研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

2018年度

学会発表

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 平松佑一、服部憲明、藤本宏明、乙宗宏範、 畠中めぐみ、矢倉一、宮井一郎.
    脊髄小脳変性症における重症度の違いが短期集中リハ効果に与える影響.
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  2. Hiroki Kogami, Qi An, Ningjia Yang, Hiroshi Yamakawa, Yusuke Tamura, Atsushi Yamashita, Hajime Asama, Shingo Shimoda, Hiroshi Yamasaki, Matti Itkonen, Fady Alnajjar, Noriaki Hattori, Makoto Kinomoto, Kouji Takahashi, Takanori Fujii,Hironori Otomune, Ichiro Miyai.
    Effect of Physical Therapy on Muscle Synergy Structure during Standing-up Motion of Hemiplegic Patients.
    International Conference on Robotics and Automation 2018. 2018年5月22日. オーストラリア・ブリスベン.
  3. Hiroki Kogami, Qi An, Ningjia Yang, Hiroshi Yamakawa, Yusuke Tamura, Atsushi Yamashita, Hajime Asama, Shingo Shimoda, Hiroshi Yamasaki, Matti Itkonen, Fady Alnajjar, Noriaki Hattori, Makoto Kinomoto, Kouji Takahashi, Takanori Fujii, Hironori Otomune and Ichiro Miyai.
    Muscle Activity Analysis of Physical Therapist Intervention during Standing-up Motion of Hemiplegic Patients.
    CogRob-CoRo Joint Workshop. 2018年5月25日. オーストラリア・ブリスベン.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 山上将央,福永匡史,西村真知子,藤原玲子,名方剛,元木学,川﨑大三.
    大腿-膝窩動脈バイパス閉塞症例のCLI治療に難渋した1例.
    近畿心血管治療ジョイントライブ (KCJL)2018. 2018年4月13日. 大阪.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第61回日本形成外科学会総会・学術集会. 2018年4月12日. 福岡.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎,畑中有希,宮本順美.
    当院における小児の全身麻酔,静脈内鎮静下歯科治療後の合併症に関する調査.
    第56回日本小児歯科学会大会. 2018年5月10日. 大阪.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動機能回復におけるNeuromodulationの役割(シンポジスト).
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  2. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第14回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年5月13日. 東京.
  3. 宮井一郎.
    診療報酬・介護報酬同時改定を 踏まえた病院経営戦略を考える 「回復期リハビリテーション病棟を中心に」.
    3RD Management Web Live Seminar. 2018年5月16日. 東京.
  4. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動機能回復促進に対する生体信号の活用(シンポジスト).
    第59回日本神経学会学術大会. 2018年5月25日. 北海道.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    講演「慢性予後を考慮したEVARのデバイス選択」.
    第118回日本外科学会. 2018年4月7日. 東京.
  2. 福永匡史.
    FFRの臨床での活用について.
    FFR Work shop in Kawasaki Hospital. 2018年4月10日. 兵庫.
  3. 川﨑大三.
    「DCB」「Function required for BNS ~Transition of treatment~」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ (KCJL)2018. 2018年4月13日. 大阪.
  4. 元木学.
    意外と使えるAZURシリーズ。特徴と使い分け.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月9日. 山形.
  5. 川﨑大三.
    膝下単独病変による間欠性跛行症例に対して血行再建術を検討すべきである.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月9日. 山形.

論文発表

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. Houkin K, Shichinohe H, Abe K, Arato T, Dezawa M, Honmou O, Horie N, Katayama Y, Kudo K, Kuroda S, Matsuyama T, Miyai I, Nagata I, Niizuma K, Sakushima K, Sasaki M, Sato N, Sawanobori K, Suda S, Taguchi A, Tominaga T, Yamamoto H, Yamashita T, Yoshimine T.
    Accelerating Cell Therapy for Stroke in Japan:Regulatory Framework and Guidelines on Development of Cell-Based Products.
    Stroke. 2018;494 145-152.

著書

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    松村論文に対するEditorial Comment.
    心臓. 411.日本心臓財団. 2018年4月.

研究助成金

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

現在、準備中です

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧