研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

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2017年度

学会発表

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神経リハビリテーション研究部

  1. Otomune H,Mihara M,Fujimoto H,Kajiyama Y,Konaka K,Mitani Y,G.S.Revankar,Mochizuki H.
    Brain structural and functional changes associated with frequent falls in Parkinson’s disease.
    21TH INTERNATIONAL CONGRESS OF PARKINSON’S DISEASE AND MOVEMENT DISORDERS. 2017年6月8日. カナダ・バンクーバー.
  2. 乙宗宏範,三原雅史,梶山裕太,藤本宏明,小仲邦,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,畠中めぐみ,矢倉一,服部憲明,宮井一郎.
    二重課題が姿勢制御に及ぼす影響とNIRSを用いた姿勢制御課題時脳活動の評価 .
    第54回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2017年6月9日. 岡山.
  3. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,北城圭一,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    脳波位相同期は脳卒中後の半側空間無視重症度を反映する.
    第54回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2017年6月10日. 岡山.
  4. Yang N,Qi An,Yamakawa H,Tamura Y,Yamashita A,Itkonen M,Alnajjar F,Shimoda S,Asama H,Hattori N,Miyai I.
    Clarification of Muscle Synergy Structure During Standing-up Motion of Healthy Young, Elderly and Post-Stroke Patients.
    2017 IEEE-RAS-EMBS International Conference on Rehabilitation Robotics.2017年7月17日~19日. イギリス・ロンドン.
  5. 四津有人,舩戸徹郎,大屋知徹,白藤翔平,安琪,稲熊成憲,三浦教一,神尾昭宏,稲富惇一,宮井一郎,太田順,服部憲明,関和彦.
    Muscle synergy analysis for the movements of Fugl-Meyer Assessment in stroke patients.
    第40回日本神経科学大会. 2017年7月20日. 千葉.
  6. 湖上碩樹,Qi An,楊濘嘉,山川博司,田村雄介,山下淳,淺間一,山崎弘嗣,Matti Itkonen,Fady Shibata-Alnajjar,下田真吾,服部憲明,高橋幸治,藤井崇典,乙宗宏範,宮井一郎.
    片麻痺患者の起立動作のリハビリテーションにおける理学療法士の技能の解析.
    計測自動制御学会 第23回創発システム・シンポジウム「創発夏の学校」. 2017年9月8日. 長野.
  7. Hattori N,Otomune Hironori,Fujimoto H,Hatakenaka M,Yagura H,Mihara M,Mochizuki H,Miyai I.
    CORRELATION BETWEEN PROGRESSION OF ATAXIA AND CEREBELLAR DEGENERATION DETECTED BY MR SPECTROSCOPY IN SPINOCEREBELLAR DEGENERATION.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月17日. 京都.
  8. Hatakenaka M, Furukawa J ,Teramae T ,Jino A, Hiramatsu Y,Hattori1 N,Kawano T,Otomune H,Fujimoto H, Yagura H,Gloger M, Noda T, Miyai I, Morimoto J.
    Optimizing neurorehabilitation for stroke using an exoskeleton robot.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月18日. 京都.
  9. Kawano T. Hattori N, Uno Y,Hatakenaka M, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T,Nagasako M, Otomune H, Kitajo K, Miyai I.
    Electroencephalogram phase synchrony correlates with post-stroke upper limb motor impairment.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月18日. 京都.
  10. Otomune H,Hattori N,Fujimoto H,Nagasako M,Yoshioka T,Hatakenaka H,Yagura H,Mihara M,Miyai I,Omori T,Mochizuki H.
    COMPARING AND APPROXIMATING THE DATA OF KINECT AND 3D MOTION CAPTURE ANALYSIS FOR GAIT.
    第58回日本神経学会学術大会兼 第23回世界神経学会(WCN 2017). 2017年9月19日. 京都.
  11. 矢倉一,宮井一郎,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,長廻倫子,吉岡知美,乙宗宏範,服部憲明.
    回復期リハビリテーション病棟に入院した脳卒中患者の合併症の推移.
    日本リハビリテーション医学会秋季学術集会. 2017年10月28日. 大阪.
  12. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,乙宗宏範,北城圭一,宮井一郎.
    脳波位相同期指数(PSI)による脳卒中後の失語症評価.
    日本リハビリテーション医学会秋季学術集会. 2017年10月28日. 大阪.
  13. Kawano T,Hattori N, Uno Y,Hatakenak M,Yagura H,Fujimoto H,Yohioka T,Nagasako M,Kitajo K,Otomune H,Miyai I.
    Electroencephalogram phase synchrony reflects the clinical status of the post stroke aphasia.
    第47回北米神経科学会. 2017年11月11日. 米国・ワシントンD.C..
  14. Hattori N,Shibata K,Hatakenaka M, Kawano T,Yagura H,Sasaki Y,Watanabe T, Kawato M,Mochizuki H,Miyai I.
    Decoding neurofeedback training to improve hemiparesis after stroke-a pilot study.
    real-time functional imaging and neurofeedback conference(rtFIN2017). 2017年11月29日. 奈良.
  15. Kawano T,Hattori N,Uno Y,Hatakenak M, Yagura H,Fujimoto H,Yoshioka T, Nagasako M,Otomune H,Kitajo K,Miyai I.
    Assessments of post-stroke aphasia and recovery with the resting state EEG phase synchrony index.
    real-time functional imaging and neurofeedback conference(rtFIN2017). 2017年11月30日. 奈良.
  16. Fujimoto H,Mihara M,Hattori N,Otomune H, Hiramatsu Y,Hatakenaka M,Yagura H, Kawano T,Yoshioka T,Nagasako M,Mochizuki H, Miyai I.
    fNIRS-mediated neurofeedback for cerebellar ataxia: potential for augmenting rehabilitation outcome.
    real-time functional imaging and neurofeedback conference(rtFIN2017). 2017年12月1日. 奈良.
  17. 宮井一郎,平松佑一,乙宗宏範,藤本宏明,畠中めぐみ,矢倉一,服部憲明.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症における病期の違いが短期集中リハ効果に与える影響.
    平成29年度厚生労働省 難治性疾患等政策研究事業 「運動失調症の医療基盤に関する調査研究班」研究報告会. 2018年1月11日. 東京.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 磯田竜太郎,森田一郎,近藤健介,平林葉子,杭ノ瀬昌彦,猶本良夫.
    EVAR術後type5endoleakによる瘤径拡大に対する開腹手術の一例.
    第45回日本血管外科学会学術総会. 2017年4月20日. 広島.
  2. 名方剛,川﨑大三,福永匡史,西村真知子,藤原玲子.
    浅大腿動脈石灰化閉塞病変を有する重症下肢虚血肢患者に対して、 浅大腿動脈順行性に治療し創傷治療に至った症例.
    第29回日本心血管インターベンション治療学会近畿地方会. 2017年10月14日. 京都.
  3. 福永匡史,川﨑大三,名方剛,藤原玲子,西村真知子.
    組織欠損を有する重症虚血肢に対する早期血行再建術の有効性.
    第29回日本心血管インターベンション治療学会近畿地方会. 2017年10月14日. 京都.
  4. Kawasaki D.
    Etiology of Femoro-Popliteal Occlusions;From Angioscopy to Pathological Findings.
    Transcatheter Cardiovascular Therapeutics(TCT)2017. 2017年10月29日. アメリカ・デンバー.
  5. 名方剛,山上将央,西村真知子,福永匡史,川﨑大三,中田文.
    あっ!やばい!ステントが・・・.
    CPAC2017. 2017年11月24日. 京都.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    遊離脂肪移植を付加した人工物乳房再建.
    第60回日本形成外科学会総会・学術集会. 2017年4月14日. 大阪.
  2. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    抗血栓療法患者にティッシュ・エキスパンダーを用いた乳房再建を試みた経験.
    第9回日本創傷外科学会総会・学術集会. 2017年7月6日. 岐阜.
  3. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    人工物乳房再建における遊離脂肪移植の有用性と手術の要点.
    第25回日本乳癌学会学術集会. 2017年7月13日. 福岡.
  4. 丹治芳郎,野村昌哉,藤原貴史,梅田真紀,山中沙希,正壽佐和子,米田光里.
    高齢者乳癌の問題点:当院後期高齢者乳癌症例の検討より.
    第25回日本乳癌学会学術集会. 2017年7月14日. 福岡.
  5. 野村昌哉,丹治芳郎,藤原貴史,米田光里,梅田真紀,山中沙希,正壽佐和子.
    乳癌術前化学療法症例におけるFDG-PET/CTの有用性の検討.
    第25回日本乳癌学会学術集会. 2017年7月14日. 福岡.
  6. 藤原貴史、矢野健二、丹治芳郎、野村昌哉.
    Scarless latissimus dorsi muscle flapを併用した人工物乳房再建.
    第5回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 2017年9月21日. 東京.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 井上亮,柴田徹.
    当院における小児脳性麻痺に対する吸入麻酔によるボツリヌス治療.
    第4回日本ボツリヌス治療学会学術大会. 2017年9月29日. 東京.
  2. 柴田徹,松山元昭,井上亮,北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    早産核黄疸によるアテトーゼ型脳性麻痺に対する股関節周囲筋解離術.
    第34回脳性麻痺の外科研究会. 2017年10月21日. 佐賀.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    多嚢胞性脳軟化症による脳性麻痺四肢麻痺児の合併症に関する後方視的検討.
    第59回日本小児神経学会学術集会. 2017年6月17日. 大阪.
  2. Kitai Y,Arai H,Hirai S,Ohmura K,Ogura K.
    Brainstem and peri-rolandic injury affects the practical way of feeding among the children with cerebral palsy due to basal ganglia and thalamic injury.
    第71回アメリカ脳性麻痺・発達医学学会. 2017年9月13日~16日. カナダ・モントリオール.

森之宮病院 診療部 麻酔・ペインクリニック科

  1. 植田一吉,谷口安紀子,須田万里,岩倉健夫,岩橋和彦,鈴木高広,川合祐介.
    胸部大動脈瘤置換術後に重症急性膵炎となり救命し得なかった一例.
    日本集中治療医学会 第1回関西支部学術集会. 2017年7月8日. 兵庫.
  2. 鈴木高広,川合祐介.
    腰部交感神経節ブロック施行後に心不全が増悪した肺高血圧合併シェグレン症候群の1例.
    日本ペインクリニック学会第51回大会. 2017年7月21日. 岐阜.
  3. Suzuki T,Kawai Y.
    The usefulness of 3D-CT of vertebra for spinal nerve root block in patients with radiculopathy caused by osteoporotic vertebral fractures in lumber spine.
    10th Congress of the European Pain Federation EFIC. 2017年9月8日. デンマーク・コペンハーゲン.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,青野陽,大道士郎,小野高裕(新潟大学大学院医歯学総合研究科包括歯科補綴学分野).
    当院栄養サポートチーム担当患者の口腔内状況と問題点.
    日本老年歯科医学会第28回学術大会. 2017年6月15日. 愛知.
  2. 畑中有希,宮本順美,青野陽,高尾香名,旭吉直,大道士郎.
    当院における全身麻酔下歯科治療についての調査.
    第67回日本病院学会. 2017年7月21日. 兵庫.
  3. 猪飼祥子,出来以久子,旭吉直,大道士郎,丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    当院における一次救命処置の質的向上の試み.
    第45回日本歯科麻酔学会・学術集会. 2017年10月14日. 長野.
  4. 出来以久子,猪飼祥子,旭吉直,大道士郎,丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    当院における全身麻酔,静脈内鎮静下歯科治療後合併症に関する調査.
    第45回日本歯科麻酔学会・学術集会. 2017年10月15日. 長野.
  5. 旭吉直,猪飼祥子,出来以久子,大道士郎,丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    全身麻酔下歯科治療に関して当院新入職者に対して実施した意識調査.
    第45回日本歯科麻酔学会・学術集会. 2017年10月15日. 長野.
  6. 高尾香名,三ツ井諒,旭吉直,猪飼祥子,大道士郎.
    解離性胸部大動脈瘤に合併した慢性DIC患者に認めた抜歯後出血の1例.
    第62回日本口腔外科学会総会・学術大会. 2017年10月21日. 京都.
  7. 旭吉直,大道士郎,畑中有希,猪飼祥子,三ツ井諒,高尾香名,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻顎口腔疾患制御学講座).
    ダウン症患者の抜歯時の全身麻酔経験.
    第62回日本口腔外科学会総会・学術大会. 2017年10月22日. 京都.
  8. 宮本順美,藤岡真央,畑中有希,猪飼祥子,出来以久子,青野陽,旭吉直,大道士郎.
    障害者歯科治療に関して当院新入職者に対して実施した意識調査.
    第34回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2017年10月28日. 福岡.
  9. 旭吉直,藤岡真央,畑中有希,宮本順美,猪飼祥子,出来以久子,青野陽,大道士郎.
    紛失した義歯が咽頭部で発見された高齢の進行性核上性麻痺患者.
    第34回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2017年10月28日. 福岡.
  10. 青野陽,藤岡真央,畑中有希,宮本順美,出来以久子,猪飼祥子,旭吉直,大道士郎.
    18モノソミーを有する患者の歯科治療経験.
    第34回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2017年10月28日. 福岡.
  11. Yoshinao Asahi, Narumi Wakasa, Mika Togari, Kanako Asao, Hiroko Shiotsuka, Yuki Hatanaka, Yukimi Miyamoto, Akira Aono, Kana Takao, Noriko Sakai, Shiro Omichi, Michihiro Omichi.
    Investigation by hospital dentists on oral problems of patients under the care of the nutrition support team in our hospital.
    The 41st World Hospital Congress(IHF 2017,第41回世界病院学会). 2017年11月7~9日. 中華民国,台北.
  12. 三ッ井諒,旭吉直,大道士郎.
    神経血管減圧術が有効であった非典型三叉神経痛の一例.
    第29回NPO法人日本口腔科学会近畿地方部会. 2017年12月9日. 大阪.

森之宮病院 画像診断部 画像診断科

  1. 徳山千尋,田邊健,船越洋範,中尾俊春,甲木明恵,佐藤(居倉)かえで,田中貫志.
    直前の水分補給による造影CT時の嘔気発生率について.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月21日. 神戸.
  2. 原田恵津子,中澤真里子,井出晶子,田野浩恵,高見梓,岡莉緒.
    当院における皮膚潅流圧測定(SPP)検査の現状と体位の違いによる数値変動.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月21日. 神戸.     
  3. 藤井大樹,鰐淵康弘,大西邦和,田邊健.
    当院における時間外MRI検査枠の運用について.
    第19回大阪病院学会. 2017年11月12日. 大阪.

森之宮病院 画像診断部 臨床工学科

  1. 倉橋現太,福森沙也香,吉田心治,三宅孝裕,松澤健一.
    当院における術前・術後の血液透析管理について.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月20日. 神戸.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    多職種連携にワールドカフェを活用した一例 ~院内研修の効果測定~.
    第19回日本医療マネジメント学会学術総会. 2017年7月8日. 宮城.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋,肥後範行,中島孝,熊田聡子.
    小児リハビリテーションにつながるバイオロジー~臨床応用への架け橋~.
    第59回日本小児神経学会学術集会. 2017年6月15日. 大阪.
  2. 荒井洋,岡田泰子,濱本多紀,吉田律子,小室幸芳,椎名英貴.
    脳性麻痺児に対する1年間の継続治療が粗大運動機能に及ぼす効果.
    第7回日本ボバース研究会学術大会. 2017年7月29日. 岩手.
  3. 荒井洋,北井征宏.
    慢性ビリルビン脳症の診断に寄与する因子の解析.
    AMED・難治性疾患実用化研究事業「早産児核黄疸の包括的診療ガイドラインの作成」平成29年度 第2回班会議. 2017年12月16日. 愛知.

ボバース記念病院 看護部

  1. 金城雅子,鎌倉洋子,山中由美,掛越逸子.
    患者の望む在宅療養生活に寄り添うために~施設で生活する患者の事例を通して~.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月20日. 兵庫.
  2. 湯川智子,佐々木公望,岸伸江,藤田良樹,末宗梓,上田真里,辻幸.
    早期の初回チームカンファレンス実施による効果と課題.
    第67回 日本病院学会. 2017年7月21日. 兵庫.
  3. 通谷由季,西口裕美子.
    看護師の意識向上と個別性のある看護への取り組み-CTから読み取る視点の変化ー.
    第19回 大阪病院学会. 2017年11月12日. 大阪.
  4. 千﨑星嘉,益田理江,水野縣.
    病棟看護師として考える他職種・地域との連携~病棟独自の退院支援シートを作成・使用して~.
    第19回 大阪病院学会. 2017年11月12日. 大阪.
  5. 見山あずさ,森内道代,木村亜由美,三好和枝.
    レクリエーション活動による担当者としてのあり方~介護福祉士としての役割を通して~.
    第19回 大阪病院学会. 2017年11月12日. 大阪.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

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社会医療法人 大道会

  1. 宮井一郎,正壽佐和子,福井真理子,柴田まゆみ,舘川靖子,椎名英貴,砂古口雅子,貝塚鉄平,下里忠光,杉浦美保,藤井由記代,上野恒夫.
    組織の課題解決スキルを高める仕組み ~課題解決手法の共通言語化とマトリクストレーニングシステムの構築~(シンポジスト).
    第67回日本病院学会. 2017年7月20日. 兵庫.

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症リハビリテーション.
    京都市委託事業 難病患者医療講演会. 2017年5月13日. 京都.
  2. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    平成29年度 第13回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2017年6月3日. 東京.
  3. 宮井一郎.
    教育講演 脳画像診断の基本:リハビリテーション医は何をみるか?.
    第54回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2017年6月8日. 岡山.
  4. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションの現状と未来.
    第1回小児ニューロリハビリテーション研究会. 2017年6月17日. 大阪.
  5. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟と質の評価.
    第15回大分県回復期リハビリテーション病棟連絡協議会研修会. 2017年7月7日. 大分.
  6. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成29年度 第8期 回復期セラピストマネジャーコース. 2017年7月21日. 東京.
  7. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するニューロリハビリーテション.
    第3回京都神経難病リハビリテーション研究会. 2017年10月4日. 京都.
  8. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションの現状と課題.
    第109回ロボット工学セミナー「臨床応用から理解するリハビリテーション・ロボティクス」. 2017年10月13日. 東京.
  9. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションにおけるneuromodulationの応用(シンポジスト).
    第60回日本脳循環代謝学会学術集会. 2017年11月4日. 大阪.
  10. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリテーションガイドライン(シンポジスト).
    第7回神経難病リハビリテーション研究会. 2017年11月18日. 埼玉.
  11. 宮井一郎.
    医療ソーシャルワーカーに必要な医学知識② 脳卒中.
    2017年度医療ソーシャルワーカー基幹研修I. 2017年11月24日. 兵庫.
  12. 矢倉一.
    大阪市の脳卒中連携と地域連携パスについて.
    Heart & Brain Protection Network Meeting. 2017年11月4日. 大阪.
  13. 宮井一郎.
    実態調査からみた回復期リハビリテーション病棟のあり方.
    回復期リハビリテーション病棟協会第31回研究大会in岩手. 2018年2月2日. 岩手.
  14. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟のアウトカム向上におけるスマートリハの役割(パネリスト).
    AMED未来医療プロジェクト公開セミナー. 2018年2月24日. 神奈川.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    心疾患合併も考慮したPADの診断と治療.
    Round Table Discussion~末梢動脈疾患におけるこれからの脂質低下療法を考える~(パネリスト). 2017年4月8日. 東京.
  2. 加藤雅明.
    ステントグラフトの最前線(シンポジスト).
    第33回医工学治療学会. 2017年4月8日. 島根.
  3. 加藤雅明.
    中期成績を意識した治療戦略、及び、デバイス選択基準の共有.
    第4回東海ステントグラフトフォーラム. 2017年4月15日. 愛知.
  4. 加藤雅明.
    Coffee break「ステントグラフト内挿術におけるIVUSの有用性」.
    第45回血管外科学会. 2017年4月19日. 広島.
  5. 加藤雅明.
    教育セミナー講演「オープンステント(弓部大動脈瘤手術でのFET法)」.
    第45回血管外科学会. 2017年4月21日. 広島.
  6. 川﨑大三.
    SFA治療方針の変遷.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2017. 2017年4月22日. 京都.
  7. 福永匡史.
    My Treatment Strategy for Critical Limb Ischemia.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2017. 2017年4月22日. 京都.
  8. 川﨑大三.
    OUTBACK 1st STEP.
    OUTOBACK製品トレーニングIN名古屋. 2017年4月27日. 愛知.
  9. 加藤雅明.
    パネルディスカッション「胸腹部大動脈瘤におけるdebranchTEVAR vs open surgery」.
    第117回日本外科学会. 2017年4月28日. 神奈川.
  10. 川﨑大三.
    True Pathの適応病変とその使い方.
    The 34th Live Demonstration in KOKURA. 2017年5月12日. 福岡.
  11. 川﨑大三.
    OUTBACK Elite Re-Entry Catheter.
    第12回日本下肢救済・足病学会. 2017年5月13日. 北海道.
  12. 川﨑大三.
    CTO-EVT:Outback Style.
    第7回豊橋ライブデモンストレーションコース. 2017年5月26日. 愛知.
  13. 川﨑大三.
    新しいガイドラインでも強調されている監視下運動療法とは?.
    第7回豊橋ライブデモンストレーションコース. 2017年5月26日. 愛知.
  14. 川﨑大三.
    CTO Solution for SFA Lesion~OUTBACKⓇがもたらすもの.
    ADATARA Live Demonstration 2017. 2017年6月8日. 福島.
  15. 加藤雅明.
    大動脈疾患に伴うDIC.
    旭化成ファーマ講演会. 2017年6月15日. 大阪.
  16. 川﨑大三.
    浅大腿動脈病変の血管内治療の問題点と解決策.
    Meet the Expert Conference. 2017年6月29日. 大阪.
  17. 加藤雅明.
    教育講演「B型大動脈解離に対するステントグラフト治療」.
    第149回日本循環器学会東海地方会. 2017年7月1日. 愛知.
  18. 加藤雅明.
    パネルディスカッション「胸腹部大動脈瘤に対するTEVAR」.
    第26回CVIT. 2017年7月6日. 京都.
  19. 川﨑大三.
    True Pathの適応病変とその使い方.
    第26回日本心血管インターベンション学会(CVIT2017). 2017年7月7日. 京都.
  20. 川﨑大三.
    IVUSガイド下OUTBACK reentry catheterの有用性.
    第26回日本心血管インターベンション学会(CVIT2017). 2017年7月7日. 京都.
  21. 川﨑大三.
    長区間の浅大腿動脈病変に対するProximal single stent strategyの有用性.
    第26回日本心血管インターベンション学会(CVIT2017). 2017年7月8日. 京都.
  22. 福永匡史.
    「末梢動脈疾患」について.
    第5回KOPIC. 2017年7月13日. 兵庫.
  23. 福永匡史.
    下肢静脈インターベンション(EVT)の現状.
    第23回日本心臓リハビリテーション学会. 2017年7月15日. 岐阜.
  24. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー 「アウトバック使用から1年たって分かった事」.
    LEVEL4. 2017年7月17日. 大阪.
  25. 福永匡史.
    Live:BTK lesion with R5 「再発前EVTの有用性」.
    LEVEL4. 2017年7月17日. 大阪.
  26. 加藤雅明.
    教育講演「Complicated aortic dissectionに対するTEVAR」.
    第26回血管内治療学会. 2017年7月28日. 奈良.
  27. 加藤雅明.
    ステントグラフトの歴史と現在~a locus of Endovasucular~.
    日本血管外科学会中国四国地方会. 2017年8月5日. 愛媛.
  28. 福永匡史.
    循環器内科医のCLIマネージメント.
    第9回Diabetic foot治療手技研究会. 2017年8月6日. 東京.
  29. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「血管内治療における内腸骨動脈温存-Gore IBEに期待できること」.
    JES2017. 2017年8月23日. 東京.
  30. 加藤雅明.
    Video Live「Thoracoabdominal aneurysm repair with fenestrated and branched endovascular graft」.
    JES2017. 2017年8月24日. 東京.
  31. 川﨑大三.
    SFA病変に対する最適な治療方針とは.
    Assurant Stent手術手技指導・特別講演. 2017年8月26日. 熊本.
  32. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患の診断と治療.
    第10回南大阪フットケア研究会セミナー. 2017年8月27日. 大阪.
  33. 川﨑大三.
    SFA治療の話・SRPPの話.
    ボストン・サイエンティフィック ジャパン講演会. 2017年9月5日. 福岡.
  34. 川﨑大三.
    「SFA-CTO」-OUTBACK-.
    第25回CVIT日本心血管インターベンション治療学会 九州・沖縄地方会. 2017年9月8日. 長崎.
  35. 川﨑大三.
    EVTの治療戦略の方向性.
    VIVA2017. 2017年9月11日. アメリカ・ラスベガス.
  36. 川﨑大三.
    Which strategy has better outcome ?? 「Full metal stent vs Proximal single stent」(パネリスト).
    VIVA2017. 2017年9月12日. アメリカ・ラスベガス.
  37. 加藤雅明.
    Frozen Elephant Trunk法の適応と早期・中期成績(パネリスト).
    第70回日本胸部外科学会. 2017年9月28日. 北海道.
  38. 名方剛.
    SFA治療 症例報告.
    第2回EVT Technical meeting. 2017年9月28日. 大阪.
  39. 加藤雅明.
    大動脈・末梢血管疾患の最前線.
    第65回日本心臓病学会. 2017年9月29日. 大阪.
  40. 川﨑大三.
    SFA病変に対するカテーテル治療の限界とその解決策.
    琵琶湖循環器疾患セミナー. 2017年9月30日. 滋賀.
  41. 福永匡史.
    「前回のsummary」,「Imaging Modality for Peripheral Artery Create new-Trends」.
    第6回IMPACT. 2017年10月5日. 大阪.
  42. 加藤雅明.
    Effect of brain protection in endovascular aortic arch repair.
    31th EACTS. 2017年10月10日. オーストリア・ウィーン.
  43. 福永匡史.
    ランチョンセミナー 「EVTにおける新たな臨床的価値~New EVT Penetration Catheter:Corsair Armet ~」.
    第29回日本心血管インターベンション治療学会近畿地方会. 2017年10月14日. 京都.
  44. 加藤雅明.
    慢性B型大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第58回日本脈管学会. 2017年10月18日. 愛知.
  45. 川﨑大三.
    EVTの治療戦略について.
    第2回順天堂大学医学部付属順天堂医院Work shop. 2017年10月20日. 東京.
  46. 名方剛.
    浅大腿動脈の完全閉塞を残した状態で膝窩動脈の完全閉塞のみ治療し創傷治療が得られた1症例.
    第25回 Kansai Peripheral Revascularization研究会. 2017年10月21日. 大阪.
  47. 加藤雅明.
    当院でのTotal arch with Frozen elephant trunk.
    CCT Surgical 2017. 2017年10月27日. 兵庫.
  48. 加藤雅明.
    Endurant has changed the chronic prognosis in EVAR?.
    Medtronic EVAR Expert Exchange 2017. 2017年11月4日. 大阪.
  49. 川﨑大三.
    SFA事情.
    坂総合病院出張カテ. 2017年11月10日. 宮城.
  50. 川﨑大三.
    循環器内科医のPADへの挑戦.
    阪神循環器セミナー. 2017年11月11日. 大阪.
  51. 加藤雅明.
    TEVAR・EVARの基礎、typeⅡELの治療でのコイルの使用について.
    ボストン社内講演会. 2017年11月17日. 大阪.
  52. 川﨑大三.
    OUTBACKの適正使用.
    浦添総合病院出張カテ. 2017年11月17日. 沖縄.
  53. 加藤雅明.
    大動脈解離ならびに大動脈瘤の治療.
    第19回大山心臓血管外科. 2017年11月18日. 鳥取.
  54. 川﨑大三.
    「Supera stent~SFAステントの未来像~」「EVTにおける止血デバイスの使い分け」.
    CPAC2017. 2017年11月24日. 愛知.
  55. 福永匡史.
    ランチョンセミナー 「透析患者のEVT」.
    日本メディカル工学研究会2017. 2017年11月25日. 大阪.
  56. 川﨑大三.
    「EVT後の運動リハビリテーション」「ガイドワイヤの選択~0.018”,0.014”の使い方」.
    CPAC2017. 2017年11月25日. 愛知.
  57. 川﨑大三.
    SFA病変治療に期待するデバイス.
    木沢記念病院 Minokamo EVT SUMMIT. 2017年11月30日. 岐阜.
  58. 川﨑大三.
    なぜ今、腸骨動脈治療について語るのか.
    第2回森之宮病院 川﨑大三先生EVT出張カテ&講演会@藤元総合病院. 2017年12月22日. 宮城.
  59. 川﨑大三.
    腸骨動脈ステント選択について.
    第1回熊本総合病院 EVT Seminar. 2018年1月19日. 熊本.
  60. 川﨑大三.
    SMART Stent Strategy OUTBACK Tips&Tricks.
    Cordis Academy 2018. 2018年1月24日. 大阪.
  61. 川﨑大三.
    Ideal strategy for long SFA-CTO accroding to pathological findings .
    The Leipzig Interventional Course2018. 2018年1月31日. ドイツ・ライプツィヒ.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    障がい学生修学支援の仕組みづくり~アクセスルーム開室記念シンポジウム~.
    大阪大谷大学 学生厚生補導講演会・人権教育講演会(シンポジスト). 2017年5月17日. 大阪.
  2. 柴田徹.
    Hands-onセミナー「脳性麻痺」ボツリヌス治療におけるエコーの実際.
    第4回日本ボツリヌス治療学会学術大会. 2017年9月29日. 東京.
  3. 柴田徹.
    脳性まひ患者への社会生活支援について―二次障害の特徴と医療的な治療―.
    大阪府障がい者地域医療ネットワーク推進事業実施連絡会研修会. 2017年10月8日. 大阪.
  4. 柴田徹.
    整形外科と、脳性麻痺の一生.
    第303回大阪臨床整形外科医会研修会. 2018年1月27日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 平井聡里.
    シンポジウム「見逃されている難病~早産児核黄疸の治療・予防戦略~」 合併症の治療・予防と包括的治療.
    第59回日本小児神経学会学術集会(シンポジスト). 2017年6月17日. 大阪.
  2. 北井征宏.
    シンポジウム「見逃されている難病~早産児核黄疸の治療・予防戦略~」 乳幼児期・学童期の神経徴候と画像診断.
    第59回日本小児神経学会学術集会(シンポジスト). 2017年6月17日. 大阪.
  3. 小倉加恵子.
    育てにくさを感じる親に寄り添う支援について~早期発見・早期支援のために~.
    東播地区市町保健師協議会研究会. 2017年7月31日. 兵庫.
  4. 小倉加恵子.
    疾患や障害を持つ子の就園・就学支援.
    平成29年度小児慢性特定疾病児童等自立支援研修会. 2017年8月24日. 愛知.
  5. 小倉加恵子.
    サインの見極めと早期介入~子どもの要因・環境に関する要因~.
    厚労省主催研修会 育てにくさに寄り添う支援を行うための乳幼児健康診査についての研修. 2017年9月6日. 大阪.
  6. 小倉加恵子.
    サインの見極めと早期介入~子どもの要因・環境に関する要因~.
    厚労省主催研修会 育てにくさに寄り添う支援を行うための乳幼児健康診査についての研修. 2017年9月11日. 東京.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 大園誠一郎.
    医学教育を考える~浜松医科大学での経験を踏まえて~.
    第29回奈良県医師会泌尿器科部会. 2017年11月11日. 奈良.
  2. 大園誠一郎.
    腎盂尿管癌に対するBCG製剤の尿路注入療法に関する実態調査.
    第10回BCG注入療法研究会. 2017年12月1日. 東京.

森之宮病院 診療部 救急診療科

  1. 増茂功次.
    救急医療・救急医薬品について.
    城東区医師会 救急医療講習会. 2017年11月24,28日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2017年6月17日. 大阪.
  2. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2017年7月22日. 大阪.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2017年9月16日. 大阪.
  4. 旭吉直.
    救急蘇生・AED医療従事者コース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2018年1月27日. 大阪.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    脳性麻痺概論(病態と治療).
    2017年脳性麻痺治療セミナー. 2017年7月7日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    PVLによる脳性まひの特徴と治療.
    第6回脳性まひ講演会. 2017年7月22日. 大阪.
  3. 荒井洋.
    脳性麻痺診療の新たな潮流.
    第7回南阪神小児神経疾患研究会. 2017年8月5日. 兵庫.
  4. 荒井洋.
    早期産児の核黄疸-21世紀の難病.
    第62回日本新生児成育医学会・学術集会. 2017年10月12日. 埼玉.
  5. 荒井洋.
    脳性まひの定義と疫学.
    近代ボバース概念 小児領域8週間講習会. 2017年11月3日. 大阪.
  6. 荒井洋.
    早期産児の発達特徴.
    近代ボバース概念 小児領域8週間講習会. 2017年11月3日. 大阪.
  7. 荒井洋.
    脳性まひへの神経学的評価.
    近代ボバース概念 小児領域8週間講習会. 2017年11月3日. 大阪.
  8. 荒井洋.
    病態からみた脳性麻痺の分類と治療.
    第3回三重県小児セラピー研究会. 2017年12月3日. 三重.

論文発表

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

社会医療法人 大道会

  1. 正壽佐和子,福井真理子,柴田まゆみ,舘川靖子,椎名英貴,砂古口雅子,貝塚鉄平,下里忠光,杉浦美保,藤井由記代,上野恒夫,宮井一郎.
    組織の課題解決スキルを高める仕組み ~課題解決手法の共通言語化とマトリクストレーニングシステムの構築~.
    日本病院会雑誌. 2017;64(11) 12-44.

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    レベルアップ・ザ・回リハ病棟.
    回復期リハビリテーション. 2017;16(1):12-16.
  2. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟におけるチーム医療.
    大津市医師会誌. 2017;40:25-27.
  3. 乙宗宏範,三原雅史,宮井一郎.
    パーキンソン病診療Q&A Paradoxical gaitの機序とリハビリテーション.
    Frontiers in Parkinson Disease. 2017;10(2):104-106.
  4. 宮井一郎.
    ニューロモデュレーションを用いたリハビリテーション.
    Clinical Neuroscience. 2017;35(5):593-595.
  5. 宮井一郎,正門由久,里宇明元.
    座談会 脳卒中リハビリテーションの革新に向けて.
    カレントテラピー. 2017;35(6):592-601.
  6. Kawano T,Hattori N,Uno Y,Kitajo K,Hatakenaka M,Yagura H,Fujimoto H,Yoshioka T,Nagasako M,Otomune H,Miyai I.
    Large-Scale Phase Synchrony Reflects Clinical Status After Stroke: An EEG Study.
    Neurorehabilitation and Neural Repair. 2017;31(6) 561– 570.
  7. 畠中めぐみ,矢倉 一,宮井一郎.
    どうする? リハビリテーションにおけるDVT  ハビリテーション病院における深部静脈血栓対策① 森之宮病院.
    Journal of CLINICLAL REHABILITATION. 2017;264 352-358.
  8. 宮井一郎.
    運動失調のリハビリテーション.
    Clinical Neuroscience. 2017;359 1092-1096.
  9. 藤本宏明,三原雅史,宮井一郎.
    歩行再建とニューロモジュレーション.
    理学療法ジャーナル. 2017;51(10) 913-920.
  10. 園田茂,宮井一郎,西村一志,水間正澄,三橋尚志,岡本隆嗣.
    執行部座談会 回復期リハ病棟の目指すところ -平成30年度診療報酬・介護報酬同時改定に向けて.
    回復期リハビリテーション病棟協会機関誌. 2017;16(3) 6-14.
  11. Fujimoto H,Mihara M,Hattori N,Hatakenaka M,Yagura H,Kawano T,Miyai I,Mochizuki H.
    Neurofeedback-induced facilitation of the supplementary motor area affects postural stability.
    Neurophotonics. 2017;4(4):045003.
  12. Yang N, An Q, Yamakawa H, Tamura Y, Yamashita A, Takahashi K, Kinomoto M, Yamasaki H, Itkonen M, Alnajjar FS, Shimoda S, Asama H, Hattori N, Miyai I.
    Clarification of muscle synergy structure during standing-up motion of healthy young, elderly and post-stroke patients.
    IEEE International Conference on Rehabilitation Robotics. 2017;proceedings 19-24.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,峠憲太郎,御勢真一.
    成人脳性麻痺者の股関節障害.
    日本脳性麻痺の外科研究会誌. 2017;27 79-83.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎.
    Wolf-Hirschhorn症候群を有する患児に対する全身麻酔下歯科治療経験.
    大阪府歯科医師会雑誌. 2017;753 32-33.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    摂食嚥下障害に対するアプローチ:セラピストの立場から -脳卒中回復期を中心に-.
    リハ医学(Jpn J Rehabil Med). 2017;54 683-686.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    職員が生き生きと働ける職場づくり 自分のミッションを明確にするには ~多職種によるワールド・カフェを端緒として~.
    病院羅針盤. 2017;8(115) 36-41.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 九鬼一郎,荒井洋,宇野里砂,柏木充,島川修一,田川哲三,田辺卓也,鳥邊泰久,永井利三郎,最上友紀子.
    後天性脳損傷を認める児童・生徒の生活実態に関するアンケート調査.
    大阪小児科医会会報. 2017;182 28-33.
  2. Gaku Minase,Satoko Miyatake,Shin Nabatame,Hiroshi Arai,Eriko Koshimizu,Takeshi Mizuguchi,Mitsuko Nakashima,Noriko Miyake,Hirotomo Saitsu,Toshinobu Miyamoto,Kazuo Sengoku and Naomichi Matsumoto.
    An atypical case of SPG56/CYP2UI-related spastic paraplegia presenting with delayed myelination.
    Journal of Human Genetics. 2017;62 997-1000.

著書

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    I.神経疾患の治療法 運動療法・リハビリテーション 次世代型リハビリテーション.
    神経疾患治療ストラテジー 既存の治療・新規治療・今後の治療と考え方 187-194.中山書店.2017年6月.
  2. 服部憲明,宮井一郎.
    小脳疾患の治療戦略 リハビリテーション.
    運動失調のみかた,考えかた -小脳と脊髄小脳変性症-. 321-331.中外医学社.2017年9月.
  3. 【編著】宮井一郎 宮井一郎,三原雅史,矢倉一,畠中めぐみ,小久保香江,服部憲明,河野悌司,柴田徹,藤井由記代.
    脳卒中の神経リハビリテーション 新しいロジックと実践. 中外医学社.2017年9月.
  4. 【監修】宮井一郎.
    病院機能評価機能種別版評価項目解説集 リハビリテーション病院 <3rdG:Ver.2.0>. .公益財団法人日本医療機能評価機構.2017年9月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    第1章 腹部 ②ショートネック症例への対処法 「腹部chimney法の原則」「自作(surgeon-made) fenestrationの原則」「Pamlazステント(XL)の是非」「バイパス・デブランチ」.
    ステントグラフトの大技・小技. 12,18-20,26-29.メジカルビュー社.2017年11月.
  2. 加藤雅明.
    第1章 腹部 ③屈曲症例への対処法 「Top cap open & push」.
    ステントグラフトの大技・小技. 38-39.メジカルビュー社.2017年11月.
  3. 加藤雅明.
    第1章 腹部 ④両側総腸骨動脈動脈瘤への対処法 「片側内腸骨動脈再建;IBD」.
    ステントグラフトの大技・小技. 62-64.メジカルビュー社.2017年11月.
  4. 加藤雅明.
    第1章 腹部 ⑦typeⅠエンドリークへの対処法 「fenestrated stent graft」.
    ステントグラフトの大技・小技. 88-89.メジカルビュー社.2017年11月.
  5. 加藤雅明.
    第1章 腹部 ⑪破裂性大動脈瘤への対処法 「大動脈閉塞バルーン」.
    ステントグラフトの大技・小技. 126-128.メジカルビュー社.2017年11月.
  6. 加藤雅明.
    第2章 胸部 ①標準治療 「TEVARの基本的手技」.
    ステントグラフトの大技・小技. 138-141.メジカルビュー社.2017年11月.
  7. 加藤雅明.
    第2章 胸部 ②ショートネック症例への対処法 「総論」「胸部chimney法の原則」「One debranching」「Two debranching」「Total debranching].
    ステントグラフトの大技・小技. 142-145,154-159.メジカルビュー社.2017年11月.
  8. 加藤雅明.
    第2章 胸部 ③偽腔閉鎖への対処法 「Fenestrated stentgraft」.
    ステントグラフトの大技・小技. 180-182.メジカルビュー社.2017年11月.
  9. 加藤雅明.
    第2章 胸部 ④プロテクション 「バルーンプロテクション」.
    ステントグラフトの大技・小技. 190-191.メジカルビュー社.2017年11月.
  10. 加藤雅明.
    第3章 共通 ①アクセス困難な症例への対応 「CIAアプローチ」.
    ステントグラフトの大技・小技. 228-229.メジカルビュー社.2017年11月.
  11. 加藤雅明.
    第3章 共通 ⑤術前コンディションが悪い患者さんの管理 「総論」「DIC」.
    ステントグラフトの大技・小技. 266-269.メジカルビュー社.2017年11月.
  12. 加藤雅明.
    総論/第11章 血管内治療 ステントグラフト内挿術「大動脈解離」.
    臨床脈管学. 209-212.日本医学出版.2017年12月.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 大園誠一郎【監修】.
    免疫療法、去勢抵抗性前立腺がんトピックス.
    UROLOGIC ONCOLOGY NEWS 2017 No.1. .UROLOGIC ONCOLOGY NEWS 事務局.2017年6月.
  2. 大園誠一郎.
    腎癌研究の歴史的変遷と展望.
    新腎・泌尿器癌(上)―基礎・臨床研究の進歩―. 7-10.日本臨牀社.2017年8月.
  3. 大園誠一郎,杉山貴之,三宅秀明.
    腎癌診療ガイドライン 総論.
    泌尿器外科. 1383-1386.医学図書出版.2017年9月.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. Hiroshi Arai,Satori Hirai,Yukihiro Kitai.
    Rehabilitation After Acute Encephalopathy in Childhood.
    Acute Encephalopathy and Encepalitis in Infancy and Its Related Disorders. 229-232.Elsevier.2017年6月.

研究助成金

| 2017年度 |2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎
    未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発
  2. 宮井一郎
    難治性疾患政策研究事業 分担研究者
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究
  3. 宮井一郎
    脳機能補完による高齢者・障がい者の機能回復支援技術の研究開発
    外骨格ロボット端末の脳卒中患者に対する臨床実証の実施 外骨格ロボットと脳機能ニューロフィードバックによる身体および認知・感覚運動機能のICTを活用したリハビリテーションシステムの開発
  4. 小倉加恵子
    基盤研究(C)
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明
  5. 小倉加恵子
    成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業  分担研究者
    「乳幼児健康診査に関する 疫学的・医療経済学的検討に関する研究」
  6. 小倉加恵子
    長寿・障害総合研究事業 障害者対策総合研究開発事業 主任研究者
    障害児家族の適切な親子分離をはかり親子それぞれの社会的自立を促すための支援パッケージ開発に関する研究
  7. 大園誠一郎
    がん対策推進総合研究事業 分担研究者
    綜合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策のあり方に関する研究
  8. 荒井洋
    基盤研究(C) 分担研究者
    早産時臨床的核黄疸において遺伝素因は危険因子となるか?
  9. 荒井洋
    難治性疾患実用化研究事業 分担研究者
    早産児核黄疸の包括的診療ガイドラインの作成
  10. 小倉加恵子
    平成29年度 子ども・子育て支援推進調査研究事業 WG&実務者
    乳幼児健康診査のための「保険指導マニュアル(仮称)」及び「身体診察マニュアル(仮称)」作成に関する調査研究
  11. 小倉加恵子
    障害者対策総合研究事業(障害者政策総合 研究事業(身体・知的等障害分野))研究事業 分担研究者
    医療的管理下における介護及び日常的な世話が必要な行動障害を有する者の実態に関する研究
  12. 小倉加恵子
    障害者政策総合研究事業 分担研究者
    高次脳機能障害者の社会的行動障害による社会参加困難への対応に関する研究
  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧