2010年度 研究業績一覧

2010年度

学会発表

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度| 2010年度 |2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 寺崎修司,橋本洋一郎,近藤克則,鄭丞媛,伊勢眞樹,*宮井一郎,山鹿眞紀夫,山口明,旭俊臣,大串幹,鴨下博,西村尚志,原寛美,吉田清和,小林祥泰.
    データバンクとのデータ移行が可能な脳卒中地域連携パスの電子化.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  2. 豊田章宏,近藤克則,鄭丞媛,伊勢眞樹,*宮井一郎,山鹿眞紀夫,山口明,旭俊臣,大串幹,鴨下博,西村尚志,原寛美,吉田清和,寺崎修司,小林祥泰.
    リハ医の関わり方からみた脳卒中急性期リハビリの実践状況:多施設共同研究.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  3. 伊勢眞樹,近藤克則,*宮井一郎,山鹿眞紀夫,山口明,鴨下博,原寛美,西村尚志,寺崎修司,豊田章宏.
    交絡因子を除いた対象によるBarthel Index 効率への影響因子の検討.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  4. 関口麻理子,近藤克則,柏原正尚,伊勢眞樹,*宮井一郎,山鹿眞紀夫,山口明,旭俊臣,鴨下博,西村尚志,原寛美,吉田清和,寺崎修司,豊田章宏,小林祥泰,大串幹,鄭丞媛.
    介護力の有無が回復期リハビリテーション病棟在宅復帰率へ及ぼす影響.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  5. 近藤克則,鄭丞媛,伊勢眞樹,*宮井一郎,山鹿眞紀夫,山口明,旭俊臣,大串幹,鴨下博,西村尚志,原寛美,吉田清和,寺崎修司,豊田章宏,小林祥泰.
    脳卒中急性期リハビリテーション医療におけるリハ医の関与と治療成績 -他施設共同研究.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  6. 山鹿眞紀夫,近藤克則,山口明,伊勢眞樹,*宮井一郎,田中智香,原寛美,門祐輔,鴨下博,旭俊臣,大串幹,西村尚志,吉田清和,寺崎修司,豊田章宏,小林祥泰,及川忠人,西村一志,鄭丞媛.
    診療報酬改定に伴う脳卒中リハ状況の変化について - 脳卒中リハ患者データバンク(DB)による検討-.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  7. 村上理子,矢倉一,畠中めぐみ,三原雅史,服部憲明,田中尚,長廻倫子,富永真輝,河野悌二,宮井一郎.
    脳卒中片麻痺患者の肩関節MRI所見 -麻痺側と非麻痺側との比較-.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  8. 田中尚,三原雅史,服部憲明,長廻倫子,村上理子,富永真輝,河野悌二,畠中めぐみ,矢倉一,宮井一郎.
    回復期リハビリ患者に合併した下肢深部静脈血栓症(DVT)の長期経過.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  9. 三原雅史,宮井一郎,近藤克則,伊勢眞樹,山鹿眞紀夫,山口明,旭俊臣,大串幹,鴨下博,西村尚志,原寛美,吉田清和,寺崎修司,豊田章宏,小林祥泰.
    脳卒中回復期リハでの日常生活機能評価とFIMとの乖離について ~脳卒中リハ患者データバンクにおける検討~.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  10. 畠中めぐみ,三原雅史,服部憲明,矢倉一,宮井一郎,佐古田三郎,伊藤瑞規,祖父江元,神鳥明彦.
    小脳失調患者の手指タッピング運動の評価.
    第51回日本神経学会総会. 2010年5月20日~22日.東京.
  11. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリテーション -アウトカム研究.
    厚生労働科学研究費補助金 難病性疾患克服研究事業 特定疾患患者の生活の質(Quality of life, QOL)向上に関する研究 第3回「神経難病リハビリテーション・ワークショップ」. 2010年8月7日.東京.
  12. 服部憲明,畠中めぐみ,三原雅史,河野悌二,矢倉一,宮井一郎.
    Correlation between motor impairment and increased contralateral cerebellar activity during paralytic hand movement after stroke.
    Neuro2010 第33回日本神経科学大会. 2010年9月3日. 兵庫.
  13. *小久保香枝,鈴木匡子,*畠中めぐみ,*宮井一郎,長谷川千洋,博野信次.
    背側視覚路損傷により視空間認知と運動の統合が傷害された一例.
    第34回日本神経心理学会総会. 2010年9月10日. 京都.
  14. Hattori N, Hatakenaka M, Mihara M, Kawano T, Yagura H, Miyai I.
    Correlation between motor impairment and increased contralateral cerebellar activity during paralytic hand movement after stroke.
    29th International Congress of Clinical Neurophysiology (第29回国際臨床神経生理学会).2010年11月1日.
  15. Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Miyai I, Kubota K.
    Involvement of the prefrontal cortex and supplementary motor areas in balance recovery after stroke.
    第40回米国神経科学会. 2010年11月17日.米国 サンディエゴ.
  16. Hattori N, Mihara M, Hatakenaka M, Kawano T, Yagura H, Miyai I.
    Mental practice increases subcortical activation associated with motor imagery.
    第40回米国神経科学会. 2010年11月17日.米国 サンディエゴ.
  17. *矢倉一,*服部憲明,*畠中めぐみ,*三原雅史,*河野悌司,*宮井一郎,*北田修,原田博,柳原武彦,国定慶太.
    肺動静脈瘻により脳梗塞を繰り返したと考えられる1例.
    第193回日本内科学会近畿地方会例会. 2010年12月4日.兵庫.
  18. *河野悌二,*畠中めぐみ,*小久保香江,*矢倉一,*服部憲明,*三原雅史,*宮井一郎,柳原武彦.
    クモ膜下出血後の経過中にパリント症候群様の視空間認知障害を認めた一例.
    日本神経学会 第93回近畿地方会. 2010年12月11日.大阪.
  19. *宮井一郎,伊藤瑞規,*服部憲明,*三原雅史*畠中めぐみ,*矢倉一,祖父江元.
    小脳失調症に対する短期集中リハビリテーションの効果に関する無作為比較研究.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 運動失調症に関する調査研究班 平成22年度班会議. 2011年1月13日.東京.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 一色真吾.
    エクスクルーダー留置術中、ステントグラフトの移動により一時的に左腎動脈が閉塞した一例.
    第1回四国ステントグラフトTS研究会. 2010年7月31日.香川.
  2. 保坂晃弘.
    当院でのステントグラフト治療手術について.
    東京大学血管外科症例検討会. 2010年7月24日.東京.
  3. 加藤一平 加藤雅明 保坂晃弘 一色真吾 大久保修和.
    胸部大動脈瘤の治療戦略.
    第63回日本胸部外科学会定期学術集会. 2010年10月26日.大阪.
  4. *保坂晃弘,吉永実紀子,杉崎勝好,正木幸善.
    胆嚢穿孔で発症した十二指腸乳頭部癌の1例.
    第72回日本臨床外科学会総会. 2010年11月23日.神奈川.
  5. 保坂晃弘.
    当院でのステントグラフト治療手術について.
    東京大学血管外科症例検討会. 2010年12月11日.東京.
  6. 加藤雅明.
    Total arch graft implantation with "frozen elephant trunk"for proximal aortic dissection.
    4th International Congress - Aortic Surgery and Anesthesia "How to do it". 2010年12月17日. ミラノ.

森之宮病院 診療部 消化器内科

  1. 跡地春仁,酒井範子,丹治芳郎.
    診断に苦慮した下行結腸穿孔を来たしたSweet病の一例.
    日本消化器病学会近畿支部 第94回例会. 2011年2月5日.大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,御勢真一,芝野康司.
    脳性麻痺の足変形に対する手術の悪化例の検討.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  2. 御勢真一,坂井孝司,柴田徹,芝野康司,菅本一臣.
    痙直型脳性麻痺児の股関節に対する3D-CT評価.
    第47回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2010年5月20日~22日.鹿児島.
  3. Shibata T, Gose S, Shibano K.
    Outcomes of Soft Tissue Surgery for Equinus Foot Deformity in Patients with Cerebral Palsy.
    第8回脳性麻痺国際会議. 2010年9月3日.ブレッド,スロベニア.
  4. *御勢真一, 坂井孝司.
    脳性麻痺の股関節疾患に対するRobin and Graham分類:3D-CTによる有用性の検証.
    第37回日本股関節学会学術集会. 2010年10月1日. 福岡.
  5. *御勢真一,坂井孝司,*柴田徹,芝野康司,菅本一臣.
    3次元CTを用いた脳性麻痺児の股関節に対する3次元定量評価.
    第21回日本小児整形外科学会学術集会. 2010年11月27日.徳島.
  6. *Gose S, Sasaki T, *Shibata T, Yoshikawa H, Sugamoto K.
    Morphometric Analysis of Hip Joint in Cerebral Palsy. 3D-CT Study.
    2011 ORS Annual Meeting(米国整形外科学会). 2011年1月13日~16日.カリフォルニア、アメリカ.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,荒井洋,平井聡里.
    基底核視床病変による成熟児アテトーゼ型脳性麻痺における摂食障害についての検討.
    第52回日本小児神経学会総会. 2010年5月20日~22日.福岡.
  2. 平井聡里,北井征宏,荒井洋.
    極低出生体重児のアテトーゼ型脳性麻痺の臨床症状と合併症.
    第52回日本小児神経学会総会. 2010年5月20日~22日.福岡.
  3. Kitai Y, Arai H, Hirai S.
    Profound Cerebral Dysfunction and Brainstem Disorder Underlie Dysphagia in Dyskinetic Cerebral Palsy from Asphyxia.
    第8回脳性麻痺国際会議. 2010年9月3日.ブレッド,スロベニア.
  4. Arai H, Kitai Y, Hirai S.
    Increasing Types of Cerebral Palsy among Very Low Birth Weight Infants in Japan.
    第8回脳性麻痺国際会議. 2010年9月1日~4日.ブレッド,スロベニア.
  5. 荒井洋.
    未熟児における脳性麻痺の病型と病因に関する研究.
    厚生労働省精神・神経疾患研究委託費 「重症心身障害児(者)の病因・病態解明、治療・療育、および施設のあり方に関する研究」. 2010年11月19日.東京.

森之宮病院 診療部 放射線科

  1. *有本博,山本和宏,赤木弘之,結城雅子,鳴海善文.
    手指に発生した血管平滑筋腫 -Vascular Leiomyomas od the Hand-の検討.
    第46回日本医学放射線学会秋季臨床大会. 2010年9月18日~20日.神奈川.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 大和泰子,宮本順美,青野陽,仲嶺均,旭吉直,大道士郎.
    超高齢癌患者の終末期口腔ケア.
    第21回日本老年歯科医学会総会・学術大会. 2010年6月25日~26日. 新潟.
  2. 兼田芳江,畑中有希,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    当院で試作した歯科診療台移乗補助バーの有効性についての調査.
    第60回日本病院学会. 2010年7月22日~23日.岐阜.
  3. 窪田結香,岡田容梨子,兼田芳江,畑中有希,宮本順美.
    当院で実習を行った歯科衛生士養成校の学生及び教員に対する臨床実習に関する意識調査.
    日本歯科衛生学会 第5回学術大会. 2010年9月19日~20日.千葉.
  4. 枝川伸子,堀川淳子,山本亜紀子,畑中有希,宮本順美.
    某法人介護老人保健施設における入所者の実態調査と介護職員の口腔ケアに関する意識調査.
    日本歯科衛生学会 第5回学術大会. 2010年9月19日~20日.千葉.
  5. 安達清太,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    当院における全身麻酔下歯科治療の統計的検討.
    第38回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2010年10月8日~9日.神奈川.
  6. 旭吉直,安達清太,鏡内肇,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    CASK異常症患者の全身麻酔経験.
    第38回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2010年10月8日~9日.神奈川.
  7. 宮本順美,畑中有希,青野陽,安達清太,仲嶺均,旭吉直,大道士郎.
    中枢神経系障害を有する患児の乳歯萌出状況について.
    第27回一般社団法人日本障害者学会総会および学術大会. 2010年10月23日~24日.東京.
  8. 青野陽,畑中有希,宮本順美,大和泰子,安達清太,仲嶺均,旭吉直,大道士郎.
    閉塞性肥大型心筋症,心尖部血栓症,心筋梗塞,脳梗塞,一過性脳虚血発作発症の既往のある患者の多数歯抜歯症例.
    第27回一般社団法人日本障害者学会総会および学術大会. 2010年10月23日~24日.東京.
  9. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,青野陽,安達清太,仲嶺均,大道士郎.
    不適合義歯装着後に出現した舞踏病の1症例.
    第27回一般社団法人日本障害者学会総会および学術大会. 2010年10月23日~24日.東京.

森之宮病院 看護部

  1. 西村はるよ.
    脳卒中患者の退院後の弾性ストッキングの着用と移動手段の実態.
    第4回日本慢性病看護学会学術集会. 2010年6月27日. 札幌.
  2. 長江幸代,福山志穂,下田展代,舘川靖子.
    看護職のストレス調査について~ナースコールに焦点をあてて~.
    第22回大阪府看護研究学会. 2010年10月2日. 大阪.
  3. 井戸美里,竹内瞳,菱谷由紀,羽田亜輝子.
    院内デイサービス導入の効果.
    第22回大阪府看護研究学会. 2010年10月2日. 大阪.
  4. 西村まり加,吉村朋子,辰己ヤエ.
    脳卒中患者のリハビリテーション意欲を高める為の看護師の役割~自主訓練表を用いた取組み~.
    日本リハビリテーション看護学会第22回学術大会. 2010年11月13日. 兵庫.
  5. 三上淳,喜多志津江,山本のり子.
    自宅復帰に向けた内服自己管理の阻害因子.
    日本リハビリテーション看護学会第22回学術大会. 2010年11月13日. 兵庫.
  6. 井上紗代,小田綾佳,佐藤めぐみ,柴田まゆみ,新川智美,吉村仁美.
    退院前訪問指導における看護師の役割と参加への取り組みについて.
    日本リハビリテーション看護学会第22回学術大会. 2010年11月13日. 兵庫.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴,荒井洋,佐藤典子,辻真由美,藤田奈津子,原田恵理,西尾知子.
    成熟児仮死によるアテトーゼ型脳性麻痺児の摂食嚥下障害.
    第16回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会. 2010年9月3日,4日. 新潟.
  2. 土屋泰久.
    非麻痺側体幹の治療は麻痺側上肢の機能改善のために重要である。.
    第26回大阪府作業療法学会. 2010年10月31日.
  3. 山内康広.
    対象物と自己身体への認知機能へアプローチし、トランスファー動作が改善した症例.
    第26回大阪府作業療法学会. 2010年10月31日.
  4. 三浦教一.
    重症アテトーゼ児に対するポジショニング経験について.
    第26回大阪府作業療法学会. 2010年10月31日.
  5. 野口俊一.
    当院院内デイケアの取り組みについて.
    第26回大阪府作業療法学会. 2010年10月31日.
  6. 神尾昭宏,服部憲明,矢倉一,畠中めぐみ,三原雅史,河野悌司,日野太郎,宮井一郎.
    脳卒中麻痺側上肢のリハビリテーションの即時効果と脳活動の変化の検討.
    第2回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2011年2月12日. 愛知.

ボバース記念病院 看護部

  1. 村橋章子,宮里佳奈,持冨直美.
    在宅復帰アセスメントを試みての退院指導の取り組み.
    第22回NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2010年11月13日. 兵庫.
  2. 水野懸,田畑あゆみ,川口沙耶香.
    安全・安楽なトランスファー介助の一考察.
    第22回NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2010年11月13日. 兵庫.
  3. 西脇由衣,佐野美如,和田敦子,上松瀬綾香.
    MRI画像シートにて情報の共有を図る取り組み~看護師の意識と看護介入の変化~.
    第22回NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2010年11月13日. 兵庫.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 鍛治秀生.
    治療効果の持続に向けてー麻痺側上肢支持機能向上がもたらすものー.
    リハビリテーションケア合同研究大会山形2010. 2010年10月21日. 山形.
  2. 加来明広.
    脳卒中陳旧例への訪問リハ報告.
    リハビリテーションケア合同研究大会山形2010. 2010年10月22日. 山形.
  3. 佐川絵美.
    プッシングを呈した脳卒中片麻痺患者への作業療法.
    第26回大阪府作業療法学会. 2010年10月31日. 大阪.

帝国ホテルクリニック

  1. 田内純子.
    石灰化の経年変化で発見された乳癌症例の検討.
    第20回日本乳癌検診学会. 2010年11月20日. 福岡.

森之宮クリニック

  1. 下里忠光.
    PET検査の適正な予約案内を目指して~森之宮クリニック予約案内の変化について~.
    PETサマーセミナーin岡山. 2010年8月22日. 岡山.
  2. 近藤光明,田中貫志,橋口元,白政麻美.
    がんFDG-PET/CT撮影法ガイドラインに基づく臨床画像評価の試み.
    大阪府放射線技師会第21回学術大会. 2010年11月7日. 大阪.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度| 2010年度 |2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション看護概論.
    大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2010年4月20日.大阪.
  2. 宮井一郎.
    機能回復の脳内機構からみたニューロリハビリテーションの方法論の進歩.
    日本リハビリテーション医学会 専門医・認定臨床医生涯教育研修会(近畿地方会). 2010年5月8日.京都.
  3. 畠中めぐみ.
    早期離床と日常生活活動自立に向けた支援技術.
    大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2010年5月18日、27日、6月4日、6月15日.大阪.
  4. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーションの現状と展望.
    EVE-Osaka Fighting Vascular Events. 2010年5月27日.大阪.
  5. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会第36回看護研修会. 2010年6月12日.大阪.
  6. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションにおけるfNIRSの応用.
    第12回日本ヒト脳機能マッピング学会. 2010年6月19日~20日.東京.
  7. 宮井一郎.
    臨床研究の進め方.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第18回PTOTST研修会(基礎・応用)(シンポジスト). 2010年6月20日,7月4日.東京.
  8. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーションの10年と今後の展望.
    大阪府私立病院協会事務長会 月例研修会. 2010年6月25日.大阪.
  9. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションの進歩.
    日本神経学会市民公開講座. 2010年6月27日.愛媛.
  10. 宮井一郎.
    神経治療学のブレークスルー:非薬物療法 -運動失調症のリハビリテーション-.
    第28回日本神経治療学会総会(シンポジスト). 2010年7月16日.神奈川.
  11. 三原雅史.
    光脳機能イメージングの解析方法.
    第13回光脳機能イメージング研究会. 2010年7月24日.東京.
  12. 宮井一郎.
    光脳機能イメージングとニューロリハビリテーション.
    第13回光脳機能イメージング研究会. 2010年7月24日.東京.
  13. 宮井一郎.
    脳卒中後の機能回復のメカニズムと神経リハビリテーション.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第8回医師研修会. 2010年8月7日.東京.
  14. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟 ~転帰向上のための工夫.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 全職種研修会. 8月21日,11月20日,2011年1月29日.大阪/東京.
  15. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションにおける脳研究から臨床研究への展開.
    Neuro2010 第33回日本神経科学大会. 2010年9月3日. 兵庫.
  16. 宮井一郎.
    Clinical overview of upper limb dysfunction in hemiparetic stroke.
    Neuro2010 第33回日本神経科学大会(シンポジスト). 2010年9月4日. 兵庫.
  17. 宮井一郎.
    光トポグラフィーを用いた臨床研究とリハビリテーション医学.
    湯布院厚生年金病院 院内研修会. 2010年9月29日. 大分.
  18. 宮井一郎.
    脳卒中後の機能回復の神経機構とニューロリハビリテーション.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会山形2010. 2010年10月22日.山形.
  19. 矢倉一.
    脳卒中と高血圧.
    日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 社内臨床講座. 2010年10月22日.大阪.
  20. Miyai I.
    Neural mechanisms underlying functional recovery after stroke.
    29th International Congress of Clinical Neurophysiology (第29回国際臨床神経生理学会)(シンポジスト). 2010年10月30日.兵庫.
  21. Miyai I.
    Functional NIRS study.
    29th International Congress of Clinical Neurophysiology (第29回国際臨床神経生理学会)(シンポジスト). 2010年11月1日.兵庫.
  22. 畠中めぐみ.
    STに必要な脳画像の見かた.
    大阪府言語聴覚士会学術講演会. 2010年11月14日.大阪.
  23. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションの進歩.
    淀川ストロークカンファランス. 2010年11月20日. 大阪.
  24. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションと神経画像.
    日本リハビリテーション医学会 中部・東海地方会生涯教育研修会. 2011年2月5日. 愛知.
  25. 服部憲明.
    脳卒中リハビリテーション医療へのfMRIの活用.
    大阪府放射線技師会中央ブロック研修会. 2011年2月26日. 大阪.
  26. 矢倉一
    脳卒中地域連携パスの現状と課題.
    第2回 回復期リハ病棟など、リハ専任医のための研究会. 2011年3月2日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    ハイブリッド手術室の実際.
    第69回日本医学放射線学会総会. 2010年4月10日.神奈川.
  2. 加藤雅明.
    TEVAR(実践基礎編)~TEVAR基本手技のtips~.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2010. 2010年4月24日.東京.
  3. 加藤雅明.
    TEVAR for Aortic Dissection.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2010. 2010年4月24日.東京.
  4. 加藤雅明.
    Complicated type B dissectionの治療.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2010. 2010年4月25日.東京.
  5. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤に対するHybrid手術.
    第53回関西胸部外科学会学術集会. 2010年6月25日.愛知.
  6. 加藤雅明.
    大動脈ステントグラフトの現況.
    第108回日本循環器学会九州地方会. 2010年6月26日.福岡.
  7. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤のステントグラフト治療.
    ステントグラフト実施基準管理委員会プレスセミナー. 2010年7月15日.東京.
  8. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療の将来展望と臨床工学技士のかかわり.
    第26回人工臓器学会教育セミナー. 2010年7月17日.東京.
  9. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤に対するステントグラフト留置のTips and Tricks.
    第63回日本胸部外科学会定期学術集会. 2010年10月24日. 大阪.
  10. 加藤雅明.
    Endovascular treatment Experience of aortic disease in Japan,with a focus on dissections.
    BOLTON MEDICAL 2nd FOCUS MEETING. 2010年10月29日. バルセロナ.
  11. 加藤雅明.
    大動脈瘤ステントグラフトの将来.
    第46回人工臓器学会大会. 2010年11月19日. 宮城.
  12. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤に対するハイブリッド手術.
    第22回関東心臓外科手術手技研究会. 2010年11月20日. 東京.
  13. 加藤雅明.
    ステントグラフト内挿術.
    第45回日本成人病学会学術集会. 2011年1月15日. 東京.
  14. 加藤雅明.
    大動脈ステントグラフト治療における様々な工夫.
    第39回京滋心臓血管外科研究会. 2011年1月29日. 京都.
  15. 加藤雅明.
    最近の大動脈瘤治療.
    第13回西神戸臨床研究会. 2011年3月5日. 兵庫.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    脳性麻痺児に対するボトックス注治療の実際.
    日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会 九州地区勉強会.2010年5月8日.福岡.
  2. 柴田徹.
    下肢の痙縮に対するボツリヌス治療.
    第3回日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会 東京地区勉強会.2010年11月5日.東京.
  3. 柴田徹.
    脳性麻痺児に対するボツリヌス治療(整形外科医の立場から).
    兵庫脳性麻痺ボツリヌス療法勉強会.2010年11月20日.兵庫.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    障害を持つこども達.
    北摂小児科カンファレンス. 2010年7月14日.大阪.
  2. 荒井洋.
    脳性麻痺の総合的病態理解と治療.
    第5回大阪リハビリテーション・薬物療法研究会. 2010年8月18日.大阪.
  3. 荒井洋.
    極低出生体重児のアテトーゼ型脳性麻痺と核黄疸.
    第55回日本未熟児新生児学会. 2010年11月6日.兵庫.

森之宮病院 診療部 放射線科

  1. 土井健司.
    比べてわかる画像診断--画像診断:患者説明のスキルアップ.
    大阪市城東区医師会学術研修会. 2010年11月16日.大阪.
  2. 土井健司.
    肝疾患に役立つ画像診断 -CT・ MR・造影の使い分けから症例まで-.
    大阪肝臓病医療連携セミナー. 2011年1月8日.大阪.
  3. 土井健司.
    全身倦怠感を主訴として来院された一例.
    北大阪Radiology カンファレンス. 2011年3月11日. 大阪.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    急性期と回復期の連携を担うMSWの役割.
    NPO法人リハビリテーション看護学会. 2010年6月12日.大阪.
  2. 藤井由記代.
    リハビリテーションにおけるソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会. 2010年10月27日.大阪.

森之宮病院 歯科診療部

  1. 鏡内肇.
    抗血栓薬服用患者の抜歯.
    北海道大学歯学部同窓会大阪府支部 平成22年度総会・講演会. 2010年9月12日.大阪.
  2. 旭吉直.
    府民公開講座「有病者・高齢者の口腔内について」.
    第26回大阪府作業療法学会. 2010年10月31日.大阪.

森之宮病院 診療技術部

  1. 津吹将治.
    当院に於ける画像検査連携の取り組み.
    大阪市城東区医師会学術研修会. 2010年11月16日.大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 上田美代子.
    脳卒中回復支援マネジメント.
    大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2010年7月6日.大阪.
  2. 正壽佐和子.
    ストーマケア.
    第32回関西ストーマケア講習会. 2010年8月6日~8日.大阪.
  3. 正壽佐和子.
    ストーマ・スキンケア・PEGの看護.
    大阪府看護協会研修会ストーマ・スキンケア・PEG. 2010年9月1日~3日.大阪.
  4. 正壽佐和子.
    在宅における褥瘡予防.
    第4回大阪在宅褥瘡医療セミナー. 2011年1月30日.大阪.
  5. 松本美幸.
    医療安全委員会企画 目で見てわかる転倒・転落対策第2弾 チームでの情報共有はできているか.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第17回研究大会 in 長崎(パネリスト). 2011年2月19日. 長崎.
  6. 舘川靖子.
    シンポジウムII チームマネージメント.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第17回研究大会 in 長崎(シンポジスト). 2011年2月19日. 長崎.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 小室幸芳.
    早期離床と日常生活活動自立に向けた支援技術.
    大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2010年5月18日、5月27日.大阪.
  2. 永島智里.
    早期離床と日常生活活動自立に向けた支援技術.
    大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2010年6月24日.大阪.
  3. 真鍋清則.
    姿勢制御と運動制御.
    脳卒中フォーラム in 福岡. 2010年9月4日~5日.福岡.
  4. 椎名英貴.
    回復期リハ病棟における栄養士の役割.
    第17回全国回復期リハビリテーション病棟協議会研究大会(シンポジスト). 2011年2月6日. 長崎.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 田子歩.
    脳卒中後の嚥下障害と姿勢コントロール.
    第24回日本顎頭蓋機能学会総会・学術大会. 2010年10月3日.大阪.

森之宮クリニック

  1. 高見元敞.
    女性のがんとPET検査~がんで死なない為に~.
    神戸市兵庫区連合婦人会. 2010年7月15日.兵庫.
  2. 高見元敞.
    消化器がんとPET検査(悪性腫瘍の保険適用拡大の時代を迎えて).
    第9回大阪港消化器懇話会. 2010年10月9日.大阪.
  3. 長谷川義尚.
    FDG-PETによる節外病変の診断.
    第3回Hematological PET Club研究会. 2010年10月12日.大阪.
  4. 細木拓野.
    臨床に役立つPET/CT パート2:臨床的側面から 読影の勘所その2.
    第15回東海腫瘍核医学研究会. 2010年10月23日.愛知.
  5. 高見元敞.
    PET検査とがん診療-がんで死にたくない人のために-.
    NPO法人大阪テクノメートコープ第10回公開講演会. 2010年12月15日.大阪.
  6. 長谷川義尚.
    FDG-PETによるがんの診断.
    大阪府立成人病センターレジデント講習会. 2010年12月25日.大阪.

在宅事業部

  1. 高落敬子.
    「壁」~大阪市認知症介護現場の課題と乗り越える為に~.
    大阪市認知症介護実践リーダー研修修了者フォローアップ研修第3回(コーディネーター). 2010年3月20日.大阪.
  2. 高落敬子.
    権利擁護とリスクマネジメント.
    大阪市認知症介護実践者研修. 2010年6月24日.大阪.
  3. 高落敬子.
    権利擁護とリスクマネジメント.
    大阪市認知症介護実践者研修. 2010年7月15日.大阪.
  4. 高落敬子.
    授業設計法.
    認知症介護指導者研修. 2010年7月30日.愛知.
  5. 高落敬子.
    基調講演:組織で取り組むスーパービジョン.
    2010年度スーパーバイザー養成研修 合同フォローアップ研修会. 2010年7月30日.奈良.
  6. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援~パーソンセンタードケアの扉~.
    大阪市老人福祉施設連盟研修会 認知症ケア研修. 2010年8月2日.大阪.
  7. 高落敬子.
    利用者理解の方法~ICFを通して~.
    大阪市認知症介護実践リーダー研修. 2010年8月31日.大阪.
  8. 高落敬子.
    信頼関係を築くための組織づくり.
    豊中市地域雇用創造推進事業 介護従事者向け雇用管理改善セミナー. 2010年9月3日.大阪.
  9. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援ー医療と福祉が協働するきっかけにー.
    平野区認知症高齢者支援ネットワーク連絡会. 2010年9月25日,9月27日.大阪.
  10. 高落敬子.
    リロケーションダメージ研修~認知症ケアからリロケーションダメージを理解する~.
    大阪市老人福祉施設連盟研修会 認知症ケア研修. 2010年9月27日.大阪.
  11. 高落敬子.
    認知症ケアの理念.
    大阪市認知症介護実践者研修. 2010年10月19日.大阪.
  12. 高落敬子.
    ケアマネジメント論~居宅介護支援計画の作成~.
    大阪市地域密着型サービス認知症介護研修. 2010年10月22日.大阪.
  13. 高落敬子.
    授業設計法.
    認知症介護指導者研修. 2010年10月22日.愛知.
  14. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援~ご本人の立場から考える~.
    大阪市市民後見人バンク登録者研修会. 2010年12月11日.大阪.
  15. 高落敬子.
    コミュニケーション.
    大阪市認知症介護実践者研修. 2010年12月16日.大阪.
  16. 高落敬子.
    授業設計法.
    認知症介護指導者研修. 2011年2月4日.愛知.
  17. 高落敬子.
    ケアマネジメント論~居宅介護支援計画の作成~.
    大阪市地域密着型サービス認知症介護研修. 2011年3月6日.大阪.

論文発表

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度| 2010年度 |2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    【インタビュー】For the Best Team よりよい医療連携を探る.
    Frontiers in Parkinson Disease. 2010;3(2) :48-51.
  2. 三原雅史.
    脳の可塑性の臨床評価:fNIRS.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. 2010; No.118:13-18.
  3. 服部憲明.
    脳の可塑性の臨床評価:MRI.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. 2010; No.118:5-11.
  4. 宮井一郎.
    【編集】脳の可塑性とリハビリテーションへの応用.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. No.118,2010.
  5. 宮井一郎.
    機能回復の脳内機構からみた神経リハビリテーションの方法論.
    神経心理学. 2010; 26(2):130-135.
  6. 三原雅史.
    リハビリテーション分野における近赤外スペクトロスコピー(NIRS)の応用.
    臨床脳波. 2010; 52(9):501-507.
  7. 原口真,菊池武士,*三原雅史,*畠中めぐみ, *宮井一郎,古荘純次.
    3次元上肢機能回復訓練支援装置EMULと脳機能計測法NIRSを用いた追従訓練評価システム.
    日本機械学会論文集(C編). 2010; 76(764):942-948.
  8. 矢倉一.
    脳卒中回復期のリハビリテーションゴール.
    地域リハ. 2010; 5(9):770-773.
  9. 河野悌司,畠中めぐみ,三原雅史,矢倉一,服部憲明,宮井一郎.
    内科医のための脳卒中Up date 脳卒中のリハビリテーション.
    診断と治療. 2011; 99(1):87-92.
  10. 宮井一郎.
    運動失調に対するリハビリテーション.
    神経治療学. 2011; 28(1):49-51.
  11. 宮井一郎.
    小脳性運動失調のリハビリテーション.
    神経内科. 2011; 74(3):275-280.
  12. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動障害に対する神経リハビリテーション.
    日本医事新報. 2011; 4525:53-59.
  13. 宮井一郎,三原雅史,近藤克則.
    回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者の自宅復帰に向けたゴール設定.
    平成22年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)リハビリテーションの提供に係わる総合的な調査研究事業報告書. 2011; 113.
  14. *宮井一郎,祖父江元,*服部憲明,*三原雅史,*畠中めぐみ,*矢倉一,伊藤瑞規.
    小脳失調症に対する短期集中リハビリテーションの効果に関する無作為比較研究.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究班 平成20年度~22年度総合 総括・分担研究報告書. 2011; 58-60.
  15. *宮井一郎,祖父江元,*服部憲明,*三原雅史,*畠中めぐみ,*矢倉一,伊藤瑞規.
    小脳失調症に対する短期集中リハビリテーションの効果に関する無作為比較研究.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究班 平成22年度総括・分担研究報告書. 2011; 70-73.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. K.Hoshina *M.Kato,A.Mikuriya,N.Ohkubo.
    Successful Endovascular Repair in Two Cases of Graft Linb Occlusion After Endovascular Aneurysm Repair for Abdominal Aortic Aneurysms.
    Surgery Today.2010; 40 :487-490.
  2. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤に対する低侵襲治療.
    日本医事新報(日本医事新報社).2010; 4499 :65-68.
  3. 加藤雅明.
    ハイブリッド手術室の実際.
    INNERVISION(インナービジョン).2010; 25(7) :68-71.
  4. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療の実際.
    呼吸器&循環器ケア.2010; 10(3) :62-71.
  5. Miyashita T, Yoshioka K,Shibata M,Kasamatsu Y,Nakamura T,*Motoki M,*Kato M,Hattori K,Shibata T,Yamagami K.
    Endovascular Repair of Sealed Rupture of a Thoracic Inflammatory Aneurysm that Developed after Corticasteroid Therapy.
    INTERNATIONAL MEDICINE.2010; 49 :1221-1224.
  6. Hoshina K, *Kato M,Miyahara T,Mikuriya A,*Ohkubo N,Miyata T.
    A Retrospective Study of Intravascular Ultrasound use in Patients Undergoing Endovascular Aneurysm Repair :Its Usefulness and a Description of the Procedure.
    European Journal of Vascular and Endovascular Surgery.2010; 40(5) :559-563.
  7. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤に対するステントグラフト内挿術(TEVAR).
    Circulation up to date.2010; 5(6) :100-105.
  8. 加藤雅明.
    医療コストと血管外科:腹部大動脈領域.
    血管外科.2010; 29(1) :14-18.
  9. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療「下行大動脈瘤」.
    日本外科学会雑誌.2011; 112(1) :22-25.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. Takanashi J, *Arai H, Nabatame S, *Hirai S, Hayashi S, Inazawa J, Okamoto N, Barkovich AJ.
    Neuroradiologic Features of CASK Mutations.
    American Journal of Neuroradiology.2010; (31)9:1619-22.
  2. Saitsu H,Kato M,Okada I,Orii KE,Higuchi T,Hoshino H,Kubota M, *Arai H,et al.
    STXBP1 mutations in early infantile epileptic encephalopathy with suppression-burst pattern.
    Epilepsia.2010; 51(12):2397-2405.
  3. Abe S, Okumura A, Hamano S, Tanaka M, Shiihara T, Aizaki K, Tsuru T, Toribe Y, *Arai H, Shimizu T.
    Early infantile manifestations of incontinentia pigmenti mimicking acute encephalopathy.
    Brain & Divelopment.2011; (33)1:28-34.
  4. 荒井洋.
    未熟児の脳性麻痺の実態と原因に関する研究.
    厚生労働省 精神・神経疾患研究開発費 「重症心身障害児(者)の病因・病態解明、治療・療育、および施設のあり方に関する研究」 総括研究報告書平成20年度~平成22年度. 2011; 112-115.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. *Gose S,Sakai T, *Shibata T,Murase T, Yoshikawa H,Sugamoto K.
    Morphometric Analysis of the Femur in Cerebral Palsy: 3-dimensional CT study.
    Journal of Pediatric Orthopedics.2010; 30(6):568-74.

森之宮病院 診療部 乳腺・内分泌外科

  1. Imasato M, Shimazu K, Tamaki Y, Taguchi T, *Tanji Y, Kim SJ, Noguchi S.
    Long-term follow-up results of breast cancer patients with sentinel lymph node biopsy using periareolar injection.
    The American journal of surgery. 2010; 199(4):442-6.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎.
    開院後4年目を迎えた森之宮病院について.
    大阪府病院診療所歯科部長会 會誌.2010.

森之宮病院 看護部

  1. 田中裕子,福岡幸代,正壽佐和子,上田美代子.
    A病院における看護部時間外勤務の適正管理に向けた取り組み.
    日本看護学会論文集.2009. 75-77.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    摂食・嚥下リハのチームアプローチ 私たちの工夫2 回復期リハビリテーション病棟における摂食・嚥下リハビリテーション.
    Journal of clinical rehabilitation. 2010; 19(9):830-837.

森之宮病院 システム管理室

  1. 野中優,宮井一郎,安藤洋一.
    森之宮病院の電子カルテへの取り組み.
    日本リハビリテーション病院・施設協会誌. 2010; 127:15-16.

著書

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度| 2010年度 |2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    大動脈解離のバリアントとは何か.
    新・心臓病診療プラクティス「血管疾患を診る・治す」. 124-126. 文光堂.2010年9月.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    脳卒中の治療・実践神経リハビリテーション.
    口腔運度の改善.159-167.
    発声に対してのアプローチ.168-173.市村出版.2010年8月.
  2. 真鍋清則.
    脳卒中の治療・実践神経リハビリテーション.
    姿勢制御と運動制御:Postural control and Movement control. 68-76.
    ハンドリングの基本.179-182.
    キーポイント:中枢部・近位部・遠位部. 183-198.市村出版.2010年8月.
  3. 大橋知行.
    脳卒中の治療・実践神経リハビリテーション.
    成人片麻痺回復期の特徴と治療.92-100.市村出版.2010年8月.
  4. 紀伊克昌.
    【著書・編集】脳卒中の治療・実践神経リハビリテーション.
    ボバース概念と治療原則.7-20.
    中枢姿勢制御機構と正常運動.61-67.市村出版.2010年8月.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 鈴木三央.
    【翻訳】エンドレス・ウェブ-身体の動きをつくり出す筋膜の構造とつながりー(原書名:The Endless Web ~Fascial Anatomy and Physical Reality~ 著者:R.Louis Schultz & Rosemary).
    市村出版.2010年5月.
  2. 古澤正道.
    脳卒中の治療・実践神経リハビリテーション.
    慢性期成人片麻痺者の特徴と治療.101-115.市村出版.2010年8月.

研究助成金

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度| 2010年度 |2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 服部憲明.
    科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 個人研究型 「さきがけ」 「脳情報の解読と制御」領域.
  2. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    厚生労働省精神・神経疾患研究委託費 分担研究者.
    重症心身障害児(者)の病因・病態解明、治療・療育、および施設のあり方に関する研究.

 

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2010年度 研究業績一覧