2011年度 研究業績一覧

2011年度

学会発表

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森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 服部憲明,畠中めぐみ,三原雅史,河野悌司,日野太郎,矢倉一,宮井一郎.
    脳卒中患者における麻痺手運動中の脳活動と重症度の関連について:機能的MRIを用いた横断的研究.
    第52回日本神経学会学術大会. 2011年5月18日~20日.愛知.
  2. 三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,宮井一郎,久保田競.
    脳卒中後のバランス能力回復に関与する大脳皮質領域の検討.
    第52回日本神経学会学術大会. 2011年5月18日~20日.愛知.
  3. 三原雅史,服部憲明,宮井一郎.
    近赤外分光法(NIRS)を用いたニューロフィードバックによる運動想像時の脳活動変化.
    第5回Motor Control研究会. 2011年6月17日.愛知.
  4. 服部憲明.
    脳卒中の機能回復の機序の解明とBMIの基礎的応用.
    包括型脳科学研究推進支援ネットワーク 夏のワークショップ. 2011年8月23日.兵庫.
  5. 服部憲明,神尾昭宏,矢倉一,畠中めぐみ,三原雅史,河野悌二,日野太郎,宮井一郎.
    脳卒中患者の脳・筋活動へのリハビリテーションの即時効果について:機能的MRI、筋電図同時測定による検討.
    第34回日本神経科学大会. 2011年9月16日.神奈川.
  6. *三原雅史,*宮井一郎,近藤克則,データマネジメント特別委員会.
    回復期リハ病棟における脳卒中患者の自宅復帰に向けたゴール設定:リハ医学会患者データベースを用いた検討.
    第48回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2011年11月2日.千葉.
  7. 矢倉一,宮井一郎,服部憲明,畠中めぐみ,日野太郎,三原雅史,河野悌司.
    回復期リハビリテーション病棟における下肢深部静脈血栓予防のためのd-dimerスクリーニング.
    第48回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2011年11月2日.千葉.
  8. Mihara M,Miyai I,Hattori N, Hatakenaka M,Yagura H,Kawano T, Ishikawa A,Inoue Y,Kubota K.
    Neurofeedback using real-time near-infrared spectroscopy enhances motor imagery and related cortical activation..
    第41回米国神経科学会. 2011年11月13日.米国 ワシントン,DC.
  9. Hattori N, Mihara M, Hatakenaka M, Kawano T, Hino T, Yagura H, Miyai I.
    Different characteristics of activation in the motor areas associated with hemiparetic hand movement in stroke patients..
    第41回米国神経科学会. 2011年11月15日.米国 ワシントン,DC.
  10. 三原雅史,宮井一郎.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して ~立位歩行バランスの評価としての脳機能測定の有用性の検証~.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究班班会議. 2011年12月8日.東京.
  11. *畠中めぐみ,*宮井一郎,*服部憲明,*三原雅史,伊藤瑞規,祖父江元.
    指タッピング変動は脊髄小脳変性症における小脳性運動失調やリハビリテーション転帰のマーカーとなるか?.
    厚生労働省 難治性疾患克服研究事業 運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究班 平成23年度班会議. 2012年1月12日.東京.
  12. Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Hino T, Miyai I.
    Neurofeedback Enhance The Efficacy Of Mental Practice With Motor Imagery In Post-acute Stroke Victims: A Pilot Study.
    AHA International Stroke Conference2012. 2012年2月1日.アメリカ,ニューオリンズ.

森之宮病院 診療部 内科

  1. 跡地春仁,福田英樹,酒井範子,北田修,三原雅史,畠中めぐみ.
    アスピリンおよびエルゴタミン製剤が有効であった腹部偏頭痛が疑われた1例.
    第195回日本内科学会近畿地方会. 2011年9月10日.大阪.

森之宮病院 診療部 乳腺・内分泌外科

  1. *丹治芳郎,米田光里.
    当院における後期高齢者および70歳以上障害者乳癌症例の検討.
    第19回日本乳癌学会学術集会. 2011年9月2日.宮城.
  2. 田内純子,*丹治芳郎他.
    デジタルNNGへの更新による 石灰化読影への影響.
    第21回乳癌検診学会学術総会. 2011年10月21日.岡山.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 石橋道男.
    TTP後にCNIを回避しエバロリムス併用の2次腎移植の1例.
    第45回日本臨床腎移植学会. 2012年2月2日.長野.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 高山利夫他.
    大動脈解離を合併した腹部大動脈瘤に対する開腹手術成績の検討.
    第39回日本血管外科学会学術集会. 2011年4月20日~22日.沖縄.
  2. 加藤一平,加藤雅明,保坂晃弘,一色真吾,大久保修和.
    臓器虚血を合併したB型解離に対する治療戦略 ステントグラフト時代を迎えて.
    第39回日本血管外科学会学術集会. 2011年4月20日~22日.沖縄.
  3. 加藤雅明.
    Stent Grafts for Chronic Aortic Dissection: Treatment indications and long term results.
    第19回アジア心臓血管・胸部外科会議(ASCVTS-ATCSA2011). 2011年5月26日.タイ・プーケット.
  4. 高山利夫.
    森之宮病院の下半期症例について.
    東京大学血管外科症例検討会. 2011年12月3日.東京.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. Shibata T,Gose S,Tsuji H.
    A case of pronation deformity of the forearm with radial head dislocation in cerebral palsy.
    第8回アジア・太平洋整形外科学会 脊椎・小児整形外科学会. 2011年6月2日.岐阜.
  2. 柴田徹,御勢真一,辻洋臣.
    骨頭変形を伴う股関節脱臼に対して整復術を行った2例.
    第28回日本脳性麻痺の外科研究会. 2011年10月22日. 熊本.
  3. 柴田徹,御勢真一.
    上肢痙縮に対するボツリヌス毒素製剤の使用経験.
    第48回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2011年11月2日. 千葉.
  4. *御勢真一,坂井孝司,*柴田徹,菅本一臣.
    痙直型脳性麻痺児の股関節に対する3D-CTによる経年評価.
    第48回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2011年11月3日. 千葉.
  5. *Gose S,Sakai T, *Shibata T,Yoshikawa H, Sugamoto K.
    Longitudinal Morphometric Analysis of the Hip in Cerebral Palsy using Computed Tomography.
    2012 ORS Annual Meeting(米国整形外科学会). 2012年2月6日~7日. サンフランシスコ,米国.
  6. 柴田徹.
    ベトナムベンチェ省におけるCBR活動.
    第30回日本国際保健医療学会西日本地方会. 2012年3月3日. 高知.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,荒井洋,平井聡里.
    新生児低酸素性虚血性脳症に対する脳低温療法と脳幹機能障害.
    第53回日本小児神経学会. 2011年5月26日.神奈川.
  2. 平井聡里,北井征宏,荒井洋.
    けいれん重積型脳症後のてんかん発症は予測可能か.
    第53回日本小児神経学会. 2011年5月27日.神奈川.
  3. 北井征宏,平井聡里,荒井洋.
    重度精神運動発達遅滞、てんかん、小頭症、内斜視を認める2才男児.
    第9回小児神経学入門講座・第30回米子セミナー. 2011年9月24日. 鳥取.
  4. 北井征宏,平井聡里,荒井洋.
    新生児期の繰り返す頭蓋内出血、特徴的顔貌、多臓器障害、重度精神運動発達遅滞を呈する女児例.
    第17回小児神経症例検討会(蔵王セミナー). 2012年2月26日. 山形.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,安達清太,大和泰子,青野陽,仲嶺均,大道士郎.
    全身麻酔下に複数回に渡って歯科治療を行った認知症患者の1症例.
    一般社団法人日本老年歯科医学会第22回学術大会. 2011年6月15日,16日,17日.東京.
  2. 兼田芳江,畑中有希,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    医療法人職員の職種による歯科保健行動の違いの調査.
    第61回日本病院学会. 2011年7月15日.東京.
  3. 鏡内肇,畑中有希,久島潔,旭吉直,大道士郎,*古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    当診療部において可動式水平位パノラマX線装置を利用して撮影を行った患者の検討.
    第42回(社)日本口腔外科学会近畿地方会. 2011年6月25日.大阪.
  4. 旭吉直,大道士郎.
    脳卒中リハビリテーション患者に対する歯科検診の有効性.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月25日.大阪.
  5. 兼田芳江,小野史織,西川由希子,窪田結香,畑中有希,宮本順美.
    某病院における職員の口腔衛生管理の意識調査.
    日本歯科衛生学会第6回学術大会. 2011年9月24日.新潟.
  6. 旭吉直,大道士郎,安達清太,鏡内肇,*小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    Effectiveness of ventilation via cut nasotracheal tube during general anesthesia.
    The4th Annual Meeting of Federation of Asian Dental Anesthesiology Societies. 2011年10月8日.兵庫.
  7. 旭吉直,安達清太,鏡内肇,大道士郎,*小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    頸椎ヘルニアを合併した脳性麻痺患者に対して座位で行われたラリンジアルマスクによる全身麻酔下歯科治療.
    第39回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2011年10月9日.兵庫.
  8. 安達清太,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,*小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    5P-症候群を有する患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第40回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2011年10月9日.兵庫.
  9. 鏡内肇,畑中有希,久島潔,旭吉直,大道士郎,*古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    下唇に発生した多形腺腫の1例.
    第56回社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会. 2011年10月21日.大阪.
  10. 大和泰子,畑中有希,仲嶺均,旭吉直,大道士郎,*古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科学第一教室).
    肥大型心筋症,腹部大動脈瘤,上室性頻拍,脳梗塞の既往を有する患者の抜歯症例.
    第56回社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会. 2011年10月22日.大阪.
  11. 旭吉直,畑中有希,久島潔,鏡内肇,大道士郎,*古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科学第一教室).
    開口障害を有する知的障害児の全身麻酔下抜歯経験.
    第56回社団法人日本口腔外科学会総会・学術大会. 2011年10月23日.大阪.
  12. 旭吉直,枝川伸子,堀川淳子,畑中有希,宮本順美,安達清太,青野陽,鏡内肇,仲嶺均,大道士郎.
    先端切断経鼻気管チューブによる換気法に対する頭頸部の位置と開口器の影響.
    第28回日本障害者歯科学会総会および学術集会. 2011年11月5日.福岡.
  13. 安達清太,枝川伸子,堀川淳子,畑中有希,宮本順美,青野陽,鏡内肇,仲嶺均,旭吉直,大道士郎.
    小児交互性片麻痺を有する患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第28回日本障害者歯科学会総会および学術集会. 2011年11月5日.福岡.
  14. 宮本順美,枝川伸子,堀川淳子,畑中有希,青野陽,仲嶺均,旭吉直,大道士郎.
    移乗動作に関する当院の新人教育についての調査.
    第28回日本障害者歯科学会総会および学術集会. 2011年11月6日.福岡.
  15. 旭吉直,青野陽,仲嶺均,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療を契機としてアルコール依存を克服した脳性麻痺患者.
    第21回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2012年3月17日.栃木.

森之宮病院診療部 医療社会事業課

  1. 松田理絵,佐藤美香,玉岡東美,藤岡礼子,堀内郁美,藤井由記代.
    『介護支援連携指導』の課題と今後の取り組みについて.
    大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  2. 下敷領沙織,周藤江里子,久繁迪子,綿巻安純,藤井由記代.
    クライエントの自己決定を支援した事例.
    リハビリテーション・ケア研究大会in熊本. 2011年10月27日.熊本.

森之宮病院 診療技術部

  1. 奥村栄子,和田幸恵,西田綾子,滝澤智子,山崎千琴,加藤啓子.
    当院の化学療法における薬剤師の取り組みと今後の課題.
    第61回日本病院学会. 2011年7月14日.東京.
  2. 高木慶伸.
    当院におけるPCT定量の現状.
    大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  3. 斎門香朱恵.
    当院における小児脳波の自然睡眠の取り組み.
    大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  4. 松井堂記.
    当院におけるハイブリッドオペ室の運用状況.
    大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  5. 増田耕平.
    ステントグラフト治療後の造影CTにおける注入速度と画像の関係.
    大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 後藤千明,佐藤美穂,松本美幸.
    排便状況を正確に把握する為の取組み~ブリストール排便スケールを導入して~.
    第42回日本看護学会. 2011年9月18日.大阪.
  2. 萩原須美子,畑上綾子,湯川恵理,新井直子.
    シュミレーションを用いた新人教育の検討.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  3. 武市美也子,平美枝,寺西由記,竹林淳子.
    転倒の現状~業務改善を通して~.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  4. 岡田姫子,吉田千絵,新蔵昭子,小笠原笑美.
    化学療法室開設後の記録に関する取組み.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  5. 青木かおり,張永純,平井孝実.
    心大血管リハビリテーション導入からの取組み ~看護師の意欲向上へのアプローチ~.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  6. 福岡幸代,上田美代子,田中裕子,正壽佐和子,新谷佳久.
    ワーク・ライフ・バランスの取組み.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日.大阪.
  7. 西村 はるよ、神尾 昭宏、他.
    チームで行うADL確認が患者に及ぼす効果.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会. 2011.2011年10月28日.熊本.
  8. 清水理恵,国方健司,黄仙嬉.
    ナースコール使用に着目した転倒対策への取組み~ナースコール推奨とスタッフの意識調査~.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会第23回学術大会. 2011年11月5日.大分.
  9. 吉田ひろみ.
    過去4年間の針刺し事例の現状と課題.
    日本環境感染学会. 2012年2月3日.福岡.
  10. 山元真麻,細田衣里,矢倉一,新川智美,吉村仁美,柴田まゆみ.
    脳卒中発生前の認知症は回復に影響するのか ~IQCODEを利用して~.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 第19回研究大会 in京都. 2012年2月4日. 京都.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    急性期一般病棟における嚥下障害患者の動向と対応.
    第12回日本言語聴覚士学会学術集会(震災のため中止、誌上発表のみ). 2011年6月18日.
  2. 砂古口雅子.
    痙直型両まひ児の利き手と非利き手の関係についての考察.
    第45回日本作業療法学会. 2011年6月24日.埼玉.
  3. 神尾昭宏,服部憲明,矢倉一,畠中めぐみ,宮井一郎.
    脳卒中片麻痺患者の麻痺上肢運動へのリハビリテーション介入による脳活動の変化-機能的MRIによる検討-.
    第45回日本作業療法学会. 2011年6月25日.埼玉.
  4. 長澤誠.
    重度脳卒中後遺症者に長下肢装具を使用した一症例.
    大阪府理学療法学術大会. 2011年7月10日.大阪.
  5. 野口俊一,野田祥子,神尾昭宏,山原史裕,小林美穂,小谷 真以,入江泰司,西村はるよ.
    院内デイケアは新しい集団生活の基盤となり、新しい社会生活への架け橋になる.
    リハビリテーションケア合同研究大会熊本2011. 2011年10月27日.熊本.
  6. 小谷真以,神尾昭宏,他.
    回復期リハビリテーション病棟におけるチームアプローチの成熟化に向けた取り組み-患者の目標理解を促す要因-.
    リハビリテーションケア合同研究大会熊本2011. 2011年10月27日.熊本.
  7. 神尾昭宏,西村はるよ,他.
    回復期リハビリテーション病棟におけるチームアプローチの成熟化に向けた取り組みーFIM運動項目改善率からみた効果-.
    リハビリテーションケア合同研究大会熊本2011. 2011年10月27日.熊本.
  8. 西村はるよ,神尾昭宏,他.
    チームで行うADL確認が患者に及ぼす効果.
    リハビリテーションケア合同研究大会熊本2013. 2011年10月27日.熊本.
  9. 松田大輔.
    在宅復帰に向けての入浴動作の取り組みについて-運動の出力と知覚の両側面から-.
    第27回大阪府作業療法学会. 2011年11月13日.大阪.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 山下彰, 土井鋭二郎, 鈴木俊明.
    ポロシャツのボタンはめ動作の改善を認めた左視床出血一症例における上肢脊髄運動神経機能の興奮性の変化.
    第23回大阪府理学療法学術大会. 2011年7月10日. 大阪.
  2. 古澤正道.
    Bobath Approach to the Adults after Stroke.
    第6回北京リハビリテーション国際フォーラム. 2011年10月22日. 中国 北京.
  3. Akira Yamashita, Eijiro Doi, Toshiaki Suzuki.
    Neurological research for effect of Bobath approach-Relation to clinical application with F wave-.
    The 6th Bejing International Forum on Rehabilitation. 2011年10月22日. 中国 北京.
  4. 中村美咲,村田潤子.
    慢性期失語症者のグループ訓練参加による社会性の変化~介護者へのアンケート調査より~.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 くまもと2011. 2011年10月27日. 熊本.
  5. 山下彰, 鈴木俊明, 土井鋭二郎.
    立位での靴下着脱動作の質的改善を認めた脳血管障害右片麻痺一症例における機能変化に伴う下肢脊髄運動神経機能の興奮性の変化.
    第51回近畿理学療法学術大会. 2011年11月13日. 滋賀.
  6. 山下彰, 土井鋭二郎, 鈴木俊明.
    歩行動作と立位での靴下着脱動作の質的改善を認めた左脳血管障害右片麻痺症例における機能変化と下肢脊髄運動神経機能の興奮性の変化.
    第33回臨床歩行分析研究会定例会. 2011年12月11日. 福岡.

帝国ホテルクリニック

  1. 吉村裕子,中西亜彌子,福井渚,青野茉莉恵,花牟禮愛子,土井加奈子,馬場智子,沖永晶子,阿部亨.
    メディアの影響による甲状腺機能血液検査の増減.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月25日.大阪.
  2. 青木翔子,島田恭子,建石真理子,辻本憲子,本多恵子,角倉冴香,沖永晶子,阿部亨.
    脂肪肝における糖尿病・心血管疾患のリスクファクターについて.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月26日.大阪.
  3. 曽我芳光,宮本博之,田内純子,西村二美,平石久美子,沖永晶子,阿部亨.
    胃透視所見からみるピロリ菌感染検査の重要性について.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月26日.大阪.
  4. 沖永晶子,坂本伸吾,貝塚鉄平,阿部亨.
    当施設人間ドック受診者におけるアルコール依存症の検討.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月26日.大阪.
  5. 藤田里佳,田中美穂子,大村佳代,佐藤千恵子,中井美智子,大野亜衣,沖永晶子,阿部亨.
    禁煙指導における肺年齢の有用性.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月26日.大阪.
  6. 田内純子,丹治芳郎,宮本博之,西村二美,曽我芳光,大谷千尋,平石久美子,沖永晶子,阿部亨,大道道大.
    マンモグラフィ非検出乳癌症例の検討と今後の課題.
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月26日.大阪.
  7. 中西亜友,貝塚鉄平,中須賀裕子,津田あゆみ,中西のぞ美,久保田美咲,沖永晶子,阿部亨.
    腫瘍マーカー検査の単独受診の防止(受診前の情報提供).
    第52回日本人間ドック学会学術大会. 2011年8月26日.大阪.
  8. 田内純子,*丹治芳郎(森之宮病院診療部),宮本博之,西村二美,曽我芳光,大谷千尋,*下村淳(大阪大学医学部附属病院乳腺・内分泌外科),*上田さつき(大阪大学医学部附属病院乳腺・内分泌外科),*沖永晶子(健診部),*阿部亨(健診部).
    デジタルMMGへの更新による 石灰化読影への影響.
    第21回乳癌検診学会学術総会. 2011年10月21日.岡山.

森之宮クリニック

  1. 横谷繁郎.
    検診のPET検査で偶然発見された繊維性骨異形成の1例.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日 大阪.
  2. 白政麻美.
    PET/CTにおけるFDG投与量の検討.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日 大阪.
  3. 今宮和佳.
    当クリニックでの個人情報の取り扱いについて.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日 大阪.
  4. 角典子.
    PET/CT検査専門施設における検査説明の工夫~検査絶食に焦点をあてて~.
    第16回大阪病院学会. 2011年10月16日 大阪.
  5. 近藤光明.
    FDG-PET/CTにおけるBMIごとの収集プロトコルの臨床画像評価.
    大阪府放射線技師会第22回学術大会. 2011年10月23日 大阪.

訪問看護ステーションおおみち

  1. 植田恵子,高落敬子,中谷仁美,杉本牧子,竹島祥代,天野晴美,熊原志帆,菊池麻衣.
    サテライト事業所を開設して現状と取り組みについて.
    第61回日本病院学会. 2011年7月14日.東京.

本部

  1. 曽我部雄一,天野圓,前田正浩,井山裕,峰重幸,荒木美穂.
    社会医療法人大道会における『キャリア入職者研修会』の効果.
    第61回日本病院学会. 2011年7月14日.東京.
  2. 前田正浩.
    医療の質の向上と安定した経営基盤の確立を目指してー社会医療法人大道会の取り組みー.
    第61回日本病院学会 ワークショップ. 2011年7月15日.東京.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

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森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション看護概論.
    平成23年度脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2011年4月8日. 大阪.
  2. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションの進歩.
    清恵会理学療法士科OB会30周年記念式典. 2011年4月10日. 大阪.
  3. 畠中めぐみ.
    早期離床と日常生活活動自立に向けた支援技術.
    平成23年度脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程. 2011年4月18日、26日、5月11日、31日. 大阪.
  4. 三原雅史.
    Real-time NIRSによるニューロフィードバックを用いた神経リハビリテーション.
    第52回日本神経学会学術大会(シンポジスト). 2011年5月18日~20日.愛知.
  5. 宮井一郎.
    脳梗塞のリハビリテーション.
    第52回日本神経学会学術大会 なごや神経内科ウィーク. 2011年5月18日~20日. 愛知.
  6. 宮井一郎.
    シンポジウム:脊髄小脳変性症 update「小脳性運動失調に対するリハビリテーションの有効性」.
    第52回日本神経学会学術大会(シンポジスト). 2011年5月18日~20日. 愛知.
  7. 宮井一郎.
    シンポジウム:神経変性疾患と脳卒中のリハビリ;理論と実践「脳損傷後の機能回復の脳内機構と神経リハビリテーション」.
    第52回日本神経学会学術大会(シンポジスト). 2011年5月18日~20日. 愛知.
  8. 三原雅史.
    シンポジウム:Brain-machine interfaceはどこまで可能か?「Real-timeNIRSによるニューロフィードバックを用いた神経リハビリテーション」.
    第52回日本神経学会学術大会(シンポジスト). 2011年5月18日~20日. 愛知.
  9. 服部憲明.
    シンポジウム:脳の可塑性の最前線:神経機能回復・リハビリテーションの近未来への展望「脳損傷後の機能回復と脳の可塑性」.
    第52回日本神経学会学術大会(シンポジスト). 2011年5月18日~20日. 愛知.
  10. 服部憲明.
    「運動機能の喪失と回復」脳血管障害による運動障害と回復過程における神経イメージング研究.
    第5回Motor Control研究会(MC2011)(シンポジスト). 2011年6月17日. 愛知.
  11. Miyai I.
    fNIRS monitoring of neurorehabilitation.
    International Neurorehabilitation Symposium2011. 2011年6月27日~7月1日. スイス・チューリヒ.
  12. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション医学の最前線.
    第17回日本心臓リハビリテーション学会. 2011年7月16日. 大阪.
  13. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成23年度 回復期セラピストマネジャーコース 第1期. 2011年7月20日. 大阪.
  14. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟で患者の活動性をいかに高めるか?.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協会 全職種研修会. 2011年9月3日、11月5日、2012年2月18日. 大阪・東京・福岡.
  15. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションと脳機能解析.
    第21回 脳血管シンポジウム. 2011年9月10日. 大阪.
  16. 宮井一郎.
    脳卒中に対するニューロリハビリテーションの進歩 -回復期リハビリテーション病棟でできること-.
    静岡県東部・伊豆地区地域連携パス合同連絡会議. 2011年9月17日. 静岡.
  17. Miyai I.
    Challenge of neurorehabilitaion for cerebellar degenerative diseases.
    4th International Symposium, Society for Research on the Cerebellum(シンポジスト). 2011年9月18日. 東京.
  18. 三原雅史.
    real-time NIRSを用いた神経リハビリテーションの可能性.
    第2回NU-Brainシンポジウム. 2011年11月5日.東京.
  19. 宮井一郎.
    脳卒中後の神経リハビリ・NIRSと脳循環代謝について.
    第19回21世紀脳循環代謝カンファレンス. 2011年11月18日.大阪.
  20. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションの現状と課題 -脊髄小脳変性症を中心に-.
    第8回阪神SCDセミナー. 2012年2月15日.兵庫.
  21. Miyai I.
    Functional NIRS as a tool for neurorehabilitation.
    UK-Japan Workshop in Multimodal Imaging o the Brain(日英科学交流会議). 2012年2月28日.英国,ロンドン.
  22. 宮井一郎.
    脳卒中に対する神経リハビリテーションと脳機能評価.
    第8回長崎脳卒中地域連携研究会. 2012年3月9日.長崎.
  23. 畠中めぐみ.
    脊髄小脳変性症のリハビリテーション -小脳性運動失調を中心に-.
    第31回日本リハビリテーション医学会北陸地方会 専門医・認定臨床医生涯教育研修会. 2012年3月24日.石川.

森之宮病院 診療部 乳腺・内分泌外科

  1. 丹治芳郎.
    乳癌診療~現況と乳房再建を含む手術、薬物治療の最新トレンド.
    大阪府医師会 学術講演会. 2011年10月20日.大阪.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 石橋道男.
    いわゆる男性更年期障害(テストステロン低下症)について.
    平成23年度後期 奈良県立医科大学公開講座. 2012年3月10日.奈良.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    胸部ステントグラフト治療戦略.
    第17回日本血管内治療学会総会. 2011年6月11日. 沖縄.
  2. 加藤雅明.
    透析患者に対する大動脈疾患治療.
    第56回(社)日本透析医学会学術集会・総会(シンポジスト). 2011年6月18日. 神奈川.
  3. 加藤雅明.
    最近の大動脈解離治療.
    第20回熊本血管内治療研究科会. 2011年7月8日.熊本.
  4. 加藤雅明.
    IFU外症例に対するステントグラフト術のコツ.
    第20回日本心血管インターベンション治療学会:CVIT2011(シンポジスト). 2011年7月21日. 大阪.
  5. 加藤雅明.
    最近の腹部大動脈瘤治療-薬物治療から手術治療まで-.
    第22回静岡臨床MMC研究会. 2011年8月6日.静岡.
  6. 加藤雅明.
    大動脈疾患に対する低侵襲治療-大動脈瘤と大動脈解離について-.
    第33回北陸血管症例検討会. 2011年8月27日.石川.
  7. 加藤雅明.
    大動脈解離の最新治療.
    第2回大動脈外科セミナー. 2011年9月10日.岡山.
  8. 加藤雅明.
    大動脈瘤に対する新しい治療法-ステントグラフト治療とその成績-.
    大阪府医師会学術講演会. 2011年10月20日.大阪.
  9. 加藤雅明.
    TEVARの実際と私の工夫.
    第14回日本血管外科学会教育セミナー. 2011年10月22日.岐阜.
  10. 加藤雅明.
    胸部大動脈疾患に対するステントグラフト治療─治療適応拡大のためのkey point ─.
    第49回日本人工臓器学会学術大会. 2011年11月26日.東京.
  11. 加藤雅明.
    急性B型解離に対するTEVAR.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2012. 2012年2月18日.東京.
  12. 加藤雅明.
    外科的処置が第一選択である.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2012. 2012年2月19日.東京.
  13. 加藤雅明.
    大動脈解離の散歩道.
    第7回京都ARBフォーラム. 2012年2月28日.京都.
  14. 加藤雅明.
    大動脈瘤・大動脈解離の最新治療.
    南河内PCI症例カンファレンス. 2012年3月27日.大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,御勢真一,辻洋臣他.
    重心施設成人脳性麻痺者の上肢へのボツリヌス治療経験.
    第7回日本脳性麻痺ボツリヌス療法研究会. 2011年7月2日. 東京.
  2. 柴田徹.
    重心施設成人脳性麻痺者の上肢へのボツリヌス治療経験.
    第8回近畿ボツリヌス療法研究会. 2011年10月29日.大阪.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    NICU経験児の障害について.
    第40回新潟ボバース研究会研修会. 2011年7月31日. 新潟.

森之宮病院 診療部 放射線科

  1. 土井健司.
    比べてわかる画像診断.
    東成区医師会生涯教育講演会. 2011年7月20日.大阪.
  2. 土井健司.
    比べてわかる画像診断 -患者説明のスキルアップ-.
    鶴見区医師会学術講演会. 2011年9月13日.大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    当法人での全身麻酔下歯科治療ー術前術後の患者管理についてー.
    関西障害者歯科臨床研究会第3回研究集会(シンポジスト). 2011年7月10日.大阪.
  2. 旭吉直.
    障害者に対する全身麻酔下歯科治療.
    東大阪市東歯科医師会学術講演会. 2011年9月28日.大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 西村はるよ.
    家族看護.
    政策医療プロジェクト(がん看護)教育プログラム「がんステップII研修」. 2010年6月4日.兵庫.
  2. 田中裕子.
    回復期リハビリテーション病棟 病棟師長のマネジメントの実際.
    第4回病棟師長研修会. 2011年7月30日.大阪.
  3. 正壽佐和子.
    ストーマケア、創傷管理、失禁等の基礎知識について.
    第33回関西ストーマケア講習会 関西STOMA研究会. 2011年8月5日~7日.大阪.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    嚥下障害の評価と治療.
    有明成人病院. 2011年4月16日、17日.熊本.
  2. 寺井淳.
    在宅生活を見据えたアプローチ~摂食・嚥下障害.
    第22回 PTOTST 研修会(シンポジスト). 2011年5月14日.大阪.
  3. 砂古口雅子.
    病棟生活における活動分析とそのマネジメントII.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 セラピストマネージャー認定コース. 2011年7月24日.大阪.
  4. 日浦伸祐.
    乳児の発達(姿勢・運動).
    高知県療育センター研修会第1回研修会. 2011年9月11日.高知.
  5. 椎名英貴.
    嚥下障害.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 セラピストマネージャー認定コース. 2011年9月22日.大阪.
  6. 小室幸芳.
    視知覚認知の正常発達と脳性麻痺児の問題.
    高知県療育研修会. 2011年10月23日.高知.
  7. 小室幸芳.
    視覚、知覚(認知)の正常発達とCP児の視知覚障害へのアプローチ.
    四国小児施設合同療育研修会. 2011年11月20日.香川.
  8. 日浦伸祐.
    脳卒中片麻痺の評価と治療.
    (社)奈良県理学療法士会平成23年度第3回研修会. 2011年11月27日.奈良.
  9. 椎名英貴.
    嚥下障害.
    大阪府看護協会 訪問看護研修会1. 2012年1月25日.大阪.
  10. 椎名英貴.
    STのためのインフォメーションコース.
    誠愛リハビリテーション病院. 2012年2月11日・14日.福岡.
  11. 日浦伸祐.
    Locomotion(移動)とReaching(リーチ動作).
    オホーツク圏リハビリテーション医療技術研修会. 2012年2月18日・19日.北海道.

森之宮病院診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    「障害者制度改革について」.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会 学習会. 2011年7月9日.大阪.
  2. 藤井由記代.
    明日から役立つ戦略的統計学.
    日本医療ソーシャルワーク学会. 2011年9月10日.兵庫.
  3. 藤井由記代.
    リハビリテーションにおけるソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会初任者研修. 2011年9月21日.大阪.
  4. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟ソーシャルワーカーの標準業務.
    全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 SW地域別研修会in森之宮病院. 2011年12月17日.大阪.
  5. 藤井由記代.
    様々な環境下での回復期リハビリテーション病棟ソーシャルワーカー業務.
    全国回復期リハビリテーション病棟研究大会in京都. 2012年2月5日.京都.

森之宮病院 事務部

  1. 田中正信.
    新社会人に気をつけてほしいこと.
    大阪府放射線技師会. 2011年6月15日.大阪.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 村田潤子.
    もっと知ろう!嚥下障害について.
    旭区保健福祉センター・難病患者の会. 2011年9月27日.大阪.
  2. 古澤正道.
    成人片麻痺の評価と治療.
    PT協会第10211回理学療法士講習会. 2011年11月19日~11月20日.広島.
  3. 古澤正道.
    脳卒中後の上肢手へのボバースアプローチ.
    第51回近畿理学療法学術大会. 2011年11月23日.滋賀.

帝国ホテルクリニック

  1. 阿部亨.
    健診における被ばくを考える 人間ドック施設の立場から.
    第52回日本人間ドック学会学術大会(シンポジスト). 2011年8月25日.大阪.

森之宮クリニック

  1. 長谷川義尚.
    FDG-PETによる悪性リンパ腫節外病変の診断.
    第44回日本核医学会近畿地方会. 2011年7月30日.兵庫.
  2. 横谷繁郎.
    FDG-PET/CT検診で異常集積を認めた50歳代女性.
    第115回核医学症例検討会. 2011年8月6日.兵庫.
  3. 長谷川義尚.
    左肋骨悪性腫瘍の症例について.
    平成23年度第2回成人病センター、東成区医師会症例検討会. 2011年8月13日.大阪.
  4. 細木拓野.
    乳癌診療におけるPET/CTの有用性.
    第52回日本人間ドック学会学術大会 ランチョンセミナー. 20011年8月25日.大阪.
  5. 高見元敞.
    無症状のがん、手遅れのがん~がんで手遅れにならないために~.
    城東優良申告法人会通常総会 特別講演. 2011年9月29日.大阪.
  6. 細木拓野.
    胃のFDG-PET/CT検査~胃の集積増について~.
    第84回日本胃癌学会総会. 2012年2月9日.大阪.

在宅事業部

  1. 高落敬子.
    大阪市キャラバンメイト養成:大阪市交通局職員研修.
    大阪市キャラバンメイト養成研修. 2011年6月11日. 大阪.
  2. 高落敬子.
    個人発表、認知症介護の理念について.
    大阪市認知症介護実践者研修(1/6回). 2011年6月14日.大阪.
  3. 高落敬子.
    認知症の人とのコミュニケーションを考える~バリデーションからの学び~.
    平成23年度「大阪府老人介護者(家族)の会連絡会」. 2011年6月21日.大阪.
  4. 高落敬子.
    認知症の疾患理解とケア.
    法人認知症ケア研修会. 2011年6月27日.大阪.
  5. 高落敬子.
    実習課題設定.
    大阪市認知症介護実践者研修(2/6回). 2011年6月29日.大阪.
  6. 高落敬子.
    介護職員主任クラス学習会.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟学習会(1/4回). 2011年6月30日.大阪.
  7. 高落敬子.
    授業設計法.
    平成23年度認知症介護指導者養成研修事業(1/3回). 2011年7月8日 愛知
  8. 高落敬子.
    認知症の方への支援を見直そう~ICF(生きる事の全体像)の理解から~.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会研修会. 2011年7月9日.大阪.
  9. 高落敬子.
    ケアマネジャーの実践で求められる利用者との信頼関係.
    四天王寺大学での特別講義. 2011年7月23日.大阪.
  10. 高落敬子.
    個人発表.
    大阪市認知症介護実践者研修(3/6回). 2011年7月28日.大阪.
  11. 高落敬子.
    利用者理解の方法.
    大阪市認知症介護実践リーダー研修. 2011年8月10日.大阪.
  12. 高落敬子.
    大阪市キャラバンメイト養成:一般.
    大阪市キャラバンメイト養成研修. 2011年8月12日. 大阪.
  13. 高落敬子.
    介護職員主任クラス学習会.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟学習会(2/4回) 2011年8月31日.大阪.
  14. 高落敬子.
    リロケーションダメージから認知症ケアの理解へ~学び・話し・気づく~.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟研修会. 2011年9月13日.大阪.
  15. 高落敬子.
    認知症の疾患理解とケア.
    城東女性学級勉強会. 2011年9月21日.大阪.
  16. 高落敬子.
    ケアマネジメント論、居宅介護支援計画書の作成の実際.
    平成23年度「大阪市地域密着型サービス認知症介護研修(第1回)」. 2011年9月22日.大阪.
  17. 高落敬子.
    アセスメントとケアプラン、センター方式の視点.
    大阪市認知症介護実践者研修(4/6回). 2011年10月13日.大阪.
  18. 高落敬子.
    認知症の人とのコミュニケーションを考える~バリデーションからの学び~.
    茨木市老人介護家族の会 25周年記念行事. 2011年10月18日.大阪.
  19. 高落敬子.
    授業設計法.
    平成23年度認知症介護指導者養成研修事業(2/3回). 2011年10月21日 愛知
  20. 高落敬子.
    介護職員主任クラス学習会.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟学習会(3/4回). 2011年10月27日.大阪.
  21. 高落敬子.
    意思決定視点と権利擁護、リスクマネジメント.
    大阪市認知症介護実践者研修(5/6回). 2011年11月10日.大阪.
  22. 高落敬子.
    「実践者報告会」ケアの困難事例について.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟グループホーム委員会「実践報告会」のコーディネーター(コーディネーター). 2011年11月15日.大阪.
  23. 高落敬子.
    認知症の人とのコミュニケーションを考える~バリデーションからの学び~.
    さくらんぼフェスティバル河南町介護者(家族)の会講演会. 2011年11月24日.大阪.
  24. 高落敬子.
    コミュニケーション.
    大阪市認知症介護実践者研修(6/6回). 2011年12月7日.大阪.
  25. 高落敬子.
    “パーソン・センタード・ケア”認知症の人への新たな関わり方.
    大道会学習会. 2011年12月13日.大阪.
  26. 高落敬子.
    ユニットケア実践におけるスーパービジョンの役割「組織で取組むスーパービジョン」.
    京都府ユニットケア施設研修. 2012年1月25日 京都
  27. 高落敬子.
    授業設計法.
    平成23年度認知症介護指導者養成研修事業(3/3回). 2012年2月3日 愛知
  28. 高落敬子.
    サポーター養成講座の運営方法①認知症の人を地域で支える②キャラバン・メイトの役割と講座運営の実際(対象者の検討)③キャラバン・メイトの役割と講座運営の実際(サポーター養成講座の実際).
    平成23年度第3回 キャラバン・メイト養成研修. 2012年2月17日.大阪.
  29. 高落敬子.
    介護職員主任クラス学習会.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟学習会(4/4回). 2012年2月29日.大阪.
  30. 高落敬子.
    ケアマネジメント論、居宅介護支援計画書の作成の実際.
    平成23年度「大阪市地域密着型サービス認知症介護研修(第2回)」. 2012年3月9日.大阪.
  31. 高落敬子.
    チーム医療・連携活動において看護師に期待するもの.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会研修会. 2012年3月10日 東京
  32. 高落敬子.
    認知症の人への理解と支援~バーソン・センタード・ケアへの扉~.
    社団法人大阪府私立病院協会看護部会月例勉強会. 2012年3月13日.大阪.
  33. 高落敬子.
    特別養護老人ホーム介護主任学習会より事例報告.
    社団)大阪市老人福祉施設連盟 第3回公開講座(シンポジスト). 2012年3月23日.大阪.
  34. 高落敬子.
    認知症の正しい理解~認知症の人とのコミュニケーション法から学ぶ~.
    阪南市介護者(家族)の会講演会. 2012年3月26日.大阪.

論文発表

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度| 2011年度 |2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    リハビリテーション療法の有効性のエビデンス.
    日本医師会雑誌. 2011; 140(1):72.
  2. Miyai I, Sonoda S, Nagai S, Takayama Y, Inoue Y, Kakehi A, Kurihara M, Ishikawa M.
    Results of New Policies for Inpatient Rehabilitation Coverage in Japan.
    Neurorehabilitation and Neural Repair. 2011; 25(6):540-547.
  3. Hatakenaka M, Miyai I, Mihara M ,Yagura H,Hattori N.
    Impaired Motor Learning by a Pursuit Rotor Test Reduces Functional Outcomes During Rehabilitation of Poststroke Ataxia.
    Neurorehabilitation and Neural Repair.2012; 26(3):293-300.
  4. 服部憲明,宮井一郎.
    機能回復と可塑性.
    Clinical Neuroscience.2011; 29(7) :839-841.
  5. Higashimoto Y, Honda N, Yamagata T, Matsuoka T, Maeda K, Satoh R, Nishiyama O, Sano H, Iwanaga T,Miyara T, Muraki M, Tomita K, Kume H, *Miyai I, Tohda Y, Fukuda K.
    Activation of the Prefrontal Cortex Is Associated with Exertional Dyspnea in Chronic Obstructive Pulmonary Disease.
    Respiration.2011;82(6):492-500.
  6. 河野悌司,畠中めぐみ,三原雅史,服部憲明,日野太郎,矢倉一,宮井一郎.
    神経リハビリテーション.
    総合リハビリテーション. 2011; 39(12):1151-1156.
  7. Nagai S, Sonoda S, *Miyai I, Kakehi A, Goto S, ,Takayama Y, Ota T,Itoh I,Yamamoto S,Takizawa Y ,Kaku K,Inoue Y,Ishikawa M.
    Relationship between the intensity of stroke rehabilitation and outcome: A survey conducted by the Kaifukuki Rehabilitation Ward Association in Japan (second report).
    Japanese Journal of Comprehensive Rehabilitation Science.2012; 2:77-81.
  8. 宮井一郎.
    脳損傷後の機能回復の脳内機構と神経リハビリテーション.
    臨床神経学. 2011; 51(11):1058.
  9. 宮井一郎.
    小脳性運動失調に対するリハビリテーションの有効性.
    臨床神経学. 2011; 51(11):1129.
  10. 宮井一郎,三原雅史.
    立位歩行能力改善のためのNeurofeedback装置の開発を目指して ~立位歩行バランスの評価としての脳機能測定の有用性の検証~.
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究 平成23年度総括・分担研究報告書. 2012年; 142-145.
  11. *宮井一郎,祖父江元,*畠中めぐみ,*服部憲明,*三原雅史,伊藤瑞規.
    指タッピング変動は脊髄小脳変性症における小脳性運動失調やリハビリテーション(リハ)転帰のマーカーとなるか?.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究 平成23年度 総括・分担研究報告書. 2012年; 74-78.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    ステントグラフト内挿術.
    成人病と生活習慣病.2011; 41(5) :579-581.
  2. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤に対するステントグラフト内挿術標準手技:こつとピットフォール.
    Angiology Frontier.2011; 10(2) :14-20.
  3. Handa N Nishina T,Ueno Y,*Kato M,*Suzuki T.
    Multiple aneurysm repair:hybrid approach to chronic dissection around visceral branches.
    General Thoracic and Cardiovascular Surgery.2011; 59(4) :288-292.
  4. 加藤雅明.
    大動脈解離に対する血管内治療.
    IVR会誌.2011; 26(2) :15-18.
  5. 加藤雅明.
    ステントグラフト内挿術と今後の課題と展望.
    Journal of clinical rehabilitation.2011; 20(8) :740-748.
  6. 加藤雅明.
    ハイブリッド手術室の有用性を考える-臨床効果を中心に.
    月刊新医療.2011; 38(10):95-98.
  7. Hosaka A,*Kato M,*Kato I,Isshiki S,*Okubo N.
    Outcome after concomitant unilateral embolization of the internal iliac artery and contralateral external-to-internal iliac artery bypass grafting during endovascular aneurysm repair.
    Journal of Vascular Surgery.2011; 54(4) :960-964.
  8. Hosaka A,*Kato M,*Kato I,Isshiki S,*Okubo N.
    Brachiocephalic venous aneurysm with unusual clinical observations.
    Journal of Vascular Surgery; 2011; 54(19) :77-79.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,御勢真一,芝野康司.
    脳性麻痺の痙攣性尖足に対するボツリヌス治療.
    日本小児整形外科学会雑誌.2011; 20(1): 21-25.
  2. *Gose S, Sakai T, *Shibata T, Akiyama K, Yoshikawa H, Sugamoto K.
    Verification of the Robin and Graham classification system of hip disease in cerebral palsy using three-dimensional computed tomography.
    Developmental medicine and child neurology.2011; 53(12) :1107-12.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    身体所見の取り方:運動発達.
    小児科. 2011; 52(5):589-594.
  2. Tanabe T, Tagawa T, *Arai H, et al.
    Survey of Japanese pediatricians on vaccination of children with neurological disorders.
    Pediatrics International.2011; 53(5) :626-629.
  3. Yoneda Y, Haginoya K, *Arai H, et al.
    De Novo and Inherited Mutations in COL4A2, Encoding the Type IV Collagen α2 Chain Cause Porencephaly.
    American Journal of Human Genetics.2012; 90:86-90.
  4. Niihori T, Aoki Y, Okamoto N, Kurosawa K, Ohashi H, Mizuno S, Kawame H, Inazawa J, Ohura T, *Arai H, Nabatame S et al.
    HRAS mutants identified in Costello syndrome patients can induce cellular senescence: possible implications for the pathogenesis of Costello syndrome.
    Journal of Medical Genetics.2011; 56(10) :707-15.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 青野陽,旭吉直,仲嶺均,大道士郎.
    多彩な既往疾患を有する閉塞性肥大型心筋症患者に対する多数歯抜歯の1例 有病者歯科医療.
    2011; 20(1) :9-13.
  2. 鏡内肇,久島潔,横田祐介(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科学第一教室),美馬孝至(NTT西日本病院歯科口腔外科).
    抜歯後出血を契機に発見された止血に難渋した先天性血友病Aの1例.
    大阪大学歯学雑誌.2011: 56(1).
  3. 安達清太,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,*古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室),*小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    リハビリテーション病院歯科における全身麻酔下歯科治療の統計的検討.
    日本歯科麻酔学会雑誌.2012; 40(1) :38-39.
  4. 旭吉直,安達清太,鏡内肇,大道士郎,*古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室),*小谷順一郎(大阪歯科大学歯科麻酔学講座).
    頸椎ヘルニアを合併した脳性麻痺患者に対して座位で行われたラリンジアルマスクによる全身麻酔下歯科治療.
    日本歯科麻酔学会雑誌.2012; 40(1) :36-37.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 古澤正道.
    シナジー(Synergy).
    ボバースジャーナル. 2011; 34(1):83-87.
  2. 古澤正道.
    ボバース概念の視点からのシナジーの捉え方(中国語).
    Chin J of Rehabil Therapy Practice. 2011; 17(9):810-812.
  3. 古澤正道.
    脳卒中後遺症者へのボバースアプローチ(中国語).
    Chin J of Rehabil Therapy Practice. 2011; 17(9):803-809.

森之宮クリニック

  1. 高見元敞,細木拓野,長谷川義尚,横谷繁郎,橋口元,田中貫志.
    原発不明がんに対するFDG-PET/CT検査.
    成人病.2011; 51:32-39.

著書

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度| 2011年度 |2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 日本脳卒中学会専門医認定試験委員会編集,宮井一郎他.
    脳卒中専門医試験問題・解説集. 中山書店.2011年4月.
  2. 三原雅史,宮井一郎.
    リハビリテーションへの応用.
    NIRS -基礎と臨床-【岡田英史,星詳子,*宮井一郎,渡辺英寿 編集】. 181-186. 新興医学出版社. 2012年1月.
  3. 宮井一郎.
    画像診断.
    標準リハビリテーション医学. 161-198. 医学書院. 2012年3月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    術直後エンドリークの治療.
    腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術マスターガイド. 105-113. 南山堂.2011年4月.
  2. 加藤雅明.
    大動脈ステント治療の現状.
    大動脈瘤・大動脈解離とMDCT. 81-84. 文光堂.2011年8月.
  3. 加藤雅明.
    TAGの特徴と実際.
    標準血管外科学III. 54-57. メディカルトリビューン、日本血管外科学会.2011年10月.
  4. 加藤雅明.
    急性大動脈症候群、胸部大動脈瘤破裂に対するステントグラフト内挿術の適応と実際.
    胸背部痛-本当に帰してよいのか(羊土社). 242-247. 羊土社.2012年2月.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    小児リハビリテーションにおけるおもな疾患の概要 脳性麻痺.
    小児リハビリテーション ポケットマニュアル. 12-13. 診断と治療社. 2011年6月.
  2. 平井聡里,荒井洋.
    リハビリテーション,てんかん.
    急性脳炎・急性脳症. 80-83. 中山書店. 2011年8月.

森之宮病院 看護部

  1. 田中裕子.
    時間外勤務の短縮に向けたプロジェクトとその成果.
    看護. 056-059. 日本看護協会出版会. 2011年5月.
  2. 藤岡真紀.
    場面別 リハビリ看護ビギナーがつまづきやすいポイント.
    リハビリナース. 22-25. メディカ出版. 2011年6月.
  3. 正壽佐和子.
    皮膚・排泄ケアにおける「在宅への継続ケア ストーマケアと褥瘡ケアの場合」.
    月刊ナーシング. 学研メディカル秀潤社. 2011年7月.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 古澤正道.
    脳卒中後遺症者の歩行の治療:ボバース概念.
    Neurological Rehabilitation Therapy. 110-123. 人民衛生出版(北京). 2011年2月.

研究助成金

2018年度2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度| 2011年度 |2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(希少難治性疾患患者に対する医療の向上及び患者支援等のあり方に関する研究)分担研究者.
    難病リハビリの向上
    Brain-machine interface(BMI)の研究開発;BMI技術の開発促進.
  2. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の病態解明と治療法開発に関する研究.
  3. 三原雅史.
    日本学術振興会 学術研究助成基金助成金 若手研究(B).
    ニューロフィードバックを応用した新たなリハビリ手法の開発.
  4. 服部憲明.
    科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 個人研究型 「さきがけ」 「脳情報の解読と制御」領域.
    脳卒中の機能回復の機序の解明とBMIの基礎的応用.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    難治性疾患克服研究事業 分担研究者.
    傍シルビウス裂症候群の実態調査と診断基準の作成に関する研究.

 

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2011年度 研究業績一覧