2013年度 研究業績一覧

2013年度

学会発表

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森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 藤本宏明,三原雅史,矢倉一、畠中めぐみ,服部憲明,河野悌司,乙宗宏範,宮井一郎.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる立位姿勢バランス能力改善効果の検討.
    第5回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2014年2月15日. 東京.
  2. 宮井一郎,服部憲明.
    脊髄小脳変性症に対する間欠的集中リハビリテーションの転帰.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究班 平成25年度班会議. 2014年1月8日. 東京.
  3. 乙宗宏範,服部憲明,藤本宏明,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,畠中めぐみ,矢倉一,宮井一郎.
    右側頭後頭葉の皮質下出血にて顔認知に障害を認めた一例.
    日本神経学会 第99回近畿地方会. 2013年12月21日. 大阪.
  4. 三原雅史,宮井一郎.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して~小脳変性症患者に対する補足運動野をターゲットとしたNeurofeedbackの検討~.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究班班会議. 2013年12月13日. 東京.
  5. 服部憲明,工藤俊介,森正志,宮井一郎.
    Kinectによるstick picture映像観察時の脳活動についての検討.
    第7回Motor Control 研究会. 2013年9月7日. 東京.
  6. 矢倉一,宮井一郎,服部憲明,畠中めぐみ,三原雅史,河野悌司,藤本宏明,吉岡知美.
    脳卒中に対する回復期リハビリテーションにおける合併症の検討.
    第50回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2013年6月13日. 東京.
  7. 藤本宏明,三原雅史,畠中めぐみ,服部憲明,矢倉一,河野悌司,長廻倫子,望月秀樹,宮井一郎.
    脳卒中後の片麻痺患者における立位姿勢バランス能力改善と脳活動との関連性.
    第54回日本神経学会学術大会. 2013年6月1日. 東京.
  8. 畠中めぐみ,藤本宏明,河野悌司,長廻倫子,三原雅史,服部憲明,矢倉一,宮井一郎.
    初発テント上片側脳卒中による重度嚥下障害の予後.
    第54回日本神経学会学術大会. 2013年6月1日. 東京.
  9. 服部憲明,宮井一郎,畠中めぐみ,三原雅史,矢倉一,藤本宏明,河野悌司,長廻倫子,伊藤瑞規,祖父江元.
    脊髄小脳変性症のリハビリテーション後の運動機能改善とMRI各種パラメータとの関連.
    第54回日本神経学会学術大会. 2013年6月1日. 東京.

森之宮病院 診療部 総合内科

  1. 小竹淳一朗,北田修,跡地春仁,福田英樹,酒井範子,岸本亮,加藤雅明,大久保修和,久保千明,冨田裕彦.
    pirfenidone服用中に胸部大動脈瘤の急速増大を認めた気腫合併肺線維症の1例.
    第202回日本内科学会近畿地方会例会. 2013年12月14日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    Exercise ABI guided EVT in patients with intermittent claudication.
    第7回 Japan Peripheral Revascularization. 2013年8月10日.東京.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,長田陽子.
    乳房再建における3Dスキャンの有用性.
    第40回大阪形成外科医会. 2014年2月11日. 大阪.
  2. 丹治芳郎,長田陽子,山中沙羅,梅田真紀,正壽佐和子.
    エリブリンが著効したQOLを保ちながら長期間投与できた乳癌肺転移の1例.
    第11回日本乳癌学会近畿地方会. 2013年11月30日. 大阪.
  3. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,宮坂美和子,冨田興一,細川亙.
    広背筋皮弁の採取量予測の試み.
    第1回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 2013年9月19日. 福岡.
  4. 丹治芳郎,藤原貴史,米田光里,河野桂太,中井國博,矢野健二.
    当施設における乳腺広範囲部分切除+広背筋被弁同時再建の検討.
    第21回日本乳癌学会学術総会. 2013年6月27日.静岡.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 大森信介,岡久仁洋,信貴厚生,大浦圭一郎,川西洋平,田中啓之,村瀬剛.
    カスタムメイド手術ガイドを用いた内反肘変形に対する3次元矯正骨切り術の術後精度検証.
    第26回日本肘関節学会学術集会. 2014年3月1日. 東京.
  2. 柴田徹,御勢真一,浦川ひかり.
    当院における脳性麻痺股関節亜脱臼・脱臼に対する筋解離手術の成績.
    第24回日本小児整形外科学会. 2013年11月9日. 神奈川.
  3. 柴田徹,御勢真一.
    当院における脳性麻痺に対するボツリヌス治療の継続性.
    第50回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2013年6月14日.東京.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋,平井聡里,大村馨代,北井征宏.
    電気生理学的検査を用いた先天性核上性球麻痺の分類.
    第55回日本小児神経学会近畿地方会. 2014年3月1日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    治療を目的とした脳性麻痺の評価.
    脳性麻痺神経学の会「浜名湖セミナー」. 2013年12月7日. 静岡.
  3. 北井征宏,平井聡里,荒井洋.
    小児の低酸素性虚血性脳症の画像所見と長期予後に関する後方視的検討.
    第55回日本小児神経学会学術集会. 2013年5月30日. 大分.
  4. 平井聡里,北井征宏,荒井洋.
    成熟児境界域脳梗塞(傍矢状部脳損傷)の臨床像に関する後方視的検討.
    第55回日本小児神経学会学術集会. 2013年5月30日. 大分.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. Ishibashi M,Jyoko M,Nakagawa Y,Kajimoto Y.
    Additive effect of Tandospirone,a5-HT1A partial agonist on anxiety,altered mood and lack of libido of Testosterone-supplemented LOH syndrome patients.
    8th Japan-ASEAN Conference on Men's Health and Aging.2013年11月8日.長野.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 藤井亮介,宮本順美,大和泰子,青野陽,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    低体重の脳性麻痺患者に対して栄養管理の後に行われた全身麻酔下歯科治療.
    第23回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2014年3月22日. 福岡.
  2. 旭吉直,宮本順美,藤井亮介,青野陽,大和泰子,鏡内肇,大道士郎.
    本態性高ナトリウム血症を有する患者の全身麻酔下歯科治療.
    第23回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2014年3月22日. 福岡.
  3. 宮本順美,枝川伸子,堀川淳子,畑中有希,藤井亮介,臼井直子,青野陽,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療の延期・中止について調査.
    第30回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2013年10月13日. 兵庫.
  4. 堀川淳子,枝川伸子,畑中有希,宮本順美,臼井直子,青野陽,藤井亮介,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療術後の定期検診受診率の実態調査.
    第30回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2013年10月13日. 兵庫.
  5. 旭吉直,堀川淳子,枝川伸子,畑中有希,宮本順美,臼井直子,青野陽,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎.
    ラリンジアルマスクを使用してダウン症候群患者に対して行われた全身麻酔下歯科治療.
    第30回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2013年10月13日. 兵庫.
  6. 外川健史,鏡内肇,住岡聡(NTT西日本大阪病院歯科口腔外科),石橋美樹(NTT西日本大阪病院歯科口腔外科),藤井亮介,大和泰子,旭吉直,大道士郎,美馬孝至(NTT西日本大阪病院歯科口腔外科),古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科学第一教室).
    歯肉出血を契機に発見された後天性血友病の一例.
    第58回(公社)日本口腔外科学会総会・学術大会. 2013年10月11日~13日. 福岡.
  7. 鏡内肇,外川健史,藤井亮介,大和泰子,畑中有希,旭吉直,大道士郎,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科学第一教室).
    CT撮影が有用であった抜歯の2例.
    第58回(公社)日本口腔外科学会総会・学術大会. 2013年10月11日~13日. 福岡.
  8. 藤井亮介,臼井直子,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座.
    顎部筋群の非対称な肥大によりラリンジアルマスクが変位した脳性麻痺患者.
    第41回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2013年10月4日. 横浜.
  9. 旭吉直,藤井亮介,臼井直子,鏡内肇,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    脳性麻痺患者および自閉症・知的障害患者間でのラリンジアルマスクのサイズの比較.
    第41回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2013年10月4日. 横浜.
  10. 臼井直子,藤井亮介,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    著しい開口障害のためフレキシブルラリンジアルマスクの挿入に苦慮した1例.
    第41回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2013年10月3日. 横浜.
  11. 畑中有希,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    歯科的協力度が低く、口唇の瘢痕収縮により開口保持困難であった脳性麻痺児の口腔内管理の1例.
    第32回日本小児歯科学会近畿地方会および平成25年度総会. 2013年9月29日. 奈良.
  12. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,大道士郎.
    当法人の小児全身麻酔下歯科治療に関する臨床統計的検討.
    第32回日本小児歯科学会近畿地方会および平成25年度総会. 2013年9月29日. 奈良.
  13. 宮本順美,畑中有希,旭吉直,大道士郎.
    鎮静下仰臥位パノラマエックス線写真撮影に関する保護者への意識調査.
    第32回日本小児歯科学会近畿地方会および平成25年度総会. 2013年9月29日. 奈良.
  14. 旭吉直,枝川伸子,堀川淳子,畑中有希,宮本順美,藤井亮介,臼井直子,青野陽,鏡内肇,大道士郎.
    当院における全身麻酔下歯科治療についての臨床統計的検討.
    関西障害者歯科臨床研究会. 2013年7月7日. 大阪.
  15. 大和泰子,畑中有希,宮本順美,青野陽,旭吉直,大道士郎,山本雅章,小野高裕(大阪大学大学院歯科研究科顎口腔機能再建学講座).
    介護老人保健施設入所者の咀嚼能力と食形態.
    一般社団法人日本老年歯科医学会第24回学術大会. 2013年6月4-6日. 大阪.
  16. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,大和泰子,青野陽,大道士郎.
    全身麻酔・静脈内鎮静下治療を必要とした認知症高齢者の2症例.
    一般社団法人日本老年歯科医学会第24回学術大会. 2013年6月4-6日. 大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 吉田ひろみ.
    インシュリン注射針による針刺し切創事故防止に向けた携帯廃棄容器の見直し.
    第2回日本感染管理ネットワーク学術集会. 2013年5月24日. 大阪.
  2. 藤井順子,山中沙樹,梅田真紀,正壽佐和子.
    外来化学療法を受ける乳がん患者とその患者を取り巻く諸問題への早期介入とチームアプローチの必要性.
    第21回日本乳癌学会学術総会. 2013年6月27日. 愛知.
  3. 山下由佳理,島田久代.
    乳癌インプラント再建患者に対する認知度、満足度、術後経過のアンケート調査.
    第21回日本乳癌学会学術総会. 2013年6月27日. 愛知.
  4. 山本芽生,橋本美佳.
    タブレット型端末機器使用による患児の麻酔導入中の効果についてー使用前と使用後の患児の様子を比較して.
    日本手術看護学会. 2013年10月18日. 大阪.
  5. 金城美恵,正壽佐和子.
    自宅療養中に感染増悪したCLI患者に対する足創傷セルフケア支援を考える.
    CCT(Complex Cardiovascular Therapeutics) 2013. 2013年10月19日. 兵庫.
  6. 仙頭春菜.
    手術を対象とする自閉症を伴う脳性麻痺児の看護.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  7. 宮崎文江.
    統一した中途入職看護師指導の取り組み ~チェックリスト導入にあたり~.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  8. 望月輝己.
    リハビリ病棟における転倒対策を目的としたピクトグラムの活用方法の検討.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  9. 吉田ひろみ.
    感染管理コンサルテーション依頼内容から得た今後の課題.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  10. 吉田ひろみ.
    ICTラウンドを活用した消毒薬の見直し.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  11. 吉田ひろみ.
    経管栄養器具の汚染度評価.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  12. 友定幸恵.
    転倒の要因と複数回転倒する患者の特徴についての一考察.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会. 2013年10月26日. 千葉.
  13. 渡邊幸子.
    メッセージカード活用による患者の意欲の向上    ~やる気スコアを用いて~.
    回復期リハビリテーション病棟協会研究大会. 2014年2月7日. 愛知.
  14. 吉田ひろみ.
    イメージできる「動画」を用いた看護補助者への感染対策研修を実施して.
    第29回日本環境感染学会. 2014年2月15日. 東京.
  15. 正壽佐和子.
    当院におけるフットケアチームの役割と今後の課題.
    第11回日本フットケア学会. 2014年3月7日~8日. 奈良.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 谷口芙紗子,木野本誠,丹野正幸,大谷美江子,中口卓也,大澤千尋,安福偉子,古家友行,甲斐博美,畠中めぐみ.
    転倒予防に向けてのチームアプローチ ~専従ラウンドの実施と危険予知トレーニングによる室内環境対策強化~.
    第25回研究大会 回復期リハビリテーション病棟研修会. 2014年2月28日. 愛媛.
  2. 神尾昭宏,服部憲明,宮井一郎,他.
    脳卒中片麻痺患者の手指伸展運動時の主動作筋・拮抗筋・近位筋の活動特性 表面筋電図での検討.
    第6回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2014年2月21日. 秋田.
  3. 南都智紀,椎名英貴.
    頭部前方突出姿勢における水分嚥下時の硬口蓋部舌圧発現模相.
    日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2013年9月22日. 倉敷.
  4. 藤田暢一,服部憲明,森正志,工藤俊介,宮井一郎.
    スプリット型フットスイッチ、加速度センサー、圧センサーによる歩行周期計測の比較.
    第7回Motor Control 研究会. 2013年9月7日. 東京.
  5. 神尾昭宏,服部憲明,畠中めぐみ,清水健,宮井一郎.
    手指屈筋・伸筋の筋疲労の定量的検討.
    第7回Motor Control 研究会. 2013年9月7日. 東京.
  6. 森正志,服部憲明,工藤俊介,藤田暢一,宮井一郎.
    スプリット型フットスイッチを用いた平地歩行とトレッドミル歩行の比較.
    第7回Motor Control 研究会. 2013年9月6日. 東京.
  7. 大谷舞,丹野正幸.
    めまいにより読書が困難となった症例への作業療法アプローチ.
    第33回近畿作業療法学会. 2013年9月1日. 兵庫.
  8. 青木良太,椎名英貴,矢倉一.
    重度の口腔運動障害を呈した全部弁蓋部症候群の一例.
    日本言語聴覚学会. 2013年6月30日. 札幌.
  9. 藤田暢一.
    急性リンパ性白血病に対する骨髄移植後に移植片対宿主病を呈した一症例.
    第25回大阪府理学療法学術大会. 2013年6月30日. 大阪.
  10. 川下祐司,神尾昭宏.
    足関節戦略の獲得により、上方空間へのリーチが可能になった症例.
    第47回日本作業療法学会. 2013年6月28日. 大阪.
  11. 小谷真以,神尾昭宏,堀江友香里,川下祐司.
    強化学習は手続き記憶に基づく歯ブラシ操作を円滑にする.
    第47回日本作業療法学会. 2013年6月28日. 大阪.

ボバース記念病院 診療技術部 検査科

  1. 延本成夫,佐藤こころ.
    維持透析患者おける栄養評価について.
    第53回近畿医学検査学会. 2013年10月19日. 福井.
  2. 佐藤こころ,宮本幸代,延本成夫.
    維持透析患者おける血清Zn濃度について.
    第62回日本医学検査学会. 2013年5月18日. 香川.

ボバース記念病院 診療技術部 薬剤科

  1. 中井馨子,稲井敬子,佐久間備子,的場清香,中山千尋.
    中小病院における病棟薬剤業務 実施から1年経過して.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 作井茜.
    復職を目指した脳卒中片麻痺患者の訪問リハビリテーション―COPMにより目標を共有し復職・介護保険サービス利用終了に至った一症例.
    第1回地域理学療法学会. 2014年1月24日. 大阪.
  2. 梅原健,太田亨(北海道医療大学 個体差健康科学研究所).
    DNA マイクロアレイ法によるWilliams 症候群の欠失範囲の同定と表現型の検討.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 千葉2013. 2013年11月23日. 千葉.
  3. 藤田良樹.
    慢性期脳卒中片麻痺患者に対するボツリヌス治療と運動療法の併用による効果について.
    第53回近畿理学療法学術大会. 2013年11月3日. 京都.
  4. 矢守麻奈(県立広島大学),谷畑朱香(県立広島大学),梅原健.
    摂食嚥下障害および胃瘻に関する情報普及の実態.
    第14 回広島保健福祉学会学術大会. 2013年11月2日. 広島.
  5. 安井学.
    当院リハビリテーション部におけるインシデントの傾向と要因ー気分不良を中心にー.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  6. 梅原健,松田律史(聖隷三方原病院研修医).
    FIM と藤島グレードを用いた経口摂取開始予測スコアに関する検討.
    第19 回 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会. 2013年9月22日. 岡山.
  7. Akira Yamashita.
    Characteristic apperances of H-reflex and F-wave of the soleus muscle under increasing stimulus intensity.
    WCPT-AWP&ACPT Congress 2013. 2013年9月7日. Taiwan Taipei.
  8. 松井市郎.
    高次脳機能障碍者の外出状況と入院時から行えるアプローチの一考察.
    第33回近畿作業療法学会. 2013年9月1日. 兵庫.
  9. 山下彰.
    下肢の誘発筋電図は脳血管障害片麻痺患者における痙縮と筋短縮を鑑別する指標になりうるか?.
    第3回日本ボバース研究会学術大会. 2013年7月28日. 東京.
  10. 吉田和幸.
    左重度弛緩患者のトイレ動作を通じた離床へのアプローチー24時間アプローチに留意してー.
    第3回日本ボバース研究会学術大会. 2013年7月27日. 東京.
  11. 近藤慎哉.
    失語症を伴う脳卒中片麻痺患者におけるトイレ動作への治療介入.
    第47回日本作業療法学会. 2013年6月29日. 大阪.
  12. 小室美智子.
    リハビリテーション医療の質の向上にむけてー当院における教育体制についてー.
    第63回日本病院学会. 2013年6月27日. 新潟.
  13. 阪本誠.
    スイスボールが側方リーチ動作時の体幹筋に及ぼす影響.
    第48回日本理学療法学術大会. 2013年5月25日. 名古屋.

森之宮クリニック

  1. 川端元子.
    FDGの確実な血管内投与の取り組みと投与器M130の検証.
    PETサマーセミナー2013in金沢. 2013年8月23日. 石川.
  2. 岡利充.
    肝SNRを用いたPET/CT撮影時両腕挙上有無の違いによるPET収集条件の検討.
    PETサマーセミナー2013in金沢. 2013年8月23日. 石川.
  3. 馬場先高志.
    フロント対応の取り組み~森之宮クリニック企画広報部の挑戦~.
    PETサマーセミナー2013in金沢. 2013年8月23日. 石川.
  4. 岡村泰行.
    FDG-PET/CTがん検診の有用性に関する検討.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  5. 竹内亜希子.
    PET/CTにおける看護師の被曝実態調査.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  6. 馬場先高志.
    被曝を避ける接遇.
    第17回大阪病院学会. 2013年10月20日. 大阪.
  7. 武﨑誉仁.
    PET/CT検査における読影補助の実際.
    大阪府放射線技師会学術大会. 2013年12月1日. 大阪.

介護老人保健施設グリーンライフ 療養サービス部

  1. 小林美穂.
    「みんなで考えよう、誰でもわかるポジショニング写真 -病棟との取り組み-」.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 千葉2013. 2013年11月23日. 千葉.
  2. 山原史裕.
    チームで関わりながら在宅復帰した-症例.
    第17回大阪病院学会. 2013年11月14日. 大阪.
  3. 大村尚,越智恵子,多田ゆり子,山崎美幸,山原史裕.
    褥瘡対策委員会の取り組み ~ブレーデンスケールをもっと身近なものに~.
    第17回大阪病院学会. 2013年11月14日. 大阪.
  4. 春日美和,上田正,稲葉泰峰.
    身体拘束廃止の取り組みがもたらしたもの.
    第13回大老協懇話会(事例発表会). 2013年6月28日. 大阪.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度| 2013年度 |2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の目指すべき方向性.
    回復期リハビリテーション病棟協会主催 平成26年度診療報酬改定説明会. 2014年3月21日. 東京.
  2. 宮井一郎.
    (大阪労働局) 医療分野の「雇用の質」の向上のための研修会.
    組織マネジメント力強化による労働環境改善. 2014年3月18日. 大阪.
  3. 服部憲明.
    MRIを用いた脳卒中研究について.
    第39回日本脳卒中学会総会(シンポジスト). 2014年3月15日. 大阪.
  4. 宮井一郎.
    脳卒中に対するリハビリテーション医療の進歩.
    第39回日本脳卒中学会総会. 2014年3月14日. 大阪.
  5. 宮井一郎.
    幹部職員研修プログラムの導入による経営改善.
    精神科医療セミナー. 2014年3月8日. 東京.
  6. 宮井一郎.
    脊髄小脳変成症に対する神経リハビリテーション.
    平成25年度 日本神経学会東海北陸地区生涯教育講演会. 2014年3月2日. 愛知.
  7. 宮井一郎.
    回復期リハ認定セラピストへの大いなる期待.
    回復期リハビリテーション病棟協会主催 第2回回復期セラピストマネジャーフォローアップ研修会. 2014年3月1日. 東京.
  8. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションにおける脳機能画像の役割.
    日本脳神経CI学会総会. 2014年3月1日. 埼玉.
  9. 藤本宏明,三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,乙宗宏範,宮井一郎.
    脳卒中後の片麻痺患者における立位姿勢バランス能力改善と脳活動との関連性の検討.
    第43回大阪脳卒中臨床研究会. 2014年2月8日. 大阪.
  10. 畠中めぐみ.
    新たな病院機能評価【リハビリテーション病院】から考えた医療安全.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第23回研究大会. 2014年2月7日. 愛知.
  11. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の今後のあり方.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第23回研究大会in名古屋. 2014年2月7日. 愛知.
  12. 宮井一郎.
    回復期セラピストマネジャーへの期待.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第3回回復期セラピストマネジャー認定証授与式. 2014年1月13日. 東京.
  13. 宮井一郎.
    回復期リハ看護師への期待.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第6回回復期リハ看護師認定証授与式. 2014年1月12日. 東京.
  14. 宮井一郎.
    教育レクチャー「神経リハビリテーションの進歩」.
    第9回初期・後期研修医のための神経内科・脳卒中科勉強会. 2013年12月19日. 大阪.
  15. 宮井一郎.
    歩行・バランスの脳内機構 ~神経疾患に対する治療戦略への展開.
    第10回日本神経理学療法学会学術集会. 2013年12月15日. 京都.
  16. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟専任医に望むこと.
    回復期リハビリテーション病棟協会 平成25年度第13回医師研修会(Bコース). 2013年12月14日. 東京.
  17. 宮井一郎.
    機能評価の視点からみた回復期リハビリテーション病棟.
    回復期リハビリテーション病棟協会主催 平成25年度第1回病棟管理者研修会. 2013年12月7日. 東京.
  18. 矢倉一.
    回復期リハビリテーションに求められるもの.
    日本リハビリテーション医学会 設立50周年記念行事 『回復期リハ病棟など、リハ専任医のための研究会 特別シンポジウム』(シンポジスト). 2013年11月30日. 大阪.
  19. 宮井一郎.
    民間病院におけるマネジメント研修の導入.
    日本医業経営コンサルタント協会 平成25年度11月継続研修. 2013年11月28日. 大阪.
  20. 宮井一郎.
    リハビリテーションマインドを育成する人材育成.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 千葉2013(シンポジスト). 2013年11月23日. 千葉.
  21. 畠中めぐみ.
    脳卒中患者における経頭蓋直流電気刺激下の運動学習評価.
    第8回日本リハビリテーション医学会専門医学術集会. 2013年11月10日. 北海道.
  22. 宮井一郎.
    シンポジウム③「医療分野の『雇用の質』向上」.
    第17回日本医業経営コンサルタント学会秋田大会(シンポジスト). 2013年10月11日. 秋田.
  23. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    千葉県回復期リハビリテーション連携の会 第3回全県大会. 2013年9月21日. 千葉.
  24. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟に対する質の評価の変遷と今後 -脳卒中を中心に-.
    第5回熊本県回復期リハビリテーション病棟研究会. 2013年9月18日. 熊本.
  25. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の役割と将来像.
    平成25年度 回復期リハビリテーション看護師認定コース 第7期. 2013年9月2日. 東京.
  26. 宮井一郎.
    脳卒中におけるリハビリ.
    大津市医師会 リハビリテーション研修会. 2013年8月24日. 滋賀.
  27. 畠中めぐみ.
    脳卒中の病態整理と診断および治療 急性期から始める合併症予防/脳卒中の再発予防.
    平成25年度大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2013年8月7日, 8月15日,8月22日. 大阪.
  28. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    回復期セラピストマネジャーコース. 2013年7月24日. 東京.
  29. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟の現状と課題.
    回復期セラピストマネジャーコース. 2013年7月23日. 東京.
  30. 宮井一郎.
    社会に貢献する脳光計測技術の確立とその取組みについて「ニューロリハビリテーションへの適用の現状」.
    第16回日本光脳機能イメージング学会学術大会(シンポジスト). 2013年7月20日. 東京.
  31. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    脳卒中治療学術講演会 第9回愛知回復期リハビリテーションの会. 2013年7月3日. 愛知.
  32. Miyai I.
    Enhancing functional recovery after stroke.
    ISPRM2013(第7回国際リハ医学会議). 2013年6月19日. 中国 北京.
  33. Okamoto T,Sonoda S,Miyai I,Ishikawa M.
    “Kaifukuki Rehabilitation Ward” in Japan.
    第50回日本リハビリテーション医学会学術集会(シンポジスト). 2013年6月13日. 東京.
  34. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟におけるケアプロセス これを見直せばワンランクアップ!.
    回復期リハビリテーション病棟協会 平成25年度全職種研修会. 2013年6月8日、8月31日、10月19日、2月22日. 東京/福岡.
  35. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション看護概論.
    平成25年度 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2013年6月5日. 大阪.
  36. 宮井一郎.
    脊髄小脳変成症のリハビリテーションの実際.
    第54回日本神経学会学術大会. 2013年6月1日. 東京.
  37. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションはヒトの生物学的運命を変えるのか?.
    第48回日本理学療法学術大会(シンポジスト). 2013年5月24日. 愛知.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    ファイアサイドセミナー「TEVAR時代における大動脈B型解離のマネジメント」.
    第78回日本循環器学会学術集会. 2014年3月21日. 東京.
  2. 加藤雅明.
    コントロバーシー「Fenestrated TEVAR,EVER」.
    第78回日本循環器学会学術集会. 2014年3月21日. 東京.
  3. 加藤雅明.
    教育ビデオセッション・大動脈ステントグラフト.
    第78回日本循環器学会学術集会. 2014年3月21日. 東京.
  4. 加藤雅明.
    大動脈瘤のステントグラフト治療.
    第9回福岡心疾患内科外科ジョイントフォーラム. 2014年3月14日. 福岡.
  5. 加藤雅明.
    慢性B型解離性大動脈瘤の治療方針と成績・TEVER.
    第2回大動脈解離シンポジウム. 2014年3月8日. 神奈川.
  6. 加藤雅明.
    RELAY PlusはTEVER治療戦略に変革をもたらしたか?.
    第44回日本心臓血管外科学会学術総会. 2014年2月21日. 熊本.
  7. 川﨑大三.
    ABC of Peripheral angiography.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月16日. 東京.
  8. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「Know the Difference 最新のエビデンスから読み解くIliac & SFA治療」.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月16日. 東京.
  9. 加藤雅明.
    血管外科ビデオセッション「B型大動脈解離に対するカテーテル治療」.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月15日. 東京.
  10. 加藤雅明.
    血管外科ビデオセッション「弓部大動脈解離に対するカテーテル治療」.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月15日. 東京.
  11. 加藤雅明.
    Hybrid OR 最前線.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月15日. 東京.
  12. 川﨑大三.
    快適なカテ室をめざして -Morinomiya style-.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月15日. 東京.
  13. 川﨑大三.
    Logical knuckle wire technique for SFA long CTO.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月15日. 東京.
  14. 川﨑大三.
    順行性アプローチはSFA入口部からの閉塞でも有用である.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月14日. 東京.
  15. 川﨑大三.
    A・B・C of CO2 angiography.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014. 2014年2月14日. 東京.
  16. 川﨑大三.
    Is the Zilver PTX Really Good?~僕たちがZilver PTXを選ぶ理由~.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2014(シンポジスト). 2014年2月14日. 東京.
  17. 川﨑大三.
    PAD領域最新情報 ~医師の立場から~.
    第3回 金沢循環器セミナー. 2014年2月7日. 石川.
  18. 川﨑大三.
    虚血性足病変を有する症例に対する森之宮病院での集学的治療の実験.
    第5回東播磨フットケア研究会. 2014年2月1日. 兵庫.
  19. 川﨑大三.
    炭酸ガス造影について.
    EVTテクニカルセミナー. 2014年1月24日. 大阪.
  20. 川﨑大三.
    SFA long CTOをEVTで成功率99.9%、手技時間90分以内、慢性開存率80%以上で治療するには.
    The CONNECT EVT Meeting 2014. 2014年1月11日. 広島.
  21. 加藤雅明.
    大動脈疾患に対するステント治療.
    第16回福岡血管外科セミナー. 2013年12月14日. 福岡.
  22. 川﨑大三.
    難治性高血圧に対する腎動脈交感神経切除術.
    BEST学会. 2013年12月7日. 大阪.
  23. 川﨑大三.
    PAD治療の概要及びCLI治療戦略にたいする現状における工夫.
    BEST学会. 2013年12月7日. 大阪.
  24. 川﨑大三.
    Expertのworst case:失敗の予兆・要因を徹底的に検証する~膝下動脈編~.
    豊橋ライブ(CPAC)2013. 2013年11月29~30日. 愛知.
  25. 川﨑大三.
    PADに対する血管内治療の現状.
    Yamaguchi Periphral Intervention Conference~若手循環器内科医が知っておきべきこと~. 2013年11月22~23日. 山口.
  26. 加藤雅明.
    大動脈ステント治療へのいざない.
    OSCAR学術講演会. 2013年11月22日. 大阪.
  27. 川﨑大三.
    森之宮病院での血管病に対するとりくみ.
    第11回新SONES会. 2013年11月21日. 大阪.
  28. 川﨑大三.
    森之宮病院の血管病に対する取り組み.
    社会医療法人蘇西厚生会 松波総合病院の院内講演会・技術指導. 2013年11月20~21日. 岐阜.
  29. 加藤雅明.
    大動脈疾患に対するステント治療.
    第13回群馬血管疾患治療懇話会.
    2013年11月15日.群馬.
  30. 加藤雅明.
    弓部大動脈に対するTEVAR.
    第7回広島大動脈ステントグラフトカンファレンス.
    2013年11月14日.広島.
  31. 川﨑大三.
    森之宮病院での血管病に対する取り組み.
    中濃地域医療連携セミナー ATIS~アテローム血栓症~. 2013年11月13日. 岐阜.
  32. 川﨑大三.
    難治性高血圧に対する腎動脈交感神経切除術.
    山形バスキュラーインターベンション学術講演会. 2013年11月8日. 山形.
  33. 川﨑大三.
    ナックルワイヤーテクニックで SFA TASC C/D病変を制す-森之宮Style-.
    第2回砂川PADセミナー. 2013年11月6日. 北海道.
  34. 加藤雅明.
    TEVAR今昔物語-Frozen elephant trunkから完全TEVARまで-.
    第1回Oita Aortic Endovascular Conference.
    2013年11月2日.大分.
  35. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患の当院におけるとりくみ~高血圧管理の重要性~.
    JD会学術講演会. 2013年10月29日. 大阪.
  36. 川﨑大三.
    炭酸ガス造影.
    CCT2013. 2013年10月19日. 神戸.
  37. 川﨑大三.
    Application of pressure wire for EVT field.
    CCT2013. 2013年10月18日. 神戸.
  38. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「Is your choice the best for your patient?」.
    CCT2013. 2013年10月18日. 神戸.
  39. 川﨑大三.
    Advances in Iliac&SFA Intervention.
    CCT2013.
    2013年10月17日.神戸.
  40. 加藤雅明.
    イブニングセミナー「大動脈解離に対する治療戦略」.
    第66回日本胸部外科学会定期学術集会. 2013年10月17日. 宮城.
  41. 川﨑大三.
    下肢慢性完全閉塞病変に対する血管内治療の現状.
    CCT2013 Periphreal Satellite Symposium. 2013年10月16日. 神戸.
  42. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「Misago Stentを使いこなすには」.
    The 8th Seminar of Peripheral CTO for Cardiologists. 2013年10月5日. 京都.
  43. 加藤雅明.
    大動脈疾患に対するステント治療.
    第11回南大阪PAD研究会.
    2013年10月3日. 大阪.
  44. 加藤雅明.
    Stent Graft Treatment for type B Aortic Dissection.
    2013 Aortic Surgery Training Course. 2013年9月16日. 北京.
  45. 加藤雅明.
    Open Stent Graft (Frozen Elephant Trunk) from the Past to the Present.
    2013 Aortic Surgery Training Course. 2013年9月15日. 北京.
  46. 川﨑大三.
    PTX留置後のIVUS及び内視鏡所見からの考察.
    Zilver PTX再上市説明会. 2013年9月15日. 大阪.
  47. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療の最前線~森之宮病院の自験例~.
    第88回中国四国外科学会. 2013年9月13日. 徳島.
  48. 川﨑大三.
    CTO病変への治療戦略.
    新東京EVT勉強会. 2013年9月13日. 千葉.
  49. 川﨑大三.
    PTX留置後のIVUS及び内視鏡所見からの考察.
    Zilver PTX再上市説明会. 2013年9月8日. 東京.
  50. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「大動脈解離に対する治療戦略」.
    第8回Japan Endovascular Symposium. 2013年8月30日. 東京.
  51. 加藤雅明.
    イブニングセミナー「なぜEndurantはNo.1デバイスなのか?その2」.
    第8回Japan Endovascular Symposium. 2013年8月30日. 東京.
  52. 川﨑大三.
    PTX留置後のIVUS及び内視鏡所見からの考察.
    Zilver PTX再上市説明会. 2013年8月25日. 大阪.
  53. 川﨑大三.
    足病変の治療.
    足病変の治療と看護. 2013年8月9日. 大阪.
  54. 川﨑大三.
    ナックルワイヤーテクニックでSFA TASC C/D病変を制す 森之宮Style.
    第7回 北海道PPI研究会. 2013年8月3日. 北海道.
  55. 川﨑大三.
    SFA Long CTOに対するナックルワイヤーテクニックはステント本数を2本にできる.
    KIC Peripheral 2013 LIVE. 2013年8月2日. 神戸.
  56. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患の診断と治療.
    循環器疾患をともに考える会. 2013年8月1日. 大阪.
  57. 川﨑大三.
    虚血性足病変を有する症例に対する森之宮病院での集学的治療の実際.
    TOPIC2013. 2013年7月25日. 東京.
  58. 加藤雅明.
    大動脈解離をステントグラフトにて治療する-適応と方法-(講演).
    第19回日本血管内治療学会総会. 2013年7月19日. 青森.
  59. 川﨑大三.
    虚血性足病変を有する症例に対する森之宮病院における集学的治療の実際.
    大阪PAD地域連携講演会. 2013年7月16日. 大阪.
  60. 加藤雅明.
    大動脈ステントグラフト(講演).
    第65回京都ハートクラブ. 2013年7月6日. 京都.
  61. 川﨑大三.
    PADの診断と治療に関して.
    第7回PELICANl神戸講演会. 2013年7月5日. 神戸.
  62. 川﨑大三.
    CTO病変への治療戦略.
    第2回関西PPI症例検討会. 2013年6月29日. 大阪.
  63. 川﨑大三.
    私の末梢動脈疾患の診断治療の仕方.
    血管エコーセミナー. 2013年6月28日. 姫路.
  64. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤ステントグラフト治療の歴史~open stentから完全TEVARまで(講演).
    第56回関西胸部外科学会学術集会. 2013年6月13日. 広島.
  65. 加藤雅明.
    ステントグラフト時代における大動脈解離治療(講演).
    第3回大動脈解離セミナー. 2013年6月7日. 神奈川.
  66. 加藤雅明.
    なぜENDURANTはNo.1デバイスなのか?.
    第41回日本血管外科学会学術総会. 2013年5月31日. 大阪.
  67. 川﨑大三.
    森之宮病院の血管病に対する取り組み.
    城東区医師会学術講演会. 2013年5月21日. 大阪.
  68. 川﨑大三.
    森之宮病院の血管病に対する取り組み.
    森之宮市民公開講座. 2013年4月25日. 大阪.
  69. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「Know the Difference~『違う』を知る~下肢の治療デバイスとテクニック」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2013:KCJL2013. 2013年4月19日. 京都.
  70. 川﨑大三.
    ミニレクチャー「新コンセプト止血デバイス Exocealについて」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2013:KCJL2013. 2013年4月19日. 京都.
  71. 川﨑大三.
    森之宮病院の血管病に対する取り組み.
    中央区東医師会. 2013年4月17日. 大阪.
  72. 加藤雅明.
    TEVAR(講演ディベート).
    第113回日本外科学会定期学術集会. 2013年4月14日. 福岡.
  73. 川﨑大三.
    最近のPAD治療.
    PAD治療に関する最新の話題提供. 2013年4月11日. 大阪.
  74. 川﨑大三.
    下肢造影:炭酸ガス造影の実際について.
    SLENDER CLUB JAPAN Live Demonstration &Annual Meeting 2013 in KOBE. 2013年4月5日. 神戸.
  75. 川﨑大三.
    エピック バスキュラーステント適性使用の情報提供.
    Boston Scientific 情報提供プログラム. 2013年4月3日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,御勢真一,浦川ひかり.
    森之宮病院における痙性尖足の治療選択.
    第30回日本脳性麻痺の外科研究会(シンポジスト). 2013年10月19日. 山形.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    病態からみた脳性麻痺 その評価法と予後予測について.
    第5回Developmental Disabilities Supports in Kyoto~発達障がいを考える~. 2014年3月9日. 京都.
  2. 荒井洋.
    脳性まひの早期発見、早期介入について.
    第27回京滋未熟児新生児研究会. 2014年2月22日. 京都.
  3. 平井聡里.
    未熟児アテトーゼ型脳性麻痺患者へのITB療法を施行した3例.
    第8回近畿ITBカンファランス. 2014年2月22日. 大阪.
  4. 荒井洋.
    【発達と小児神経疾患-原点に立ち返って】 発達の見方.
    第43回小児神経学セミナー. 2013年11月2日. 大阪.
  5. 荒井洋.
    脳性麻痺の神経学的特長と臨床に活かせる知識.
    作業療法重点課題研修 脳性麻痺に対する作業療法研修会(シンポジスト). 2013年8月31日. 新潟.
  6. 荒井洋.
    小児の運動障害の見方と最近の治療.
    第21回信州小児神経研究会. 2013年5月11日. 長野.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 石橋道男.
    先行的腎移植の現状と将来の展望.
    第22回日本腎不全外科研究会. 2013年7月6日. 新潟.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2014年2月15日. 大阪.
  2. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2013年9月28日. 大阪.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2013年4月20日. 大阪.
  4. 鏡内肇.
    これだけは聞きたい、歯周病からインプラント・がんまで.
    中央・西共催 大放技組織部研修会. 2013年6月29日. 島津製作所 関西支社.

森之宮病院 看護部

  1. 正壽佐和子.
    褥瘡の最新知識とアセスメント・ケアの具体策.
    日総研褥瘡セミナー. 2013年5月12日. 大阪中央区田村ビル.
  2. 正壽佐和子.
    最新の褥瘡予防対策.
    大阪府私立病院協会看護部会月例勉強会. 2013年6月11日. 大阪府病院年金会館.
  3. 西村はるよ.
    脳卒中リハビリテーション看護認定看護師の看護の実際と役割・スタッフ教育・患者家族支援について.
    倉敷リハビリテーション病院看護部. 2013年6月28日. 倉敷リハビリテーション病院.
  4. 正壽佐和子.
    高齢者におけるスキンケア.
    ネスレ褥瘡セミナーin大阪. 2013年7月13日. エルセランホール(大阪).
  5. 正壽佐和子.
    虚血性足病変を有する症例に対する森之宮病院での集学的治療の実際.
    大阪PAD地域連携講演会. 2013年7月16日. 森之宮病院.
  6. 正壽佐和子.
    虚血性足病変を有する症例に対する森之宮病院での集学的治療の実際.
    TOPIC/アボットバスキュラージャパン. 2013年7月25日. 東急ホテル(東京).
  7. 正壽佐和子.
    関西ストーマケア講習会 オストメイトの社会保障 他.
    関西ストーマケア講習会実行委員会. 2013年8月11日. 大阪市立総合医療センターさくらホール.
  8. 安福偉子.
    脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程「脳卒中回復支援ケアマネジメント」.
    大阪府看護協会. 2013年8月22日. 大阪府看護協会桃谷研修センター.
  9. 西村はるよ.
    脳卒中の理解と予防について.
    . 2013年8月23日. メディカルホームまどか 鶴見徳庵.
  10. 正壽佐和子.
    褥瘡予防.
    脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2013年8月23日. 大阪府看護協会桃谷研修センター.
  11. 安福偉子.
    脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程「事例検討演習」.
    大阪府看護協会. 2013年8月29日. 大阪府看護協会桃谷研修センター.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 安井学.
    より効果的な口腔ケアのために、訪問リハができること.
    平成25年度 医科・歯科・介護連携強化事業 研修会. 2013年1月23日. 大阪.
  2. 梅原健.
    自分の遺伝子を解析.
    札幌開成高等学校特別講義「プレ先端科学特論」. 2013年1月8-9日. 札幌.

在宅事業部

  1. 高落敬子.
    スーパーバイズできるための第一歩~自らの支援を振り返る~.
    第2回東区・美原区主任介護支援専門員合同研修会. 2013年3月20日. 大阪.
  2. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援.
    平成25年度ユニットin中京都 合同研修会. 2013年3月7日. 京都.
  3. 高落敬子.
    小規模多機能ケアの視点、地域生活支援、チームケア    大阪市地域密着型サービス認知症介護研修. 2014年2月28日. 大阪.
  4. 高落敬子.
    認知症サポーターに伝えたいこと(1)認知症を理解する(2)「認知症サポーター」とは.
    第3回キャラバンメイト養成研修. 2013年2月18日. 大阪.
  5. 高落敬子.
    認知症の人への支援と理解.
    大阪市各地区民生委員・児童委員協議会 参画型研修会. 2014年2月15日. 大阪.
  6. 高落敬子.
    リスクマネジメント.
    平成25年度 京都市認知症介護実践者研修. 2014年2月12日. 大阪.
  7. 高落敬子.
    事例検討を通じて、認知症高齢者と家族の支援を考える.
    第2回東成区多職種連携会議. 2013年2月8日. 大阪.
  8. 高落敬子.
    認知症研修    浪速区社会福祉施設連絡会 認知症研修. 2014年1月30日. 大阪.
  9. 高落敬子.
    認知症サポーター養成講座.
    大阪市人権啓発推進員城東区連絡会. 2013年1月29日. 大阪.
  10. 高落敬子.
    事例検討会.
    大阪市北区認知症高齢者支援ネットワーク連絡会. 2014年1月16日. 大阪.
  11. 高落敬子.
    事例検討会.
    大阪市北区居宅介護支援事業者連絡会. 2013年12月26日. 大阪.
  12. 高落敬子.
    認知症ケア現場でのリーダーの役割.
    東淀川グループホーム連絡会. 2013年12月17日. 大阪.
  13. 高落敬子.
    スーパーバイズ出来るための第1歩 ~自らの支援を振り返る~.
    東区・美原区主任介護支援専門員研修会講師. 2013年11月28日. 大阪.
  14. 高落敬子.
    考えよう相手の気持ち 育てよう思いやりの心 認知症の人への理解と支援~「人」が大切になる関わり~.
    貝塚市介護者家族の会(コスモスの会) 講演会. 2013年11月20日. 大阪.
  15. 高落敬子.
    事例発表会コーディネーター.
    大阪市法人福祉施設連盟「事例発表会」報告5事例の総評. 2013年11月19日. 大阪.
  16. 高落敬子.
    「意思決定支援と権利擁護」と「リスクマネジメント」.
    大阪市認知症介護実践者研修(第4回). 2013年11月15日. 大阪.
  17. 高落敬子.
    認知症の理解~自分のために・家族のために~.
    大阪菊月会講演会. 2013年10月16日. 大阪.
  18. 高落敬子.
    小規模多機能ケアの視点、地域生活支援、チームケア.
    大阪市地域密着型サービス認知症介護研修(第1回). 2013年9月27日. 大阪.
  19. 高落敬子.
    心と心を通わせる人との関わり~認知症「人」とのコミュニケーションから学ぶ~.
    NPO法人大阪市地域福祉施設協議会. 2013年9月4日. 大阪.
  20. 高落敬子.
    授業設計法.
    平成25年度認知症介護指導者養成研修事業(全3回). ①2013年8月2日②2013年11月8日③2014年1月31日. 愛知.
  21. 高落敬子.
    介護に活かせる認知症勉強会.
    中野地域包括支援センター介護サービス事業所職員向け研修. 2013年7月22日. 大阪.
  22. 高落敬子.
    ケアマネジメントの実際:ケアマネジメントで求められる多職種連携と地域における社会資源開発」.
    四天王寺大学 特別講義. 2013年7月16日. 大阪.
  23. 高落敬子.
    急性期病院に入院している認知症をもつ人の理解.
    大阪警察病院 看護職研修. ①2013年7月5日②2013年7月11日. 大阪.
  24. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会研修会講師依頼. 2013年6月15日. 大阪.
  25. 高落敬子.
    新任職員研修~福祉施設職員として働くということ~.
    平成25年度京都府老人福祉施設協議会「新任職員研修会」. 2013年5月29日,2013年5月31日. 大阪.
  26. 高落敬子.
    ①個人発表、認知症介護の理念について②実習課題設定③個人発表④実践報告⑤実習課題設定⑥実習結果報告.
    大阪市認知症介護実践者研修(全6回). ①2013年5月27日②2013年6月26日③2013年7月30日④2013年8月8日⑤2013年9月18日⑥2013年10月18日. 大阪.
  27. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援.
    泉大津市医師会 平成25年度イカロスネット(医療介護地域推進ネット)研修会. 2013年5月23日. 大阪.
  28. 高落敬子.
    認知症高齢者の尊厳、パーソン・センタード・ケア.
    社会福祉法人真愛の家 法人内研修. 2013年4月26日. 京都.

論文発表

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度| 2013年度 |2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の歴史と役割.
    リハビリーナース. 2014;7(3):210-212.
  2. 畠中めぐみ.
    回復期リハビリテーション病棟の特徴・機能,回復期リハビリテーション病棟患者の特徴.
    リハビリーナース. 2014;7(3):214-217.
  3. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における取り組み 脳卒中を中心に.
    総合リハビリテーション. 2014;42(3):227-232.
  4. 宮井一郎,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,藤本宏明,三原雅史,伊藤瑞規,祖父江元.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリテーションの効果とその機序について.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究 平成23年度~平成25年度 総合研究報告書. 2014;113-119.
  5. 宮井一郎,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,藤本宏明.
    脊髄小脳変性症に対する間歇的集中リハビリテーションの転帰.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究 平成25年度 総括・分担研究報告書. 2014;73-77.
  6. 宮井一郎,三原雅史.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究 平成23年度~平成25年度 総合研究報告書. 2014;113-119.
  7. 宮井一郎,三原雅史.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して ~小脳変性症に対する補足運動野をターゲットにしたNeurofeedbackの検討~.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究 平成25年度 総括・分担研究報告書. 2014;93-96.
  8. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟運営に求められるもの.
    病院. 2014;73(2):114-119.
  9. 河野悌司.
    ニューカマーリハ専門医.
    Journal of Clinical Rehabilitation. 2014;23(1):49.
  10. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションはヒトの生物学的運命を変えるか?.
    理学療法学. 2013;40(8):604-608.
  11. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症のリハビリテーションの実際.
    臨床神経学. 2013;53(11):931-933.
  12. 藤本宏明,三原雅史,宮井一郎.
    神経リハビリテーションにおけるNIRSの利用.
    精神科. 2013;23(4):437-442.
  13. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の運営.
    Monthly Book Medical Rehabilitation. 2013;162:7-13.
  14. Miyai I.
    Enhancing functional recovery after stroke.
    Journal of REHABILITATION MEDICINE. 2013;Supplement No.53:46(abst).
  15. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Kawano T, Yagura H, Miyai I, Mochizuki H.
    Cortical changes underlying balance recovery in patients with hemiplegic stroke.
    Neuroimage. 2014;85(1),547-554.
  16. Mihara M, Hattori N,Hatakenaka M, Yagura H,Kawano T, Hino T ,Miyai I.
    Near-infrared Spectroscopy-mediated Neurofeedback Enhances Efficacy of MotorImagery -based Training in Poststroke Victims : A Pilot Study.
    Stroke. 2013;44:1091-1098.
  17. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Kawano T, Yagura H, Miyai I, Mochizuki H..
    Cortical changes underlying balance recovery in patients with hemiplegic stroke.
    Neuroimage. 2014;85(1):547-54.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    【末梢動脈疾患に対する最先端治療戦略】完全閉塞病変に対する血管内治療戦略 血管内エコーの有用性.
    臨床循環器 CIRCULATIOHN. 2014;4(2):48-53.
  2. 加藤雅明.
    今後のステントグラフト治療の展望.
    日本外科学会雑誌. 2014;115(2):90-94.
  3. Katsuyuki Hoshina, Takuya Hashimoto,Masaaki Kato, Nobukazu Ohkubo,Kunihiro Shigematsu, Tetsuro Miyata.
    Feasibility of Endovascular Abdominal Aortic Aneurysm Repair Outside of the Instructions for Use and Morphological Changes at 3 Years after the Procedure.
    Annals of Vascular Diseases. 2014;7(1):34-39.
  4. Nemoto M, Hoshina K, Takayama T, Miura S, Nakazawa T, Kato M, Shigematsu K, Miyata T, Watanabe T.
    Statin Reduce Extensive Aortic Atheromas in Patients with Abdominal Aortic Aneurysms.
    Annals of Vascular Diseases. 2013;6(4):711-717.
  5. 加藤雅明.
    大動脈解離-ステントか外科治療-.
    Heart View・大動脈疾患治療をどう考える-ステントか外科治療か. 2013;17(11):96-101.
  6. Hoshina K,Akai T, Takayama T,Kato M, Nakazawa T, Okamoto H, Shigematsu K, Miyata T.
    Outcomes and Morphologic Changes After Endovascular Repair for Abdominal Aortic Aneurysms With a Severely Angulated Neck -A Device - Specific- Analysis-.
    Circulation Journal. 2013;77(8):1996-2002.
  7. 加藤雅明.
    大動脈のステントグラフト治療.
    Clinical Engineering. 2013;24(8):817-822.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 中村肇,森岡一朗,米谷昌彦,船戸正久,荒井洋.
    早産児の黄疸管理の現状と課題.
    日本未熟児新生児学会雑誌. 2014;26(1):57-66.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直・大道士郎.
    CASK異常症患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    大阪府歯科医師会雑誌. 2014;731(1):20-21.
  2. 藤井亮介,臼井直子,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学麻酔学講座).
    全身麻酔下歯科治療後に麻痺性イレウスを発症した脳損傷患者の1例.
    日本歯科麻酔学会雑誌. 2013;41(5):599-600.
  3. Yoshinao ASAHI, Shiro OMICHI, Seita ADACHI,Hajime KAGAMIUCHI and Junichiro KOTANI.
    Ventilation via Cut Nasotracheal Tube During General Anesthesia.
    Anesthesia Progress. 2013;60(1):11-14.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 鈴木三央,加藤真奈,立松さゆり.
    脳卒中後遺症者の肩の痛みに対する作業療法.
    作業療法ジャーナル. 2013;47(1):30-36.
  2. 山下彰,鈴木俊明.
    健常者におけるヒラメ筋H波、F波出現様式.
    理学療法学. 2013;28(2):205-208.
  3. 山下彰,鈴木俊明.
    脳血管障害片麻痺患者におけるH波、F波出現様式.
    理学療法学. 2013;28(5):563-567.
  4. 古澤正道,常小梅,瀏恵林,曽根政富,鈴木三央,佐藤博志.
    中国のリハビリテーション治療士(師).
    ボバースジャーナル. 2013;36(1):71-75.
  5. 古澤正道.
    脳血管障害をみるための運動性伝導路の基礎知識.
    電子ジャーナルプロフェッショナルリハビリテーション. 2013;(1):1-35.

森之宮クリニック

  1. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長 冨田裕彦.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑫原発不明癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2013;(4650).
  2. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長 冨田裕彦.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑪重複癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2013;(4646).
  3. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長 冨田裕彦.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑩肉腫および関連疾患のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2013;(4642).

著書

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度| 2013年度 |2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳血管障害による失語症のリハビリテーション.
    今日の治療指針. 906-907. 医学書院. 2014年1月.
  2. 宮井一郎.
    神経科学の成果をリハビリテーション医療の現場に.
    日本リハビリテーション医学会50周年記念誌. 146. 医歯薬出版株式会社. 2013年9月.
  3. Nahab F.B, Hattori N【編集】.
    Neuroimaging of Movement Disorders (Current Clinical Neurology). Humana Press. 2013年6月.
  4. Mihara M,Hattori N,Miyai I.
    Applications of Near-Infrared Spectroscopy in Movement Disorders.
    Neuroimaging of Movement Disorders. 93-104. Human Press. 2013年6月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    繰り返す再発に新たな治療法.
    出会えてよかった!Ⅱ ~先進医療技術を選んだ患者さんたちのエッセー集・第2集~. 44-45.米国医療機器・IVD工業会.2014年3月.
  2. 川﨑大三.
    担当医からのひとこと 下肢閉塞性動脈硬化症~繰り返す再発に新たな治療法~.
    出会えてよかった!II 先進医療技術を選んだ患者さんたちのエッセー集・第2集. 44-45. 米国医療機器・IVD工業会(AMDO). 2014年3月.
  3. 加藤雅明.
    弓部大動脈瘤の低侵襲治療 TEVAR±Debranch.
    Annual Review循環器2014. 288-294. 中外医学社. 2014年1月.
  4. 加藤雅明.
    TEVAR(complex TAA).
    新しい診断と治療のABC大動脈瘤・大動脈解離. 195-201. 最新医学社. 2013年10月.
  5. 加藤雅明.
    TEVARの実際と私の工夫.
    標準血管外科学IV. 12-15. メディカルトリビューン、日本血管外科学会. 2013年10月.
  6. 加藤雅明.
    Open Stent 療法.
    大動脈外科の要点と盲点(第2版). 344-347. 文光堂. 2013年10月.
  7. 加藤雅明.
    Stanford B型大動脈解離に対するステントグラフト内挿術.
    Debeloping The Academic Surgeon -我が国で生まれた心臓血管手術・創意工夫の記憶-. 94-95. メジカルビュー社. 2013年10月.
  8. 加藤雅明.
    弓部大動脈疾患に対するオープンステントグラフト法.
    Debeloping The Academic Surgeon -我が国で生まれた心臓血管手術・創意工夫の記憶-. 100-101. メジカルビュー社. 2013年10月.
  9. 加藤雅明.
    Debranching TEVAR.
    Debeloping The Academic Surgeon -我が国で生まれた心臓血管手術・創意工夫の記憶-. 104-105. メジカルビュー社. 2013年10月.

森之宮病院 看護部

  1. 斉藤秀之,沖田啓子,松木秀行,小泉幸毅,奥山夕子,後藤伸介,渕雅子,砂古口雅子,佐藤浩二,椎名英貴,井手伸二,森田秋子.
    セラピスト10ヵ条.
    セラピスト10ヵ条ガイドブック. 一般社団法人回復期リハビリテーション病棟協会. 2014年2月.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 中島ゆかり.
    頭蓋内圧亢進に対する治療&看護、脳腫瘍、水頭症.
    ブレインナーシング第29巻9号.28~31,41~44. メディカ出版. 2013年9月.
  2. 正壽佐和子.
    臭いを気にする患者へのケア.
    ストーマケア実践ガイド: 術前から始める継続看護.178~183. 学研メディカル秀潤社. 2013年6月.
  3. 正壽佐和子.
    ストーマ周囲の掻痒がある場合.
    ストーマケア実践ガイド: 術前から始める継続看護.184~187. 学研メディカル秀潤社. 2013年7月.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 古澤正道,曽根政富,鈴木三央,椎名英貴,高橋幸二.
    リハビリテーション治療:新Bobath 治療(中国語). 人民軍医出版社. 2013年10月.
  2. 古澤正道.
    脳卒中後遺症者への歩行機能へのアプローチ.
    歩行と走行の脳・神経科学. 125-140. 市村出版. 2013年6月.

研究助成金

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度| 2013年度 |2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 服部憲明.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 新学術領域研究(研究領域提案型) 研究代表者.
    リハビリテーションの治療者-患者間コミュニケーションの効果とその神経機構の解明.
  2. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究.
  3. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(希少難治性疾患患者に対する医療の向上及び患者支援等のあり方に関する研究)分担研究者.
    難病リハビリの向上 Brain-machine interface(BMI)の研究開発;BMI技術の開発促進.
  4. 服部憲明,河野悌司,宮井一郎
    トヨタ自動車株式会社 理化学研究所 共同研究助成金
    「ニューロフィードバックリハビリ」に関する共同研究

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    難治性疾患克服研究事業 分担研究者.
    傍シルビウス裂症候群の病態に基づく疾患概念の確立と新しい治療法の開発に関する研究.

 

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2013年度 研究業績一覧