士郎.
    当院における全身麻酔下歯科治療についての調査.
    第67回日本病院学会. 2017年7月21日. 兵庫.

森之宮病院 画像診断部 画像診断科

  1. 徳山千尋,田邊健,船越洋範,中尾俊春,甲木明恵,佐藤(居倉)かえで,田中貫志.
    直前の水分補給による造影CT時の嘔気発生率について.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月21日. 神戸.
  2. 原田恵津子,中澤真里子,井出晶子,田野浩恵,高見梓,岡莉緒.
    当院における皮膚潅流圧測定(SPP)検査の現状と体位の違いによる数値変動.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月21日. 神戸.

森之宮病院 画像診断部 臨床工学科

  1. 倉橋現太,福森沙也香,吉田心治,三宅孝裕,松澤健一.
    当院における術前・術後の血液透析管理について.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月20日. 神戸.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    多職種連携にワールドカフェを活用した一例 ~院内研修の効果測定~.
    第19回日本医療マネジメント学会学術総会. 2017年7月8日. 宮城.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋,肥後範行,中島孝,熊田聡子.
    小児リハビリテーションにつながるバイオロジー~臨床応用への架け橋~.
    第59回日本小児神経学会学術集会. 2017年6月15日. 大阪.
  2. 荒井洋,岡田泰子,濱本多紀,吉田律子,小室幸芳,椎名英貴.
    脳性麻痺児に対する1年間の継続治療が粗大運動機能に及ぼす効果.
    第7回日本ボバース研究会学術大会. 2017年7月29日. 岩手.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

社会医療法人 大道会

  1. 宮井一郎,正壽佐和子,福井真理子,柴田まゆみ,舘川靖子,椎名英貴,砂古口雅子,貝塚鉄平,下里忠光,杉浦美保,藤井由記代,上野恒夫.
    組織の課題解決スキルを高める仕組み ~課題解決手法の共通言語化とマトリクストレーニングシステムの構築~(シンポジスト).
    第67回日本病院学会. 2017年7月20日. 兵庫.

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症リハビリテーション.
    京都市委託事業 難病患者医療講演会. 2017年5月13日. 京都.
  2. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    平成29年度 第13回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2017年6月3日. 東京.
  3. 宮井一郎.
    教育講演 脳画像診断の基本:リハビリテーション医は何をみるか?.
    第54回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2017年6月8日. 岡山.
  4. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションの現状と未来.
    第1回小児ニューロリハビリテーション研究会. 2017年6月17日. 大阪.
  5. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟と質の評価.
    第15回大分県回復期リハビリテーション病棟連絡協議会研修会. 2017年7月7日. 大分.
  6. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成29年度 第8期 回復期セラピストマネジャーコース. 2017年7月21日. 東京.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    心疾患合併も考慮したPADの診断と治療.
    Round Table Discussion~末梢動脈疾患におけるこれからの脂質低下療法を考える~(パネリスト). 2017年4月8日. 東京.
  2. 加藤雅明.
    ステントグラフトの最前線(シンポジスト).
    第33回医工学治療学会. 2017年4月8日. 島根.
  3. 加藤雅明.
    中期成績を意識した治療戦略、及び、デバイス選択基準の共有.
    第4回東海ステントグラフトフォーラム. 2017年4月15日. 愛知.
  4. 加藤雅明.
    Coffee break「ステントグラフト内挿術におけるIVUSの有用性」.
    第45回血管外科学会. 2017年4月19日. 広島.
  5. 加藤雅明.
    教育セミナー講演「オープンステント(弓部大動脈瘤手術でのFET法)」.
    第45回血管外科学会. 2017年4月21日. 広島.
  6. 川﨑大三.
    SFA治療方針の変遷.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2017. 2017年4月22日. 京都.
  7. 福永匡史.
    My Treatment Strategy for Critical Limb Ischemia.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2017. 2017年4月22日. 京都.
  8. 川﨑大三.
    OUTBACK 1st STEP.
    OUTOBACK製品トレーニングIN名古屋. 2017年4月27日. 愛知.
  9. 加藤雅明.
    パネルディスカッション「胸腹部大動脈瘤におけるdebranchTEVAR vs open surgery」.
    第117回日本外科学会. 2017年4月28日. 神奈川.
  10. 川﨑大三.
    True Pathの適応病変とその使い方.
    The 34th Live Demonstration in KOKURA. 2017年5月12日. 福岡.
  11. 川﨑大三.
    OUTBACK Elite Re-Entry Catheter.
    第12回日本下肢救済・足病学会. 2017年5月13日. 北海道.
  12. 川﨑大三.
    CTO-EVT:Outback Style.
    第7回豊橋ライブデモンストレーションコース. 2017年5月26日. 愛知.
  13. 川﨑大三.
    新しいガイドラインでも強調されている監視下運動療法とは?.
    第7回豊橋ライブデモンストレーションコース. 2017年5月26日. 愛知.
  14. 川﨑大三.
    CTO Solution for SFA Lesion~OUTBACKⓇがもたらすもの.
    ADATARA Live Demonstration 2017. 2017年6月8日. 福島.
  15. 加藤雅明.
    大動脈疾患に伴うDIC.
    旭化成ファーマ講演会. 2017年6月15日. 大阪.
  16. 川﨑大三.
    浅大腿動脈病変の血管内治療の問題点と解決策.
    Meet the Expert Conference. 2017年6月29日. 大阪.
  17. 加藤雅明.
    教育講演「B型大動脈解離に対するステントグラフト治療」.
    第149回日本循環器学会東海地方会. 2017年7月1日. 愛知.
  18. 加藤雅明.
    パネルディスカッション「胸腹部大動脈瘤に対するTEVAR」.
    第26回CVIT. 2017年7月6日. 京都.
  19. 川﨑大三.
    True Pathの適応病変とその使い方.
    第26回日本心血管インターベンション学会(CVIT2017). 2017年7月7日. 京都.
  20. 川﨑大三.
    IVUSガイド下OUTBACK reentry catheterの有用性.
    第26回日本心血管インターベンション学会(CVIT2017). 2017年7月7日. 京都.
  21. 川﨑大三.
    長区間の浅大腿動脈病変に対するProximal single stent strategyの有用性.
    第26回日本心血管インターベンション学会(CVIT2017). 2017年7月8日. 京都.
  22. 福永匡史.
    「末梢動脈疾患」について.
    第5回KOPIC. 2017年7月13日. 兵庫.
  23. 福永匡史.
    下肢静脈インターベンション(EVT)の現状.
    第23回日本心臓リハビリテーション学会. 2017年7月15日. 岐阜.
  24. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー 「アウトバック使用から1年たって分かった事」.
    LEVEL4. 2017年7月17日. 大阪.
  25. 福永匡史.
    Live:BTK lesion with R5 「再発前EVTの有用性」.
    LEVEL4. 2017年7月17日. 大阪.
  26. 加藤雅明.
    教育講演「Complicated aortic dissectionに対するTEVAR」.
    第26回血管内治療学会. 2017年7月28日. 奈良.
  27. 福永匡史.
    循環器内科医のCLIマネージメント.
    第9回Diabetic foot治療手技研究会. 2017年8月6日. 東京.
  28. 小倉加恵子.
    疾患や障害を持つ子の就園・就学支援.
    平成29年度小児慢性特定疾病児童等自立支援研修会. 2017年8月24日. 愛知.
  29. 川﨑大三.
    SFA病変に対する最適な治療方針とは.
    Assurant Stent手術手技指導・特別講演. 2017年8月26日. 熊本.
  30. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患の診断と治療.
    第10回南大阪フットケア研究会セミナー. 2017年8月27日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    障がい学生修学支援の仕組みづくり~アクセスルーム開室記念シンポジウム~.
    大阪大谷大学 学生厚生補導講演会・人権教育講演会(シンポジスト). 2017年5月17日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 平井聡里.
    シンポジウム「見逃されている難病~早産児核黄疸の治療・予防戦略~」 合併症の治療・予防と包括的治療.
    第59回日本小児神経学会学術集会(シンポジスト). 2017年6月17日. 大阪.
  2. 北井征宏.
    シンポジウム「見逃されている難病~早産児核黄疸の治療・予防戦略~」 乳幼児期・学童期の神経徴候と画像診断.
    第59回日本小児神経学会学術集会(シンポジスト). 2017年6月17日. 大阪.
  3. 小倉加恵子.
    育てにくさを感じる親に寄り添う支援について~早期発見・早期支援のために~.
    東播地区市町保健師協議会研究会. 2017年7月31日. 兵庫.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2017年6月17日. 大阪.
  2. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2017年7月22日. 大阪.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    脳性麻痺概論(病態と治療).
    2017年脳性麻痺治療セミナー. 2017年7月7日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    PVLによる脳性まひの特徴と治療.
    第6回脳性まひ講演会. 2017年7月22日. 大阪.
  3. 荒井洋.
    脳性麻痺診療の新たな潮流.
    第7回南阪神小児神経疾患研究会. 2017年8月5日. 兵庫県.

論文発表

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    レベルアップ・ザ・回リハ病棟.
    回復期リハビリテーション. 2017;16(1):12-16.
  2. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟におけるチーム医療.
    大津市医師会誌. 2017;40:25-27.
  3. 乙宗宏範,三原雅史,宮井一郎.
    パーキンソン病診療Q&A Paradoxical gaitの機序とリハビリテーション.
    Frontiers in Parkinson Disease. 2017;10(2):104-106.
  4. 宮井一郎.
    ニューロモデュレーションを用いたリハビリテーション.
    Clinical Neuroscience. 2017;35(5):593-595.
  5. 宮井一郎,正門由久,里宇明元.
    座談会 脳卒中リハビリテーションの革新に向けて.
    カレントテラピー. 2017;35(6):592-601.
  6. Kawano T,Hattori N,Uno Y,Kitajo K,Hatakenaka M,Yagura H,Fujimoto H,Yoshioka T,Nagasako M,Otomune H,Miyai I.
    Large-Scale Phase Synchrony Reflects Clinical Status After Stroke: An EEG Study.
    Neurorehabilitation and Neural Repair. 2017;31(6) 561– 570.
  7. 畠中めぐみ,矢倉 一,宮井一郎.
    どうする? リハビリテーションにおけるDVT  ハビリテーション病院における深部静脈血栓対策① 森之宮病院.
    Journal of CLINICLAL REHABILITATION. 2017;264 352-358.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 九鬼一郎,荒井洋,宇野里砂,柏木充,島川修一,田川哲三,田辺卓也,鳥邊泰久,永井利三郎,最上友紀子.
    後天性脳損傷を認める児童・生徒の生活実態に関するアンケート調査.
    大阪小児科医会会報. 2017;182 28-33.

著書

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    I.神経疾患の治療法 運動療法・リハビリテーション 次世代型リハビリテーション.
    神経疾患治療ストラテジー 既存の治療・新規治療・今後の治療と考えたか. 187-194.中山書店.2017年6月.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 大園誠一郎【監修】.
    免疫療法、去勢抵抗性前立腺がんトピックス.
    UROLOGIC ONCOLOGY NEWS 2017 No.1. .UROLOGIC ONCOLOGY NEWS 事務局.2017年6月.

研究助成金

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発
  2. 宮井一郎
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等政策研究事業) 分担研究者
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究
  3. 宮井一郎
    (NICT)国立研究開発法人情報通信研究機構 脳機能補完による高齢者・障がい者の機能回復支援技術の研究開発
    外骨格ロボットと脳機能ニューロフィードバックによる身体および認知・感覚運動機能のICTを活用したリハビリテーションシステムの開発
  4. 小倉加恵子
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  乳幼児期の健康診査を通じた新たな保健指導手法等の開発のための研究
    「育てにくさを感じる親に寄り添う支援」に係る保健指導の検討
  5. 小倉加恵子
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明
  6. 小倉加恵子
    厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)分担研究者
    知的障害児者施設における医療の課題と方向性
  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧