研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

2018年度

学会発表

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 平松佑一、服部憲明、藤本宏明、乙宗宏範、 畠中めぐみ、矢倉一、宮井一郎.
    脊髄小脳変性症における重症度の違いが短期集中リハ効果に与える影響.
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  2. 河野悌司, 服部憲明, 畠中めぐみ, 宇野裕, 矢倉一, 藤本宏明, 乙宗宏範, 北城圭一, 宮井一郎.
    脳卒中後の失語症評価における脳波位相同期の有用性.
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  3. Kogami H, An Q, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamashita A, Asama H, Shimoda S, Yamasaki H, Itkonen M, Alnajjar F, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I.
    Effect of Physical Therapy on Muscle Synergy Structure during Standing-up Motion of Hemiplegic Patients.
    International Conference on Robotics and Automation 2018. 2018年5月22日. オーストラリア・ブリスベン.
  4. Kogami H, An Q, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamashita A, Asama H, Shimoda S, Yamasaki H, Itkonen M, Alnajjar F, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I.
    Muscle Activity Analysis of Physical Therapist Intervention during Standing-up Motion of Hemiplegic Patients.
    CogRob-CoRo Joint Workshop. 2018年5月25日. オーストラリア・ブリスベン.
  5. 河野悌司, 服部憲明, 畠中めぐみ, 宇野裕, 矢倉一, 藤本宏明, 吉岡知美, 長廻倫子, 乙宗宏範, 北城圭一, 宮井一郎 .
    脳波位相同期による脳卒中後の失語症評価.
    第59回日本神経学会学術大会. 2018年5月25日. 北海道.
  6. 畠中めぐみ,古川淳一朗,寺前達也,神尾昭宏,平松佑一,服部憲明,乙宗宏範,藤本宏明,河野悌司,河原田倫子,吉岡知美,矢倉一,野田智之,宮井一郎,森本淳.
    脳卒中患者に対する上肢外骨格ロボット端末適用の臨床的検証.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月28日. 福岡.
  7. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,北城圭一,宮井一郎.
    脳卒中後の運動回復における脳波位相同期指数の有用性に関する検討.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月29日. 福岡.
  8. 平松佑一, 服部憲明, 乙宗宏範, 藤本宏明, 畠中めぐみ, 矢倉一, 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症に対する短期集中リハ効果の重症度別検討.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月29日. 福岡.
  9. 矢倉一,宮井一郎,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,乙宗宏範.
    回復期リハビリテーション病棟へ入院した脳卒中患者の再発例の転帰.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月30日. 福岡.
  10. 河野悌司,服部憲明,宇野裕,畠中めぐみ,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,乙宗宏範,北城圭一,宮井一郎.
    脳波位相同期指数(PSI)による脳卒中後の失語症評価.
    大阪大学大学院 神経内科研究発表会. 2018年9月29日. 大阪.
  11. Kawano T, Hattori N, Hatakenaka M, Uno Y, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T, Nagasako M, Otomune H, Kitajo K, Miyai I.
    Comparison of EEG synchrony measures for post-stroke neurorehabilitation.
    IEEE SMC2018. 2018年10月8日. 宮崎.
  12. Okazaki Y, Hattori N, Kawano T, Hatakenaka M, Miyai I, Kitajo K.
    Flexible brain networks during stroke recovery.
    第48回北米神経科学会. 2018年11月3日. アメリカ・サンディエゴ.
  13. Kawano T, Hattori N, Uno Y, Hatakenaka M, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T, Nagasako M, Otomune H, Mochizuki H, Kitajo K, Miyai I.
    Assessment of neural networks related to post-stroke aphasia with the EEG phase synchrony index.
    第48回北米神経科学会. 2018年11月7日. アメリカ・サンディエゴ.
  14. An Q, Kogami H, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamasaki H, Itkonen M, Shibata-Alnajjar F, Shimoda S, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I, Yamashita A, Asama H.
    Rehabilitation Intervention of Physical Therapists Improves Muscle Synergy during Standing-up Motion of Stroke Patients.
    The 2nd International Symposium on Embodied-Brain Systems Science (EmboSS 2018). 2018年12月6日. 大阪.
  15. Kogami H, An Q, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamasaki H, Itkonen M, Shibata-Alnajjar F, Shimoda S, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I, Yamashita A, Asama H.
    Effect of Physical Therapy on Joint Angle of Hemiplegic Patients during Standing-up Motion.
    The 2nd International Symposium on Embodied-Brain Systems Science (EmboSS 2018). 2018年12月6日. 大阪.
  16. 宮井一郎, 平松佑一, 藤本宏明, 乙宗宏範, 畠中めぐみ, 矢倉一, 服部憲明.
    短期集中リハビリテーションにおけるGoal Attainment Scale (GAS)の活用.
    平成30年度 厚生労働省 難治性疾患等政策研究事業 「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」研究報告会. 2019年1月10日. 東京.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 山上将央,福永匡史,西村真知子,藤原玲子,名方剛,元木学,川﨑大三.
    大腿-膝窩動脈バイパス閉塞症例のCLI治療に難渋した1例.
    近畿心血管治療ジョイントライブ (KCJL)2018. 2018年4月13日. 大阪.
  2. 赤井淳, 加藤雅明, 稲葉雄亮, 元木学, 大久保修和.
    B型大動脈解離に対するステントグラフト内挿術後、慢性期におけるStent graft migrationの検討.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月11日. 山形.
  3. 山上将央,福永匡史,西村真知子,藤原玲子,名方剛,川﨑大三.
    V.A.C.ULTA型陰圧管理維持装置の重症虚血肢治療に対する可能性の検討.
    第10回日本下肢救済・足病学会学術集会. 2018年7月13日. 北海道.
  4. 川﨑大三.
    大腿膝窩動脈病変に対する実臨床でのDCBの役割とその使い方.
    第10回日本下肢救済・足病学会学術集会. 2018年7月14日. 北海道.
  5. 西庵邦彦.
    SFA CTOに対しEVT後、SFV閉塞から肺血栓塞栓症を発症した症例.
    循環器診療ステップアップ・セミナー. 2018年7月14日. 大阪.
  6. 木村賢.
    森之宮病院の平成30年度上半期症例について.
    東京大学血管外科症例検討会. 2018年7月21日. 東京.
  7. 福永匡史.
    組織欠損有する重症虚血肢に対する早期血行再建術の有用性.
    第27回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2018). 2018年8月4日. 神戸.
  8. 川﨑大三.
    止血デバイス使用時の工夫、使い分けについて.
    第27回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2018). 2018年8月4日. 神戸.
  9. 川﨑大三.
    SFA Interventionへのこだわり.
    第13回Japan Endovascular Symposium. 2018年8月22日. 東京.
  10. 西庵邦彦,西堀祥晴.
    Extension Catheter (Guide Liner, Guide Plus) の使用状況調査.
    第66回日本心臓病学会学術集会. 2018年9月7日. 大阪.
  11. Yamagami M, Fukunaga M, Nishian K, Fujiwara R, Nakata T, Kawasaki D.
    Three Challenging Cases of Endovascular Treatment via Collateral Flow from Deep Femoral Artery.
    CCT2018. 2018年10月25日. 兵庫.
  12. 山上将央,福永匡史,西庵邦彦,藤原玲子,名方剛,川崎大三.
    限局皮膚硬化型全身性強皮症に併発した重症下肢虚血肢に対して我々は何ができるのか?.
    第48回日本創傷治癒学会. 2018年11月30日. 東京.
  13. Nakata T, Kawasaki D,Fukunaga M, Nishimura M, Fujiwara R, Yamagami M, Nishian K.
    Comparison between Long Stenting and Proximal Spot Stenting for Long Chronic Total Occlusion of the Femoropopliteal Artery.
    CPAC2018. 2018年11月30日. 愛知.
  14. 福永匡史.
    内科医でも出来るWound Management.
    JET2019. 2019年2月22日. 東京.
  15. 福永匡史.
    BK治療は何回繰り返せばいいの?.
    JET2019. 2019年2月23日. 東京.
  16. 山上将央.
    完全血行再建困難例に対する流出路病変への血管内治療の有用性.
    第8回KoPIC. 2019年2月28日. 大阪.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第61回日本形成外科学会総会・学術集会. 2018年4月12日. 福岡.
  2. 藤原貴史, 矢野健二, 丹治芳郎, 野村昌哉.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第26回日本乳癌学会学術総会. 2018年5月18日. 京都.
  3. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    脂肪注入が乳癌初期治療後フォローアップに及ぼす影響.
    第6回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 2018年9月20日. 大阪.
  4. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第16回日本乳癌学会近畿地方会. 2018年12月15日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,吹上謙一,奥野杏子,松山元昭.
    脳性麻痺に対するボツリヌス治療.
    第5回日本ボツリヌス治療学会学術大会. 2018年9月21日. 東京.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 平井聡里, 北井征宏, 小倉加恵子, 大村馨代, 荒井洋.
    著名な基底核萎縮を主体とする超早期産児の新たな脳性麻痺の一群.
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年5月31日. 千葉.
  2. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    アテトーゼ型脳性麻痺における病態別コミュニケーション、嚥下機能に関する検討.
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年5月31日. 千葉.
  3. 平井聡里.
    超早産児における著明な線条体萎縮を伴う新たな脳性麻痺の一群.
    第2回脳性麻痺・小児運動障害セミナー(仙台セミナー). 2018年7月22日. 宮城.
  4. 廣恒実加,下野九理子,林良子,青天目信,大薗恵一.
    過緊張のためるい瘻となり、ボツリヌス(BTX)療法を行ったDRPLAの女児例.
    第5回日本ボツリヌス治療学会学術大会. 2018年9月21日. 東京.

森之宮病院 診療部 麻酔・ペインクリニック科

  1. 鈴木高広,西村泰彦.
    経皮的内視鏡下脊椎手術時における麻酔の工夫.
    第8回低侵襲・内視鏡脊髄神経外科研究会. 2018年7月14日. 東京.
  2. 池村彩華,植田一吉,松山恭悠,岩倉健夫.
    ロボット支援腹腔鏡下前立腺全摘除術における皮下気腫への取り組み.
    日本麻酔科学会 第64回関西支部学術集会. 2018年9月1日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎,畑中有希,宮本順美.
    当院における小児の全身麻酔,静脈内鎮静下歯科治療後の合併症に関する調査.
    第56回日本小児歯科学会大会. 2018年5月10日. 大阪.
  2. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,青野陽,大道士郎.
    高齢障害者に対して当院で実施した全身麻酔下歯科治療.
    日本老年歯科医学会第29回学術大会. 2018年6月22日. 東京.
  3. 畑中有希,中廣晴夏,日髙愛恵,村川智美,和田結衣,梅川麻美,大平千尋,宮本順美.
    歯科診療室における一次救命処置トレーニングの質的向上の試み.
    日本歯科衛生学会第13回学術大会. 2018年9月16日. 福岡.
  4. Ikuko DEKI, Yuki HATANAKA, Yukimi MIYAMOTO, Shoko IKAI, Yoshinao ASAHI, Shiro OMICHI, Hitoshi NIWA(Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Effects of briefing on job performance of dental staff providing general anesthesia for patients with disabilities.
    The 15th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control (IFDAS 2018). 2018年10月6日. 奈良.
  5. Shoko IKAI, Yuki HATANAKA, Yukimi MIYAMOTO, Ikuko Deki, Yoshinao ASAHI, Shiro OMICHI, Hiroshi NIWA(Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Loss of a premolar tooth just before larygeal mask airway insertion.
    The 15th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control (IFDAS 2018). 2018年10月6日. 奈良.
  6. Yoshinao ASAHI, Yuki HATANAKA, Yukimi MIYAMOTO, Shoko IKAI, Ikuko DEKI, Shiro OMICHI, Hitoshi NIWA(Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Optimal timing of laryngeal mask airway removal after performing dental treatment of disabled patients under general anesthesia.
    The 15th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control (IFDAS 2018). 2018年10月7日. 奈良.
  7. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,猪飼祥子,出来以久子,青野陽,大道士郎.
    病院歯科に関して当院新入職者に対して実施した意識調査.
    第35回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2018年11月17日. 東京.
  8. 青野陽,畑中有希,宮本順美,出来以久子,旭吉直,大道士郎.
    Sotos症候群を有する患者の歯科治療経験.
    第35回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2018年11月17日. 東京.
  9. 旭吉直,大道士郎.
    障害児の全身麻酔下歯科治療におけるラリンジアルマスクエアウェイ除去のタイミング.
    第7回日本小児診療多職種研究会. 2018年11月25日. 福岡.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    医師事務作業補助者のコミュニケーション研修の効果測定 -多視点・構造化の導入例-.
    第20回日本医療マネジメント学会学術総会. 2018年6月9日. 北海道.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 小倉加恵子,市川宏伸.
    小児医療と福祉との連携:福祉関連施設における医療の課題整理.
    第65回日本小児保健協会学術集会. 2018年6月15日. 鳥取.
  2. 小倉加恵子,荒井洋,柴田徹.
    青年・成人期脳性麻痺者の実態調査を通じた幼児期からの自立に向けた課題整理.
    日本リハビリテーション医学会 第55回学術集会. 2018年6月30日. 福岡.
  3. 荒井洋.
    早期産児慢性ビリルビン脳症の臨床的特徴.
    第33回日本大脳基底核研究会. 2018年8月25日. 東京.
  4. 荒井洋,北井征宏,水谷聡,奥山直美,小倉加恵子,平井聡里.
    脳性麻痺児に対する包括的治療プログラムの長期効果に関する前方視的研究.
    第64回日本小児神経学会近畿地方会. 2018年10月20日. 兵庫.

ボバース記念病院 診療部 小児整形外科

  1. 奥野杏子,田中啓之,岡田潔,岡久仁洋,村瀬剛,吉川秀樹.
    副神経損傷による肩関節挙上制限に対して筋移行術を行った1例.
    第131回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会. 2018年10月5日. 岡山.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動機能回復におけるNeuromodulationの役割(シンポジスト).
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  2. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第14回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年5月13日. 東京.
  3. 宮井一郎.
    診療報酬・介護報酬同時改定を 踏まえた病院経営戦略を考える 「回復期リハビリテーション病棟を中心に」.
    3RD Management Web Live Seminar. 2018年5月16日. 東京.
  4. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動機能回復促進に対する生体信号の活用(シンポジスト).
    第59回日本神経学会学術大会. 2018年5月25日. 北海道.
  5. 宮井一郎.
    脳卒中後の機能回復のバイオマーカーとそのモデュレーション(シンポジスト).
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月30日. 福岡.
  6. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟のアウトカム向上のために何が必要か? ~脳卒中を中心に~.
    広島県回復期リハビリテーションの会 平成30年度第1回研修会. 2018年7月11日. 広島.
  7. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成30年度回復期セラピストマネージャーコース 第9期. 2018年7月21日. 東京.
  8. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第15回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年9月29日. 東京.
  9. 宮井一郎.
    Asian attitude of Neurorehabilitation from Medical viewpoint.
    Internatinal Conferens on Neurorehabilitation 2018. 2018年10月16日. イタリア・ピサ.
  10. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーションについて.
    大阪脳卒中医療連携ネットワーク  10周年記念イベント. 2018年10月28日. 大阪.
  11. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションは機能回復の生物学的運命を変えることができるか.
    ニューロリハビリテーション シンポジウム2018「介入研究のフロンティア」. 2018年11月17日. 東京.
  12. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションの現状と課題.
    滋賀脳神経疾患治療研究会. 2018年12月7日. 滋賀.
  13. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第16回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年12月22日. 東京.
  14. 宮井一郎.
    最善な地域連携の取り組みとは?(パネリスト).
    Osaka City Stroke Forum ~脳卒中病診連携について. 2019年1月31日. 大阪.
  15. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟実態調査の活用~2018.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第33回研究大会. 2019年2月22日. 千葉.
  16. 宮井一郎.
    脳機能計測と脳卒中リハのパラダイムシフト.
    高崎健康福祉大学 公開講座 脳機能計測とニューロリハビリテーション -神経科学の最新の知見と研究の進むべき道-. 2019年3月14日. 群馬.
  17. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーションにおけるバイオマーカーの活用(シンポジスト).
    第44回日本脳卒中学会学術集会 シンポジウム「脳の可塑性から考える脳卒中リハビリテーション」. 2019年3月22日. 神奈川.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    講演「慢性予後を考慮したEVARのデバイス選択」.
    第118回日本外科学会. 2018年4月7日. 東京.
  2. 福永匡史.
    FFRの臨床での活用について.
    FFR Work shop in Kawasaki Hospital. 2018年4月10日. 兵庫.
  3. 川﨑大三.
    「DCB」「Function required for BNS ~Transition of treatment~」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ (KCJL)2018. 2018年4月13日. 大阪.
  4. 元木学.
    意外と使えるAZURシリーズ。特徴と使い分け.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月9日. 山形.
  5. 川﨑大三.
    膝下単独病変による間欠性跛行症例に対して血行再建術を検討すべきである.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月9日. 山形.
  6. 加藤雅明.
    コーヒーブレークセミナー 「ステントグラフト内挿術の現状とIVUSの有用性」.
    第46回日本血管外科学会総会. 2018年5月9日. 山形.
  7. 加藤雅明.
    エンボリ.
    Vacular Surgery Colloquium. 2018年5月9日. 山形.
  8. 加藤雅明.
    Uncomplicated type Bの治療ストラテジー(シンポジスト).
    第46回日本血管外科学会総会. 2018年5月11日. 山形.
  9. 川﨑大三.
    実臨床でのDCBの立ち位置、使い方.
    ADATARA Live Demonstraion2018. 2018年6月7日. 福島.
  10. 加藤雅明.
    Effect of stroke prevention techniques in hybrid arch repair.
    International symposium of Endovascular Arch Repair in Osaka. 2018年6月9日. 大阪.
  11. 川﨑大三.
    循環器内科医のCLI治療への挑戦.
    第4回循環器チーム医療研究会. 2018年6月9日. 大阪.
  12. 名方剛.
    Short inflation is enough.
    LEVEL5. 2018年6月17日. 大阪.
  13. 福永匡史.
    BK治療におけるCorsair Armetの有用性.
    LEVEL5. 2018年6月17日. 大阪.
  14. 福永匡史.
    ランチョンセミナー「末梢血管治療におけるIVUS 今後の展望」.
    第125回日本循環器学会近畿地方会. 2018年6月30日. 大阪.
  15. 福永匡史.
    最新のCTO EVT、抗血小板療法.
    第7回KoPIC. 2018年7月26日. 兵庫.
  16. 川﨑大三.
    コーヒーブレイクセミナー「Effective tool to optimize Drug Coated Balloon」.
    第27回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2018). 2018年8月3日. 兵庫.
  17. 加藤雅明.
    Effect of stroke prevention techniques in hybrid aortic arch repair(シンポジスト).
    ICA2018. 2018年8月21日. 東京.
  18. 加藤雅明.
    B型大動脈解離に対するTEVAR・急性期.
    JES2018. 2018年8月22日. 東京.
  19. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー 「Zenith Alpha Thoracic~Low Profile Deviceのメリットとは何か~」.
    JES2018. 2018年8月23日. 東京.
  20. 加藤雅明.
    ショートレクチャー 「弓部大動脈瘤の脳Protection」.
    JES2018. 2018年8月23日. 東京.
  21. 加藤雅明.
    New device:TEVAR(シンポジスト).
    JES2018. 2018年8月23日. 東京.
  22. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療の問題点と今後の展開.
    第4回Leading Edge Conference on Endovascular Therapy. 2018年8月25日. 兵庫.
  23. 川﨑大三.
    To Leave more option for the re-EVT in the future from Make it open & Keep it open----every femolo-popliteal lesion----.
    第8回VIVA広島. 2018年9月14日. 広島.
  24. 川﨑大三.
    IVUS Guided Recanalization for the Infrainguinal Chronic Total Occlusion.
    TCT2018. 2018年9月21日. アメリカ・サンディエゴ.
  25. 加藤雅明.
    ステントグラフトハンズオンセミナー 「AAA、EVERについて」.
    第26回日本血管外科学会関東甲信越地方会. 2018年9月22日. 栃木.
  26. 加藤雅明.
    アフタヌーンセミナー 「大動脈瘤、大動脈解離に対するステントグラフト治療~現状と今後~」.
    第26回日本血管外科学会関東甲信越地方会. 2018年9月22日. 栃木.
  27. 加藤雅明.
    ディベーター「Uncomplicated B型急性解離:TEVAR vs Medication」.
    第71回日本胸部学会定期学術集会. 2018年9月22日. 東京.
  28. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第5回KEIO Aortic Technology Symposium. 2018年10月6日. 東京.
  29. 加藤雅明.
    ステントグラフトの現状と将来展望+動脈瘤について.
    テルモ株式会社 社内講演会. 2018年11月9日. 大阪.
  30. 福永匡史.
    カテだけやってる訳じゃありません(シンポジスト).
    ARIA2018. 2018年11月23日. 福岡.
  31. 川﨑大三.
    FP Lesion治療におけるSuperaの位置づけ(シンポジスト).
    ARIA2018. 2018年11月23日. 福岡.
  32. 川﨑大三.
    私のDCBの使い方.
    ARIA2018. 2018年11月23日. 福岡.
  33. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「What kind of lesion, Eluvia shows best performance」.
    ARIA2018. 2018年11月24日. 福岡.
  34. 川﨑大三.
    意外と大切!?穿刺部のケアと止血デバイスの使用工夫(シンポジスト).
    CPAC2018. 2018年11月30日. 愛知.
  35. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「DCB時代のイメージングガイドEVT~至適デバイスを再考する~」.
    CPAC2018. 2018年12月1日. 愛知.
  36. 福永匡史.
    当院におけるwalking salvageへの挑戦.
    阪神VACU ltaコンセンサスセミナー. 2018年12月8日. 兵庫.
  37. 加藤雅明.
    EVAR,TEVARの問題点とその解決策.
    第99回三重心臓病講演会. 2018年12月22日. 三重.
  38. 川﨑大三.
    IVUS guided intraluminal wiring for peripheral CTO lesion.
    LINC2019. 2019年1月23日. ドイツ・ ライプツィヒ.
  39. 川﨑大三.
    SFA治療における最適なデバイスの選択とは?.
    第59回京滋奈良 Interventional Cardiology 研究会. 2019年2月2日. 京都.
  40. 名方剛.
    第32回CVIT近畿地方会.
    ランチョンセミナー 「穿刺部評価と止血デバイスの使い分けについて」. 2019年2月9日. 大阪.
  41. 福永匡史.
    ランチョンセミナー 「循環器内科医によるWalking Salvageへの挑戦」.
    第17回日本フットケア学会年次学術集会. 2019年2月9日. 愛知.
  42. 川﨑大三.
    心臓領域からみた抗血小板療法.
    ATIS Exchange Web Conference. 2019年2月20日. 東京.
  43. 福永匡史.
    モーニングセミナー 「循環器内科医によるWalking Salvageへの挑戦」.
    JET2019. 2019年2月23日. 東京.
  44. 川﨑大三.
    Current approaches for BTK interventions in CLI(パネリスト).
    LINK Asia-Pacific2019. 2019年3月12日. 中国・香港.
  45. 川﨑大三.
    Lutonix BK IDE:6-month results in Japanese hemodialysis patients.
    LINK Asia-Pacific2019. 2019年3月12日. 中国・香港.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    失語症の嚥下障害.
    愛知県言語聴覚士協会 学術集会. 2018年6月11日. 愛知.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 小倉加恵子.
    発達障害と子どもの睡眠.
    第67回大阪小児保健研究会. 2018年5月12日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    重症心身障害児者に対するチーム医療(シンポジスト).
    平成30年度日本重症心身障害福祉協会全国施設協議会. 2018年5月23日. 兵庫.
  3. 小倉加恵子.
    学会と社会(学会委員会企画2:長期計画ワークショップ 長期計画委員会企画 2035年の小児神経科医)(パネリスト).
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年5月31日. 千葉.
  4. 小倉加恵子.
    発達の多様性~Bio-Psyco-socialからみた理解と支援(シンポジウム13:発達の多様性)(シンポジスト).
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年6月1日. 千葉.
  5. 小倉加恵子.
    育てにくさに寄り添う支援~4つの要因とその対応.
    厚生労働省主催 平成30年度 育てにくさを感じる親に寄り添う支援についての研修. 2018年7月13日. 宮城.
  6. 小倉加恵子.
    育てにくさに寄り添う支援~4つの要因とその対応.
    厚生労働省主催 平成30年度 育てにくさを感じる親に寄り添う支援についての研修. 2018年7月20日. 福岡.
  7. 荒井洋.
    早期産児の発達特徴.
    新生児室勤務のセラピスト・看護師のためのショートコース. 2018年8月18日. 大阪.
  8. 荒井洋.
    核黄疸の再来から学ぶ―連携・交流こそが医療を変える.
    とことん新生児セミナー2018. 2018年9月9日 大阪.
  9. 荒井洋.
    早産児の核黄疸-21世紀の難病.
    第17回日本新生児黄疸管理研究会. 2018年10月6日. 茨城.
  10. 荒井洋.
    歩けたってタイヘン!麻痺だけじゃない脳性麻痺の悩み.
    第2回出口記念こどもの脳と心の発達研究所講演会. 2019年1月26日. 長崎.

論文発表

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. Houkin K, Shichinohe H, Abe K, Arato T, Dezawa M, Honmou O, Horie N, Katayama Y, Kudo K, Kuroda S, Matsuyama T, Miyai I, Nagata I, Niizuma K, Sakushima K, Sasaki M, Sato N, Sawanobori K, Suda S, Taguchi A, Tominaga T, Yamamoto H, Yamashita T, Yoshimine T.
    Accelerating Cell Therapy for Stroke in Japan:Regulatory Framework and Guidelines on Development of Cell-Based Products.
    Stroke. 2018;494 145-152.
  2. 藤本宏明, 宮井一郎.
    ヒトにおける歩行と姿勢制御の神経機構.
    リハ医学(Jpn J Rehabil Med). 2018;55(9): 724-729.
  3. 宮井一郎.
    実態調査からみた回復期リハ病棟のあり方.
    回復期リハビリテーション. 2018;17(1): 27-29.
  4. 宮井一郎.
    地域包括ケア時代に向けて回復期機能を考える.
    回復期リハビリテーション. 2018;17(1): 40-45.
  5. 畠中めぐみ, 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション.
    Medical Rehabilitation. 2018;222 42-47.
  6. 藤本宏明, 宮井一郎.
    片麻痺歩行練習における課題指向型リハビリテーション.
    Clinical Rehabilitation. 2018;55 532-537.
  7. 服部憲明, 宮井一郎.
    脳卒中の病巣解析による予後予測の動向.
    総合リハビリテーション. 2018;46(7):601-607.
  8. 服部憲明, 宮井一郎.
    イメージングを活用したニューロリハビリテーションの現在と展望.
    BIO Clinica. 2018;33(14):30-34.
  9. 髙山仁子, 西岡心大,岡本隆嗣,漆原真姫,桐谷裕美子,新谷恵子,中込弘美,肱岡澄,渡邉美鈴,菅原英和,石川誠,宮井一郎,園田茂.
    回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者の摂食嚥下障害と栄養状態の多施設実態調査.
    Japanese Journal of Comprehensive Rehabilitation Science. 2018;9:11-21.
  10. 三浦教一, 畠中めぐみ, 乙宗宏範, 藤本宏明, 平松佑一, 服部憲明, 宮井一郎.
    在宅生活に活かすための短期入院集中リハビリテーション.
    難病と在宅ケア. 2018;24(9):26-30.
  11. 河野悌司, 宮井一郎.
    運動機能:脳波バイオマーカーによる脳卒中患者のADL評価.
    Clinical Rehabilitation. 2019;28(1):81-84.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. Akihiro Hosaka,Manabu Motoki, Masaaki Kato, Hiroko Sugai, Nobukazu Ohkubo.
    Quantification of aortic shagginess as a predictive factor of perioperative stroke and long-term prognosis after endovascular treatment of aortic arch disease.
    Journal of Vascular Surgery. 2018 1-9.

森之宮病院 診療部 麻酔・ペインクリニック科

  1. 池村彩華, 植田一吉, 松山恭悠, 岩倉健夫, 川合祐介, 鈴木高広.
    気管気管支および永久気管孔合併患者に対する左主気管支切除術の麻酔経験.
    麻酔. 2018;67(12):1283-1286.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. Suzuki T, Otsuka A, Ito Y, Yamada S, Miyake H, Ozono S.
    Isosamidin, an extract of Peucedanum japonicum, inhibits phenylephrine-mediated contractions of the human prostate in vitro.
    Phytotherapy Research. 2018;32(5) 949-952.
  2. 古井辰郎,高井泰,木村文則,北島道夫,中塚幹也,森重健一郎,山本一仁,橋本大哉,松本公一,大園誠一郎,堀部敬三,鈴木直.
    本邦におけるAYA世代がん患者に対する妊孕性に関する支援体制 ―がん専門医調査の結果より―.
    癌と化学療法. 2018;45(5) 841-846.
  3. Ozono S, Tsukamoto T, Naito S, Horie S, Ohashi Y, Uemura H, Yokomizo Y, Fukasawa S, Kusuoka H, Akazawa R, Saito M, Akaza H.
    Efficacy and safety of 3-month dosing regimen of degarelix in Japanese subjects with prostate cancer: A phase III study.
    Cancer Science. 2018;109(6):1920-1929.
  4. 大園誠一郎,大家基嗣,西山博之,窪田吉信,塚本泰司,内藤誠二,赤座英之.
    腎盂尿管癌に対するBCGの上部尿路注入療法に関する実態調査.
    泌尿器外科. 2018;316(6):985-988.
  5. Kojima T, Nishiyama H, Ozono S, Hinotsu S, Keino N, Yamaguchi A, Sakai H, Enomoto Y, Horie S, Fujimoto K, Matsuyama H, Okamura T, Kanimoto Y, Oya M, Nonomura N, Naito S, Akaza H.
    Clinical evaluation of two consecutive UroVysion fluorescence in situ hybridization tests to detect intravesical recurrence of bladder cancer: a prospective blinded comparative study in Japan.
    International Journal of Clinical Oncology. 2018;23(6):1140-1147.
  6. Ohara A, Furui T, Shimizu C, Ozono S, Yamamoto K, Kawai A, Tatara R, Higuchi A, Horibe K.
    Current situation of cancer among adolescents and young adults in Japan.
    International Journal of Clinical Oncology. 2018;23(6):1201-1211.
  7. Nakai Y, Inoue K, Tsuzuki T, Shimamoto T, Shuin T, Nagao K, Matsuyama H, Oyama M, Furuse H, Ozono S, Miyake M, Fujimoto K.
    Oral 5-aminolevulinic acid-mediated photodynamic diagnosis using fluorescence cystoscopy for non-muscle-invasive bladder cancer: A multicenter phase III study.
    International Journal of Urology. 2018;25(8):723-729.
  8. 赤座英之,大園誠一郎,高橋俊二,西山博之.
    座談会 尿路上皮癌における薬物治療の最前線 「転移性尿路上皮癌治療の新展開」.
    泌尿器外科. 2018;31(7):1029-1042.
  9. Hinotsu S, Namiki M, Ozono S, Akaza H.
    NCCN Asia Consensus Statement prostate cancer.
    Japanese Journal of Clinical Oncology. 2018;48(11): 964-965.
  10. Ohara A, Furui T, Shimizu C, Ozono S, Yamamoto K, Kawai A, Tatara R, Higuchi A, Horibe K.
    Current situation of cancer among adolescents and young adults in Japan.
    International Journal of Clinical Oncology. 2018;23(6):1212-1216.
  11. Ito K, Mikami S, Tatsugami K, Masumori N, Shinohara N, Kondo T, Nakanishi S, Nagashima Y, Eto M, Kamba T, Kuroda N, Tomita Y, Matsuyama H, Onishi T, Tsushima T, Nakazawa H, Oya M, Ozono S, Naito S, Asano T.
    Clinical Outcomes in Patients With Metastatic Papillary Renal-Cell Carcinoma: A Multi-Institutional Study in Japan.
    Clinical Genitourinary Cancer. 2018年;16(6):e1201-e1214.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 大道士郎, 旭吉直.
    迷走神経刺激法によるてんかん治療中の脳性麻痺患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    大阪府歯科医師会雑誌. 2019;760:92-93.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    職員が生き生きと働ける職場づくり 医師事務作業補助者のコミュニケーション研修に多視点・構造化を導入した一例.
    病院羅針盤. 2018;9(128):44-49.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 永田雅子,田中恭子,荒井洋,星野陸夫,大竹明.
    小児医療領域における大学の倫理的教育の現状と課題.
    日本小児科学会雑誌. 2018;122(5):967-972.
  2. 小倉加恵子.
    運動発達・精神発達の促し方.
    小児内科. 2018;50(6):981-985.
  3. 荒井洋.
    超早産児の慢性ビリルビン脳症の診断,臨床的特徴と治療について解説してください.
    周産期医学. 2018;48(9):1235-1238.

著書

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    リハビリテーション・福祉サービス.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症 診療ガイドライン2018. 257-275.南江堂.2018年6月.
  2. 宮井一郎.
    トレッドミルを用いたリハビリテーションとは?.
    パーキンソン病の医学的リハビリテーション. 53-58.日本医事新報社.2018年11月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    松村論文に対するEditorial Comment.
    心臓. 411.日本心臓財団. 2018年4月.
  2. 加藤雅明.
    胸部大動脈治療を支えるテクノロジー:ステントグラフト.
    胸部外科を支えるテクノロジーup to date. 808-809.南江堂.2018年9月.
  3. 加藤雅明.
    ステントグラフトに使われるテクノロジー.
    Lisa. 964-969.メディカル・サイエンス・インターナショナル.2018年9月.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 大園誠一郎.
    第10回 BCG注入療法研究会記録.
    泌尿器科第31巻4号. 430.医学図書出版株式会社.2018年.
  2. 三宅秀明,杉山貴之,大園誠一郎.
    腎癌診療のガイドライン2017年版:改訂のポイント.
    Urology Today Vol.25,No.2.10-11.リッチヒルメディカル.2018年.
  3. 大園誠一郎,山田篤.
    前立腺肥大症・排尿障害治療薬.
    治療薬ハンドブック2019 薬剤選択の処方のポイント. 801-816.じほう.2019年1月.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 隅田好美,黒田研二,藤井博志,藤井由記代ほか.
    脳卒中の人への退院支援と多職種連携.
    よくわかる地域包括ケア. 150-151.ミネルヴァ書房.2018年4月.

研究助成金

| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎
    AMED 未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発
  2. 宮井一郎
    厚労省 難治性疾患政策研究事業 分担研究者
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究
  3. 宮井一郎
    NICT 脳機能補完による高齢者・障がい者の機能回復支援技術の研究開発
    外骨格ロボット端末の脳卒中患者に対する臨床実証の実施 外骨格ロボットと脳機能ニューロフィードバックによる身体および認知・感覚運動機能のICTを活用したリハビリテーションシステムの開発
  4. 宮井一郎
    厚労省 難治性疾患等政策研究事業 神経難病における中枢神経感作のメカニズム研究とアンメットニーズに応える革新的治療法の開発 分担研究者
    脊髄小脳変性症を含む神経疾患における運動感覚障害の検討
  5. 宮井一郎
    科研費 基盤研究(B) 分担研究者
    片麻痺患者への理学療法士の介入の解明とリハビリテーションシステムへの応用
  6. 河野悌司,宮井一郎
    トヨタ自動車株式会社 理化学研究所 共同研究助成金
    「ニューロフィードバックリハビリ」に関する共同研究
  7. 荒井洋
    科研費 基盤研究(C) 分担研究者
    早産時臨床的核黄疸において遺伝素因は危険因子となるか?
  8. 荒井洋
    厚労省 難治性疾患実用化研究事業 分担研究者
    早産児核黄疸の包括的診療ガイドラインの作成
  9. 小倉加恵子
    科研費 基盤研究(C) 研究代表者
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明
  10. 小倉加恵子
    厚労省 成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業 研究分担者
    「乳幼児健康診査に関する 疫学的・医療経済学的検討に関する研究」
  11. 小倉加恵子
    厚労省 長寿・障害総合研究事業 障害者対策総合研究開発事業 研究代表者
    障害児家族の適切な親子分離をはかり親子それぞれの社会的自立を促すための支援パッケージ開発に関する研究
  12. 小倉加恵子
    厚労省 障害者政策総合研究事業 研究協力者
    高次脳機能障害者の社会的行動障害による社会参加困難への対応に関する研究
  13. 小倉加恵子
    厚労省 難治性疾患克服研究事業 研究協力者
    希少難治性てんかんのレジストリ構築による総合的研究
  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧