研究業績一覧

 職員一人ひとりが学会や研修会を通して研鑽を続けています。
 大道会グループ職員は、数々の学会および研修会で講師や発表者を務めています。また、書籍への執筆も積極的に行なっており、これらの活動をご紹介します。

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2019年度

学会発表

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森之宮病院 診療部 循環器内科

  1. 福永匡史.
    非動脈硬化性の末梢動脈疾患に対してEVT施行したが大切断に至った症例.
    近畿心血管インターベンションライブ2019(KCJL2019). 2019年4月13日. 大阪.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

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神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における全国の動向と今後の課題.
    平成31年度高知県回復期リハビリテーション病棟連絡会第1回研修会. 2019年4月20日. 高知.
  2. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第17回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2019年5月11日. 東京.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    黄疸管理 早産児のビリルビン脳症 小児神経科医からのメッセージ(分野別シンポジウム2 新生児医療の温故知新)(シンポジスト).
    第122回日本小児科学会学術集会. 2019年4月19日. 石川.
  2. Yukihiro Kitai.
    Clinical characteristics of chronic bilirubin encephalophathy in preterm infants(シンポジスト).
    Pediatric Academic Society 2019 Meeting. 2019年4月28日. アメリカ・バルチモア.

論文発表

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神経リハビリテーション研究部

  1. 藤本宏明, 宮井一郎.
    歩行制御の神経機構とリハビリテーション治療の可能性.
    Medical Rehabilitation. 2019;235 9-15.
  2. Yamasaki H, Itkonen M, Alnajjar F, Fujii T, Tamura Y, Otomune H, Kogami H, Shimoda S, Kinomoto M, Miyai I, Hattori N, Yamashita A, Asama H, Takahashi K, Sonoo M, An Q, Yamakawa H, Yang N.
    Organization of functional modularity in sitting balance response and gait performance after stroke (in press).
    Clinical Biomechanics. 2019.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. Mikami S, Mizuno R, Kondo T, Shinohara N, Nonomura N, Ozono S, Eto M, Tatsugami K, Takayama T, Matsuyama H, Kishida T, Oya M.
    Clinical significance of PD-1 and PD-L1 expression in the tumor microenvironment of clear cell renal cell carcinoma.
    Cancer Science. 2019;Epub ahead of print.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. Okamoto N,Arai H,Onishi T,Mizuguchi T,Matsumoto N.
    Intellectual disability dysmorphic features in male siblings arising from a novel TAF1 mutation.
    Congenital Anomalies. 2019;1-2.
  2. 竹内章人,高橋立子,永田雅子,福井美保,荒井洋,城所博之,出口貴美子,久保健一郎,井上健,森岡一朗.
    超早産児における神経発達症の臨床像とその病態.
    日本小児科学会雑誌. 2019;123(4):661-673.

著書

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現在、準備中です。

研究助成金

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