研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

2022年度

 

学会発表

神経リハビリテーション研究部

  1. 平松佑一, 藤本宏明, 瀬川翔太,小川拓也, 畠中めぐみ, 矢倉一, 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症患者の運動失調とADL の改善に寄与する短期集中リハビリテーション治療プログラムの検討.
    第59回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2022年6月25日 . 神奈川.
  2. 平松佑一, 畠中めぐみ, 藤本宏明, 河野悌司, 瀬川翔太,小川拓也, 矢倉一, 宮井一郎.
    機能的固有受容感覚刺激で惹起された運動錯覚が脳卒中後の運動麻痺の改善に与える影響.
    第6回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会. 2022年11月5日. 岡山.
  3. 宮井一郎, 平松佑一, 藤本宏明, 瀬川翔太, 小川拓也, 畠中めぐみ, 矢倉一.
    脊髄小脳変性症に対する短期集中リハビリテーション治療の病型別効果.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業 「運動失調症の医療水準、患者QOLの向上に資する研究班」2022年度研究報告会. 2023年1月19日. 東京.
  4. 福間一樹, 猪原匡史, 山本壱弥, 鎌田 将星, 父川拓朗, 馬明克成, 阿部宗一郎, 田中智貴, 横田千晶, 西岡心大, 宮井一郎, 小笠原邦昭, 飯原弘二.
    脳卒中患者における低栄養・サルコペニア・ 嚥下障害の診療実態と課題 -日本脳卒中学会全国アンケート結果-.
    第48回日本脳卒中学会学術集会. 2023年3月16日. 神奈川.

 

 

森之宮病院 診療部 大動脈治療センター(心臓血管外科)

  1. 白須拓郎.
    感染性腹部大動脈瘤における感染関連合併症の傾向と重要性-系統的レビューおよびメタ解析.
    第63回日本脈管学会総会. 2022年10月27日. 神奈川県.
  2. 白須拓郎, 赤井淳, 元木学, 加藤雅明.
    治療長の短いaortoiliac aneurysmに対してIBEを用いて内腸骨動脈温存した1例.
    第25回大動脈ステントグラフト研究会. 2022年11月5日. WEB開催.
  3. 白須拓郎, 赤井淳, 元木学, 加藤雅明.
    エンドリ-クなく縮小していた瘤がEVAR後9年目に破裂した1例.
    東大血管外科2022冬の症例検討会. 2022年12月10日. 東京.

 

 

森之宮病院 診療部 下肢救済センター(循環器内科)

  1. 西庵邦彦.
    AngioSculpt破裂後に回収困難となった一例.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2022(KCJL2022). 2022年4月15日. WEB開催.
  2. 西庵邦彦.
    The Clinical Impact of high and low-dose Paclitaxel Drug-Coated balloon on Patients with Intermittent Claudication or chronic limb-threatening ischemia.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月10日. 大阪府.
  3. 西庵邦彦.
    組織欠損を有する包括的高度慢性下肢虚血患者における血管造影の撮像方法及び所見を再考する.
    第15回Japan Peripheral Revascularization 研究会(JPR研究会). 2023年1月14日. 東京.
  4. 西庵邦彦,福永匡史,藤原玲子,西村真知子,川﨑大三.
    下肢動脈長区域血栓閉塞に対し Percutaneous Deep Venous Arterializationにて 救肢し得た一例.
    日本心血管インターベンション治療学会近畿地方会. 2023年2月11日. 大阪.

 

 

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 丹治芳郎, 藤原貴史, 梅田真紀, 山中沙樹, 米田光里.
    当院での多臓器転移長期生存例を中心に薬物治療著効例の検討.
    第30回日本乳癌学会学術総会. 2022年6月30日~2022年7月2日. WEB開催.

 

 

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直, 加藤千明, 兵頭美穂, 高崎義人, 大道士郎.
    もやもや病を有する患者の静脈内鎮静下歯科治療経験.
    第76回 日本口腔科学会学術集会. 2022年4月21日~23日. 福岡(ハイブリッド開催).
  2. 旭吉直, 大道士郎, 宮本順美, 兵頭美穂, 高崎義人.
    9番トリソミーを有する患児の臥位パノラマエックス線写真撮影.
    第31回 日本有病者歯科医療学会学術大会. 2022年4月30日~5月1日. 沖縄(ハイブリッド開催).
  3. 旭吉直, 宮本順美, 杉本有加, 大道士郎.
    高齢者に対して当院で実施した静脈内鎮静下歯科治療.
    日本老年歯科医学会第33回学術大会. 2022年6月10日~12日. 新潟(ハイブリッド開催).
  4. 旭吉直, 大道士郎, 森佳乃, 杉本有加, 宮本順美.
    9番トリソミーを有する患児の臥位パノラマエックス線写真撮影および過剰歯の抜歯.
    第41回 日本小児歯科学会近畿地方会大会および総会. 2022年10月23日. 大阪.
  5. 旭吉直, 大道士郎, 林一花, 森佳乃, 宮本順美, 加藤千明, 杉本有加, 兵頭美穂, 高崎義人, 丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座(歯科麻酔学教室)).
    Sotos症候群を有する患者の全身麻酔下歯科治療症例.
    第50回 日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2022年10月27日~29日. 東京.
  6. Yoshinao Asahi, Shiro Omichi, Yukimi Miyamoto, Chiaki Kato, Yuka Sugimoto, Miho Hyodo, and Yoshito Takasaki.
    Dental treatment under general anesthesia for patients with Down’s syndrome using a laryngeal mask airway.
    2nd Congress of Asia Association for Disability and Oral Health(AADOH). November 5-26, 2022. Okayama(web).
  7. 高崎義人, 大道士郎, 兵頭美穂(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科学第二教室), 加藤千明, 佐藤桂子, 旭吉直.
    ビスフォスフォネート関連顎骨壊死術後下歯槽神経欠損に人口材料神経架橋を行った1例.
    第67回 (公社) 日本口腔外科学会総会・学術大会. 2022年11月4日~6日. 千葉(WEB開催).
  8. 杉本有加, 森佳乃, 山本朱美, 宮本順美, 加藤千明, 兵頭美穂, 高崎義人, 旭吉直, 大道士郎.
    COL4A1遺伝子異常の患児に対し全身麻酔科に抜歯を行った1例.
    第39回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2022年11月4日~6日. 岡山(WEB開催).

 

 

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代,星野由利子,林真紀,取出涼子,早坂由美子,斉藤慶子,新村郁子,榊原次郎,坂本はと恵,秋山美紀.
    心疾患患者の人生に寄り添った支援の現状と課題~孤立防止・ピアサポートの視点から~.
    日本心不全学会学術集会. 2022年10月23日. 奈良.
  2. 深川奏美 髙須賀崇仁 沢井香奈子 中畔佑香 大内奈朋佳 井場﨑祐子 野口瑞帆 二木瑞穂 髙井一貴 岡沙紀 鷲山恵美 藤原恵子 丸田加奈子 藤井由記代.
    コロナ禍における意思決定支援に関する一考察.
    リハビリテーションケア合同研究大会2022. 2022年9月30日~10月1日. WEB開催.

 

 

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. Masashi Mori , Yuichi Hiramatu, Mizuki nakayama, Masashi Fukunaga .
    Skin blood flow after exercise in CLTI patients is it affected by posture? .
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月11日. 大阪.
  2. 西澤礼,田邉憲二,伊藤拓海,森髙良樹.
    パーキンソン患者に対する短期集中理学療法介入が歩行機能に及ぼす影響.
    第59回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2022年6月24日. 横浜.
  3. 村上愛実、田邉憲二、寺田陽亮.
    装具療法による運動学習を促進した結果、反張膝が軽減した運動失調を呈する脳卒中症例.
    第34回大阪府理学療法学術大会. 2022年7月3日. 大阪.
  4. 中桐真依子、森高良樹、伊藤拓海.
    独歩自立に至った延髄梗塞後運動失調を呈した一症例-骨盤の加速度平均、歩行周期変動係数の経時的変化-.
    第34回大阪府理学療法学術大会. 2022年7月3日. 大阪.
  5. 三浦千乃、高松賢司、岩﨑亮介.
    バリント症候群と観念失行によってセルフケア動作の獲得に難渋した一症例~自宅退院に向けた機能適応手段の検討~.
    第34回大阪府理学療法学術大会. 2022年7月3日. 大阪.
  6. 田口菜、森高良樹、伊藤拓海.
    認知機能低下を呈したが 自室内歩行自立に至った一症例−胸郭・骨盤加速度平均、歩行周期変動係数の経時的変化− .
    第34回大阪府理学療法学術大会. 2022年7月3日. 大阪.
  7. 寺井淳,山本暁生,石川朗,椎名英貴,.
    とろみ付き水飲みテスト を用いた 脳卒中嚥下障害患者の経口摂取再開要因の検討.
    第28回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2022年9月24日. 千葉.
  8. 西尾政春,田邉憲二,森髙良樹.
    脊髄小脳変性症に対する短期集中リハビリテーションにおける立位バランス戦略の経時的変化.
    第20回日本神経理学療法学会学術大会. 2022年10月7日~14日(eポスター発表、オンデマンド配信). 大阪.
  9. 小原風馬,高松賢司,森髙良樹.
    重度片麻痺を呈した症例に対して早期の体幹介入に着目した症例~屋内杖歩行自立を目指して~.
    第3回大阪府中支部理学療法士協会新人症例発表. 2023年1月29日. WEB開催.
  10. 谷口捺稀,小原風馬,髙田久留見,高松賢司.
    重度変形性膝関節症を呈した脳卒中患者に対して、BWSTTが慢性疼痛軽減に有効であった一症例.
    第4回大阪府中支部理学療法士協会新人症例発表. 2023年1月29日. WEB開催.
  11. 高田久留見,高松賢司,田邉憲二.
    重度下肢麻痺を呈した脊髄梗塞例に対して歩行獲得を目指し多角的介入を行った一症例.
    第62回近畿理学療法学術大会. 2023年2月5日. 和歌山.
  12. 岡田悠里.
    脊髄小脳変性症に対する短期集中リハビリテーションにて多職種・患者家族と情報共有し退院支援を行った一例.
    第63回近畿理学療法学術大会. 2023年2月5日. 和歌山.

 

 

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 平野翔堂,北井征宏,松原あずさ,廣恒実加,奥山直美,平井聡里,山本裕子,金城健,荒井洋.
    選択的後根切断後に集中リハビリテーションを行った両側性痙性脳性麻痺児における粗大運動機能の短期変化 Short-term change of gross motor function in spastic CP after SDR and intensive rehabilitation.
    第64回日本小児神経学会学術集会. 2022年6月3日. 群馬.
  2. 北井征宏,松原あずさ,平野翔堂,廣恒実加,奥山直美,平井聡里,荒井洋.
    早産児ビリルビン脳症によるアテトーゼ型脳性麻痺の長期予後と合併症治療に関する検討 Long-term outcome and treatment for complications in children with preterm bilirubin encephalopathy.
    第64回日本小児神経学会学術集会. 2022年6月4日. 群馬.
  3. Azusa Matsubara,Yukihiro Kitai,Shodo Hirano,Naomi Okuyama,Mika Hirotsune,Satori Hirai,Hiroshi Arai.
    Relationship between brain MRI findings and long-term outcomes in patients with AESD.
    第64回日本小児神経学会学術集会. 2022年6月3日. 群馬.
  4. 平野翔堂.
    小児期発生心疾患に起因する後天的な脳血管障害の現状.
    第58回日本小児循環器学会総会・学術集会. 2022年7月22日. 北海道.
  5. 荒井洋.
    青年・成人期に達した早産児ビリルビン脳症患者の現状とQOL.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患政策研究事業)「早産児ビリルビン脳症の診療指針の改訂および包括的診療体制の確立」. 2022年11月3日. WEB開催.

 

 

ボバース記念病院 診療部 小児整形外科

  1. 吹上謙一.
    疼痛と骨頭破壊を伴う麻痺性股関節脱臼に対する整復手術の成績.
    第61回日本小児股関節研究会. 2022年6月9日. WEB開催.
  2. 松岡由希子、吹上謙一.
    長期Rb装着により臼蓋の変形を生じたため観血的整復術を要した一例.
    第68回近畿小児整形外科懇話会. 2022年7月23日. WEB開催.
  3. 松岡由希子,吹上謙一.
    脳性麻痺児の内旋歩行に対する下腿回施骨切り術.
    第69回近畿小児整形外科懇話会. 2023年1月28日. 大阪.
  4. 新屋敷佳.
    仙骨部褥瘡を伴う脳性麻痺患者でITB療法が著効した一例.
    第17回近畿ITBカンファランス. 2023年2月4日. WEB開催.

 

 

ボバース記念病院 診療部

  1. 岩垣千早,小松光友.
    乳幼児期の脳性まひ児へのリハビリテーション医療における心理職の役割について:親子入院での実践を通して.
    第2回日本公認心理師会学術集会 山口大会. 2022年12月11日. WEB開催.

 

 

講演会・研修会講師

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    2022年度 回復期セラピストマネジャーコース 第12期. 2022年6月9日. WEB開催.
  2. 宮井一郎.
    リハビリテーション病院に対する病院機能評価の概要.
    令和4年度第1回リハビリテーション研修会. 2022年6月18日. WEB開催.
  3. 宮井一郎.
    病院機能評価・病院種別リハビリテーション機能と高度・専門機能リハビリテーション(回復期)の比較(シンポジスト).
    第59回日本リハビリテーション医学会学術集会 合同シンポジウム.
    ​2022年6月25日.神奈川.オンデマンド配信:2022年7月上旬~7月31日.
  4. 宮井一郎.
    神経難病に対する神経リハビリテーション~脊髄小脳変性症を中心に.
    第47回日本リハビリテーション医学会 中国・四国地方会 専門医・認定臨床医生涯教育研修会. 2022年7月10日~7月24日. WEB開催.
  5. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症の標準リハビリテーションプログラムの実践とその理論的背景.
    第2回小脳リハビリテーション研究セクションセミナー. 2022年8月13日. WEB開催.
  6. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーション研究へのチャレンジ.
    ともえ会総会. 2022年9月25日. 大阪.
  7. 平松佑一.
    臨床における目標設定と効果検証の理解と実践.
    医療法人仁寿会 石川病院 研修会. 2022年9月30日. WEB開催.
  8. 宮井一郎.
    脳卒中のリハビリテーション治療戦略.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 苫小牧2022 特別講演. 2022年10月1日. 北海道.
  9. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症のニューロリハビリテーション治療:現状と展望(シンポジスト).
    第40回日本神経治療学会 シンポジウム. 2022年11月2日. 福島.
  10. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーション治療と再生治療.
    第6回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 ランチョンセミナー. 2022年11月5日. 岡山.
  11. 矢倉一.
    脳卒中のMRIの見方・脳卒中のリハビリテーションの実践.
    大阪公立大学大学院看護学研究科 博士課程2022年度(後期)授業. ①2022年11月9日 ②2022年11月30日. 大阪.
  12. 矢倉一.
    脳卒中リハビリテーションの今後の方向性-理学療法士に求める事-.
    畿央大学 特別講義 キャリア形成セミナー. 2022年12月21日. 奈良.
  13. 宮井一郎.
    神経疾患のニューロリハ.
    大阪大学神経内科 研修医向けWebセミナー. 2023年2月3日. WEB開催.
  14. 宮井一郎.
    2022年度回復期リハビリテーション病棟実態調査の病棟運営への活用.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第41回 研究大会in岡山. 2023年2月24日. 岡山.
  15. 畠中めぐみ.
    医療安全にかかわるチームビルディング―病院機能評価受審を通した気づきと改善―(パネリスト).
    回復期リハビリテーション病棟協会 第41回 研究大会in岡山. 2023年2月24日. 岡山県.

 

 

森之宮病院 診療部 大動脈治療センター(心臓血管外科)

  1. 赤井淳.
    re entry closure using fenestrated Zenith.
    Japan Endovascular Treatment Conference2022 (JET2022). 2022年6月10日. 大阪.
  2. 赤井淳.
    Chronic TBAD.
    Japan Endovascular Treatment Conference2022 (JET2022). 2022年6月11日. 大阪.
  3. 加藤雅明.
    新たなエビデンスに基づく治療戦略とは.
    ボストンWebinar「EVAR TypeⅡ Endoleak 最新エビデンスの発信」. 2022年7月5日. WEB開催.
  4. 元木学.
    腹部大動脈瘤に対する血管内治療戦略~慢性期予後改善のために~.
    第71回関西INTERVENTIONAL RADIOLOGY 研究会. 2022年7月9日. 大阪.
  5. 元木学.
    大動脈解離の治療戦略(慢性解離)CrawfordⅡ型、Ⅲ型相当の広範囲な解離瘤の治療完遂までの道.
    第17回Japan Endovascular Symposium (JES2022). 2022年8月27日. WEB開催.
  6. 加藤雅明.
    大動脈解離治療のup-to-date.
    第97回東海Heart Conference. 2022年9月13日. WEB開催.
  7. 加藤雅明.
    大動脈瘤・大動脈解離ガイドラインup-to-date(血管内治療編).
    第63回日本脈管学会総会. 2022年10月27日. 神奈川.
  8. 加藤雅明.
    急性B型大動脈解離の侵襲的治療(外科手術・TEVAR)について.
    血管外科学会第35回教育セミナー. 2022年10月29日. 神奈川.

 

 

森之宮病院 診療部 下肢救済センター(循環器内科)

  1. 川﨑大三.
    18ワイヤーだからできること
    14ワイヤーだからできること.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2022(KCJL2022). 2022年4月16日. 京都.
  2. 福永匡史.
    CXIは2.3Frに進化してもイケるのか?.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2022(KCJL2022). 2022年4月16日. 京都.
  3. 川﨑大三.
    18ガイドワイヤーで複雑病変もシンプルに.
    第50回日本血管外科学会学術総会(JSVS2022). 2022年5月25日. 福岡.
  4. 川﨑大三.
    Pioneering approaches for CTO treatment in peripheral arteries(パネリスト).
    LINC2022. 2022年6月7日. WEB開催.
  5. 川﨑大三.
    IVUS for peripheral interventions:Basic knowledge and tips and tricks.
    LINC2022. 2022年6月7日. WEB開催.
  6. 川﨑大三.
    Current trends of AO-Iiiac intervention(パネリスト).
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月10日. 大阪.
  7. 川﨑大三.
    循環器内科が下肢静脈瘤に関わる理由.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月10日. 大阪.
  8. 川﨑大三.
    新しいガイドラインから読み解く実践的なCLTI治療.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月10日. 大阪.
  9. 川﨑大三.
    CLTI practiceにおける臨床と研究のギャップ 臨床最前線から感じる今必要なものとは.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月10日. 大阪.
  10. 川﨑大三.
    Femoral アクセス時の止血マネジメント.
    第30回日本心血管インターベンション治療学会学術集会 (CVIT2022). 2022年7月21日. 神奈川.
  11. 川﨑大三.
    TRA-EVTの新たな選択肢RADIANZ RADIAL PERIPHERAL SYSTEM.
    第30回日本心血管インターベンション治療学会学術集会 (CVIT2022). 2022年7月22日. 神奈川.
  12. 福永匡史.
    止血不成功の原因は術者の判断による.
    第30回日本心血管インターベンション治療学会学術集会 (CVIT2022). 2022年7月23日. 神奈川.
  13. 川﨑大三.
    18ガイドワイヤーの使い方~循環器編~.
    第17回Japan Endovascular Symposium (JES2022). 2022年8月27日. 東京.
  14. 川﨑大三.
    1周まわって分かったCLTI治療.
    第17回Japan Endovascular Symposium(JES2022). 2022年8月28日. 東京.
  15. 川﨑大三.
    IVUSはCTO貫通補助デバイスである.
    第8回最新のエビデンスと経験に基づいた血管内治療研究会(LEVEL8). 2022年10月21日. 大阪府.
  16. 福永匡史.
    補助療法のレスポンダーとノンレスポンダ-.
    第8回最新のエビデンスと経験に基づいた血管内治療研究会(LEVEL8). 2022年10月22日. 大阪府.
  17. 福永匡史.
    初診時の創傷を診てゴ-ルを設定する(非感染).
    第8回最新のエビデンスと経験に基づいた血管内治療研究会(LEVEL8). 2022年10月22日. 大阪府.
  18. 福永匡史.
    完治した足の取り扱い.
    第8回最新のエビデンスと経験に基づいた血管内治療研究会(LEVEL8). 2022年10月22日. 大阪府.
  19. 川﨑大三.
    森之宮病院の石灰化病変に対する治療戦略.
    第63回日本脈管学会総会. 2022年10月28日. 神奈川県.
  20. 福永匡史.
    No option CLTIとは何なのか.
    Complex Cardiovascular Therapeutics 2022(CCT2022). 2022年10月28日. 兵庫県.
  21. 福永匡史.
    創傷治療の限界はいったいどこなんだろう.
    Complex Peripheral Angioplasty Conference2022(CPAC2022). 2022年11月26日. WEB開催.
  22. 福永匡史.
    CXIをBKインターベンションに活用する.
    Tokyo Endovascular Challenging Conference2022(TECC2022). 2022年12月10日. WEB開催.

 

 

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2022年12月10日. 兵庫.
  2. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2022年12月11日. 兵庫.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2023年1月14日. 兵庫.
  4. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2023年1月15日. 兵庫.
  5. 旭吉直.
    救急蘇生・AED医療従事者コース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2023年1月21日. 大阪.

 

 

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    訪問リハビリテーションへの期待 ~在宅生活を支える関わり~.
    第21回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in長崎 (シンポジスト). 2022年6月4日. WEB開催.
  2. 藤井由記代.
    ソーシャルワーカーの役割.
    回復期リハビリテーション病棟協会 新人研修会. 2022年4月15日~5月31日. WEB開催.
  3. 藤井由記代.
    医療福祉論 医療機関におけるソーシャルワーカーの役割.
    大阪府立大学. 2022年7月4日. 大阪.
  4. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 POS委員会. 2022年10月16日. WEB開催.
  5. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟の理解とソーシャルワークの基本.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第32回ソーシャルワーク研修基礎研修. 2022年7月30日. WEB開催.
  6. 藤井由記代.
    脳卒中患者の退院支援.
    第一三共株式会社 脳卒中のトータルマネジメント. 2022年7月28日. WEB開催.
  7. 丸田加奈子.
    リハビリテーションとソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会 第17期初任者研修. 2022年9月26日. WEB開催.
  8. 藤井由記代.
    社会資源の活用.
    日本理学療法士協会 認定臨床プログラム2022(脳卒中). 2022年10月1日~12月31日. WEB開催.
  9. 藤井由記代.
    病院機能評価(高度専門機能:回復期)に見るソーシャルワークの機能.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第33回ソーシャルワーク研修アドバンス研修. 2022年11月15日~11月29日. WEB開催.
  10. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟における看護介護支援.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第16回介護研修会. 2022年12月6日. WEB開催.

 

 

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 森正志.
    ここでしか言えない循環器医に言いたいリハビリ事情(シンポジスト).
    FREE Conference 第4回アシトーク. 2022年5月27日. WEB開催.
  2. 森正志.
    歩くか、歩かないかを決める。(シンポジスト).
    Japan Endovascular Treatment Conference 2022(JET2022). 2022年6月11日. 大阪.
  3. 椎名英貴.
    嚥下障害.
    2022年度 回復期セラピストマネジャーコース. 2022年6月11日. WEB開催.
  4. 椎名英貴.
    食事の問題.
    日本言語聴覚士協会 実務者講習会. 2022年8月20日. WEB開催.
  5. 森正志.
    症例100選からエキスパートの歩行維持するためのコツを学ぶ(シンポジスト).
    第3回日本フットケア・足病医学会. 2023年2月11日. 奈良.

 

 

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    モーニング実践講座7:これだけは知っておきたい、小児神経リハビリテーションの基礎知識.
    第125回日本小児科学会学術集会. 2022年4月17日. 福島県.
  2. 荒井洋.
    世界に学ぶ脳性麻痺医療
    Introduction of medical treatment for cerebral palsy from international academy.
    第64回日本小児神経学会学術集会. 2022年6月3日. 群馬県.
  3. 北井征宏.
    脳性麻痺児者に対して,成人期も見据え,小児神経科医としてできること(シンポジスト)
    What pediatri neurologists can do to improve the long-term QOL of people with cerebral pasly.
    第64回日本小児神経学会学術集会. 2022年6月2日. 群馬県.
  4. 荒井洋.
    特別講演1「脳性麻痺診療の新たな潮流」.
    第9回日本小児理学療法学会学術大会. 2022年11月12日. WEB開催.
  5. 荒井洋.
    脳性麻痺診療の今後.
    第3回CPカンファレンス. 2023年2月16日. WEB開催.

 

 

ボバース記念病院 診療部 小児整形外科

  1. 吹上謙一.
    脳性麻痺の子どもから大人までの医療支援.
    令和4年度大阪府障がい者地域医療ネットワーク推進事業実施連絡会研修会. 2022年9月21日~12月16日. WEB開催.

 

 

兵庫県立障害児者リハビリテーションセンター 診療科

  1. 柴田 徹.
    障害としての脳性まひ.
    令和4年度大阪府障がい者地域医療ネットワーク推進事業実施連絡会研修会. 2022年9月21日~12月16日. WEB開催.

 

 

論文発表

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病院の評価と診療報酬.
    Clinical Rehabilitation. 2022;31(4):318-328.
  2. 宮井一郎.
    2022年度改定への対応~病院機能評価を中心に~.
    回復期リハビリテーション. 2022;21(1):36-42.
  3. 高松賢司, 平松佑一, 藤田暢一, 木瀬憲司, 荒木和子, 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟退院後の脳卒中患者における在宅生活でのFIM下位項目の変化.
    理学療法科学. 2022;37(2):153-157.
  4. 畠中めぐみ, 宮井一郎.
    DVTが疑われる患者に対する検査・診断とその対応は? -検査・診断と薬物治療とリハビリテーション医療-.
    Medical Rehabilitation. 2022;276:56-62.
  5. 畠中めぐみ, 宮井一郎.
    DVTの予防や治療後の対応は? -理学的予防法、薬物的予防法-.
    Medical Rehabilitation. 2022;276:63-65.
  6. 春山幸志郎, 川上途行, 宮井一郎, 藤原俊之.
    COVID-19パンデミックが脊髄小脳変性症および多系統萎縮症患者の心身機能・活動・参加に及ぼす影響 【The Impact of the COVID-19 Pandemic on Three Domains of Functioning of ICF in Participants with Spinocerebellar Degeneration and Multiple System Atrophy in Japan】.
    リハビリテーション医学 (Jpn J Rehabil Med). 2022;59(7):714-724.
  7. Funato T, Hattori N, Yozu A, An Q, Oya T, Shirafuji S, Jino A, Miura K, Martino G, Berger D, Miyai I, Ota J, Ivanenko Y, Avella A, Seki K.
    Muscle synergy analysis yields an efficient and physiologically relevant method of assessing stroke.
    Brain Communications. 2022;4(4):fcac200.
  8. Haruyama K, Kawakami M, Miyai I, Nojiri S, Fujiwara T.
    COVID-19 pandemic and the international classification of functioning in multiple system atrophy: a cross-sectional, nationwide survey in Japan.
    Scientific Reports. 2022;12(1):14163.
  9. 畠中めぐみ, 宮井一郎.
    多職種連携.
    Clinical Rehabilitation. 2022;31(13):1242-1249.
  10. Kawano T.
    A commentary on: Prognostic Role of Hemispherical Functional Connectivity in Stroke: A Study via Graph Theory Versus Coherence of Electroencephalography Rhythms.
    PracticeUpdate website.
    Available at: https://www.practiceupdate.com/content/prognostic-role-of-hemispherical-functional-connectivity-in-patients-with-stroke/145377/65/7/
    Accessed December 16,2022
  11. 森正志, 平松佑一, 藤原玲子, 福永匡史.
    サドル付き免荷式歩行器を用いて義足歩行を獲得した包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)患者の1症例.
    日本フットケア・足病医学会誌. 2023;4(1):53-59.
  12. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション情報を使ったビッグデータ解析.
    Clinical Rehabilitation. 2023;32(3):231-240.

 

 

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 高崎義人, 大道士郎, 旭吉直.
    下顎神経損傷への人工神経を用いた神経修復術について.
    日本歯科評論4. 2022;82(954):93-96.

 

 

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    特集5.回復期退院に向けて行うこと <14>よく活用される社会資源 <15>回復期で行う退院支援.
    リアビリナース. 2022;(3):245-254.
  2. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟における疾患・障害管理のコツー困ること・対処法-.
    MEDICAL REHABILITATION. 2022;(276):212-218.

 

 

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名 英貴.
    dysarthriaの臨床—過去・現在・未来.
    言語聴覚研究. 2022;19(2):95-105.

 

 

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    特集 脳神経内科医に求められる移行医療 脳性麻痺.
    Brain and Nerve. 2022;74(6):771-776.
  2. 荒井洋.
    特集/小児期発症の神経難病~診療・治療・研究の最新情報~ 脳性麻痺.
    手足の不自由な子どもたち はげみ . 2022;6/7:26-32.
  3. 平野翔堂,北井征宏,西本静香,奥山直美,廣恒実加,平井聡里,荒井洋.
    大脳半球離断術を受けた片側巨脳症の長期機能予後と包括的介入の必要性.
    脳と発達. 2022;54(4):247-251.

 

 

著書

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.【監修】
    病院機能評価  機能種別版評価項目 解説集 リハビリテーション病院 〈3rdG:Ver.3.0〉. 公益財団法人日本医療機能評価機構.2022年4月.

 

 

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 三浦教一.
    トイレ動作.
    姿勢・運動制御と運動学習理論に基づく機能的勝地応. 248-263.市村出版.2022年5月.

 

 

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井 洋.
    脳性麻痺.
    小児科診療指針エッセンス. 661-668.中外医学社.2022年7月.
  2. 北井 征宏.
    高次脳機能障害.
    小児科診療指針エッセンス. 669-672.中外医学社.2022年7月.
  3. 荒井洋.
    Ⅲ.神経疾患-31 脳性麻痺.
    小児疾患診療のための病態生理3 改訂版第6版. 391-396.東京医学社.2022年12月.
  4. Shodo Hirano, Yasuhiro Suzuki, Tae Ikeda, Nobuhiko Okamoto.
    Time course of serum neuron-specific enolase levels from infancy to early adulthood in a female patient with beta-propeller protein-associated neurodegeneration.
    American Journal of Medical Genetics. Wiley Periodicals LLC.2023年1月.

 

 

研究助成金

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)医療機器開発推進研究事業 高齢者向けまたは在宅医療の推進に資する革新的医療機器の医師主導治験・臨床研究 分担研究者.
    ニューロフィードバックを用いた脳卒中患者の歩行障害改善に寄与する医療機器開発(分担研究開発課題:NIRSニューロリハシステムの脳卒中後歩行障害に対する機能回復促進効果を確認する検証的医師主導治験の実施).
  2. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業 分担研究者.
    運動失調症の医療水準、患者QOLの向上に資する研究班.
  3. 宮井一郎.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 挑戦的研究(萌芽)分担研究者.
    片麻痺患者の起立動作の回復過程を計測する手すりの開発.
  4. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業 分担研究者.
    Value-based medicineの推進に向けた循環器病の疾患管理システムの構築に関する研究.
  5. 宮井一郎.
    立石科学技術振興財団 2021年度 研究助成(S)分担研究者.
    解放運動連鎖歩行に外骨格機構と連動して介入する左右分離免荷システムの研究開発.
  6. 荒井洋.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業 分担研究者.
    早産児ビリルビン脳症の診療指針の改訂および包括的診療体制の確立.
  7. 神尾昭宏.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(B)分担研究者.
    蹴り出し推進型短下肢装具の開発-中足指節関節の伸曲両立性を担保できるソール素材-.
  8. 藤田暢一.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(B)分担研究者.
    蹴り出し推進型短下肢装具の開発-中足指節関節の伸曲両立性を担保できるソール素材-.
  9. 山田良.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)分担研究者.
    脳卒中片麻痺患者における方向転換時の転倒の諸要因とリスク軽減の研究.
  10. 森高(旧姓:藤田)良樹.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)分担研究者.
    脳卒中片麻痺患者における方向転換時の転倒の諸要因とリスク軽減の研究.

過去年度の一覧

2022年度2021年度2020年度2019年度2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧