2012年度 研究業績一覧

2012年度

学会発表

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森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. *藤本宏明,*三原雅史,*畠中めぐみ,*服部憲明,*矢倉一,*望月秀樹,*宮井一郎.
    脳卒中後の片麻痺患者における立位姿勢バランス能力改善と大脳皮質活動との関連性.
    第11回姿勢と歩行研究会. 2013年3月23日. 東京.
  2. *服部憲明,*宮井一郎,*畠中めぐみ,三原雅史,*矢倉一,伊藤瑞規,祖父江元.
    脊髄小脳変性症に対する集中リハビリテーションによる運動機能改善と小脳萎縮との関連についての検討.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究班 平成24年度班会議. 2013年1月9日. 東京.
  3. 服部憲明.
    リハビリテーションの治療者 -患者間コミュニケーションの効果とその神経機構の解明.
    新学術領域研究[ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明」. 2012年12月19日. 東京.
  4. *三原雅史,宮井一郎.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して~小脳変性症患者への短期集中リハに伴う立位関連脳活動の変化~.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究班班会議. 2012年12月13日.東京.
  5. *田中恵子,*河野悌司,博野信次,*宮井一郎.
    両側脳弓病変による 純粋健忘を呈した一例.
    第36回日本高次脳機能障害学会. 2012年11月23日.栃木.
  6. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N,Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Miyai I.
    Cortical mechanisms underlying balance recovery in patients with hemiplegic stroke.
    第42回米国神経科学会. 2012年10月14日.米国・ニューオリンズ.
  7. *Hatakenaka M, *Miyai I, *Hattori N, Mihara M, *Yagura H, *Kawano T, Hino T, Ito M, Sobue G, Kandori A, Sakoda S.
    FINGER TAPPING VARIABILITY AS A MARKER FOR CEREBELLAR ATAXIA AND RESPONSE TO REHABILITATION.
    2012 ACRM-ASNR Annual Conference. 2012年10月11日.カナダ,バンクーバー.
  8. *河野悌司,*田中恵子,日野太郎,*矢倉一,*畠中めぐみ,*服部憲明,*吉岡知美,*藤本宏明,*長廻倫子,*宮井一郎.
    血管造影検査後に記憶障害を発症した症例に対するリハビリテーション経験.
    第33回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会学術集会. 2012年9月15日.滋賀.
  9. *Hattori N, *Miyai I, *Hatakenaka M, *Mihara *M, Yagura H, *Kawano T,*Hino T, Ito M, Sobue G.
    Discrete Mechanism Related to Improvement by Rehabilitation in Cerebellar Degenerative Disease.
    18th Annual Meeting of the Organization for Human Brain Mapping. 2012年6月13日.北京,中国.
  10. 日野太郎,矢倉一,畠中めぐみ,三原雅史,河野悌司,服部憲明,宮井一郎.
    下オリーブ核肥大と嚥下障害の関連について.
    第49回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2012年6月2日.福岡.
  11. 河野悌司,矢倉一,三原雅史,畠中めぐみ,服部憲明,日野太郎,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟入院中に再発した脳卒中患者の臨床的特徴.
    第49回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2012年6月1日.福岡.
  12. 三原 雅史, 服部 憲明, 畠中 めぐみ, 矢倉 一, 河野 悌司, 日野 太郎, 宮井 一郎.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる脳卒中後片麻痺に対する運動想像訓練効果の検討.
    第53回日本神経学会学術大会. 2012年5月25日.東京.
  13. *畠中めぐみ, *服部憲明, *三原雅史, *河野悌司, *日野太郎, *矢倉 一, *宮井 一郎, 伊藤 瑞規, 祖父江 元, 神鳥 明彦, 佐古田 三郎.
    指タッピング変動は脊髄小脳変性症における小脳性運動失調やリハビリテーション転帰のマーカーとなるか?.
    第53回日本神経学会学術大会. 2012年5月25日.東京.
  14. *服部憲明,*宮井一郎,*畠中めぐみ,*三原雅史,*矢倉一,*河野悌司,*日野太郎,伊藤瑞規,祖父江元.
    小脳変性症に対する集中リハビリテーションによる運動機能改善と小脳萎縮との関連についての検討.
    第53回日本神経学会学術大会. 2012年5月24日.東京.
  15. *矢倉一,*宮井一郎,*藤井由記代,里井斉,重田由美,木村はな子,藤田敏晃.
    大阪脳卒中医療連携ネットワークの実情.
    第37回日本脳卒中学会総会. 2012年4月27日.福岡.

森之宮病院 診療部 内科

  1. *跡地春仁,*大河内謙太郎,*酒井範子,*北田修,*畠中めぐみ,今西幸広,中嶋安彬.
    内視鏡的粘膜切除術を施行した過形成ポリープに一部癌化が認められた1例.
    日本内科学会第198回近畿地方会. 2012年9月8日.京都.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    長区間の浅大腿動脈閉塞に対する ナックルワイヤーテクニックは ステント本数を2本にできる.
    第16回 Kansai Peripheral Revascularization 研究会. 2013年3月30日. 大阪.
  2. 加藤雅明.
    弓部大動脈瘤に対するTotal debranchは弓部瘤治療の成績を向上させる(依頼発表).
    第43回日本心臓血管外科学会学術総会. 2013年2月27日. 東京.
  3. 橋本拓弥.
    森之宮病院の平成24年度下半期症例について.
    東京大学血管外科症例検討会. 2012年12月8日. 東京.
  4. 加藤雅明
    大動脈瘤・大動脈解離ガイドライン改訂のポイント.
    第53回日本脈管学会総会. 2012年10月11日. 東京.
  5. 橋本拓弥.
    急性大動脈解離を併発し破裂を来した腹部大動脈瘤の1例.
    第40回日本血管外科学会学術総会. 2012年5月25日. 長野.
  6. 堀貴行.
    腹部大動脈ステントグラフト内挿術の術前計測に対するMRIの有用性.
    第40回日本血管外科学会学術総会. 2012年5月24日. 長野.
  7. 堀貴行 ほか.
    腹部大動脈ステントグラフト内挿術に対する炭酸ガス造影、血管内超音波の有用性.
    第42回日本心臓血管外科学会学術総会. 2012年4月19日.秋田.
  8. 森前博文 ほか.
    閉塞性動脈硬化症による腸骨動脈領域慢性完全閉塞に対し血管内治療を施行した患者の再治療危険因子の検討.
    第112回日本外科学会定期学術集会. 2012年4月12日.千葉.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. *丹治芳郎,中井國博,長田陽子,藤原貴史,米田光里,*河野桂太,矢野健二.
    根治性と整容性を両立した乳癌手術 -当院再建手術の検討-.
    第20回日本乳癌学会学術総会. 2012年6月28日. 熊本.
  2. 長田陽子,米田光里,*河野桂太,*丹治芳郎.
    Lumpectomy直後局所再発し急速増悪した悪性葉状腫瘍の1例.
    第20回日本乳癌学会学術総会. 2012年6月29日. 熊本.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 長坂真生子,御勢真一,柴田徹.
    痙直型脳性麻痺児の膝屈曲拘縮に対するGuided growth法を用いた治療経験.
    第51回近畿小児整形外科懇話会. 2013年1月26日. 大阪.
  2. 柴田徹,御勢真一,長坂真生子.
    尖足矯正術に合併症をきたした3例.
    第29回日本脳性麻痺の外科研究会. 2012年10月20日. 新潟.
  3. *Gose S,*Shibata T,Sugamoto K,Sakai T.
    Longitudinal Morphometric Analysis of the Hip in Cerebral Palsy using Computed Tomography.
    国際脳性麻痺学会. 2012年10月12日~13日.イタリア・ピサ.
  4. *御勢真一,坂井孝司,*柴田徹,菅本一臣.
    股関節周囲筋乖離術が痙直型脳性麻痺児の股関節形態に及ぼす影響について 3D-CTによる経時的評価.
    第49回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2012年5月31日.福岡.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    Worster-Drought症候群(先天性核上性球麻痺)6例の臨床像.
    第26回近畿小児科学会. 2013年3月24日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    Worster-Drought症候群.
    平成24年度厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等克服研究事業)「傍シルビウス裂症候群の病態に基づく疾患概念の確立と新しい治療法の開発に関する研究」班 第2回班会議. 2013年2月10日. 山形.
  3. 荒井洋.
    VLBWの核黄疸によるアテトーゼ型脳性麻痺:最近の動向.
    第11回新生児黄疸管理研究会. 2013年1月13日. 大阪.
  4. 北井征宏.
    診断治療に難渋している小児期発症の多発性硬化症の一例.
    大阪小児多発性硬化症講演会. 2012年7月27日. 大阪.
  5. Arai H,Kitai Y, Hrai S.
    Clinical features of congenital bulbar palsy.
    第12回国際小児神経学会、第11回アジアオセアニア小児神経学会. 2012年5月30日. オーストラリア,ブリスベン.
  6. Kitai Y, Arai H, Hirai S.
    Bulbar dysfunction after hypothermia for neonatal hypoxic-ischemic encephalopathy.
    第12回国際小児神経学会、第11回アジアオセアニア小児神経学会. 2012年5月30日. オーストラリア,ブリスベン.
  7. *平井聡里,*北井征宏,*荒井洋,安部治郎.
    重篤な合併症を呈した極低出生体重児のアテトーゼ型脳性麻痺の3例.
    第54回日本小児神経学会. 2012年5月18日. 北海道.
  8. Kitai Y,Arai H,Hirai S.
    MR image and outcome of hemiplegic cerebral palsy born at term.
    第54回日本小児神経学会. 2012年5月17日. 北海道.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. *石橋道男,*上甲政徳,仲川嘉紀,藤本清秀.
    テストステロン補充療法が有効であったLOH症候群にみられた血中テストステロン異常高値と軽度の女性化乳房を呈した1例.
    第12回日本Men's Health医学会. 2012年9月15日. 福岡

森之宮病院 診療部 麻酔科

  1. *鈴木高広,*川合祐介,井上隆弥,眞下節.
    腰椎圧迫骨折後の神経根症に対し3D-CTを用いて神経根ブロックを施行した1例.
    日本ペインクリニック学会 第46回大会. 2012年7月6日. 島根.

森之宮病院 診療部 医療クラーク科

  1. 橋之口恵美,金子恵理香,戸井文子,小林さやか.
    森之宮病院における医療クラーク科の取り組み.
    第62回日本病院学会. 2012年6月21日. 福岡.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,青野陽,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療後に麻痺性イレウスを発症した脳損傷患者    第22回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会    2013年3月30日    東京
  2. Asahi Y,Hatanaka Y,Miyamoto Y,Aono A,Adachi S,Kagamiuchi H,Omichi S.
    General anaesthesia performed fordisabled patients using a laryngeal mask airway in our hospitals.
    International Association for Disability and Oral Health 2012. 2012年10月28日~31日. オーストラリア.
  3. 安達清太,臼井直子,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    スガマデクスが原因と考えられたアナフィラキシー様反応の1例.
    第40回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2012年10月6日. 福岡.
  4. 臼井直子,安達清太,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    呼吸管理が困難であった第一第二鰓弓症候群患者の日帰り全身麻酔経験.
    第40回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2012年10月6日. 福岡.
  5. 旭吉直,臼井直子,安達清太,鏡内肇,大道士郎,讃岐拓郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座),小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    ラリンジアルマスクを使用した全身麻酔下歯科治療におけるスニッフィングポジションの有効性.
    第40回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2012年10月5日. 福岡.
  6. 鏡内肇,旭吉直,臼井直子,畑中有希,枝川伸子,青野陽,安達清太,宮本順美,堀川淳子,大道士郎.
    当診療部において全身麻酔下に口腔外科手術を行った障害患者の検討.
    第29回日本障害者歯科学会. 2012年9月30日. 北海道.
  7. 安達清太,堀川淳子,枝川伸子,畑中有希,宮本順美,青野陽,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    挿管操作に伴う歯牙損傷の既往のあるArnold Chiari奇形患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第29回日本障害者歯科学会. 2012年9月30日. 北海道.
  8. 旭吉直,枝川伸子,堀川淳子,畑中有希,宮本順美,安達清太,青野陽,臼井直子,鏡内肇,大道士郎.
    Noonan症候群を有する患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第29回日本障害者歯科学会. 2012年9月30日. 北海道.
  9. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,大和泰子,青野陽,安達清太,大道士郎,小野高裕(大阪大学大学院歯学研究科顎口腔機能再建学講座).
    入院下リハビリテーション中の脳卒中患者の口腔内状態と歯科治療に伴う問題点に関する調査.
    日本老年歯科医学会第23回学術大会. 2012年6月23日. 茨城.
  10. 枝川伸子,柳川希,堀川淳子,畑中有希,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    歯科衛生士による口腔ケアに関する勉強会実施後の介護老人保健施設職員の意識変化.
    第62回日本病院学会. 2012年6月21日. 福岡.

森之宮病院 看護部

  1. 吉田ひろみ.
    ICTラウンドの第一歩 ~経済的・適切な消毒薬使用を現場に意識付けるための薬剤師との協働活動.
    第28回日本環境感染学会総会. 2013年3月2日. 神奈川.
  2. 小高素直子,直理うみ.
    術後のギプスによる踵部の褥瘡「ゼロ」を目指して ~ギプス装着児の苦痛の軽減を考える~.
    第24回NPO法人日本リハビリテーション学術大会. 2012年11月10日.大阪
  3. 松岡葵,古家友和.
    義歯管理~FIM・MMSEからみた義歯管理対象者の選出~.
    第24回NPO法人日本リハビリテーション学術大会. 2012年11月10日.大阪
  4. 山口佳寿恵,柴田まゆみ,新川智美,井上千恵子,坂本理恵.
    退院後を見据えた看護について考える.
    第24回NPO法人日本リハビリテーション学術大会. 2012年11月10日.大阪
  5. 大城恵美,岡田有香.
    回復期リハビリテーション病棟での転倒予防対策.
    第24回NPO法人日本リハビリテーション学術大会. 2012年11月10日.大阪
  6. 田林知夏,中尾友梨香.
    体重測定を病棟内放送(アナウンス)したことによる変化~患者の主体的行動と業務負担軽減についての効果~.
    第24回NPO法人日本リハビリテーション学術大会. 2012年11月10日.大阪
  7. 中岡由紀子,堀本美貴
    夜勤前後の睡眠の取り方でサーカディアンリズムを整える.
    第24回NPO法人日本リハビリテーション学術大会. 2012年11月10日.大阪
  8. 加田光,槻尾真理.
    退院後の口腔ケア継続に向けた取り組み~口腔ケアシートの活用評価~.
    看護教育研究学会. 2012年10月6日.大阪
  9. 小久保愛,山下温美,成田智枝美.
    転倒に対する看護師の認識調査~転倒に関するインシデントレポートを振り返って~.
    日本看護学会. 2012年8月23日.静岡
  10. 正壽佐和子.
    受診行動の遅延した進行乳癌患者への看護介入の一考察(示説).
    第20回日本乳癌学会. 2012年6月28日.熊本
  11. 正壽佐和子.
    脳卒中患者の回復期リハビリテーション病棟入院時における褥瘡有病状況の分析と考察(口演).
    第22回日本創傷オストミー失禁ケア管理学会. 2012年5月12日.神戸

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 小林美穂,本山絵美,神尾昭宏,*増田香代(看護部).
    介助が必要な脳卒中患者のトイレ動作の質的変化について-家族・本人の視点から-.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会研究大会in金沢. 2013年3月1日. 金沢.
  2. 槇尾晋,神尾昭宏,江口明日香,高橋幸治.
    日常生活に介助が必要な脳卒中患者の自宅復帰の要因について‐家族の介入に関して着目して‐.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会研究大会in金沢. 2013年3月1日. 金沢.
  3. 神尾昭宏,服部憲明,矢倉一,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,宮井一郎.
    脳卒中片麻痺患者の上肢運動に対する介入方法の違いによる脳活動の変化-機能的MRIによる検討-.
    第4回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2013年2月17日. 岡山.
  4. 神尾昭宏,*服部憲明,矢倉一,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,*宮井一郎(診療部).
    脳卒中片麻痺患者の上肢運動に対する介入方法の違いによる脳活動の変化ー機能的MRIによる検討ー.
    第4回ニューロリハビリテーション学会. 2013年2月16日. 岡山.
  5. 稲富惇一.
    頚部固定が麻痺側上肢操作に与える影響についてー立位での下衣着衣に着目してー.
    大阪府作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  6. 小泉芳輝.
    足関節戦略の改善が手洗い動作の改善につながった一例.
    大阪府作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  7. 小林沙織.
    感覚入力に着目し更衣動作に変化が見られた一症例.
    大阪府作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  8. 濱本多紀、野口俊一.
    自閉症を伴う脳性麻痺児の作業療法経験.
    大阪府作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  9. 清水健.
    左片麻痺を呈する症例への安全な移乗動作獲得への経過報告.
    大阪府作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  10. 江口明日香,神尾昭宏,槇尾晋,高橋幸治.
    チームアプローチにてFIM運動項目の改善が向上した要因‐自主練習による検討‐.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 リハケア研究合同大会. 2012年10月11日. 札幌.
  11. 松田大輔,本山絵美,野口俊一,小林美穂,小谷真以,江口明日香,槇尾晋,*西村はるよ(看護部),*増田香代(看護部),神尾昭宏.
    回復期リハビリテーション病棟における受診者の院内デイケア意識調査~目的一致・不一致・満足度からみたFIMへの影響~.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 リハケア研究合同大会. 2012年10月11日. 札幌.
  12. 野口俊一,三浦教一,椎名英貴.
    院内デイケアの効果とFIM認知項目の改善~集団の中を人を知り、自分を知ることの積み重ねが社会適応能力を高める~.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 リハケア研究合同大会. 2012年10月11日. 札幌.
  13. 橋本和加子.
    集団を利用した作業療法個別治療の取り組みについて.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月7日. 大阪.
  14. 堀江友香里,木瀬憲司,小林沙織,宇野静典,米谷麻莉子.
    アンケート指標による作業活動グループの分析.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月7日. 大阪.
  15. 田中唯,砂古口雅子.
    左上肢の空間での操作とその際の姿勢コントロールに着目したアプローチにより上衣の更衣動作が自立となった一症例.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月7日. 大阪.
  16. 米谷麻莉子,木瀬憲司,小林沙織,宇野静典,堀江友香里.
    病棟で使用している「のびのび体操」の検討.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月7日. 大阪.
  17. 入江泰司,丹野正幸.
    姿勢制御に着目したアプローチにより更衣動作の質が改善した一例.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月6日. 大阪.
  18. 亀田彬宣,*内藤泰男(大阪府立大学).
    健常者における誤動作への反応ー視覚刺激による事象関連電位を用いてー.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月6日. 大阪.
  19. 椎名英貴,寺井 淳,藤田奈津子,小島亜季絵,南都智紀.
    脳卒中回復期の重度嚥下障害の予後を規定する要因.
    第17回・18回共催 日本摂食・嚥下リハビリテーション学術大会. 2012年8月31日. 札幌.
  20. 神尾昭宏,*服部憲明(診療部),三浦正樹,*宮井一郎(診療部).
    脳卒中片麻痺患者の麻痺側上肢運動に対する徒手的介入・言語指示介入による脳活動・筋活動の変化ー機能的MRI・筋電活動による検討ー.
    第2回ボバース研究会学術大会. 2012年7月28日. 大阪.
  21. 三浦教一,高橋幸治.
    重度四肢麻痺患者の手指拘縮による痛みに対するアプローチ.
    第2回ボバース研究会学術大会. 2012年7月28日. 大阪.
  22. 疋田佳希,*服部憲明(診療部),藤田暢一,田邊憲二,小椋浩徳,*宮井一郎(診療部).
    股関節伸筋群の疲労が歩行時の下腿三頭筋に与える影響.
    第24回大阪府理学療法士学術大会. 2012年7月8日. 大阪.
  23. 神尾昭宏,*服部憲明(診療部),小野剛, 山口華奈,*宮井 一郎(診療部).
    感覚性運動失調を有する脳卒中患者へのリハビリテーション介入によるパフォーマンスの変化ー機能的MRI・筋電活動による検討ー.
    第46回日本作業療法学会. 2012年6月15日. 宮崎.
  24. 三浦正樹,*山中恵美(グリーンライフ療養部),大橋知行,*荒井洋(診療部).
    脳性麻痺児に対する入院治療の効果~PEDIによる検討~.
    第46回日本作業療法学会. 2012年6月15日. 宮崎.
  25. 南都智紀,青木良太,椎名英貴,寺井淳 他.
    Forward Head Posture が口唇運動に与える影響~二次元動作解析による検討~.
    第13回日本言語聴覚学会. 2012年6月15日. 福岡.
  26. 島恵、大橋知行、鳥瀬義知、*荒井洋(診療部).
    脳性麻痺に対する入院理学療法の効果-GMFMによる検討-.
    第47回日本理学療法学術大会(兵庫). 2012年5月25日. 神戸.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 土田由美子.
    発症13年を経過した左片麻痺患者の麻痺側上肢へのアプローチ.
    第28回大阪作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  2. 松本安弘.
    トイレ動作の自立につながったpushingを認める重度感覚障害患者へのアプローチ.
    第28回大阪作業療法学会. 2012年11月23日. 大阪.
  3. 木滑智哉,古澤正道,小室美智子.
    慢性期脳卒中患者の麻痺側上肢手の改善例.
    第52回近畿理学療法学術大会 ー姿勢コントロールとの関連からー. 2012年11月11日. 奈良.
  4. 段上靖治.
    ボツリヌス治療と理学療法を併用し歩行能力が改善された一症例.
    第52回近畿理学療法学術大会. 2012年11月11日. 奈良.
  5. 西田望.
    ウェルニッケ失語から超皮質性感覚失語に移行したと思われる症例.
    第15回日本全体構造臨床言語学会(JIST). 2012年10月7日. 東京.
  6. 田部井健人.
    脳卒中後の浮腫手により巧緻動作に拙劣さが認められた一症例の治療.
    第46回日本作業療法学会. 2012年6月16日. 宮崎.
  7. 山下彰,鈴木俊明.
    健常者および脳血管障害片麻痺患者における下肢H波,F波出現様式の変化 -麻痺側下肢の神経機構との関連性-.
    第2回日本ボバース研究会学術大会. 2012年度7月28日. 大阪.
  8. 木滑智哉.古澤正道,小室美智子.
    運動抵抗症(Gegenhalten)を呈した脳卒中後遺症者への理学療法.
    第24回大阪府理学療法学術大会. 2012年7月8日. 大阪.
  9. *矢守麻奈(県立広島大学),*谷畑朱香(済生会有田病院),梅原健.
    摂食嚥下障害に関する認識調査.
    第24回日本嚥下障害臨床研究会. 2012年7月7日. 高知.
  10. 松井渉.
    奥行き知覚の改善によって段差が視覚的に捉えやすくなった症例.
    第32回近畿作業療法学会. 2012年10月6日. 大阪.

森之宮病院 システム管理室 情報システム課

  1. 野中優,谷口健太郎,中村康久,安藤洋一.
    当院における情報システム課の取り組み -電子カルテシステムのリプレース報告-.
    第62回日本病院学会. 2012年6月21日. 福岡.

森之宮クリニック

  1. 安井真由美,吉田誠,荒木美穂,今宮和佳,大上純代,今津静香,中西一雄,池上洋子,筧友里恵.
    がん患者の個人情報の取り扱いについて.
    PETサマーセミナー2012in信州. 2012年9月2日. 長野.
  2. 吉田誠.
    避けられるなら避けよう事務職員の被曝対策.
    PETサマーセミナー2012in信州. 2012年9月1日. 長野.

介護老人保健施設グリーンライフ 療養サービス部

  1. 黒木涼太,木下恵里,加藤こずえ,遠矢陽菜,上田正.
    取り組みを通して生まれた関わり方の変化~しゃべるだけでも個別ケア~.
    大阪介護老人保健施設 懇話会. 2012年6月22日. 大阪.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2019年度2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度| 2012年度 |2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

 

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    WLBと組織マネジメント.
    医療分野の「雇用の質」向上シンポジウム(シンポジスト). 2013年3月24日. 東京.
  2. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションの進歩.
    神戸国際大学 臨床実習指導者会議. 2013年3月9日. 兵庫.
  3. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションの進歩.
    第3回「予防医療・介護・リハビリテーションに関わる科学技術の高度事業化」発表交流会. 2013年2月8日. 京都.
  4. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション看護師への期待.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第5回回復期リハ看護師認定証授与式. 2013年1月20日. 大阪.
  5. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションの理論と実践.
    平成24年度 第11回医師研修会(Bコース). 2012年12月15日. 東京.
  6. 服部憲明.
    脳卒中に対するリハビリ治療と機能回復.
    富山大学大学院研究推進事業シンポジウム 「障害とその代償性能力の生命融合科学的研究」. 2012年12月6日. 富山.
  7. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションにおける機能回復促進の方法論と進歩.
    平成24年度大阪大学大学院薬学研究科公開講座. 2012年12月1日. 大阪.
  8. 宮井一郎.
    Clinical Application of Functional NIRS For Stroke Rehabilitation.
    International Conference Stroke Update2012(シンポジスト). 2012年11月17日. 韓国 済州島.
  9. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションの進歩.
    科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 「脳情報の解読と制御」第9回領域会議. 2012年11月12日. 福岡.
  10. 矢倉一.
    大阪脳卒中医療連携ネットワーク(Osaka Stroke Network)の現状と課題.
    2012年度豊能圏域地域リハビリテーションシンポジウム 脳卒中地域連携パス. 2012年11月11日. 大阪.
  11. 宮井一郎.
    リハビリテーション看護への期待.
    日本リハビリテーション看護学会 第24回学術大会. 2012年11月10日. 大阪.
  12. 宮井一郎.
    失調性歩行に対する神経リハビリテーションの効果とその神経機構.
    第42回日本臨床神経生理学会学術大会(シンポジスト). 2012年11月9日. 東京.
  13. Miyai I.
    Neurofeedback for enhancing functional recovery after stroke.
    BMI Osaka 2012. 2012年10月21日. 大阪.
  14. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションUPDATE.
    第3回淀川脳神経・脊髄セミナー. 2012年10月4日. 大阪.
  15. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症のリハビリテーション.
    第19回新潟神経疾患研究会. 2012年9月6日. 新潟.
  16. 服部憲明.
    脊髄小脳変性症の集中リハビリテーション.
    第10回三島・北河内地域神経難病医療ネットワーク研修会. 2012年9月1日. 大阪.
  17. 宮井一郎.
    佐賀SCDの会.
    脊髄小脳変性症に対する神経リハビリテーション. 2012年8月10日. 佐賀.
  18. 宮井一郎.
    WLBと組織マネジメント.
    大阪府看護協会 看護職のワーク・ライフ・バランス推進研修会. 2012年7月26日. 大阪.
  19. 服部憲明.
    脳卒中の機能回復機序の解明とBMIの基礎的応用.
    CRESTさきがけ合同シンポジウム. 2012年7月24日. 宮城.
  20. 服部憲明.
    ニューロイメージングの神経リハビリテーションの臨床での利用法.
    第4回ニューロ・リハ・ロボ研究会. 2012年7月18日. 宮城.
  21. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成24年度 回復期セラピストマネジャー認定コース 第2期. 2012年7月18日. 東京.
  22. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対する神経リハビリテーション.
    第12回千葉脊髄小脳変性症・多系統萎縮症研究会. 2012年7月5日. 千葉.
  23. 畠中めぐみ.
    脳卒中の病態整理と診断および治療 急性期から始める合併症予防/脳卒中の再発予防.
    平成24年度大阪府看護協会 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2012年6月22日, 7月5日, 7月20日. 大阪.
  24. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション看護概論.
    平成24年度 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2012年6月8日. 大阪.
  25. 宮井一郎.
    近未来のリハビリテーション医療の行方と脳からみたリハ治療.
    滋慶リハビリテーション学術研修会. 2012年6月3日. 大阪.
  26. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟に対する質の評価の変遷と課題 -脳卒中を中心に-.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協会 全職種研修会. 2012年5月19日,9月1日,12月1日. 東京・愛知・大阪.
  27. 宮井一郎.
    脳機能解析と神経リハビリテーション.
    第53回日本神経学会学術大会(シンポジスト). 2012年5月24日. 東京.
  28. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションにおけるtranslational researchの進歩.
    第25回日本リハビリテーション医学会北海道地方会および専門医・認定臨床医生涯教育研修会. 2012年4月21日.北海道.
  29. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションの現状と今後の展望.
    バイオメクフォーラム21研究会. 2012年4月14日. 大阪.

森之宮病院 診療部 内科

  1. 北田修.
    院内における耐性菌対策について.
    耐性菌対策 MRレクチャー. 2012年11月26日. 大阪.

森之宮病院 診療部 外科

  1. 大道道大.
    リハビリテーションに適した施設づくりと管理運営について.
    日本リハビリテーション看護学会 第24回学術大会. 2012年11月9日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    難治性高血圧に対する腎動脈交感神経切除術.
    第16回 Kansai Peripheral Revascularization 研究会. 2013年3月30日. 大阪.
  2. 川﨑大三.
    Misago experience in Morinomiya.
    MISAGO ステント説明会. 2013年3月9日. 京都.
  3. 川﨑大三.
    PCIでは出来ないEVTならではのテクニック.
    第4回KVIC. 2013年3月2日. 大阪.
  4. 川﨑大三.
    PADの最近の話題.
    循環器疾患を語る会. 2013年2月22日. 大阪.
  5. 加藤雅明.
    大動脈解離の血管内治療の適応と方法.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2013. 2013年2月17日. 大阪.
  6. 加藤雅明.
    森之宮病院におけるExcluderの長期成績について.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2013. 2013年2月17日. 大阪.
  7. 川﨑大三.
    EVTの成績を向上させるための工夫 “SFA領域におけるEVT新戦略”.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2013 サテライトシンポジウム. 2013年2月15日. 大阪.
  8. 川﨑大三.
    Debulking device is not needed for peripheral artery intervention.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2013 mini lecture. 2013年2月15日. 大阪.
  9. 川﨑大三.
    腎機能障害を合併した重症虚血肢に対する治療戦略.
    フットケア学会. 2013年2月10日. 横浜.
  10. 加藤雅明.
    腹部ステントグラフト内挿術の中期成績.
    第18回日本血管内治療学会(シンポジスト). 2012年7月21日. 東京.
  11. 加藤雅明.
    解離性大動脈瘤治療に対する戦略.
    Cook Zenith Seminar. 2012年6月21日. 大阪.
  12. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第55回関西胸部外科学会学術集会. 2012年6月21日.大阪.
  13. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト.
    第2回東北低侵襲性インターベンション研究会. 2012年6月9日.宮城.
  14. 加藤雅明.
    外科医が腎動脈狭窄症を治療する必然性に迫る!.
    第40回日本血管外科学会. 2012年5月24日.長野.
  15. 加藤雅明.
    胸部大動脈疾患はステントグラフトで治療する.
    第112回日本外科学会定期学術集会(シンポジスト). 2012年4月14日.千葉.
  16. 加藤雅明.
    最新の大動脈解離治療.
    第29回山口県高血圧と脈管研究会. 2012年5月11日.山口.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    脳性麻痺に対するボツリヌス療法-当院における治療方針-.
    日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会. 2012年12月8日. 名古屋.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    脳性麻痺脳性麻痺の神経学.
    第44回新潟小児神経学研究会. 2013年3月9日.新潟.
  2. 荒井洋.
    脳性麻痺の神経学.
    第44回新潟小児神経学研究会. 2013年3月9日.新潟.
  3. 荒井洋.
    早産児の脳障害に対する包括的リハビリテーション.
    第3回名古屋新生児成長発達研究会. 2013年2月2日.名古屋.
  4. 荒井洋.
    脳性麻痺診療の現状と未来.
    第38回日本小児神経学会東海地方会. 2013年1月19日.名古屋.
  5. 荒井洋.
    乳児期の運動発達からみた10ヶ月検診のポイント.
    西宮市医師会小児科医会学術講演会. 2012年12月19日.兵庫.
  6. 荒井洋.
    脳性麻痺の治療戦略.
    第2回信州療育ねっと. 2012年11月10日.長野.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2013年2月10日.大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 正壽佐和子.
    日本褥瘡学会近畿地方会教育セミナー褥瘡発生予測とリスクアセスメント.
    日本褥瘡学会近畿地方会. 2013年3月10日.大阪.
  2. 正壽佐和子.
    第3回看護研修トピックス ストーマケアのためのステップアップ研修.
    大阪府看護協会. 2013年2月28日.大阪.
  3. 西村はるよ.
    「看護記録」「記録監査」に関する研修.
    大阪府私立病院協会看護部会. 2013年2月12日.大阪.
  4. 正壽佐和子.
    第6回大阪在宅褥瘡医療セミナー 事例検討.
    日本褥瘡学会在宅医療委員会. 2013年1月27日.大阪.
  5. 福岡幸代.
    病院診療の質向上を考えるセミナー.
    日本病院会(シンポジスト). 2012年11月18日.大阪.
  6. 上田美代子.
    看護職のWLBの推進.
    三重県看護協会 看護師職能委員会. 2012年11月17日.三重.
  7. 西村はるよ.
    基本介護実習.
    兵庫歯科学院専門学校. 2012年10月26日.兵庫.
  8. 正壽佐和子.
    ストーマ・瘻孔のスキンケア.
    大阪府看護協会. 2012年10月23日~25日.大阪.
  9. 西村はるよ.
    その人らしく生きることを支える看護~慢性疾患看護専門看護師の立場から~.
    日本脳神経看護研究学会(パネリスト). 2012年10月19日.大阪.
  10. 福岡幸代.
    3年目のWLBの取り組みについて.
    大阪府看護協会. 2012年10月5日.大阪.
  11. 安福偉子.
    認定看護師の活動と課題.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2012年9月1日.岡山.
  12. 正壽佐和子.
    褥瘡予防.
    大阪府看護協会脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2012年8月21日.大阪.
  13. 正壽佐和子.
    オストメイトの社会保障.
    関西ストーマケア講習会. 2012年8月13日.大阪.
  14. 福岡幸代.
    WLB実現に向けてアクションプラン策定.
    大阪府看護協会. 2012年7月26日.大阪.
  15. 柴田まゆみ.
    「労務管理」 科長の立場から.
    日本看護協会(シンポジスト). 2012年7月25日.
  16. 吉田ひろみ.
    感染症対策について.
    健康推進保健センター. 2012年7月11日.大阪.
  17. 正壽佐和子.
    褥瘡予防の基礎知識と悪化させない早く治す具体策.
    日本総合研究所. 2012年7月8日.大阪.
  18. 西村はるよ.
    回リハ病棟におけるリハ看護の人材育成~私達の実践~.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会(パネリスト). 2012年6月30日.大阪.
  19. 福岡幸代.
    WLBの取り組みを訪問看護ステーションにも取り入れて行く為に.
    訪問看護ステーション連絡協議会. 2012年4月21日.大阪.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    脳性まひ児のコミュニケーションについて.
    広島市なぎさ療育園 療育研修. 2013年2月22日. 広島.
  2. 椎名英貴.
    中枢神経疾患(脳性麻痺)の摂食嚥下評価と治療.
    国立リハビリテーションセンター学院 平成24年度 言語聴覚士研修会. 2012年12月6日. 埼玉.
  3. 椎名英貴.
    脳卒中後の嚥下障害.
    関西嚥下障害研究会. 2012年11月25日. 大阪.
  4. 椎名英貴.
    運動障害性構音障害の発声について.
    大阪府士会 構音障害部会. 2012年11月22日. 大阪.
  5. 椎名英貴.
    小児の摂食嚥下障害.
    日本言語聴覚士協会摂食嚥下障害領域研修会. 2012年10月13日. 東京.
  6. 椎名英貴.
    嚥下障害.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 セラピストマネージャー認定コース. 2012年9月22日. 東京.
  7. 椎名英貴.
    「セラピスト10ヵ条」の意義と運用について.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第27回 PTOTST研修会. 2012年8月25日. 大阪.
  8. 椎名英貴.
    脳卒中後の嚥下障害.
    広島県立大学 特別講義. 2012年7月31日. 広島.
  9. 砂古口雅子.
    「セラピスト10ヵ条」の意義と運用について.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第26回 PTOTST研修会. 2012年6月10日. 福岡.
  10. 椎名英貴.
    脳性まひ児のコミュニケーションについて.
    平成24年度四国ボバース研究会研修会. 2012年6月2日. 徳島.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 梅原健.
    嚥下障害~誤嚥性肺炎を予防するために~.
    大道会主催第269回健康教室. 2013年2月28日. 大阪.
  2. 梅原健.
    自分の遺伝子を解析.
    札幌開成高等学校特別講義「プレ先端科学特論」. 2013年1月9.10日. 札幌.
  3. 鈴木三央.
    脳卒中後遺症者の姿勢制御と上肢・手の機能について.
    第46回日本作業療法学会(シンポジスト). 2012年6月16日. 宮崎.

森之宮クリニック

  1. 高見元敞.
    がん患者と向き合って50年.
    日本薬局奨励会愛知西支部大会. 2012年5月13日. 愛知.

在宅事業部

  1. 高落敬子.
    「小規模多機能ケアの視点、地域生活支援、チームケア」.
    大阪市地域密着型サービス認知症介護研修. 2013年3月1日. 大阪府.
  2. 高落敬子.
    認知症の人の理解と支援.
    大阪府看護協会 平成24年度 市東支部主催講演会. 2013年2月8日. 大阪府.
  3. 高落敬子.
    チームケアにおけるリーダーの役割.
    京都府老人福祉施設協議会 平成24年度身体拘束ゼロ推進研究委員会リーダー職員研修会. 2013年1月28日. 京都府.
  4. 髙綱まち子.
    他職種との問題共有ができた退院調整.
    大阪府訪問看護ステーション協議会事例発表会(シンポジスト). 2013年1月12日. 大阪府.
  5. 高落敬子.
    認知症介護 実践者のつどい(司会・コーディネーター).
    大阪市城東区・旭区・都島区・鶴見区 認知症介護指導者・実践リーダー研修修了者ネットワーク. 2013年1月9日. 大阪府.
  6. 高落敬子.
    私たち(NW)が認知症とどう関わるか?.
    城東区社会福祉協議会 保健・医療・福祉ネットワーク推進員連絡会における学習会. 2013年1月9日. 大阪府.
  7. 高落敬子.
    認知症高齢者の理解とサポート事業~認知症について学び、サポートの仕組みを学ぶ~.
    平成24年度 大阪府人権総合講座. 2012年12月26日. 大阪府.
  8. 高落敬子.
    事例発表会 報告5事例と総評    大阪市老人福祉施設連盟グループホーム委員会「事例発表会」. 2012年12月4日. 大阪府.
  9. 高落敬子.
    『認知症の正しい理解』~認知症の人とのコミュニケーション法~.
    社会福祉法人熊取町社会福祉協議会「熊取町介護フェア」. 2012年11月30日. 大阪府.
  10. 高落敬子.
    認知症患者の人の理解と支援 ~パーソン・センタード・ケアの窓~.
    平成24年度 第1回泉南支部講演会. 2012年11月27日. 大阪府.
  11. 高落敬子.
    『認知症の正しい理解』~認知症の人とのコミュニケーション法~.
    貝塚市介護者家族の会. 2012年11月21日. 大阪府.
  12. 高落敬子.
    「考えよう相手の気持ち、育てよう思いやりの心」「認知症ケアからの学び」~自分が認知症になったら…当事者の声に学ぶ~.
    城東区女性団体協議会 福祉専門委員会. 2012年11月16日. 大阪府.
  13. 高落敬子.
    今日から実践!ファシリテーター.
    堺市美原区/東区基幹型包括支援センター 平成24年度主任介護支援専門員の活動促進に向けた研修. 2012年11月7日. 大阪府.
  14. 高落敬子.
    「考えよう相手の気持ち、育てよう思いやりの心」「認知症ケアからの学び」~自分が認知症になったら…当事者の声に学ぶ~.
    城東区東中浜地域学級 勉強会. 2012年10月15日. 大阪府.
  15. 高落敬子.
    小規模多機能ケアの視点、地域生活支援、チームケア.
    大阪市地域密着型サービス認知症介護研修. 2012年10月4日. 大阪府.
  16. 高落敬子.
    認知症患者への対応.
    大阪府私立病院協会 看護部会月例勉強会. 2012年9月11日. 大阪府.
  17. 高落敬子.
    「考えよう相手の気持ち、育てよう思いやりの心」「認知症ケアからの学び」~自分が認知症になったら…当事者の声に学ぶ~.
    城東区中浜地域学級 勉強会. 2012年9月10日. 大阪府.
  18. 高落敬子.
    ユニットイン中京都リーダー・サブリーダー合同研修会.
    平成24年度ユニットイン中京都ユニットケア研修会. 2012年8月27日. 京都府.
  19. 高落敬子.
    授業設計.
    平成24年度認知症介護指導者養成研修事業. 2012年8月24日,2012年11月9日,2013年2月1日. 愛知県.
  20. 高落敬子.
    「実践報告」「実習課題設定」「実習結果報告」.
    大阪市認知症介護実践リーダー研修. 2012年8月17日,2012年9月19日,2012年10月19日. 大阪府.
  21. 高落敬子.
    ケアマネジメントで求められる多職種連携と地域における社会資源開発.
    四天王寺大学 特別講義「ケアマネジメント論」. 2012年7月21日    大阪府.
  22. 高落敬子.
    認知症の正しい理解~認知症の人とのコミュニケーション法から学ぶ.
    大阪市老人福祉施設連盟研修会. 2012年7月4日. 大阪府.
  23. 高落敬子.
    「コミュニケーション」「意思決定支援と権利擁護とリスクマネジメント」.
    大阪市認知症介護実践者研修. 2012年6月13日,2012年6月27日,2012年7月26日,2012年10月24日,2012年11月15日. 大阪府.
  24. 高落敬子.
    H24年度 介護職員主任クラス学習会.
    大阪市老人福祉施設連盟学習会. 2012年5月29日,2012年8月7日,2012年10月26日,2013年2月. 大阪府.

論文発表

2019年度2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度| 2012年度 |2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

 

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. *宮井一郎,*服部憲明,*畠中めぐみ,*矢倉一,三原雅史,伊藤瑞規,祖父江元.
    脊髄小脳変成症に対する集中リハビリテーションによる運動機能改善と小脳萎縮との関連についての検討.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究 平成24年度 総括・分担研究報告書. 2013;63-67.
  2. *宮井一郎,三原雅史.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して ~小脳変性症患者への短期集中リハに伴う立位関連脳活動の変化を中心に~.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究 平成24年度総括・分担研究報告書. 2013;122-124.
  3. 服部憲明.
    脳脊髄障害後の運動機能回復のメカニズムと治療への応用.
    脳21. 2013; 16(1) :25-29.
  4. 宮井一郎.
    急性期およびリハビリテーション専門病院における機器・設備の充実化.
    月刊 新医療. 2013; 40(1) :56-59.
  5. 畠中めぐみ,宮井一郎.
    脳卒中片麻痺患者の上肢機能障害と機能予後.
    理学療法. 2012; 29(12) :1323-1332.
  6. *Mihara M, *Miyai I, *Hattori N, *Hatakenaka M, *Yagura H, *Kawano T, *Kubota K.
    Cortical control of postural balance in patients with hemiplegic stroke.
    Neuroreport. 2012;23(5):314-9.
  7. *Mihara M, *Miyai I, *Hattori N, *Hatakenaka M,* Yagura H, *Kawano T, Okibayashi M, Danjo N, Ishikawa A, Inoue Y, *Kubota K.
    Neurofeedback Using Real-Time Near-Infrared Spectroscopy Enhances Motor Imagery Related Cortical Activation.
    PLoS One. 2012;7(3):e32234.
  8. 三原雅史.
    Real-time NIRSによるニューロフィードバックを用いたニューロリハ.
    分子脳血管病. 2012; 11(3) :271-277.
  9. 畠中めぐみ,三原雅史,服部憲明,宮井一郎.
    神経変性疾患のリハビリテーション.
    医薬ジャーナル. 2012; 45(5) :115-119.
  10. 畠中めぐみ,服部憲明,三原雅史,宮井一郎.
    脊髄小脳変性症のリハビリテーション.
    最新医学. 2012; 67(5) :1155-1161.
  11. *Miyai I, Ito M, *Hattori N, *Mihara M, *Hatakenaka M, *Yagura H, Sobue G, Nishizawa M.
    Cerebellar Ataxia Rehabilitation Trial in Degenerative Cerebellar Diseases.
    Neurorehabiltation and Neural Repair. 2012;26(5):515-522.
  12. Miyai I.
    Challenge of Neurorehabilitation for Cerebellar Degenerative Diseases.
    The cerebellum. 2012;11(2):436-7.

森之宮病院 診療部 消化器内科

  1. 跡地春仁,酒井範子,丹治芳郎.
    急性期を保存的加療で離脱した門脈ガス血症を呈した重症虚血性小腸炎の1例.
    日本消化器病学会雑誌. 2012; 109(10) :1752-1759.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト内挿術.
    循環器専門医. 2013; 21(1) :5-12.
  2. 加藤雅明.
    Endovascular treatment-2.Thoracic aortic aneurysm(Guideline for Diagnosis and Treatment of Aortic Aneurysm and Aoritic Dissection(JCS2011)).
    Circulation Journal. 2013; 77(3) :809-813.
  3. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト内挿術.
    心臓. 2012; 44(8) :1009-1012.
  4. 加藤雅明.
    討論「新しい自作ステントグラフト内挿法によるStanford A型急性大動脈解離に対する全弓部置換術」.
    胸部
  5. 御厨彰義,保科克行,*加藤雅明、*大久保修和.
    尿管動脈瘻と吻合部動脈瘤への血管内治療の1例.
    日本心臓血管外科学会雑誌. 2012; 41(3) :144-147.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    Worster-Drought症候群の診断基準に関する研究.
    傍シルビウス裂症候群の病態に基づく疾患概念の確立と新しい治療法の開発に関する研究. 平成24年度 研究報告書. 2013:32-33.
  2. 荒井洋.
    -脳性麻痺の治療と管理- リハビリテーションと包括的治療.
    周産期医学. 2013; 43(2) :217-222.
  3. Yoneda Y, Haginoya K, Kato M, *Arai H, Matsumoto N, Saitsu H.
    Phenotypic Spectrum of COL4A1 Mutations: Porencephaly to Schizencephaly.
    Annals of Neurology. 2013;73(1):48-57.
  4. Takanashi J, Okamoto N, *Arai H, Barkovich AJ, Inazawa J.
    Clinical and radiological features of Japanese patients with a severe phenotype due to CASK mutations.
    American Journal of Medical Genetics A. 2012;158A(12):3112-8.
  5. Takanashi J, Okamoto N, Yamamoto Y, Hayashi S,* Arai H et al.
    Clinical and radiological features of Japanese patients with a severe phenotype due to CASK mutations.
    American Journal of medical genetics A. 2012;158A(12):3112-3118.
  6. 荒井洋.
    特集 乳幼児健診Q&A I.成長発達.
    小児科診療. 2012; 75(1) :1839-1842.
  7. Shimojima K, Mano T, Kashiwagi M, Tanabe T, Sugawara M, Okamoto N, *Arai H, Yamamoto T.
    Pelizaeus-Merzbacher disease caused by a duplication-inverted triplication-duplication in chromosomal segments including the PLP1 region.
    European Journal of Medical Genetics. 2012;55(6-7):400-403.
  8. 荒井洋.
    Worster-Drought症候群の診断基準に関する研究.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)傍シルビウス裂症候群の実態調査と診断基準の作成に関する研究 平成23年度 総括・分担研究報告書. 2012: 32-33.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. *石橋道男,三重野牧子,高橋公太,八木澤隆,寺岡慧,高原史郎,日本移植学会・日本臨床腎移植学会登録委員会.
    生体腎および献腎移植の成績におよぼす透析期間の検討.
    日本移植学会雑誌. 2012;47(2~3):205-217.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療の術前検査をきっかけにアルコール依存症を克服した脳性麻痺患者.
    大阪府歯科医師会雑誌. 2013;(725):62-63.
  2. Yosinao Asahi, Shiro Omichi, Seita Adachi, Hajime Kagamiuchi, Junichiro Kotani(Department of Anesthesiology, Osaka Dental University).
    Hypersensitivity reaction probably induced by sugammadex.
    Acta Anaesthesiologica Taiwanica. 2013;50:183-184.
  3. 臼井直子,安達清太,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    ラリンジアルマスクを挿入し仰臥位でパノラマエックス写真を撮影した第一第二鰓弓症候群の1症例.
    日本歯科麻酔学会雑誌. 2013;41(1):57-58.
  4. 旭吉直,臼井直子,安達清太,鏡内肇,大道士郎,小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    全身麻酔下歯科治療の術前に判明した小児の持続性心室頻拍.
    日本歯科麻酔学会雑誌. 2013;41(1):59-60.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 山下 彰.
    脳血管障害片麻痺患者における痙縮について.
    関西医療大学紀要. 2012;6:102-108.

森之宮クリニック

  1. 高見元敞.
    “PET検査をめぐって”~PET(ポジトロン断層撮影)は、がんの診療にどこまで有用か~.
    癌と人. 2012;(39):9-13.
  2. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎,*冨田裕彦(大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長).
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑨乳癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2013;(4637).
  3. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎,*長田盛典(大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長).
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑧卵巣癌と子宮癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2013;(4633).
  4. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎,*冨田裕彦(大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長).
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑦頭頸部癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2013;(4629).
  5. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎,*長田盛典(大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長).
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑥膵癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2012;(4624).
  6. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断⑤胆道癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2012;(4620).
  7. 高見元敞,長谷川義尚,細木拓野,横谷繁郎,田中貫志,橋口元.
    胆道癌に対するPET/CT検査の位置づけと問題点.
    成人病. 2012;52(292):32-37.
  8. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎,*冨田裕彦(大阪府立成人病センター病理・細胞診断科部長).
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断④悪性リンパ腫のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2012;(4616).
  9. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断③肺癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2012;(4611).
  10. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断②大腸癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2012;(4607).
  11. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎.
    カラーグラフPET/CTによる悪性腫瘍の画像診断①食道癌と胃癌のPET/CT画像.
    「日本医事新報」別刷. 2012;(4603).

著書

2019年度2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度| 2012年度 |2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

 

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    V.小脳障害の治療 リハビリテーションの進歩.
    小脳と運動失調 小脳は何をしているのか. 239-248. 中山書店. 2013年3月.
  2. Mihara M,Miyai I.
    Applications of Near Infrared Spectroscopy in Neurorehabilitation.
    Infrared Spectroscopy - Life and Biomedical Sciences. 41-56. InTech. 2012年4月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    大動脈瘤ステントグラフト.
    先進医療NAVIGATER. 48-51. 日本医学出版. 2013年2月.
  2. 加藤雅明.
    末梢動脈形成術.
    今日の循環器疾患治療指針(医学書院). 758-760. 医学書院. 2013年1月.
  3. 加藤雅明.
    ステントグラフト内挿術.
    今日の循環器疾患治療指針(医学書院). 754-757. 医学書院. 2013年1月.
  4. 加藤雅明.
    ステントグラフト.
    人工臓器は、いま. 73-79. はる書房. 2012年12月.

研究助成金

2019年度2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度| 2012年度 |2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

 

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 畠中めぐみ.
    日本リハビリテーション医学会海外研修助成.
    FINGER TAPPING VARIABILITY AS A MARKER FOR CEREBELLAR ATAXIA AND RESPONSE TO REHABILITATION.
  2. 畠中めぐみ.
    日本リハビリテーション医学会専門医会研究補助金助成.
    経頭蓋直流電気刺激下での回転板を用いた運動学習評価.
  3. 服部憲明.
    文部科学省科学研究費補助金 新学術領域研究(研究領域提案型) 研究代表者.
    リハビリテーションの治療者-患者間コミュニケーションの効果とその神経機構の解明.
  4. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究.
  5. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(希少難治性疾患患者に対する医療の向上及び患者支援等のあり方に関する研究)分担研究者.
    難病リハビリの向上
    Brain-machine interface(BMI)の研究開発;BMI技術の開発促進.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    難治性疾患克服研究事業 分担研究者.
    傍シルビウス裂症候群の病態に基づく疾患概念の確立と新しい治療法の開発に関する研究.

 

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2012年度 研究業績一覧