2014年度 研究業績一覧

2014年度

学会発表

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森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 乙宗宏範,服部憲明,前田彬,森正志,工藤俊介,藤田暢一,藤本宏明,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,畠中めぐみ,矢倉一,大森隆司,宮井一郎.
    Kinectを用いた3次元歩行解析システムの開発.
    第55回日本神経学会学術大会. 2014年5月21日. 福岡.
  2. 河野悌司,服部憲明,宇野裕,北城圭一,畠中めぐみ,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,乙宗宏範,宮井一郎.
    虚血性脳卒中患者における脳波位相同期と臨床指標の関連.
    第55回日本神経学会学術大会. 2014年5月22日. 福岡.
  3. 矢倉一,宮井一郎,服部憲明,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,吉岡知美,乙宗宏範,川口敏和.
    ゲイトジャッジシステムを用いた歩行カンファレンスの有効性.
    第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2014年6月5日. 愛知.
  4. 藤本宏明,三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,河原田倫子,吉岡知美,乙宗宏範,宮井一郎.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる脳卒中後上肢麻痺改善効果の検討.
    第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2014年6月6日. 愛知.
  5. Uno Y, Kawano T,Hattori N, Hatakenaka M,Miyai I, Kitajo K.
    Large-scale EEG phase synchrony associated with functional recovery after ischemic stroke.
    Organization for Human Brain Mapping 2014 Annual Meeting. 2014年6月11日. ドイツ・ハンブルグ.
  6. 藤本宏明,三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,吉岡知美,長廻倫子,望月秀樹,宮井一郎.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる脳卒中後上肢麻痺改善効果の検討.
    第17回日本光脳機能イメージング学会. 2014年7月26日. 東京.
  7. 藤本宏明,畠中めぐみ,跡地春仁(総合内科),長廻倫子,吉岡知美,河野悌司,服部憲明,矢倉一,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病院入院中、繰り返す嘔吐を契機にSMA(Superior mesenteric artery syndrome;上腸間膜動脈)症候群と診断した一例.
    第37回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会 専門医・認定臨床医生涯教育研修会. 2014年9月20日. 大阪.
  8. 田中恵子,矢倉一,博野信次,宮井一郎.
    脳弓損傷により前向性健忘を呈した一例.
    第38回日本神経心理学会学術集会. 2014年9月27日. 山形.
  9. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Otomune H, Miyai I, Mochizuki H.
    Facilitating supplementary motor area using near-infrared spectroscopy mediated neurofeedback improves postural stability but not hand dexterity.
    2014年米国神経リハビリテーション学会. 2014年11月13日. アメリカ ワシントンD.C.
  10. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Otomune H, Miyai I, Mochizuki H.
    Facilitating supplementary motor area using near-infrared spectroscopy mediated neurofeedback improves postural stability but not hand dexterity.
    第44回北米神経学会. 2014年11月16日. アメリカ ワシントンD.C.
  11. Kawano T,Hattori N, Uno Y, Kitajyo K, Hatakenaka M,Yagura H,Fujimoto H,Yoshioka T,Nagasako M, Otomune H,Miyai I.
    Phase synchrony of resting state electroencephalography in ischemic stroke:I. Distinct effects of band frequency on various aspects of functional outcome.
    第44回北米神経学会. 2014年11月19日. アメリカ ワシントンD.C.
  12. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリテーションガイドライン作成に向けて.平成26年度 厚生労働省 難治性疾患等政策研究事業 「運動失調症の医療基盤に関する調査研究班」「運動失調症の分子病態解明・治療法開発に関する研究班」合同研究報告会. 2015年1月14日. 東京.
  13. 藤本宏明,三原雅史,矢倉一,畠中めぐみ,服部憲明,河野悌司,望月秀樹,宮井一郎.
    脳卒中患者に対する近赤外分光法(NIRS)を用いたニューロフィードバックによる姿勢バランス能力改善効果の予備的検討.
    第6回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2015年2月21日. 秋田.
  14. 河野悌司,服部憲明,宇野裕,北城圭一,畠中めぐみ,矢倉一,藤本宏明,乙宗宏範,宮井一郎.
    虚血性脳卒中患者における半球間脳波位相同期とADL指標に関する報告.第6回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2015年2月21日. 秋田.

森之宮病院 診療部 総合内科

  1. 跡地春仁,酒井範子,丹治芳郎(乳腺・内分泌外科),立田浩.
    診断に苦慮した急性膵炎を繰り返した先天性胆道拡張症戸谷分類Ⅲ型の一例.
    第93回日本消化器内視鏡学会 近畿支部例会. 2014年11月15日. 大阪.
  2. 荒金和美,小竹淳一朗,福田修久,福田英樹,跡地春仁,酒井範子,畠中めぐみ(神経内科),岸本亮,北田修.
    臨床経過よりタクロリムスによる脳症が疑われた1例.
    第207回日本内科学会近畿地方会. 2015年3月7日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 久保陽司,加藤雅明,新垣正美,伊佐治寿彦,大久保修和,衛藤弘城,劒持礼子,松本三明.
    malperfusionを伴った急性B型大動脈解離に対してステントグラフト治療によりベイルアウトした一例.
    第104回日本循環器学会 中国・四国合同地方会. 2014年7月18日. 岡山.
  2. M.Kato, M.Motoki, Y.Kubo, M.Shingaki, N.Ohkubo.
    Spinal cord injury after endovascular treatment for thoracoabdominal aneurysm or dissection.
    第28回欧州心臓・胸部外科学会議(EACTS2014). 2014年10月14日. イタリア ミラノ.
  3. 徳田順之,末永啓人,藤井恵,伊藤英樹,八神啓,寺澤幸枝,藤本和朗,六鹿雅登,荒木善盛,成田裕司,阿部知伸,大島英揮,山本清人,古森公浩,碓氷章彦.
    Debranching TEVARの合併症対策と手技上の工夫.
    第45回日本心臓血管外科学会学術集会. 2015年2月17日. 京都.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史.
    広背筋皮弁の採取量予測の試み.
    第57回日本形成外科学会総会・学術集会. 2014年4月10日. 長崎.
  2. 沼尻敏明,素輪善弘,西野健一,藤原貴史,辻子祥子,恋水諄源,駒井愼次郎,五影志津.
    頭頸部再建におけるヘパリン使用の効果について.
    第57回日本形成外科学会総会学術集会. 2014年4月11日. 長崎.
  3. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,長田陽子,柳沢哲,古川順康.
    Acellular Dermal Matrixの代用として自家真皮移植を行ったエキスパンダー/インプラントによる乳房再建.
    第22回日本乳癌学会学術総会. 2014年7月11日. 大阪.
  4. 丹治芳郎,藤原貴史,米田光里,長田陽子/(看護部)山中沙樹,梅田真紀,正壽佐和子.
    当院における脳転移長期生存例の検討.
    第22回日本乳癌学会学術総会. 2014年7月12日. 大阪.
  5. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,長田陽子,谷尻豊寿.
    3Dスキャンを活用したエキスパンダー/インプラント法.
    第2回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会. 2014年10月4日. 東京.
  6. 長田陽子,藤原貴史,米田光里,丹治芳郎.
    当院で経験した巨大葉状腫瘍の検討.
    第76回日本臨床外科学会総会. 2014年11月22日. 福島.
  7. 武田佳子,升谷英子,丹治芳郎/(看護部)梅田真紀,山中沙樹/津川浩一郎,荒尾晴惠.
    一次乳房再建術を受けた乳がん患者の術式選択過程における情報提供とその理解度について.
    第12回日本乳癌学会近畿地方会 看護セミナー. 2014年11月29日. 京都.
  8. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,長田陽子.
    Mstopexy及びBreast Reductionのデザインを的確に行うための下垂のない乳房の計測.
    第7回関西Oncoplastic Breast Surgery研究会. 2014年12月13日. 大阪.
  9. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    バイクリル®メッシュを併用した人工物乳房再建の経験.
    第20回日本形成外科手術手技学会. 2015年2月21日. 神奈川.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 杉野由希子,柴田徹,御勢真一.
    脳性麻痺児の内旋歩行に対し両側大腿骨回旋骨切術を施行した1例.
    第55回近畿小児整形外科懇話会. 2015年1月24日. 奈良.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,平井聡里,大村馨代,荒井洋.
    出生前頭蓋内出血が疑われた小児におけるCOL4A1,A2変異例の臨床的特徴.
    第117回日本小児科学会学術集会. 2014年4月11日. 愛知.
  2. 荒井洋.
    Neurodevelopmental and Physical Statues of 5-Year-Old Very Low Birthweight Children With Dyskinetic Cerebral Palsy from Kernicterus.
    アジア小児科学会(Pediatric Academic Societies and Asian Society For Pediatric Research). 2014年5月5日. カナダ,バンクーバー.
  3. 北井征宏,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    脳室内出血後の早産脳性麻痺児における小脳萎縮・水頭症の合併と長期予後との関連.
    第56回日本小児神経学会学術集会. 2014年5月29日. 静岡.
  4. 大村馨代,北井征宏,平井聡里,荒井洋.
    早産脳性麻痺児の出生年次別、在胎週数別病型分布および背景病変に関する後方視的検討.
    第56回日本小児神経学会学術集会. 2014年5月29日. 静岡.
  5. 荒井洋,平井聡里,大村馨代,北井征宏.
    早産の脳性麻痺児における小脳萎縮の基準に関する検討.
    第56回日本小児神経学会学術集会. 2014年5月29日. 静岡.
  6. 平井聡里,大村馨代,北井征宏,荒井洋.
    核黄疸を有する超低出生体重の一卵性双生児における小脳萎縮と発達の関係.
    第56回日本小児神経学会学術集会. 2014年5月30日. 静岡.
  7. Arai H,Torise Y(RPT),Miura M(ROT),Shima M(RPT),Ohashi T(PhD).
    Short-term effect of handling method of Bobath therapy on children with bilateral spastic cerebral palsy.
    第68回米国脳性麻痺・発達医学学会. 2014年9月11日. アメリカ サンディエゴ.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 林萌子,藤岡真央,平川麻衣,郷淳子,畑中有希,宮本順美.
    在宅訪問歯科診療を受けている患者の入院時の口腔内状況の変化.
    日本歯科衛生学会 第9回学術大会. 2014年9月14日~15日. 埼玉.
  2. Y.Asahi,Y.Yamato,A.Aono,M.Kikui,M.Yamamoto,S.Omichi,T.Ono.
    Masticatory performance in rehabilitating stroke patients.
    第22回国際障害者歯科学会議. 2014年10月2日~4日. ドイツ(ベルリン).
  3. 畑中有希,藤岡真央,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    当院小児病棟入院患児の保護者に行ったアンケート.
    第33回日本小児歯科学会近畿地方会大会および総会. 2014年10月5日. 大阪.
  4. 臼井直子,藤井亮介,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    腹膜透析を受けている患者の歯科治療時における全身麻酔経験.
    第42回日本歯科麻酔学会総会. 2014年10月11日~12日. 新潟.
  5. 藤井亮介,臼井直子,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    Nutritional status of patients with cerebral palsy who received dental treatment under general anesthesia.
    第7回アジア歯科麻酔学会連合学術大会. 2014年10月11日~12日. 新潟.
  6. 旭吉直,臼井直子,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎.
    General anesthesia performed for obese patients with disabilities using a laryngeal mask airway.
    第7回アジア歯科麻酔学会連合学術大会. 2014年10月11日~12日. 新潟.
  7. 大和泰子,鏡内肇,向井隆雄,外川健史,藤井亮介,畑中有希,旭吉直,大道士郎,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    Upshaw-Schulman症候群患者の抜歯の1例.
    第59回(公社)日本口腔外科学会総会 学術大会. 2014年10月17日~19日. 千葉.
  8. 向井隆雄,鏡内肇,大和泰子,外川健史,藤井亮介,旭吉直,大道士郎,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    小児の上顎正中部腫瘤を契機に発見された過剰歯由来の含歯性嚢胞の1例.
    第59回(公社)日本口腔外科学会総会 学術大会. 2014年10月17日~19日. 千葉.
  9. 鏡内肇,向井隆雄,大和泰子,外川健史,藤井亮介,畑中有希,旭吉直,大道士郎,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    下唇に発生した神経鞘腫の1例.
    第59回(公社)日本口腔外科学会総会 学術大会. 2014年10月17日~19日. 千葉.
  10. 旭吉直,郷淳子,畑中有希,宮本順美,臼井直子,青野陽,大和泰子,向井隆雄,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎.
    高齢障害者に対する全身麻酔下歯科治療.
    第31回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2014年11月15日~16日. 仙台.
  11. 藤井亮介,郷淳子,畑中有希,宮本順美,臼井直子,大和泰子,青野陽,向井隆雄,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療を行ったモザイク型の18トリソミー症候群の1例.
    第31回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2014年11月15日~16日. 仙台.
  12. 宮本順美,郷淳子,畑中有希,青野陽,藤井亮介,臼井直子,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    鎮静下に仰臥位パノラマエックス線写真撮影を行った患児の保護者に対する意識調査.
    第31回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2014年11月15日~16日. 仙台.
  13. 旭吉直,向井隆雄,臼井直子,青野陽,大和泰子,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎.
    迷走神経刺激法によるてんかん治療中の脳性麻痺患者に対して実施した全身麻酔下歯科治療.
    第24回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2015年3月21日. 北海道.
  14. 鏡内肇,向井隆雄,大和泰子,藤井亮介,青野陽,臼井直子,旭吉直,大道士郎.
    オーラルジスキネジアにより下顎骨骨髄炎を引き起こしたと考えられた認知症高齢者の1例.
    第24回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2015年3月21日~22日. 北海道.
  15. 青野陽,藤井亮介,臼井直子,大和泰子,向井隆雄,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    クレチン症を伴う重度知的障害患者に対する全身麻酔下での歯科治療.
    第24回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2015年3月21日~22日. 北海道.

森之宮病院 診療部 麻酔科

  1. Suzuki T, Kawai Y, Sugimoto M.
    Paravertebral block for refractory pain due to postherpetic neuralgia.
    International Anesthesia Research Society 2015. 2015年3月21日. アメリカ・ホノルル.

森之宮病院 診療技術部 薬剤科

  1. 植田徹,鈴木美絵子,薮田慶子, 奥村栄子.
    腎性貧血におけるレボカルニチン注射剤の有効性とその要因に関する検討.
    第8回 日本腎臓病薬物療法学会 学術集会・総会2014. 2014年10月12~13日. 大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 加藤恵、田中絵美、蘆田絢香.
    ピクトグラムについてのスタッフの意識調査  ~表示・更新の現状分析・検討を行って~.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2014年11月29日. 岡山.
  2. 松本織恵、江本愛実.
    認知症が疑われる患者・高次脳機能障害のある患者・転倒リスクの高い患者の対処法とその変化.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2014年11月29日. 岡山.
  3. 吉丸春香.
    車いすテーブルを外した患者の状況分析.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2014年11月29日. 岡山.
  4. 生島奈央,加藤千登勢,井上幸恵,瀧本恵里香.
    心臓血管外科における看護師が行う退院指導の実態調査.
    第2回大阪府看護学会. 2014年12月6日. 大阪.
  5. 吉田ひろみ.
    リンクセラピストという協力者を得て.
    日本環境感染学会. 2015年2月20日. 兵庫.
  6. 川上由美,下垣内富美子.
    ピクトグラムの意識変化について.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第25回研究大会in愛媛. 2015年2月28日. 愛媛.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 藤田暢一,森正志,工藤俊介,服部憲明,宮井一郎.
    スプリット型フットスイッチ、加速度センサー、圧センサーによる歩行周期計測の比較.
    第49回全国理学療法学術大会. 2014年5月30日. 神奈川.
  2. 森正志,服部憲明,藤田暢一,工藤俊介,宮井一郎.
    スプリット型フットスイッチを用いた利き足・非利き足の違いによる歩行周期の特性.
    第49回全国理学療法学術大会. 2014年5月30日. 神奈川.
  3. 南都智紀,椎名英貴.
    頭部前方突出姿勢が最大呼気流量へ与える影響.
    第15回日本言語聴覚学会. 2014年6月29日. 埼玉.
  4. 濱本多紀,吉田律子,永田翼,鳥瀬義知.
    プロンボード立位が脳性麻痺児の視知覚に与える影響についての検討.
    第4回日本ボバース研究会学術大会. 2014年7月26日. 大阪.
  5. 木村典子(旧姓:神戸).
    超低出生体重児で小脳低形成を呈した理学療法についてー運動失調と低緊張と精神発達遅滞を併発した症例の短期間の治療アプローチ.
    第4回日本ボバース研究会学術大会. 2014年7月28日. 大阪.
  6. 神尾昭宏,服部憲明,畠中めぐみ,亀田彬宣,宮井一郎.
    脳卒中片麻痺患者の手指伸展運動時の共同運動パターン.
    第8回モーターコントロール研究会. 2014年8月9日. 茨木.
  7. 島恵,鳥瀬義知,荒井洋.
    脳室周囲白質軟化症による痙直型両麻痺児に対するリハビリテーション長期効果.
    第1回日本小児理学療法学会学術集会. 2014年10月18日. 北海道.
  8. 岡田泰子,町田浩樹.
    脳性麻痺(痙直型両麻痺児)のアンケート調査 立位・歩行練習が学童期の移動手段や日常介助量に与える影響.
    第1回日本小児理学療法学会学術集会. 2014年10月19日. 北海道.
  9. 阪口真衣,木瀬憲司,山本典子.
    在宅復帰者の退院後の機能変化と退院前訪問指導の関連性の分析について.
    リハビリテーションケア研究大会長崎2014. 2014年11月6日. 長崎.
  10. 佐藤邦洋,椎名英貴,島恵,多田雅子,丹野正幸,神尾昭宏.
    回復期リハビリテーション病棟における重症者の日常生活機能評価改善に向けて~介入すべき下位項目の検証.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 長崎2014. 2014年11月6日. 長﨑.
  11. 佐藤拓馬,椎名英貴,佐藤邦洋.
    退院後、転倒を繰り返しADLの低下がみられた一症例~回復期病棟での退院支援の再検討.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 長崎2014. 2014年11月6日. 長﨑.
  12. 神尾昭宏,多田雅子,渡辺英利,丹野正幸,佐藤邦洋,大谷美江子,坂本理恵,西村はるよ.
    回復期リハビリテーション病棟での転倒・転落の現状と対策ーベッドサイドの環境整備に向けて.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 長崎2014. 2014年11月6日. 長﨑.
  13. 肩荷絵美,神尾昭宏,梶尾晋,木瀬憲司.
    誤嚥性肺炎患者における早期リハビリテーションの有用性について.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 長崎2014. 2014年11月6日. 長﨑.
  14. 泉浦文哉,丹野正幸.
    上肢・手の機能再獲得に向けて、更衣動作へのアプローチを行った一例.
    第29回大阪府作業療法学会. 2014年11月9日. 大阪.
  15. 勝原勇希,三浦正樹.
    主体的な目標の聴取から目標設定を行い、機能訓練を行うことで意識変化がみられた症例.
    第29回大阪府作業療法学会. 2014年11月9日. 大阪.
  16. 岩村有梨名.
    脳卒中後、利き手である麻痺側上肢を実用手へとつなげるために24時間マネジメントの観点から介入を行った一症例.
    第29回大阪府作業療法学会. 2014年11月9日. 大阪.
  17. 稲富惇一,木瀬憲司.
    訪問リハビリテーション開始時における環境整備の重要性~自宅退院後に転倒が増加した症例を通して.
    第29回大阪府作業療法学会. 2014年11月9日. 大阪.
  18. 髙木,神尾昭宏.
    足関節戦略の獲得により麻痺側上肢の知覚が改善した一症例.
    第33回大阪府作業療法学会. 2014年11月9日. 大阪.
  19. 町田浩樹,鳥瀬義和,柴田徹,田邊憲二,梶尾晋,尾形友里.
    ボツリヌス療法とリハビリテーション併用の効果についての検討~GMFMを使用して~.
    ボツリヌス療法フォーラム. 2014年11月15日. 大阪.

ボバース記念病院 看護部

  1. 湯川智子,通谷由季.
    リハビリテーション看護の可能性を求めて~地域をさせる看護の力~.
    第26回NPO法人リハビリテーション看護学術大会. 2014年11月28日. 岡山県.
  2. 栗岡恵美,稼農悦子,前川陽香.
    退院支援システム~退院支援プロセスシートによる看護介入を通して~.
    第26回NPO法人リハビリテーション看護学術大会. 2014年11月28日. 岡山県.
  3. 湯川智子,山本真紀,通谷由季,山田ゆかり.
    退院支援のあり方についての一考察~退院支援シートを使用して~.
    第26回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会. 2014年11月28日、29日. 岡山県.
  4. 掛越逸子,湯川智子.
    リハビリテーション看護教育の一考察~クリニカルラダーによる評価をふまえて~.
    回復期リハビリテーション病棟協議会第25回研究大会. 2015年2月27日・28日. 愛媛県.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 鳥瀬義知,島恵,大橋知行,荒井洋.
    脳性まひ児に対する神経発達学的治療は治療者の経験によって児の機能改善に差を及ぼすのか.
    第49回日本理学療法学術大会. 2014年5月31日. 神奈川.
  2. 星野友昭.
    脳卒中片麻痺患者に対し身体機能へのアプローチと装具の再検討を併行したことで参加が飛躍した一症例.
    日本訪問リハビリテーション協会学術大会. 2014年6月7日. 熊本.
  3. 末宗梓,岡本恵,古澤正道.
    The effect of continuous pressure sensory input on fingertips during peg manipulation tasks in healthy individuals.(健常者のペグ操作における、指先への持続的な圧覚入力の検査の検証).
    第16回世界作業療法士連盟大会 第48回日本作業療法士学会. 2014年6月19日. 神奈川.
  4. 立松さゆり.
    Improved performance of activities of daily living promoted by sensory input in a patient with severe stroke (重度脳卒中患者へ感覚入力によりADL改善した一症例~回復期病棟での連携~).
    第16回世界作業療法士連盟大会 第48回日本作業療法士学会. 2014年6月19日. 神奈川.
  5. 吉岡奈美,山下彰.
    在宅介護スコアを用いた在宅介護の可否判定基準の再検討.
    リハビリテーションケア合同研究大会. 2014年11月7日. 長崎.
  6. 佐藤真衣,木瀬憲司,椎名英貴.
    FIMを用いた生活期の機能予測の検討~訪問リハビリのデータを用いて~.
    リハビリテーションケア合同研究大会 長崎 2014. 2014年11月8日. 長崎.
  7. 坂本朋浩,段上靖治,松本直美.
    当院における維持期脳卒中患者の上肢痙縮に対するボツリヌス治療の効果.
    ボツリヌス療法フォーラム近畿地区療法士勉強会. 2014年11月15日. 大阪.
  8. 藤田良樹.
    脳卒中片麻痺患者における重心動揺の経時的変化について.
    第11回日本神経理学療法学術大会. 2014年12月6日. 茨城.

帝国ホテルクリニック 検診技術部

  1. 西村二美,宮本博之,津吹将治,田内純子,福本和宏,大谷千尋,平石久美子,沖永晶子, 鍵谷俊文.
    当施設の自治体乳がん検診の現状.
    第55回日本人間ドック学会学術大会. 2014年9月5日. 福岡.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2018年度2017年度2016年度2016年度2015年度| 2014年度 |2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会 回復期リハ病棟専従医師研修会. 2014年4月26日、5月24日. 東京、大阪.
  2. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟におけるケアプロセスとカンファレンス -在宅復帰とその継続を目指して.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会 PTOTST研修会. 2014年5月11日,7月5日,8月10日. 東京、福岡、大阪.
  3. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会 全職種研修会. 2014年5月17日、8月30日、10月4日、11月22日、2015年3月14日. 東京、大阪.
  4. 宮井一郎.
    脳・神経系疾患(急性期)に対するリハビリテーション.
    日本リハビリテーション医学会 急性期病棟におけるリハビリテーション医師研修会. 2014年5月25日. 大阪.
  5. 宮井一郎.
    脳卒中後の機能回復の脳内機構 ~リハビリテーション介入への展開~.
    第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2014年6月5日. 愛知.
  6. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における看護・介護の専門性.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第30回、第31回看護介護研修会. 2014年6月8日、7月6日. 東京・福岡.
  7. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    平成26年度 第4期/第5期 回復期セラピストマネジャーコース. 2014年6月24日. 東京・大阪.
  8. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成26年度 第4期/第5期 回復期セラピストマネジャーコース. 2014年6月25日. 東京・大阪.
  9. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第2回介護研修会.
    回復期リハビリテーション病棟の動向と介護の位置づけ. 2014年7月6日. 福岡.
  10. 宮井一郎.
    第9回大分県回復期リハビリテーション病棟連絡協議会研修会.
    今後の回リハ病棟への期待 -報酬改定の背景を踏まえて-. 2014年7月11日. 大分.
  11. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第16回ソーシャルワーカー研修会(Bコース).
    回復期リハ病棟ソーシャルワーカーの為のリハビリテーション学. 2014年7月18日. 東京.
  12. 宮井一郎.
    平成26年度茨城県リハビリテーション病院懇話会講演会.
    神経リハビリテーションUPDATE. 2014年7月26日. 茨城.
  13. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟管理者の役割について.
    回復期リハビリテーション病棟協会 平成26年度 第7回病棟師長研修会. 2014年8月23日. 東京.
  14. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟の今後の在り方と求められる方向.
    第2回公益財団法人宮城厚生協会リハビリテーション部門総会. 2014年9月20日. 宮城.
  15. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の役割と将来像.
    平成26年度 回復期リハビリテーション看護師認定コース 第8期. 2014年9月22日. 東京.
  16. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションにおけるトランスレーショナル研究の有望性.
    第三回 充実生活を実現する技術のための脳と心と体のメカニズムワークショップ -脳の回復メカニズムとリハビリテーション-. 2014年9月26日. 茨城.
  17. 畠中めぐみ.
    症例トレース法は現場でのチーム医療の充実に資するか ~受審病院の立場から~.
    第52回日本医療・病院管理学会学術総会(シンポジスト). 2014年10月14日. 東京.
  18. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟過剰時代の到来を踏まえた脳卒中地域連携の今後.
    平成26年度第2回広島脳卒中地域連携の会. 2014年10月15日. 広島.
  19. 畠中めぐみ.
    回復期からかかりつけ医の脳卒中抗凝固療法~事例をとおして~.
    大阪東部Brain&Heartカンファレンス. 2014年10月18日. 大阪.
  20. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーションの可能性と後遺障害.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会 第39回学習会. 2014年10月18日. 大阪.
  21. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における病棟管理者の役割.
    回復期リハビリテーション病棟協会 平成26年度 第2回 病棟管理者研修会. 2014年11月29日. 東京.
  22. 宮井一郎.
    回復期リハ看護師への期待 ~医療制度の変遷を踏まえて~.
    回復期リハビリテーション病棟協会主催 第1回 回復期リハ看護師フォローアップ研修会. 2015年1月11日. 東京.
  23. 宮井一郎.
    回復期リハ看護師への期待.
    回復期リハビリテーション病棟協会主催 第7回 回復期リハ看護師授与式 記念講演会. 2015年1月18日. 東京.
  24. 宮井一郎.
    脳卒中後の機能回復の脳内機構と神経リハビリテーション.
    脳卒中リハビリセミナー. 2015年1月24日. 兵庫.
  25. 宮井一郎.
    脳卒中ニューロリハビリテーションの最新知見.
    理研BSI-トヨタ連携センター(BTCC) 公開シンポジウム「ニューロドライビングとニューロリハビリのフロンティア」. 2015年2月18日. 埼玉.
  26. 宮井一郎.
    回復期セラピストマネジャーに期待すること.
    平成26年度回復期セラピストマネジャー認定証授与式. 2015年2月28日. 愛媛.
  27. 宮井一郎.
    変革するこれからのリハビリテーション.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第25回研究大会in愛媛(シンポジスト). 2015年2月28日. 愛媛.
  28. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟から在宅へのリハ・ケア継続.
    佐賀県医師会在宅リハビリテーション研修会. 2015年3月12日. 佐賀.
  29. 宮井一郎.
    組織マネジメントのための課題解決スキル向上への取り組み.
    健康で安心して働ける医療機関の職場づくり研修会講師. 2015年3月19日. 富山.
  30. 宮井一郎.
    ニューロモデュレーションによる脳卒中後の機能回復促進.
    第40回日本脳卒中学会総会(シンポジスト). 2015年3月26日. 広島.

森之宮病院 診療部 総合内科

  1. 小竹淳一朗.
    AEDの使い方を学ぼう.
    救命・救急医療講座. 2014年12月6日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「The latest update-technique-」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2014. 2014年4月18日. 京都.
  2. 川﨑大三.
    ミニレクチャー「Misagoの商品特徴と臨床経験」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2014. 2014年4月18日. 京都.
  3. 川﨑大三.
    Educational Theater 「iliac AやSFAのCTO病変に対するTips and Tricks」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ2014. 2014年4月19日. 京都.
  4. 川﨑大三.
    Misago Clinical Updates-From Daily Experience.
    TCTAP2014. 2014年4月24日. 韓国,ソウル.
  5. 川﨑大三.
    間歇的跛行、重症虚血肢に対する当院の集学的アプローチ.
    HoPIC2014. 2014年4月26日. 北海道.
  6. 川﨑大三.
    下肢閉塞性動脈硬化症への最新治療.
    第10回新広島循環器治療研究会. 2014年5月9日. 広島.
  7. 加藤雅明.
    AAAの第一発見者になるために.
    第5回日本プライマリ・ケア連合学会 学術大会. 2014年5月11日. 岡山.
  8. 川﨑大三.
    当院における血管病に対する取り組みについて~動脈硬化管理の重要性~.
    第9回東大阪医療連携スクラム会. 2014年5月15日. 大阪.
  9. 加藤雅明.
    最近の大動脈瘤治療.
    第13回北野心臓血管疾患研究会. 2014年5月24日. 大阪.
  10. 加藤雅明.
    大動脈瘤のステントグラフト治療.
    第23回OCT. 2014年5月24日. 大阪.
  11. 加藤雅明.
    症例から学ぶEVTテクニック; 基礎と応用:大動脈 応用.
    第4回豊橋ライブデモンストレーション. 2014年5月31日. 愛知.
  12. 加藤雅明.
    モーニングレクチャー「ステントグラフト治療の実際とメディカルスタッフの役割」.
    第43回日本IVR学会総会. 2014年6月7日. 奈良.
  13. 加藤雅明.
    大動脈瘤・大動脈解離のカテーテル治療.
    第4回中河内血管不全研究会. 2014年6月28日. 大阪.
  14. 川﨑大三.
    イブニングセミナー「FPI lesion における optimal stenting法」.
    小倉ライブ. 2014年6月7日. 福岡.
  15. 新垣正美.
    第18回大動脈ステントグラフト研究会.
    2 debranched TEVAR後 type I endoleakに対しReal Chimney Techniqueを用いることで良好な結果が得られた一例(シンポジスト). 2014年6月21日. 和歌山.
  16. 川﨑大三.
    シンポジウム「足病治療における血行再建術の位置づけ」.
    第6回日本下肢救済・足病学会学術集会(シンポジスト). 2014年6月28日. 北海道.
  17. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー・ビデオライブ「CLI症例に対するEVTの実際」.
    第6回日本下肢救済・足病学会学術集会. 2014年6月29日. 北海道.
  18. 川﨑大三.
    グローバルインターベンションの重要性と患者発掘のコツ.
    南泉州・和歌山北部 地域連携の会~EVT(血管内治療)の最前線~. 2014年7月18日. 和歌山.
  19. 加藤雅明.
    胸腹部大動脈瘤に対し2debranching(腹部大動脈-腹腔動脈・上腸間膜動脈バイパス)+TEVERを施行した症例.
    第9回 Japan Endovascular Symposium 2014. 2014年8月29日. 東京.
  20. 川﨑大三.
    SFA-POP-BK病変に対する血管内治療のTips and Tricks.
    PAD up-to-date Symposium for Cardiologist. 2014年9月2日. 大阪.
  21. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患に対する当院の取り組み.
    鶴見区学術講演会. 2014年9月30日. 大阪.
  22. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「胸部大動脈瘤にはConformable GORE TAG」.
    第67回日本胸部外科学会定期学術集会. 2014年10月3日. 福岡.
  23. 加藤雅明.
    B型急性大動脈解離の治療.
    第15回神戸循環器疾患症例検討会. 2014年10月9日. 兵庫.
  24. 川﨑大三.
    ミサゴの石灰化病変使用例/Navifocus ガイドEVTの有用性.
    第二回関西EVTテクニカルセミナー. 2014年11月6日. 大阪.
  25. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト.
    第6回日高ハートカンファランス. 2014年11月10日. 埼玉.
  26. 加藤雅明.
    最近の大動脈瘤・大動脈解離治療.
    北播磨循環器疾患カンファレンス. 2014年11月13日. 兵庫.
  27. 川﨑大三.
    当院のPAD患者に対する取り組み&ILIAC&SFA領域の最新治療.
    阿波EVT症例検討会. 2014年11月14日. 徳島.
  28. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第16回大山心臓血管外科カンファレンス. 2014年11月15日. 鳥取.
  29. 川﨑大三.
    遠隔期成績を見据えたSFA治療~Navifocusを使って~.
    Peripheral CTO for Cardiologists. 2014年12月13日. 京都.
  30. 川﨑大三.
    Complex Caseの治療戦略を学ぶ.
    7th TIIS Terumo Intravascular Imaging Seminar. 2015年1月18日. 大阪.
  31. 川﨑大三.
    IVUS guided SFA intervention.
    The Leipzig Interventional Course 2015. 2015年1月27日. ドイツ.
  32. 加藤雅明.
    大動脈瘤・大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第16回循環器パス研究会. 2015年2月5日. 大阪.
  33. 川﨑大三.
    カテーテル治療の基礎と最近の動向.
    日本ベーリンガーインゲルハイム㈱社内研修会. 2015年2月9日. 大阪.
  34. 川﨑大三.
    SFA:石灰化病変はこう治療する.
    Japan Endovascular Treatment Conference2015. 2015年2月19日. 大阪.
  35. 川﨑大三.
    CO2 Angiographyの運用 安全にCO2造影を行うための方法とそのリスク.
    Japan Endovascular Treatment Conference2015. 2015年2月20日. 大阪.
  36. 川﨑大三.
    EVT Strategy for Multivessel Atherosclerotic Disease.
    Japan Endovascular Treatment Conference2015. 2015年2月20日. 大阪.
  37. 川﨑大三.
    Debate con:SFA-CTOに対してはintraluminal angioplastyが王道である.
    Japan Endovascular Treatment Conference2015. 2015年2月20日. 大阪.
  38. 加藤雅明.
    自作ステントを人間に初めて使用するまでの困難.
    第7回Japan Endovascular Treatment Conference. 2015年2月21日. 大阪.
  39. 川﨑大三.
    IVUSガイドEVTの実践.
    Japan Endovascular Treatment Conference2015. 2015年2月22日. 大阪.
  40. 川﨑大三.
    重症下肢虚血を有する透析症例に対する当院の取り組み.
    第84回大阪透析研究会. 2015年3月15日. 大阪.
  41. 川﨑大三.
    PAD治療最前線.
    東成区医師会生涯教育講演会. 2015年3月18日. 大阪.
  42. 川﨑大三.
    EVTにおける最新の治療とFFRの役割.
    EVTにおける最新の治療とFFRの役割 講演会. 2015年3月20日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    先天性股関節脱臼(発育性股関節形成不全)の基礎と検診のピットホール.
    宝塚市整形外科医会学術講演会. 2014年7月12日. 兵庫.
  2. 柴田徹.
    先天性股関節脱臼(発育性股関節形成不全)の検診とリーメンビューゲル治療.
    北区整形外科セミナー. 2014年11月20日. 兵庫.
  3. 柴田徹.
    脳性麻痺の基礎と、整形外科からのアプローチ.
    第5回近畿小児整形外科研修会. 2015年1月24日. 奈良.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    最近のアテトーゼ型について.
    ABPIA2014. 2014年10月18日. 韓国 釜山.
  2. 荒井洋.
    脳性麻痺の総合的診断と療育へのつながり.
    第34回ハイリスク児フォローアップ研究会. 2014年11月11日. 愛媛.
  3. 荒井洋.
    小脳性失調における立位のバランスのとり方、AACPDM報告.
    脳性麻痺神経学の会「浜名湖セミナー」. 2014年12月6日. 静岡.
  4. 平井聡里.
    ITB療法を施行するも筋緊張に難渋している1例.
    第9回近畿ITBカンファランス. 2015年2月14日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2014年7月26日. 大阪.
  2. 旭吉直.
    救急蘇生・AED医療従事者コース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2014年12月20日. 大阪.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2015年1月17日. 大阪.
  4. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2015年2月21日. 大阪.

森之宮病院 診療部 放射線科

  1. 土井健司.
    画像診断・放射線治療.
    第71回診療情報管理士生涯教育研修会. 2014年6月14日. 大阪.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2014年5月25日. 大阪.
  2. 藤井由記代.
    脳卒中患者を支える ~活動報告:大阪市肢体不自由障がい認定の等級変更に向けて~.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会 第39回学習会 第39回学習会. 2014年10月18日. 大阪.
  3. 藤井由記代.
    リハビリテーションとソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会 初任者研修. 2014年12月17日. 大阪.
  4. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟ソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 セラピストマネジャー研修会. 2014年12月18日. 大阪.
  5. 藤井由記代.
    医療相談室からご家族へのメッセージ.
    大阪市家族介護者支援事業. 2015年2月19日. 大阪.
  6. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーカーの動向.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第25回 研究大会in愛媛. 2015年2月27日. 愛媛.
  7. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2015年3月29日. 東京.

森之宮病院 診療技術部 画像診断科

  1. 藤井修平.
    炭酸ガスによる血管造影.
    秋田県末梢血管インターベンションカンファランス. 2014年11月15日. 秋田.
  2. 鰐渕康弘.
    当院のGd-EOB-DTPAを使用した腹部造影MRI.
    関西Gyro Meeting. 2014年12月6日. 大阪.
  3. 中尾俊春.
    当院の3D画像提供方法.
    富士フィルムメディカルセミナー in 関西. 2015年1月17日. 大阪.

森之宮病院 診療技術部 栄養サービス科

  1. 肱岡澄.
    ミニレクチャー「リハ栄養」.
    回復期リハビリテーション病棟協会 全職種研修会. 2014年7月3日、10月5日. 大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 正壽佐和子.
    虚血性足病変のチーム医療~創傷管理とフットケアの実践を通じて~.
    第6回日本下肢救済・足病学会 北海道地方会学術集会 教育セミナー. 2014年4月26日. 北海道.
  2. 正壽佐和子.
    褥瘡の最新知識とアセスメント・ケアの具体策.
    日総研 褥瘡セミナー. 2014年6月8日. 大阪.
  3. 正壽佐和子.
    オストメイトの社会保障 他.
    第36回関西ストーマケア講習会. 2014年8月10日. 大阪.
  4. 正壽佐和子.
    スキンケアの基礎知識とストーマ・PEGのケア.
    大阪府看護協会短期研修会. 2014年9月 4日~7日. 大阪.
  5. 西村はるよ.
    関連医学①.
    兵庫歯科学院専門学校. 2014年9月10日・9月24日・10月8日. 兵庫.
  6. 西村はるよ.
    介護福祉論.
    兵庫歯科学院専門学校. 2014年10月31日. 兵庫.
  7. 西村はるよ.
    地域包括ケアシステム構築に向けた具体的な取り組み~退院支援を中心に~.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2014年11月28日. 岡山.
  8. 西村はるよ.
    チームアプローチ演習.
    千里金蘭大学. 2014年12月3日. 大阪.
  9. 中島ゆかり.
    脳卒中よもやま話.
    第12回NPO医療講演会 (認定特定非営利法人 アジア総合リハビリテーション研究所). 2015年2月21日. 大阪.
  10. 増田香代.
    脳卒中よもやま話.
    第12回NPO医療講演会 (認定特定非営利法人 アジア総合リハビリテーション研究所). 2015年2月21日. 大阪.
  11. 西村はるよ.
    脳卒中よもやま話.
    第12回NPO医療講演会 (認定特定非営利法人 アジア総合リハビリテーション研究所). 2015年2月21日. 大阪.
  12. 西村はるよ.
    社会で活躍する看護のロールモデルをみつける.
    宝塚大学. 2015年3月6日. 大阪.
  13. 西村はるよ.
    臨床倫理を身近に感じるために専門看護師からの事例報告.
    NPO法人日本リハビリテーション看護学会. 2015年3月7日. 埼玉.
  14. 正壽佐和子.
    褥瘡の保存的療法.
    日本褥瘡学会主催 第12回褥瘡教育セミナー(近畿). 2015年3月12日. 大阪.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟の言語聴覚士.
    回復期リハビリテーション病棟協会医師研修会. 2014年4月27日. 東京.
  2. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟の言語聴覚士.
    回復期リハビリテーション病棟協会医師研修会. 2014年5月25日. 東京.
  3. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟の言語聴覚士.
    回復期リハビリテーション病棟協会医師研修会. 2014年8月3日. 東京.
  4. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟における嚥下障害の回復(シンポジスト).
    第20回日本摂食嚥下学会. 2014年9月6日. 東京.
  5. 椎名英貴.
    摂食嚥下障害.
    回復期リハビリテーション病棟協会セラピストマネジャー研修会. 2014年9月16日. 東京.
  6. 椎名英貴.
    Dysarthriaの評価と治療~脳卒中回復期を中心に~.
    北海道言語聴覚士会研修会. 2014年9月21日. 北海道.
  7. 椎名英貴.
    運動障害性構音障害.
    日本言語聴覚士協会認定講習会. 2014年10月4日. 大阪.
  8. 椎名英貴.
    小児の摂食嚥下障害.
    日本言語聴覚士協会認定講習会. 2014年10月4日. 東京.
  9. 椎名英貴.
    摂食嚥下障害.
    回復期リハビリテーション病棟協会セラピストマネジャー研修会. 2014年10月22日. 大阪.
  10. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟の言語聴覚士.
    回復期リハビリテーション病棟協会医師研修会. 2014年12月14日. 東京.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 梅原健.
    自分の遺伝子を解析.
    札幌開成高等学校特別講義「プレ先端科学特論」. 2014年1月7.8日. 札幌.

帝国ホテルクリニック 検診技術部

  1. 田内純子.
    あなたを守る乳がん検診.
    第3回マムフェスタ講演. 2015年2月17日. 大阪.

論文発表

2018年度2017年度2016年度2016年度2015年度| 2014年度 |2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎,服部憲明,藤本宏明,畠中めぐみ,河野悌司,矢倉一.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリテーションガイドライン作成に向けて.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患政策研究事業)運動失調症の医療基盤に関する調査研究. 2015:17-19.
  2. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Kawano T, Yagura H, Miyai I, Mochizuki H..
    Cortical changes underlying balance recovery in patients with hemiplegic stroke.
    Neuroimage. 2014;85(1):547-54.  
  3. W. Ilg, A. J. Bastian,S. Boesch,R. G. Burciu, P. Celnik,J. Claaßen,K. Feil,R. Kalla,I. Miyai et al.
    Consensus Paper: Management of Degenerative Cerebellar Disorders.
    Cerebellum. 2014 Apr;13(2):248-68.   
  4. 宮井一郎.
    小脳性運動失調に対するリハビリテーションの戦略.
    Journal of Clinical Rehabilitation. 2014;23(6):523-530.
  5. 畠中めぐみ.
    (巻頭言)世間から学ぶ、患者サポートの心得.
    総合リハビリテーション. 2014;42(6):489.
  6. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症の歩行障害の特徴とリハビリテーションアプローチの可能性.
    Monthly Book Medical Rehabilitation. 2014;171:33-38.
  7. 宮井一郎.
    脳卒中とは.
    作業療法ジャーナル. 2014;48(7):536-543.
  8. Okamono T,Ando S,Sonod.S,Miyai I,Ishikawa M.
    "Kaifukuki Rehabilitation Ward" in Japan.
    The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine. 2014;51(10):629-633.
  9. Fujimoto H,Mihara M,Hattori N,Hatakenaka M,Yagura H,Kawano T, Miyai I, Mochizuki H.
    Facilitating supplementary motor area using near-infrared spectroscopy mediated neurofeedback improves postural stability but not hand dexterity.
    Neurorehabilitation and Neural Repair. 2014;28(9):914(Abst).
  10. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟への改定の影響
    病院. 2014;73(12):956-959.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    人工血管置換術およびステントグラフト移植術.
    Journal of clinical rehabilitation(医歯薬出版). 2014;23(7):678-685.
  2. 加藤雅明.
    ステントグラフト.
    胸部外科. 2014;67(8):669-676.
  3. 加藤雅明.
    胸部大動脈ステントグラフト内挿術におけるdebranchのコツ.
    胸部外科. 2014;67(9):798.
  4. Kawasaki D,Fujii K,Fukunaga M,Fukuda N,Masuyama T,Ohkubo N,Kato N.
    Safety and Efficacy of Carbon dioxide and Intravascular Ultrasound-Guided Stenting for Renal Artery Stenosis in Patients With Chronic Renal Insufficiency.
    Angiology. 2014;66(3):231-236.
  5. Kato M, Motoki M, Isaji T, Suzuki T, Kawai Y, Ohkubo N.
    Spinal cord injury after endovascular treatment for thoracoabdominal aneurysm or dissection.
    European Journal of Cardiothoracic Surgery. 2014;48(4):571-577.
  6. Kato M, Kagaya H, Kubo Y, Banno H, Ohkubo N.
    Real chimney technique for total debranching of supra-aortic trunks.
    Journal of Vascular Surgery. 2014;61(2):542-545.
  7. Soga Y, Mii S, Iida O, Okazaki J, Kuma S, Hirano K, Suzuki K, Kawasaki D, Yamaoka T, Kamoi D, Shintani Y.
    Propensity score analysis of clinical outcome after bypass surgery vs. endovascular therapy for infrainguinal artery disease in patients with critical limb ischemia.
    J Endovasc Ther. 2014;21(2):243-253.
  8. Fukunaga M, Fujii K, Kawasaki D, Sawada H, Miki K, Tamaru H, Imanaka T, Iwasaku T, Nakata T, Shibuya M, Akahori H, Masutani M, Kobayashi K, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Thermodilution-derived coronary blood flow pattern immediately after coronary intervention as a predictor of microcirculatory damage and midterm clinical outcomes in patients with ST-segment-elevation myocardial infarction.
    Circ Cardiovasc Interv. 2014;7(2):149-155.
  9. Miura T, Soga Y, Miyashita Y, Iida O, Kawasaki D, Hirano K, Suzuki K, Ikeda U.
    Five-year prognosis after endovascular therapy in claudicant patients with iliofemoral artery disease.
    J Endovasc Ther. 2014;21(3):381-388.
  10. Fukunaga M, Fujii K, Kawasaki D, Sawada H, Miki K, Tamaru H, Imanaka T, Iwasaku T, Nakata T, Shibuya M, Akahori H, Masutani M, Kobayashi K, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Response to letter regarding article, "Thermodilution-derived coronary blood flow pattern immediately after coronary intervention as a predictor of microcirculatory damage and midterm clinical outcomes in patients with ST-segment-elevation myocardial infarction".
    Circ Cardiovasc Interv. 2014;7(3):418.
  11. Iida O, Takahara M, Soga Y, Suzuki K, Hirano K, Kawasaki D, Shintani Y, Suematsu N, Yamaoka T, Nanto S, Uematsu M.
    Efficacy of intravascular ultrasound in femoropopliteal stenting for peripheral artery disease with TASC II class A to C lesions.
    J Endovasc Ther. 2014;21(4):485-492.
  12. Soga Y, Iida O, Takahara M, Hirano K, Suzuki K, Kawasaki D, Miyashita Y, Tsuchiya T.
    Two-year life expectancy in patients with critical limb ischemia.
    JACC Cardiovasc Interv. 2014;7(12):1444-1449.
  13. Shibuya M, Fujii K, Fukunaga M, Imanaka T, Miki K, Tamaru H, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Natural history of low-intensity neointimal tissue after an everolimus-eluting stent implantation: a serial observation with optical coherence tomography.
    Heart Vessels. 2015;30(1):136-139.
  14. Murata N, Soga Y, Iida O, Yamauchi Y, Hirano K, Kawasaki D, Fujihara M, Tomoi Y..
    Complex relationship of body mass index with mortality in patients with critical limb ischemia undergoing endovascular treatment.
    Eur J Vasc Endovasc Surg. 2015;49(3):297-305.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史、矢野健二、丹治芳郎、金澤成行、冨田興一、細川亙.
    乳房再建における広背筋皮弁適応の可否判断:乳癌切除量と皮弁採取量の術前予測による客観的評価法.
    創傷. 2014;5(2):70-76.
  2. Hata Y, Osuga K, Uehara S, Yano K, Kikuchi M, Tomita K, Matsuda K, Kubo T, Fujiwara T, Hosokawa K.
    Topological Analysis for Arteriovenous Malformations via Computed Tomography Angiography:Part 2: Practical Application.
    Plast Reconstr Surg Glob Open. 2014;2(9):e207.
  3. Hata Y, Osuga K, Kubo T, Matsuda K, Tomita K, Kikuchi M, Fujiwara T, Yano K, Hosokawa K.
    Topological Analysis for Arteriovenous Malformations via Computed Tomography Angiography:Part 1: Mathematical Concepts.
    Plast Reconstr Surg Glob Open. 2014;2(8):e205.
  4. Ichibori R, Fujiwara T, Tanigawa T, Kanazawa S, Shingaki K, Torii K, Tomita K, Yano K, Osaka Twin Research Group, Sakai Y, Hosokawa K.
    Objective assessment of facial skin aging and the associated environmental factors in Japanese monozygotic twins..
    J Cosmet Dermatol. 2014;13(2):158-163.
  5. Fujiwara T, Yano k, Tanji Y, Kanazawa S, Hosokawa K.
    Preoperative estimation of pedicled latissimus dorsi flap weight for breast reconstruction..
    J Plast Reconstr Aesthet Surg. 2014;67(4):579-581.
  6. Tanigawa T, Kanazawa S, Ichibori R, Fujiwara T, Magome T, Shingaki K, Miyata S, Hata Y, Tomita K, Matsuda K, Kubo T, Tohyama M, Yano K, Hosokawa K.
    (+)-Catechin protects dermal fibroblasts against oxidative stress-induced apoptosis..
    BMC Complement Altern Med. 2014;14():133.
  7. Fujiwara T, Kanazawa S, Ichibori R, Tanigawa T, Magome T, Shingaki K, Miyata S, Tohyama M, Hosokawa K.
    L-Arginine Stimulates Fibroblast Proliferation through the GPRC6A-ERK1/2 and Pl3K/Akt Pathway..
    PLoS One. 2014;9(3):e92168.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,御勢真一,浦川ひかり.
    脳性麻痺股関節脱臼に対する筋解離術の成績.
    日本小児整形外科学会雑誌. 2014;23(1):116-120.
  2. 柴田徹,御勢真一,浦川ひかり.
    森之宮病院における痙性尖足の治療選択.
    日本脳性麻痺の外科研究会誌. 2014;24:65-71.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 森俊彦,荒井洋,梅原実,江原朗,江原伯陽,栗原まな,平元東, 星野陸夫,渡辺章充,舟本仁一.
    重症児の一般病院小児科における短期入所(入院)の実態と課題.
    日本小児科学会雑誌. 2014;118(12):1754-1759.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎.
    CASK異常症患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    大阪府歯科医師会雑誌. 2014;731(1):20-21.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    病院・施設紹介 森之宮病院.
    日本リハビリテーション病院・施設協会誌. 2014;146:48-49.

森之宮病院 看護部

  1. 中島ゆかり.
    急変…!?な場面 患者さんが「背中が痛い」と言ってきた!.
    リハビリナース. 2015年;8(2):48-52.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 山下彰.
    臨床実習サブノート臨床実習における私の工夫 片麻痺症例のリスク管理.
    理学療法ジャーナル. 2014;48(12):1159-1165.
  2. 立松さゆり.
    第2章支援技術Ⅰ急性期から回復期の基礎 1 How to タッチ②痙縮.
    作業療法ジャーナル. 2014;48(7):577-582.

著書

2018年度2017年度2016年度2015年度| 2014年度 |2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    弓部大動脈ステントグラフトの分枝再建.
    血管外科 基本手技アトラス 改訂2版. 205-208. 南山堂. 2014年4月.
  2. 川﨑大三.
    ステントを回避するための戦略血管内エコーガイド..
    Coronary Intervention特集 SFA POP 末梢動脈インターベンションのコツ. 78-86.メディアルファ.2014年5月.
  3. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患における炭酸ガス造影の実際.
    Coronary Intervention特集 Beyond Angiography 2014. 90-100.メディアルファ.2014年9月.
  4. 川﨑大三.
    PAD治療の最前線SFA CTOに対するKnuckle Wire Technique.
    Rad Fan IVR BOOK 2014. 94-97.メディカルアイ.2014年10月.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    【発達と小児神経疾患-原点に立ち返って】発達の見方.
    小児神経学の進歩. 2-8. 診断と治療社. 2014年5月.

森之宮病院 看護部

  1. 正壽佐和子.
    ストーマケアと褥瘡ケアの在宅への継続のポイントは?.
    ケアの疑問解決Q&A認定看護師が答える看護のコツとワザ. 26-31.学研メディカル秀潤社.2014年9月.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴(編集).
    第4部脳性麻痺.
    言語聴覚療法臨床マニュアル. 139-176.協同医書.2014年5月.
  2. 椎名英貴(編集).
    小児の摂食嚥下障害リハビリテーションの課題と対応.
    標準言語聴覚障害学. 270-273.医学書院.2014年10月.
  3. 椎名英貴(編集).
    乳幼児~幼児期までの問題と対応.
    標準言語聴覚障害学. 179-180.医学書院.2014年10月.
  4. 椎名英貴(編集).
    治療的介入.
    標準言語聴覚障害学. 163-175.医学書院.2014年10月.
  5. 椎名英貴(編集).
    小児分野の概要と言語聴覚士の役割.
    標準言語聴覚障害学. 138-139.医学書院.2014年10月.
  6. 椎名英貴(編集).
    小児の摂食嚥下障害・脳性麻痺.
    標準言語聴覚障害学. 30-36.医学書院.2014年10月.
  7. 椎名英貴.
    2総論 構音障害の治療・訓練.
    図解 言語聴覚療法技術ガイド. 427-432.文光堂.2014年10月.
  8. 椎名英貴.
    発声発語と神経筋系の仕組み.
    発声発語障害学第2版. 184-194.医学書院.2015年1月.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 梅原健.
    医療従事者として常に頭に入れていること.
    地域リハビリテーション. 330.三輪出版.2014年4月.

研究助成金

2018年度2017年度2016年度2015年度| 2014年度 |2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 服部憲明
    平成26年度厚生労働科学研究委託事業(障害者対策総合研究開発事業 (身体・知的等障害分野))
    近赤外分光装置によるニューロフィードバック技術を応用した脳卒中及び神経難病の機能改善に寄与する新しいリハビリテーションシステムの開発
  2. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等政策研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究.
  3. 服部憲明.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C).
    脳内ネットワーク解析による脳卒中患者の心理特性と機能回復の関係についての検討.
  4. 服部憲明,河野悌司,宮井一郎
    トヨタ自動車株式会社 理化学研究所 共同研究助成金
    「ニューロフィードバックリハビリ」に関する共同研究

 

  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2014年度 研究業績一覧