2016年度 研究業績一覧

2016年度

学会発表

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森之宮病院神経リハビリテーション研究部

  1. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,北城圭一,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    EEG phase synchrony reflects the severity of left unilateral spatial neglect after stroke.
    第57回日本神経学会学術大会. 2016年5月18日. 兵庫.
  2. 乙宗宏範,三原雅史,権泰史,藤本宏明,小仲邦,渡邉嘉之,望月秀樹.
    Gray matter reduction associated with falls in Parkinson's disease.
    第57回日本神経学会学術大会. 2016年5月19日. 兵庫.
  3. Fujimoto H,Mihara M, Hiramatsu Y,Hattori N,Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T,Miyai I,Mochizuki H,.
    NIRS-mediated neurofeedback for cerebellar ataxia: potential therapy for augmenting rehabilitative intervention.
    第57回日本神経学会学術大会. 2016年5月20日. 兵庫.
  4. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,北城圭一,矢倉一,藤本宏明,宮井一郎.
    感覚運動野の脳波位相同期は脳卒中後の上肢運動機能を反映する.
    第7回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  5. 宇野裕,服部憲明,河野悌司,畠中めぐみ,宮井一郎,北城圭一.
    半球間の大域的脳波位相同期は脳卒中後の日常生活能力と関係する.
    第7回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  6. 岡崎由香,服部憲明,河野悌司,宇野裕, 畠中めぐみ,宮井一郎,北城圭一.
    脳卒中半側空間無視病態とα波周波数との関連.
    第7回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  7. 小久保香江,畠中めぐみ,服部憲明,宮井一郎.
    左頭頂葉病変により道具の使用障害を呈した3 症例の検討.
    第7回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  8. 藤本宏明,三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,平松佑一,望月秀樹,宮井一郎.
    注意障害を含めた前頭葉機能障害は、近赤外分光法を用いたニューロフィードバック(NIRS-NF)の治療効果に影響するのか?.
    第7回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  9. 畠中めぐみ,角田渓太,藤本宏明,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,服部憲明,矢倉一,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における気管切開患者ラウンドの帰結検討.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月9日. 京都.
  10. 服部憲明,矢倉一,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    重度失語症の回復機序の検討-左大脳全脳損傷後に失語症が改善した症例の機能的MRIによる検討-.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月9日. 京都.
  11. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,北条圭一,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    感覚運動野の脳波位相同期は脳卒中後の上肢運動機能を反映する.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月9日. 京都.
  12. 乙宗宏範,三原雅史,権泰史,藤本宏明,小仲邦.
    パーキンソン病患者の活動量の客観的評価.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月9日. 京都.
  13. 角田渓太,畠中めぐみ,服部憲明,矢倉一,河野悌司,吉岡知美,長廻倫子,藤本宏明,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟におけるギランバレー症候群の実用機能到達および自宅復帰の予測因子.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月10日. 京都.
  14. 平松佑一,木村大輔,伊東太郎,門田浩二,木下博,服部憲明,宮井一郎.
    加齢が軽量物体の精密把握力調節に与える影響.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月10日. 京都.
  15. 矢倉一,宮井一郎,服部憲明,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,平松佑一.
    脳卒中患者への装具療法とゲイトジャッジシステム組み合わせた歩行介入の転帰.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月11日. 京都.
  16. 藤本宏明,三原雅史,乙宗範宏,服部憲明,平松佑一,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,宮井一郎,望月秀樹.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる、脊髄小脳変性症患者に対する姿勢バランス機能改善効果の検討.
    日本光脳機能イメージング学会 第19回学術集会. 2016年7月23日. 東京.
  17. 宇野裕,服部憲明,河野悌司,畠中めぐみ,宮井一郎,北城圭一 .
    機能的ネットワークの動的レパートリーは脳卒中後の日常生活能力と関連する.
    第10回 Motor Control研究会. 2016年9月2日. 神奈川.
  18. 藤本宏明,三原雅史,乙宗宏範,角田渓太,小仲邦,宮井一郎,望月秀樹.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる、脊髄小脳変性症患者に対する姿勢バランス機能改善効果の検討.
    第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス(MDSJ). 2016年10月7日. 京都.
  19. 乙宗宏範,三原雅史,梶山裕太,権泰史,藤本宏明,小仲邦,望月秀樹.
    パーキンソン病患者の活動量の客観的評価.
    第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス. 2016年10月8日. 京都.
  20. Kitajo K, Uno Y, Hattori N, Kawano T, Yuka O, Hatakenaka M,Miyai I .
    Fluctuations of brain synchrony states account for stroke recovery.
    International Conference on NeuroRehabilitation(ICNR2016). 2016年10月21日. スペイン・セゴビア.
  21. 小久保香江,鈴木匡子,吉岡知美,宮井一郎.
    視覚性注意障害における視覚性注意の範囲は何に影響されるか.
    第40回日本高次脳機能障害学会学術総会. 2016年11月11日. 長野.
  22. 田中恵子,吉岡知美,服部憲明,博野信次,宮井一郎.
    文字に特異な視覚性保続を認めた一例.
    第40回日本高次脳機能障害学会学術総会. 2016年11月12日. 長野.
  23. Otomune H,Mihara M,Fujimoto H,Kajiyama Y,Konaka K,Mochizuki H.
    Structural changes associated with falls in Parkinson's disease.
    第46回北米神経科学会. 2016年11月13日. アメリカ・サンディエゴ.
  24. Kawano T,Hattori N,Hatakenaka M,Uno Y,Kitajo K,Yagura H,Fujimoto H,Yosioka T,Nagasako M,Miyai I.
    EEG phase synchrony reflects the severity of left unilateral spatial neglect after stroke.
    第46回北米神経科学会. 2016年11月15日. 米国・サンディエゴ.
  25. Otomune H,Mihara M,Kajiyama Y,Gon Y,Fujimoto H,Konaka K,Kawano T,Nagasako M,Yoshioka T,Hatakenaka M,Yagura H,Miyai I,Mochizuki H.
    Effect of concurrent cognitive task on postural stability and postural task-related cortical activation.
    第46回北米神経科学会. 2016年11月16日. アメリカ・サンディエゴ.
  26. 宮井一郎.
    多系統委縮症に対する短期集中リハの転帰.
    平成28年度 厚生労働省 難治性疾患等政策研究事業 「運動失調症の医療基盤に関する調査研究班」「運動失調症の分子病態解明・治療法開発に関する研究班」合同研究報告会. 2017年1月19日. 東京.

森之宮病院 診療部 総合内科

  1. 小竹淳一朗,岸本亮,北田修,福田英樹,増茂功次,福田修久,藤原玲子.
    胸腺腫に合併した赤芽球癆の一例.
    日本内科学会 第215回近畿地方会. 2017年3月25日. 兵庫.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 桒田憲明.
    EVAR術後type1a endoleakによる瘤拡大・切迫破裂に対する中枢側のバンディング治療.
    第44回日本血管外科学会学術総会. 2016年5月25日. 東京.
  2. 桒田憲明.
    両側内腸骨動脈コイル塞栓を併用したEVARの検討.
    第44回日本血管外科学会学術総会. 2016年5月26日. 東京. 
  3. 磯田竜太郎.
    Distal Venous Arterializationによって下肢切断を免れた1例.
    第57回脈管学会総会. 2016年10月13日. 奈良.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 吉龍澄子,杉原真梨子,藤原貴史.
    頭頸部再建皮弁トラブル後の救済~皮弁トラブル予防策が最善の救済法と考える~.
    第59回日本形成外科学会総会学術集会. 2016年4月13日. 福岡.
  2. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    エキスパンダーをどう被覆するか.
    第59回日本形成外科学会総会・学術集会. 2016年4月15日. 福岡.
  3. 野村昌哉,丹治芳郎,藤原貴史,梅田真紀,山中沙樹,正壽佐和子,米田光里.
    当院における若年性乳がん手術症例の検討.
    第24回日本乳癌学会学術総会. 2016年6月16日. 東京.
  4. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    遊離脂肪移植を付加した人工物乳房再建.
    第24回日本乳癌学会学術総会. 2016年6月16日. 東京.
  5. 丹治芳郎,野村昌哉,藤原貴史,梅田真紀,山中沙樹,正壽佐和子,米田光里.
    当院における長期生存転移症例の検討.
    第24回日本乳癌学会学術総会. 2016年6月18日. 東京.
  6. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    遊離脂肪移植を付加した人工物乳房再建.
    第4回日本乳房オンコプラスティックサージャリ学会総会. 2016年10月7日. 東京.
  7. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    遊離脂肪移植を付加した人工物乳房再建.
    第14回日本乳癌学会近畿地方会. 2016年12月3日. 大阪.
  8. 藤原貴史,矢野健二.丹治芳郎,野村昌哉.
    Scarless latissimus dorsi muscle flapを併用した人工物乳房再建(シンポジスト).
    第22回日本形成外科手術手技学会. 2017年2月18日. 東京.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 峠憲太郎.
    踵骨アキレス腱付着部裂離骨折Beavis分類Type1に対する治療経験.
    第126回中部日本整形外科災害外科学会. 2016年4月8日. 静岡.
  2. 柴田徹,御勢真一,久野亜積実.
    成人期脳性麻痺の股関節障害.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月10日. 京都.
  3. 渡邊進,藤田正明,梅津博道,柴田徹,杉本真理子,岡田耕平,久保進也,板倉喜子,三宮克彦.
    回復期リハ病棟のリスクマネジメント―転倒予防実践、臨床倫理の観点およびチームSTEPS活用も含めて―.
    第53回日本リハビリテーション医学会. 2016年6月11日. 京都.
  4. 峠憲太郎,柴田徹,御勢真一,久野亜積実.
    小児脳性麻痺患者の股関節周囲筋群に対するボツリヌス治療が股関節脱臼に与える影響.
    日本ボツリヌス治療学会 第3回学術大会. 2016年10月1日. 東京.
  5. 柴田徹,峠憲太郎,御勢真一.
    成人脳性麻痺者の股関節障害.
    第33回日本脳性麻痺の外科研究会. 2016年10月29日. 神奈川.
  6. 峠憲太郎,御勢真一,柴田徹.
    小児重度脳性麻痺の大腿骨内反骨切り抜釘術後に骨折した1例.
    第54回大阪骨折研究会, 第59回近畿小児整形外科懇話会. 2016年12月10日, 2017年1月28日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 大村馨代,北井征宏,小倉加恵子,平井聡里,荒井洋.
    学童期に受傷した頭部外傷の病変分布と粗大運動機能予後.
    第58回日本小児神経学会学術集会. 2016年6月3日. 東京.
  2. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    基底核視床病変による脳性麻痺の摂食障害に関する後方視的検討.
    第58回日本小児神経学会学術集会. 2016年6月3日. 東京.
  3. 小倉加恵子,北井征宏,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    脳室周囲白質軟化症を伴う痙性両麻痺型脳性麻痺児の認知機能特性.
    第58回日本小児神経学会学術集会. 2016年6月3日. 東京.
  4. 平井聡里,荒井洋,北井征宏,大村馨代,小倉加恵子.
    ヘルペス脳炎に長期予後に関する因子の検討.
    第58回日本小児神経学会学術集会. 2016年6月4日. 東京.
  5. 川上康彦,小倉加恵子,島川修一,多田弘子.
    学術集会のあり方:「10年後の学会のかたちをボクたちワタシたちがキメル」.
    第58回日本小児神経学会学術集会 長期計画委員会ワークショップ. 2016年6月4日. 東京.
  6. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    早産小脳病変による失調型脳性麻痺児の運動発達について.
    第4回脳性麻痺神経学の会. 2016年9月3日. 東京.
  7. Kitai Y,Ogura K,Omura K,Hirai S,Arai H.
    Cognitive function affects daily-life mobility of children with bilateral spastic cerebral palsy due to periventricular leukomalacia.
    第70回米国脳性麻痺・発達医学学会. 2016年9月22~23日. アメリカ・フロリダ.
  8. 市川香織,佐藤拓代,草野恵美子,小倉加恵子,佐々木渓円,新美志帆,山崎嘉久.
    市長村におけるハイリスク妊婦の把握と継続支援に関する課題.
    第75回日本公衆衛生学会総会. 2016年10月27日. 大阪.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 山田篤,篠原雅岳,坂宗久,平尾佳彦.
    経尿道的前立腺蒸散術(PVP)の治療効果~PFSによる検討~.
    第23回日本排尿機能学会. 2016年12月7日. 東京.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. Yoshinao Asahi, Yuki Hatanaka, Yukimi Miyamoto, Akira Aono, Ryosuke Fujii, Shiro Omichi.
    A dental treatment system using intravenous sedation and general anesthesia for patients with disabilities in a rehabilitation hospital.
    The 23rd International Association for Disability and Oral Health (IADH2016,第23回国際障害者歯科学会議). 2016年4月16日. アメリカ,シカゴ.
  2. Yoshinao Asahi, Mao Fujioka, Yuki Hatanaka, Yukimi Miyamoto, and Shiro Omichi.
    Comparison of general anesthesia for dental treatment in pediatric patients with disabilities and adult patients with disabilities.
    The 10th Biennial Conference of the Pediatric Dentistry Association of Asia (第10回アジア小児歯科学会). 2016年5月27日. 東京.
  3. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,藤井亮介,青野陽,大道士郎.
    高齢脳卒中患者の誤飲2症例.
    日本老年歯科医学会第27回総会・学術大会. 2016年6月19日. 徳島.
  4. 旭吉直,大道士郎.
    当院における障害児に対する臥位用パノラマレントゲン写真撮影についての検討.
    第5回日本小児診療多職種研究会. 2016年7月31日. 神奈川.
  5. 旭吉直,藤岡真央,畑中有希,宮本順美,後田絢子,青野陽,藤井亮介,大道士郎.
    ペリゼウス・メルツバッハー病を有する患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第33回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2016年10月1日. 埼玉.
  6. 宮本順美,藤岡真央,畑中有希,青野 陽,藤井亮介,旭 吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療の延期・中止についての実態調査.
    第33回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2016年10月1日. 埼玉.
  7. 旭吉直,大道士郎,藤岡真央,畑中有希,宮本順美.
    4P-症候群を有する患児に対する全身麻酔下歯科治療経験.
    第35回日本小児歯科学会近畿地方会および平成28年度総会. 2016年10月16日. 大阪.
  8. 宮本順美,藤岡真央,畑中有希,旭吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療の中止・延期の理由について.
    第35回日本小児歯科学会近畿地方会および平成28年度総会. 2016年10月16日. 大阪.
  9. 旭吉直,後田絢子,藤井亮介,大道士郎,丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    全身麻酔下歯科治療のために減量することができた知的障害者の症例.
    第44回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2016年10月29日. 北海道.
  10. 高尾香名,旭吉直,宮本順美,青野陽,大道士郎.
    上顎部分切除後に作製した、耳下腺唾液排出用の遁路を付与した顎義歯の一例.
    第26回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2017年3月4日. 石川.
  11. 旭吉直,宮本順美,青野陽,高尾香名,大道士郎.
    WPW症候群と肺動脈狭窄症を有するウィリアムズ症候群患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第26回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2017年3月4日. 石川.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤田譲(白鷺病院),中辻朋博(特別養護老人ホームアリオン),藤井由記代.
    医療と介護の効果的連携についての調査報告(その1).
    第36回日本医療社会事業学会. 2016年5月28日. 新潟コンベンションセンター.
  2. 藤井由記代,藤田譲(白鷺病院),中辻朋博(特別養護老人ホームアリオン).
    医療と介護の効果的連携についての調査報告(その2).
    第36回日本医療社会事業学会. 2016年5月28日. 新潟コンベンションセンター.
  3. 沼田みゆき、枝川奈朋佳、久繁迪子、藤原恵子、周藤江里子、西村紫乃、丸田加奈子、内藤沙織、佐藤美香、藤井由記代.
    成年後見制度と障がい福祉サービスのガイドラインに関する一考察.
    回復期リハビリテーション病棟協会第29回 研究大会 in広島. 2017年2月10~11日. 広島国際会議場.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 田邉憲二、神尾昭宏、平松佑一、尾形友里、槇尾晋、服部憲明、宮井一郎.
    回復期病棟における転倒関連要因の検討.
    第7回日本ニューロリハ学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  2. 清水健、服部憲明、田中恵子、三浦教一、小野千晶、小久保香枝、宮井一郎.
    回復期リハ病棟患者の高次脳機能評価 ー認知行動アセスメントによる評価の評価者間差の検討ー.
    第7回日本ニューロリハ学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  3. 小谷真以,神尾昭宏,服部憲明.
    IVES・自主練習を早期より取り入れた事で麻痺側手指の随意性向上し復職した一症例- 補助手としての機能再建に向けて -.
    第7回日本ニューロリハ学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  4. 神尾昭宏,服部憲明,宮井一郎.
    脳卒中片麻痺患者の麻痺側上肢運動に対する介入方法の違いが 脳・筋活動に与える影響‐ 機能的MRI・表面筋電図の同時計測による検討‐.
    第7回日本ニューロリハ学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  5. 浜本亮,中岡伶弥,岡田航,羽崎完,小串直也.
    虚弱高齢者における座位ステッピングと移動能力の関係性.
    第51回日本理学療法士学会学術大会. 2016年5月27日. 北海道.
  6. 田邉憲二、神尾昭宏、平松佑一、尾形友里、槇尾晋、服部憲明、宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における転倒事例の要因検討 ~転倒発生のきっかけとその動作による分類~.
    第51回日本理学療法士学会学術大会. 2016年5月28日. 北海道.
  7. 佐々木博子,横井裕一郎(北海道文教大学 人間科学部 理学療法学科 教授).
    地域在住高齢者に対するフィードバックの方法の違いが片脚立位バランスに与える影響.
    第51回日本理学療法学術集会. 2016年5月29日. 北海道.
  8. 椎名英貴.
    Dysarthriaの見方“マクロの目 ミクロの目”.
    第17回言語聴覚学会 学術集会. 2016年6月11日. 京都.
  9. 木瀬憲司,本山絵美.
    森之宮病院における作業療法士の関わり方について.
    病院勤務の医療従事者向け認知症対応力向上研修. 2016年8月26日. 大阪.
  10. 稲富惇一,三浦正樹,木瀬憲司.
    生きがいを重視した介入~重度片麻痺者と妻への目標聴取を通して~.
    第50回日本作業療法学会. 2016年9月9日. 北海道.
  11. 姜美順,渡辺英利.
    ナースコール操作が困難な中等度失語症症例3名に対するアプローチ .
    第50回日本作業療法学会. 2016年9月9日. 北海道.
  12. 青木良太,城本修,椎名英貴.
    ディサースリアの音声治療に対する共通認識~当院言語療法科におけるアンケート調査より~.
    第3回日本ディサースリア学術集会. 2016年9月19日. 大阪.
  13. 椎名英貴,田子歩,寺井淳,畠中めぐみ.
    回復期リハビリテーション病棟の 気管切開患者ラウンドの効果について.
    第22回 日本摂食嚥下リハビリテーション学会 . 2016年9月24日. 新潟.
  14. 野口俊一,矢倉一.
    熊本地震でのJRATの活動報告(Group G).
    第3回大阪府大規模災害時要援護者支援活動リーダー養成研修. 2016年10月29日. 大阪.
  15. 矢野聡子,吉田律子,砂古口雅子.
    座位姿勢が安定したことで、上肢の探索活動が連続的に可能になり、更衣に対するモチベーションの向上とともに協力動作が増加した脳性麻痺児に対する介入の一例.
    第31回大阪府作業療法学会. 2016年10月30日. 大阪.
  16. 平井楓花,木瀬憲司,本山絵美.
    末期がん患者が主婦という役割を持ち自宅退院に至った例~調理活動を通じ作業療法士が考察したこと~.
    第31回大阪府作業療法学会. 2016年10月30日. 大阪.
  17. 本山絵美,木瀬憲司,吉本優也,吉田裕輔,藤田雅巳,中西香澄.
    一般病棟における専従・専任の取り組み~ADL維持向上に向けて~.
    第31回大阪府作業療法学会. 2016年10月30日. 大阪.
  18. 清水健,服部憲明,田中恵子,三浦教一,小野千晶,小久保香江,宮井一郎.
    回復期リハビリ病棟入院患者の認知行動アセスメントによる認知・運動機能、日常生活機能との関連の検討.
    第40回日本高次脳機能障害学会学術集会. 2016年11月11日〜12日. 長野県.
  19. 野口俊一,神尾昭宏.
    青年海外協力隊での活動 ~日本に帰国してからの現地の状況~.
    第36回近畿作業療法学会. 2016年11月13日. 和歌山.
  20. 濱本多紀,吉田律子,康大允,野口俊一,橋本佳奈.
    GMFCS LevelⅡの学齢期脳性麻痺児に対する包括的加入の意義と効果.
    第36回近畿作業療法学会.2016年11月13日.和歌山.

ボバース記念病院 診療部 医療社会事業課

  1. 岸伸江,佐々木公望,湯川智子,辻幸,上田真理,藤田良樹,末宗梓.
    地域の回復期リハビリテーション対象患者を円滑に受け入れるために.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2017年2月11日. 広島.

ボバース記念病院 看護部

  1. 人見真未,山下玲菜.
    セルフケア能力に関わる援助を通して~ADL援助をシートを使用してみての試み~.
    第28回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会. 2016年11月26日. 沖縄.
  2. 山本梨央,辻幸,内田一子.
    病棟での介助方法を統一するために-リハビリテーション参加の現状と課題-.
    第28回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会. 2016年11月27日. 沖縄.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 木滑智哉.
    パーキンソン病の利用者に対し環境設定とパーキソニズムへの対処法の指導を行ったことで転倒が減少した一症例.
    第8回日本訪問リハビリテーション協会学術大会. 2016年6月17日. 東京.
  2. 佐藤伶奈,藤田良樹.
    運動失調症を呈する左片麻痺患者の方向転換獲得の為に ~低緊張と失調への介入~.
    第28回大阪府理学療法学術大会. 2016年7月10日. 大阪.
  3. Yamada M, Fujita Y, Yamamoto Y, Mishima A, Furusawa M, Makio S, Kobashi K, Mikami A.
    USE OF CORSET IS EFFECTIVE TO REDUCE TRUNK MOVEMENT, BUT NOT FOR POSTURAL SWAY (コルセットの使用は体幹の動きを減少するが、重心動揺に影響を与えない).
    The Asian Coonfederation for Physical Therapy 2016. 2016年10月8日. マレーシア・クアラルンプール.
  4. Fujita Y, Yamada M, Yamamoto Y, Mishima A, Furusawa M, Makio S, Kobashi K, Mikami A.
    THE POSTURAK SWAY IS NOT LARGER FOR LARGER AMPLITUDE OF HEAD ROTATION IN HEALTHY SUBJECTS. (健常者において頭部回旋幅が増加しても姿勢動揺は増大しない).
    The Asian Coonfederation for Physical Therapy 2016. 2016年10月8日. マレーシア・クアラルンプール.
  5. 長尾将利.
    脳卒中維持期片麻痺患者のしているADLを改善するには~更衣動作の運動学習に着目して~」.
    第三十六回 近畿作業療法学会. 2016年11月13日. 和歌山.
  6. 藤田良樹、佐々木公望、湯川智子、末宗梓、辻幸、上田真理、岸伸江.
    初回チームカンファレンス実施日の早期化が及ぼす影響.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第30回研究大会. 2017年2月10日. 広島.
  7. 末宗梓、佐々木公望、湯川智子、藤田良樹、辻幸、上田真理、岸伸江.
    担当セラピストが入院時訪問指導を行うことの効果検証.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第30回研究大会. 2017年2月10日. 広島.
  8. 杉邑雅樹、藤田良樹.
    内装業への復帰を目指した左被殻出血患者へのリハビリテーション介入.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第30回研究大会. 2017年2月11日. 広島.

森之宮クリニック 診療部

  1. 渡辺晋一郎.
    Genetic and Environmental Influences on Regional Brain Uptake of 18F-FDG:A PET Study on Monozygotic and Dizygotic Twins. Journal of Nuclear Medicine 2016;57(3):392-7 USA.
    第56回日本核医学会学術総会秋季大会 (第13回日本核医学会研究奨励賞受賞公演). 2016年11月4日. 愛知.

森之宮クリニック 診療技術部

  1. 牧島歩,川端元子,伊藤恵子,吉田香愛,徳田佳子,橋口元.
    様々な状況下にある受診者の検査進行への取り組み.
    PETサマーセミナー2016in熊本. 2016年8月28日. 熊本.
  2. 曽我芳光,岡利充,池田綾野,安田圭吾,池田幸弘,橋口元.
    PET/CT検査から始める新卒技師教育の有用性.
    PETサマーセミナー2016in熊本. 2016年8月28日. 熊本.

森之宮クリニック 企画広報部

  1. 吉田誠,荒木美穂,安井真由美,池上洋子.
    PET検査における大阪府での保険診療の現状について.
    PETサマーセミナー2016in熊本. 2016年8月28日. 熊本.

帝国ホテルクリニック 検診技術部 放射線診断科

  1. 原朋美,田内純子,西村二美,福本和宏,平石久美子,宮本博之,沖永晶子,鍵谷俊文.
    当施設乳癌検診で判明した乳癌症例の乳癌リスクファクターの検討.
    第57回日本人間ドック学会. 2016年7月29日. 長野.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2018年度2017年度| 2016年度 |2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 服部憲明.
    脳波位相同期を用いたネットワーク解析.
    第1回インテンシブコースセミナー. 2016年4月13日. 兵庫.
  2. 宮井一郎.
    リハビリの視点(身体モデル)さまざまな疾患の復職支援 「リハビリテーション概論」(シンポジスト).
    第9回うつ病リワーク研究会年次研究会. 2016年4月23日. 京都.
  3. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するニューロリハビリテーション.
    第57回日本神経学会学術大会 ランチョンセミナー. 2016年5月18日. 兵庫.
  4. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の質の向上における病院機能評価の活用(シンポジスト).
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月10日. 京都.
  5. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における脳卒中リハビリテーションのあり方.
    第53回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2016年6月11日. 京都.
  6. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第10回、第11回、第12回 回復期リハ病棟専従医師研修会. 2016年6月11日、10月22日、2017年3月5日. 京都・東京.
  7. 宮井一郎.
    回復期リハビテーション病棟協会が目指す質.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第38回PTOTST研修会. 2016年6月19日. 大阪.
  8. 宮井一郎.
    回復期リハ病棟総論.
    回復期リハビリテーション病棟協会 全職種研修会. 2016年6月25日、8月20日、9月24日、2017年1月28日、2月25日. 大阪.
  9. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するニューロリハビリテーション.
    第5回東京神経難病フォーラム. 2016年6月30日. 東京.
  10. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成28年度 第7期 回復期セラピストマネジャーコース. 2016年7月22日. 東京.
  11. 宮井一郎.
    リハビリテーションの質的向上における病院機能評価の活用とその効果.
    鳥取県病院協会講演会 リハビリテーション部会研修会. 2016年7月29日. 鳥取.
  12. 宮井一郎.
    脳の可塑性とリハビリテーション.
    大阪府立視覚支援学校 平成28年度自立教科等(理学療法)担当教員講習会. 2016年8月8日. 大阪.
  13. 宮井一郎.
    教育講演8「神経疾患に対するニューロリハビリテーションの進歩」.
    第34回日本神経治療学会総会. 2016年11月4日. 鳥取.
  14. 服部憲明.
    半側空間無視の脳波位相同期解析.
    第一回脳情報の解読と制御研究会・第三回自発脳活動研究会. 2016年11月21日. 大分.
  15. 宮井一郎.
    脳卒中と連携パス.
    日本医療社会福祉協会 医療ソーシャルワーカー基幹研修I. 2016年11月26日. 兵庫.
  16. 宮井一郎.
    病院機能評価からみたプロセスマネジメント.
    平成28年度 第4回 回復期管理者研修会. 2016年12月11日. 東京.
  17. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションの現状と未来(シンポジスト).
    第56回定位・機能神経外科学会. 2017年1月28日. 大阪.
  18. 宮井一郎.
    基調講演 回復期リハビリテーション病棟のレベルアップ!.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会 in 広島. 2017年2月11日. 広島.
  19. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟におけるチーム医療.
    大津市医師会 リハビリテーション研修会. 2017年2月18日. 滋賀.
  20. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーションにおけるfNIRSの臨床応用.
    第40回日本脳神経CI学会総会. 2017年3月3日. 鹿児島.
  21. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の実態.
    豪華講師陣によるCBnewsプレミアムセミナー【迫り来る2018年度同時改定を生き抜くための病院経営戦略】病床が埋まらない! 転換? 閉鎖? 死守?. 2017年3月11日. 東京.
  22. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションの最新動向.
    AMED未来医療 公開シンポジウム リハビリ技術と神経科学研究との融合 ”ニューロリハビリテーション”新時代の到来. 2017年3月25日. 東京.
  23. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションにおけるfNIRSの臨床応用.
    第94回日本生理学会大会. 2017年3月28日. 静岡.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    重症下肢虚血治療の新たな可能性.
    第16回ほくせつフットケアカンファレンス. 2016年4月2日. 大阪.
  2. 川﨑大三.
    Usefulness of GOGOCatheter as dedicated peripheral guiding catheter.
    Slender Club Japan2016. 2016年4月10日. 兵庫.
  3. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフトの開発と臨床応用のKey Point.
    第116回日本外科学会定期学術集会. 2016年4月15日. 大阪.
  4. 川﨑大三.
    Logical endovascular treatment in Morinomiya hospital.
    第1回千葉EVT研究会. 2016年4月16日. 千葉.
  5. 川﨑大三.
    BK領域に対するPPI up to date.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2016. 2016年4月22日. 京都.
  6. 川﨑大三.
    The standardization of EVT.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2016. 2016年4月22日. 京都.
  7. 加藤雅明.
    ステントグラフトの最新の話題.
    近畿心血管治療ジョイントライブ(KCJL)2016. 2016年4月23日. 京都.
  8. 川﨑大三.
    PADの診断・治療の最前線.
    Young cardiologist&diabetologist Meeting. 2016年4月26日. 大阪.
  9. 加藤雅明.
    AAA治療は本当にEVARでよいのか?.
    Endovascular Innovation Forum in北陸. 2016年5月7日. 金沢.
  10. 川﨑大三.
    イメージングモダリティーから読み解く最適なSFA治療とは.
    滋賀Imaging and Physiology勉強会. 2016年5月21日. 滋賀.
  11. 加藤雅明.
    Paradigm shift in thoracic aortic disease.
    第44回日本血管外科学会. 2016年5月26日. 東京.
  12. 川﨑大三.
    テーマ1:Aorta-iliac.
    第6回豊橋ライブ. 2016年5月27日. 愛知.
  13. 川﨑大三.
    PADの診断~治療~他科との連携~退院.
    第6回豊橋ライブ. 2016年5月28日. 愛知.
  14. 福永匡史.
    創傷治療における微小循環能の評価.
    第8回日本下肢救済・足病学会学術集会. 2016年5月28日. 東京.
  15. 川﨑大三.
    EVTにおける病診連携及び潜在患者の見つけ方.
    ADATARA LIVE DEMONSTRATION 2016. 2016年6月1日. 福島.
  16. 川﨑大三.
    最適なSFA病変に対する治療戦略とは.
    公益財団法人 東京都保健医療公社 大久保病院 EVT症例検討会. 2016年6月16日. 東京.
  17. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療の最前線&代理店、メーカーの理想像.
    日本ライフライン(株)代理店ミーティング. 2016年6月18日. 大阪.
  18. 福永匡史.
    ステント内再閉塞に対する治療戦略.
    第4回IMPACT仮説と検証. 2016年6月24日. 大阪.
  19. 川﨑大三.
    good indecation of zilverPTX for SFA leasions.
    第25回日本心血管インターベンション治療学会 (CVIT2016). 2016年7月7日. 東京.
  20. 川﨑大三.
    My Recent Strategy for EVT.
    第25回日本心血管インターベンション治療学会 (CVIT2016). 2016年7月7日. 東京.
  21. 川﨑大三.
    TASC D 病変に対する血行再建術は血管内治療も必要である.
    第25回日本心血管インターベンション治療学会 (CVIT2016). 2016年7月8日. 東京.
  22. 福田修久.
    β-遮断薬の使用法.
    トーアエイヨー(株)社内研修会. 2016年7月22日. 大阪.
  23. 川﨑大三.
    Novel use of RX Sheath extension catheter“Guide LinePV”.
    TOPIC2016. 2016年7月23日. 東京.
  24. 加藤雅明.
    B型大動脈解離のステントグラフト治療.
    川澄化学工業社内勉強会. 2016年8月24日. 東京.
  25. 加藤雅明.
    IMA Coiling now.
    JES2016. 2016年8月25日. 東京.
  26. 加藤雅明.
    最近の大動脈疾患治療.
    第117回なにわDoctor's Network. 2016年8月26日. 東京.
  27. 川﨑大三.
    Guide Liner 症例提示.
    GuideLiner Technical Symposium in Gifu(座談会・症例検討会). 2016年8月31日. 岐阜.
  28. 川﨑大三.
    EVTを含めた下肢領域の総合的なケアの重要性.
    SAPPORO LIVE DEMONSTRATION COURSE 2016(SLDC2016). 2016年9月2日. 北海道.
  29. 福永匡史.
    健康寿命を延ばす為の透析患者さんへの取り組み.
    第87回大阪透析研究会. 2016年9月4日. 大阪.
  30. 加藤雅明.
    ステントグラフトの歴史と最新の知見.
    第2回春日井心臓血管セミナー. 2016年9月17日. 愛知.
  31. 元木学.
    森之宮病院でのEVARにおける中期成績.
    EVAR Expert Exchange in Osaka. 2016年9月17日. 大阪.
  32. 加藤雅明.
    胸腹部大動脈瘤はカテーテル治療でよい.
    第69回日本胸部外科学会定期学術集会. 2016年9月29日. 岡山.
  33. 川﨑大三.
    PAD治療の最前線.
    第63回可茂循環器セミナー. 2016年10月12日. 岐阜.
  34. 加藤雅明.
    解離性大動脈瘤に対するステントグラフト内挿術.
    第57回日本脈管学会総会. 2016年10月14日. 奈良.
  35. 川﨑大三.
    OUT BACK experience in Morinomiya hospital.
    CCT2016. 2016年10月20日. 兵庫.
  36. 川﨑大三.
    HOW to treat TASC Ⅱ D lesions from Morinomiya hospital.
    CCT2016. 2016年10月21日. 兵庫.
  37. 福永匡史.
    Pressure Wire For EVTs -Clinical Recommendations-.
    CCT2016. 2016年10月21日. 神戸.
  38. 加藤雅明.
    TEVAR for type B aortic dissection.
    ISMICS 2016. 2016年10月28日. 京都.
  39. 加藤雅明.
    急性大動脈症候群に対するステントグラフト.
    Next generation endovascular conference. 2016年11月5日. 広島.
  40. 川﨑大三.
    PAD治療にまつわるチーム医療.
    下関市立中央病院 院内講演会. 2016年11月10日. 山口.
  41. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤・大動脈解離の血管内治療 -その方法と成績-.
    第10回愛知大動脈外科カンファレンス. 2016年11月11日. 愛知.
  42. 加藤雅明.
    胸部大動脈瘤・大動脈解離に対するステントグラフト.
    第19回北関東ハートフォーラム. 2016年11月12日. 群馬.
  43. 川﨑大三.
    PADに対するカテーテル治療.
    第15回OSAKA-SOKs. 2016年11月16日. 大阪.
  44. 川﨑大三.
    OUTBACKのtips&tricks.
    聖隷浜松病院にて講演会. 2016年11月18日. 静岡.
  45. 福永匡史.
    循環器内科医によるCLIの初診から切断まで.
    第4回KOPIC. 2016年11月18日. 兵庫.
  46. 川﨑大三.
    内視鏡からSFA病変のEtiologyを読み解く.
    第31回PICASSO. 2016年11月19日. 愛知.
  47. 福永匡史.
    Pressure Wireの使用はinfrapopliteal Regionの臨床転帰を変える.
    第31回PICASSO. 2016年11月19日. 愛知.
  48. 川﨑大三.
    IVUS.
    CPAC2016. 2016年11月26日. 愛知.
  49. 川﨑大三.
    SFA病変のEtiologyを読み解く.
    津山EVTワークショップ. 2016年11月24日. 岡山.
  50. 川﨑大三.
    EVT治療のトレンド.
    テルモ(株)社内講演会. 2016年12月8日. 東京.
  51. 川﨑大三.
    SFA病変におけるLIFEステントの使い方.
    LIFESTENT SOLO User's Meeting. 2016年12月10日. 京都.
  52. 福永匡史.
    Pressure Wire の使用はInfrapopliteal Lesionの臨床転帰を変える.
    テルモ(株)社内講演会. 2016年12月16日. 大阪.
  53. 川﨑大三.
    最適なSFA Stenting.
    第23回鎌倉ライブデモンストレーション. 2016年12月17日. 神奈川.
  54. 川﨑大三.
    OUTBACKのtips&tricks.
    Outback Start Pack in Okayama. 2016年12月19日. 岡山.
  55. 加藤雅明.
    ステントグラフトとは~アイバスの有用性について.
    ボルケーノ・ジャパン株式会社 社内研修会. 2016年12月21日. 大阪.
  56. 川﨑大三.
    閉塞性動脈硬化症 治療最前線.
    アステラス製薬株式会社 社内研修会. 2017年1月18日. 大阪.
  57. 川﨑大三.
    OUTBACKのtips&tricks.
    PAD フォーラム Shizuoka2017. 2017年1月20日. 静岡.
  58. 川﨑大三.
    重症下肢虚血に対する当院の取り組み.
    重症虚血肢救済のための集学的シンポジウム. 2017年1月21日. 大阪.
  59. 川﨑大三.
    OUTBACKのtips&tricks.
    OUTBACK製品トレーニング IN 北陸. 2017年1月26日. 石川.
  60. 加藤雅明.
    胸部大動脈疾患治療について考えること.
    第14回多摩心臓外科学会. 2017年2月4日. 東京.
  61. 川﨑大三.
    カテーテル治療医が行う運動療法・指導.
    岡山PAD研究会. 2017年2月10日. 岡山.
  62. 加藤雅明.
    FROZANIX臨床使用上の注意点.
    大動脈解離に対する治療戦略. 2017年2月11日. 東京.
  63. 加藤雅明.
    A型解離にはFROZEN ELEPHANT TRUNK.
    ライフライン講演会. 2017年2月11日. 東京.
  64. 川﨑大三.
    EVTの最新事情.
    EVT Symposium in Osaka. 2017年2月23日. 大阪.
  65. 名方剛.
    経皮吸収型β1遮断薬の使用経験について.
    トーアエイヨー(株)社内研修会. 2017年2月28日. 大阪.
  66. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「The essential qualities of TEVAR-私がCTAGを選ぶ理由」.
    第47回日本心臓血管外科学会学術総会. 2017年3月1日. 東京.
  67. 加藤雅明.
    慢性B型解離に対するステントグラフト内挿術の現状について.
    第47回日本心臓血管外科学会学術総会タウンホールミーティング. 2017年3月1日. 東京.
  68. 川﨑大三.
    重症下肢虚血疾患治療を内科の立場から.
    第16回下肢の創傷治癒を考える会. 2017年3月2日. 香川.
  69. 川﨑大三.
    Crossing chronic total occlusions successfully-the Japan experience.
    LINC Asia-Pacific 2017. 2017年3月15日. 香港.
  70. 川﨑大三.
    Challenging long SFA lesions and when to stent.
    LINC Asia-Pacific 2017. 2017年3月15日. 香港.
  71. 川﨑大三.
    SFA最前線.
    京都赤十字病院 PAD WorkShop. 2017年3月24日. 京都.
  72. 川﨑大三.
    CLI治療における森之宮HPの取り組み.
    藤元総合病院にて出張カテ・講演. 2017年3月31日. 宮崎.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    連携強化に向けて~脳性麻痺の二次障害への取り組みについて~.
    医療と福祉の連携強化のためのシンポジウム. 2016年6月12日. 大阪.
  2. 柴田徹.
    脳性麻痺に対するボツリヌス治療の実際.
    日本ボツリヌス治療学会 第3回学術大会. 2016年9月30日. 東京.
  3. 柴田徹.
    これから尖足に対してボツリヌス治療を始める人のために.
    日本ボツリヌス治療学会 第3回学術大会(シンポジスト). 2016年9月30日. 東京.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 小倉加恵子.
    脳性麻痺児の認知機能特性.
    見えと聴こえの研究会. 2016年4月9日. 和歌山.
  2. 荒井洋.
    脳性麻痺治療の新たな潮流-EBMに基づく集中リハと日常療育-.
    第7回ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2016年5月21日. 兵庫.
  3. 小倉加恵子.
    こどもからおとなへ,変わることと変わらないこと~小児科医療が理学療法士に求めること~(シンポジスト).
    第51回日本理学療法士学術大会 分科会企画:日本小児理学療法学会. 2016年5月27日. 北海道.
  4. 荒井洋.
    脳性麻痺のリハビリテーション -小児神経科医からの変革-.
    第58回日本小児神経学会. 2016年6月3日. 東京.
  5. 荒井洋.
    脳性麻痺治療の新たな潮流.
    第10回秋田県立医療療育センター・秋田大学医学部・秋田赤十字病院ハイリスク児フォローアップ研究会. 2016年6月17日. 秋田.
  6. 荒井洋.
    脳性麻痺児への包括的療育支援.
    第21回発達支援地域ネットワーク研究会. 2016年6月26日. 大阪.
  7. 荒井洋.
    REHABILITATION AND COMPLIHENSIVE INTERVENTION FOR ACUTE ENCEPHALITIS/ENCEPHALOPATHY IN INFANCY.
    第18回乳児けいれん研究会. 2016年7月3日. 東京.
  8. 小倉加恵子.
    脳性麻痺児の高次脳機能障害.
    日本ボバース研究会 近畿ブロック小児部門研修会. 2016年8月7日. 大阪.
  9. 小倉加恵子.
    「健やか親子21」の重点課題における保健指導① ~育てにくさを感じる親に寄り添う支援~.
    平成28年度 乳幼児健康診査における評価と保健指導のポイントについての研修. 2016年8月27日,9月9日,15日,23日. 東京,福岡,仙台,大阪.
  10. 小倉加恵子.
    早期発見・早期支援のために~子どもの要因・環境に関する要因~.
    平成28年度「育てにくさ」を感じる親に寄り添う支援についての研修会. 2016年9月6日,10月12日. 東京,大阪.
  11. 小倉加恵子.
    小児科医との情報共有(シンポジスト).
    第75回日本公衆衛生学会総会. 2016年10月27日. 大阪.
  12. 小倉加恵子.
    疾患・障害のある児の育てにくさと親への支援.
    児童虐待予防のための研修会. 2016年11月14日. 愛知.
  13. 小倉加恵子.
    「医療機関委託検診における保健指導と行政機関との情報共有」.
    平成28年度母子保健指導者養成研修会. 2017年1月6日. 愛知.

森之宮病院 診療部 外科

  1. 大道道大.
    あまり知られていない医療の話.
    第58回ホスピタルソリューション実務グループ会議. 2016年9月28日. 大阪.
  2. 大道道大.
    地域医療構想と病院経営.
    地域研究交流会. 2016年11月13日. 兵庫.
  3. 大道道大.
    医療機関からの要望について.
    電波環境協議会シンポジウム. 2016年12月16日. 東京.
  4. 大道道大.
    地域包括ケアシステムにおける私的病院の役割.
    医療経営研究会. 2017年2月9日. 大阪.
  5. 大道道大.
    地域包括ケアシステムに向けた攻めの病院経営.
    第3回病院イノベーション展. 2017年2月16日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    救急蘇生・AED医療従事者コース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2016年6月4日. 大阪.
  2. 旭吉直.
    当法人で行われている全身麻酔下歯科治療について.
    第12回東大阪市東西歯科医師会病診連携運営協議会. 2016年8月27日. 大阪.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2016年10月15日. 大阪.
  4. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2017年2月18日. 大阪.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    森之宮病院医療相談室の役割.
    大阪城カフェ. 2016年5月21日. 大阪.
  2. 藤井由記代.
    医療機関におけるソーシャルワーカーの役割と具体的な仕事について.
    大阪府立大学. 2016年5月25日. 大阪.
  3. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟に必要な高次脳機能障害と退院支援(シンポジスト).
    リハビリテーション医学会. 2016年6月11日. 京都.
  4. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション領域のソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2016年6月12日. 京都.
  5. 藤井由記代.
    医療ソーシャルワーカーの業務管理.
    静岡県医療ソーシャルワーカー協会中堅者研修. 2016年8月20日. 静岡.
  6. 藤井由記代.
    専従社会福祉士に求めること.
    回復期リハビリテーション病棟協会 ソーシャルワーカー研修会. 2016年11月5日. 東京.
  7. 藤井由記代.
    リハビリテーションとソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会初任者研修. 2016年12月19日. 大阪.
  8. 藤井由記代.
    退院支援の振り返りからその後の工夫・改善につながった事例(シンポジスト).
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2017年2月10日. 広島.
  9. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション領域のソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2017年3月5日. 東京.

森之宮病院 画像診断部 画像診断科

  1. 田中貫志.
    ①造影剤の血管内投与静脈路の抜針 ②下部消化管検査におけるカテーテル挿入 ③IGRTにおけるカテーテル挿入 ④一次救命処置(BLS).
    業務拡大に伴う統一講習会. 2016年7月3日・10日. 大阪.
  2. 大西邦和.
    認知症のMRI.
    大阪府診療放射線技師会組織部中央ブロック研修会. 2017年2月4日. 大阪.

森之宮病院 画像診断部 臨床工学科

  1. 中田文.
    コメディカルセッション ポスター「検査・臨工」.
    第25回日本心血管インターベンション治療学会. 2016年7月8日. 東京.
  2. 中田文.
    炭酸ガス造影について.
    Cardinal Health Japan主催 豊見城中央病院 Work shopでの講演. 2016年11月4日. 沖縄.
  3. 中田文.
    快適なカテ室を目指して.
    Cardinal Health Japan主催 津山EVT Work shopでの講演. 2016年11月25日. 岡山.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    Dysarthriaの見方“マクロの目 ミクロの目”.
    第17回言語聴覚学会 学術集会. 2016年6月11日. 京都.
  2. 椎名英貴.
    運動障害性構音障害の臨床” 〜脳卒中回復期を中心に〜.
    石川県 言語聴覚士会研修会. 2016年7月10日. 石川.
  3. 椎名英貴.
    運動性構音障害の治療的介入.
    兵庫県言語聴覚士会 研修会. 2016年8月21日. 兵庫.
  4. 椎名英貴.
    ディサースリアの呼吸と発声の評価と介入.
    第3回 日本ディサースリア学術集会(教育講演). 2016年9月18日. 大阪.
  5. 椎名英貴.
    小児の摂食嚥下障害.
    日本言語聴覚士協会 認定言語聴覚士講習会. 2016年10月1日. 東京.
  6. 三浦正樹.
    教育講演2 子どものセラピーに必要な視点・始点・支点.
    第31回 大阪府作業療法学会. 2016年10月30日. 大阪.
  7. 野口俊一.
    大規模災害時の作業療法士の可能性~災害派遣時の報告~(シンポジスト).
    第31回 大阪府作業療法学会. 2016年10月30日. 大阪.
  8. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟における殺生嚥下障害.
    日本言語聴覚士協会 現認者研修 回復期リハにおける言語聴覚療法実務者講習会. 2016年11月19日. 東京.
  9. 椎名英貴.
    回復期リハビリテーション病棟における運動障害性構音障害.
    日本言語聴覚士協会 現認者研修 回復期リハにおける言語聴覚療法実務者講習会. 2016年11月20日. 東京.
  10. 椎名英貴.
    発話明瞭度2からの改善-その視点と訓練方法-.
    第2回大阪府言語聴覚士会学術集会. 2017年3月4日. 大阪.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 藤田良樹.
    姿勢制御と歩行.
    大阪府理学療法士連盟. 2016年7月3 日. 大阪.
  2. 町田浩樹.
    『脳卒中後遺症者への評価と治療』~姿勢制御を中心に~.
    熊本地震チャリティー研修会. 2016年9月18 日. 大阪.
  3. 藤田良樹.
    神経疾患の理学療法.
    大阪府理学療法士協会 新人教育プログラム. 2016年11月6 日. 大阪.
  4. 永島智里.
    教育セミナー 小児領域 人らしさ・運動発達からの考察.
    第56回 近畿理学療法学術大会. 2016年11月26~27日. 和歌山.

森之宮クリニック 診療部

  1. 高見元敞.
    がんと分かったときあなたはどうしますか ~セカンドオピニオンをふくめて~.
    神戸市婦人団体協議会の主催による研修会. 2016年9月23日. 兵庫.

論文発表

2018年度2017年度| 2016年度 |2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 三原雅史,宮井一郎.
    パーキンソン症候群のリハビリーテション.
    Monthly Book Medical Rehabilitation. 2016;196:39-43.
  2. Mihara M, Miyai I.
    Review of functional near-infrared spectroscopy in neurorehabilitation.
    Neurophotonics. 2016;3(3):031414,1-8.
  3. 服部憲明.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリーテション.
    リハ医学(Jpn J Rehabil Med). 2016;53(7):520-523.
  4. 宮井一郎.
    巻頭言 回リハ病棟実態調査の意義.
    回復期リハビリテーション. 2016;15(2):3.
  5. 宮井一郎.
    回リハ病棟協会 2015年度実態調査の結果とその活用.
    回復期リハビリテーション. 2016;15(2):6-20.
  6. Kitajo K,Uno Y, Hattori N, Kawano T, Okazaki Y,Hatakenaka M,Miyai I.
    The Repertoire of Brain Synchronized States Accounts for Stroke Recovery.
    Converging Clinical and Engineering Research on Neurorehabilitation II. 2016;913-917.
  7. 宮井一郎.
    特集 検証 平成28年度診療報酬改定 [病院種別影響]回復期リハビリテーション病棟協会.
    病院. 2016;75(12):986-990.
  8. 宮井一郎.
    小脳性運動失調症のリハビリテーション.
    別冊 医学のあゆみ 小脳の最新知見 -基礎研究と臨床の最前線-. 2016;144-149.
  9. 宮井一郎.
    脳卒中治療の最前線-4 脳卒中リハビリテーション最前線.
    神経治療学. 2016;33(3):389-393.
  10. 宮井一郎.
    細胞治療の有効性評価とニューロリハ.
    医学のあゆみ. 2017;260(7):583-588.
  11. 宮井一郎,服部憲明,乙宗宏範,畠中めぐみ,河野悌司,矢倉一,藤本宏明.
    多系統委縮症に対する短期集中リハの転帰.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患政策研究事業)運動失調症の医療基盤に関する調査研究 平成28年度 総括・分担研究報告書. 2016;16-18.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. Saita T, Fujii K, Hao H, Imanaka T, Shibuya M, Fukunaga M, Miki K, Tamaru H, Horimatsu T, Nishimura M, Sumiyoshi A, Kawakami R, Naito Y, Kajimoto N, Hirota S, Masuyama T.
    Histopathological validation of optical frequency domain imaging to quantify various types of coronary calcifications.
    Eur Heart J Cardiovasc Imaging. 2016;13.
  2. 川﨑大三.
    ナックルワイヤーテクニック.
    Coronary Intervention. 2016;12(3):26-30.
  3. Shibuya M, Fujii K, Hao H, Imanaka T, Fukunaga M, Miki K, Tamaru H, Nakata T, Sawada H, Naito Y, Hirota S, Masuyama T.
    Ex vivo comparison of angioscopy and histopathology for the evaluation of coronary plaque characteristics.
    Int J Cardiovasc Imaging. 2016;32(6):863-9.
  4. Miki K, Fujii K, Kawasaki D, Shibuya M, Fukunaga M, Imanaka T, Tamaru H, Sumiyoshi A, Nishimura M, Horimatsu T, Saita T, Okada K, Kimura T, Honda Y, Fitzgerald PJ, Masuyama T, Ishihara M.
    Intravascular Ultrasound-Derived Stent Dimensions as Predictors of Angiographic Restenosis Following Nitinol Stent Implantation in the Superficial Femoral Artery.
    J Endovasc Ther. 2016;23(3):424-32.
  5. Miki K, Fujii K, Kawasaki D, Shibuya M, Fukunaga M, Imanaka T, Tamaru H, Sumiyoshi A, Nishimura M, Horimatsu T, Saita T, Kobayashi Y, Honda Y, Fitzgerald PJ, Masuyama T, Ishihara M.
    Impact of analysis interval size on the quality of optical frequency domain imaging assessments of stent implantation for lesions of the superficial femoral artery.
    Catheter Cardiovasc Intery. 2016;12.
  6. Nakata T, Fujii K, Fukunaga M, Shibuya M, Kawai K, Kawasaki D, Naito Y, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Morphological, Functional, and Biological Vascular Healing Response 6 Months After Drug-Eluting Stent Implantation: A Randomized Comparison of Three Drug-Eluting Stents.
    Catheter Cardiovasc Intery. 2016;88(3):350-7.
  7. Nishimura M, Fujii K, Fukunaga M, Kawasaki D, Miki K, Saita T, Horimatsu T, Tamaru H, Imanaka T, Naito Y, Masuyama T.
    Chronic vascular response after self-expanding nitinol stent implantation in superficial femoral arteries: a serial intravascular ultrasound analysis.
    Catheter Cardiovasc Intery Ther. 2016;31(4):255-62.
  8. Imanaka T, Fujii K, Hao H, Shibuya M, Saita T, Kawakami R, Fukunaga M, Kawai K, Tamaru H, Miki K, Horimatsu T, Sumiyoshi A, Nishimura M, Hirota S, Masuyama T, Ishihara M.
    Ex vivo assessment of neointimal characteristics after drug-eluting stent implantation: Optical coherence tomography and histopathology validation study.
    Int J Cardiol. 2016;15:1043-7.
  9. Shinke T, Kozuki A, Iida O, Ishihara T, Zen K, Fukunaga M, Horimatsu T, Fujii KI, Shite J, Terashita D, Tsukiyama Y, Takahara M, Uematsu M, Nanto S.
    TCT-19 Vascular response to paclitaxiel-eluting nitinol self-expanding stent in superficial femoral artery lesions: Angioscopic findings at 2, 6 and 12 months after implantation.
    J Am Coll Cardiol. 2016;68(18S):B8.
  10. Ishihara T, Iida O, Kozuki A, Shinke T, Fukunaga M, Horimatsu T, Fujii K, Shite J, Terashita D, Tsukiyama Y, Zen K, Takahara M, Uematsu M, Nanto S.
    TCT-785 Association between the Platelet Reactivity under Clopidogrel Treatment and the Severity of Angioscopic Intra-stent Thrombus Following Drug-eluting Stent Implantation in the Femoropopliteal Artery.
    J Am Coll Cardiol. 2016;68(18S):B317-B318.
  11. Miki K, Fujii K, Shibuya M, Fukunaga M, Imanaka T, Tamaru H, Nishimura M, Horimatsu T, Honda Y, Fitzgerald PJ, Masuyama T, Ishihara M.
    Comparing the vascular response in implantation of self-expanding, bare metal nitinol stents or paclitaxel-eluting nitinol stents in superficial femoral artery lesions: a serial optical frequency domain imaging study.
    Eurolntervention. 2016;12(12):1551-1558.
  12. Sumiyoshi A, Fujii K, Fukunaga M, Shibuya M, Imanaka T, Kawai K, Miki K, Tamaru H, Horimatsu T, Saita T, Nishimura M, Masuyama T, Ishihara M.
    Impact of thermodilution-derived coronary blood flow patterns after percutaneous coronary intervention on mid-term left ventricular remodeling in patients with ST elevation myocardial infarction.
    Heart Vessels. 2017;32(1):1-7.
  13. Iida O, Takahara M, Soga Y, Hirano K, Yamauchi Y, Zen K, Kawasaki D, Nanto S, Yokoi H, Uematsu M; ZEPHYR Investigators..
    The Characteristics of In-Stent Restenosis After Drug-Eluting Stent Implantation in Femoropopliteal Lesions and 1-Year Prognosis After Repeat Endovascular Therapy for These Lesions.
    JACC Cardiovasc Interv. 2016;9(8):828-34.
  14. Miki K, Fujii K, Kawasaki D, Shibuya M, Fukunaga M, Imanaka T, Tamaru H, Sumiyoshi A, Nishimura M, Horimatsu T, Saita T, Okada K, Kimura T, Honda Y, Fitzgerald PJ, Masuyama T, Ishihara M.
    Intravascular Ultrasound-Derived Stent Dimensions as Predictors of Angiographic Restenosis Following Nitinol Stent Implantation in the Superficial Femoral Artery..
    J Endovasc Ther. 2016;23(3):424-32.
  15. Murata N, Takahara M, Soga Y, Nakano M, Yamauchi Y, Zen K, Kawasaki D, Yokoi H, Tosaka A, Tanaka N, Iida O.
    Drug-Eluting Stent vs Percutaneous Transluminal Angioplasty for Treatment of Femoropopliteal In-Stent Restenosis: Results From a Retrospective 1-Year Multicenter Study.
    J Endovasc Ther. 2016;23(4):642-7.
  16. Nakata T, Fujii K, Fukunaga M, Shibuya M, Kawai K, Kawasaki D, Naito Y, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Morphological, Functional, and Biological Vascular Healing Response 6 Months After Drug-Eluting Stent Implantation: A Randomized Comparison of Three Drug-Eluting Stents.
    Catheter Cardiovasc Interv. 2016;88(3):350-7.
  17. Nishimura M, Fujii K, Fukunaga M, Kawasaki D, Miki K, Saita T, Horimatsu T, Tamaru H, Imanaka T, Naito Y, Masuyama T.
    Chronic vascular response after self-expanding nitinol stent implantation in superficial femoral arteries: a serial intravascular ultrasound analysis.
    Cardiovasc Interv Ther. 2016;31(4):255-62.
  18. Utsunomiya M, Iida O, Yamauchi Y, Nakano M, Soga Y, Kawasaki D, Takahara M, Nakamura M.
    Influence of Repeat Intervention on the Risk of Major Amputation After Infrapopliteal Angioplasty for Critical Limb Ischemia.
    J Endovasc Ther. 2016;23(5):710-6.
  19. Suzuki K, Takahara M, Shintani Y, Tanaka A, Soga Y, Yamaoka T, Tosaka A, Sasaki S, Kawasaki D, Tsuchiya T, Kozuki A, Iida O.
    Retrospective Multicenter Comparison of S.M.A.R.T. CONTROL and MISAGO Stents in Treatment of Femoropopliteal Lesions.
    J Vasc Interv Radiol. 2016;27(11):1642-1649.
  20. Okuno S, Iida O, Soga Y, Kawasaki D, Yamauchi Y, Suzuki K, Hirano K, Koshida R, Kamoi D, Tazaki J, Higashitani M, Shintani Y, Yamaoka T, Okazaki S, Suematsu N, Tsuchiya T, Miyashita Y, Shinozaki N, De Santis A, Uematsu M.
    TCT-788 Safety and Efficacy of Endovascular Therapy for Octogenarians with Peripheral Artery Disease presenting Intermittent Claudication due to Aortoiliac Lesions.
    J Am Coll Cardiol. 2016;68(18S):B318-B319.
  21. Ishihara T, Takahara M, Iida O, Soga Y, Hirano K, Yamauchi Y, Zen K, Kawasaki D, Nanto S, Yokoi H, Uematsu M; ZEPHYR Investigators..
    Comparable 2-Year Restenosis Rates Following Subintimal and Intraluminal Drug-Eluting Stent Implantation for Femoropopliteal Chronic Total Occlusion.
    J Endovasc Ther. 2016;23(6):889-895.
  22. Suzuki K, Mizutani Y, Soga Y, Iida O, Kawasaki D, Yamauchi Y, Hirano K, Koshida R, Kamoi D, Tazaki J, Higashitani M, Shintani Y, Yamaoka T, Okazaki S, Suematsu N, Tsuchiya T, Miyashita Y, Shinozaki N, Takahashi H, Inoue N.
    Efficacy and Safety of Endovascular Therapy for Aortoiliac TASC D Lesions.
    Angiology. 2017;68(1):67-73.
  23. Zen K, Takahara M, Iida O, Soga Y, Kawasaki D, Nanto S, Yokoi H, Matoba S; ZEPHYR Investigators..
    Drug-eluting stenting for femoropopliteal lesions, followed by cilostazol treatment, reduces stent restenosis in patients with symptomatic peripheral artery disease.
    J Vasc Surg. 2017;65(3):720-725.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 久野安積実,柴田徹,御勢真一.
    当院での股内転筋に対するボツリヌス治療の実際.
    近畿小児整形外科学会誌. 2016;29 7-9.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    先天性核上性球麻痺の診断と治療の実際.
    JOURNAL OF NEW REMEDIES&CLINICS 新薬と臨牀. 2016;65(5):54-57.
  2. 荒井洋.
    脳性麻痺.
    小児内科 Japanese Journal of Pediatric Medicine. 2016;48(10):1513-1516.
  3. 小倉加恵子.
    発達障害のリハビリテーション.
    The Japanese Journal of Rehabilitaition Medicine. 2016;53(5):365-369.
  4. 佐々木渓円,新美志保,山縣然太朗,佐藤拓代,秋山千枝子,小倉加恵子,溝呂木園子,朝田芳信,船山ひろみ,松浦賢長,草野恵美子,石川みどり,黒田美保,市川香織,山崎嘉久.
    3歳児健康診査の実施対象年齢に関する全国調査.
    厚生の指標. 2016;63(15):8-13.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室),丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    リドカインアレルギーが疑われたラテックスアレルギーの女児に対する抜歯経験.
    日本歯科麻酔学会雑誌. 2016;44(2):156-158.
  2. 高尾香名,旭吉直,大道士郎.
    歯牙腫が原因で下顎骨内を後方移動した埋伏第一小臼歯の一例.
    HOSPITAL DENTISTRY & ORAL-MAXILLOFACIAL SURGERY. 2016;28(1):47-50.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 久繁迪子,藤井由記代.
    リハ患者が使用する社会資源.
    リハビリナース. 2016;秋季増刊 37-46.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    ディサースリアの呼吸と発声の評価と介入.
    ディサースリア臨床研究 6(1): 22 -27 2016. 2016;61 22-27.

著書

2018年度2017年度| 2016年度 |2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 川﨑大三.
    バルーン拡張術後と鼠径靭帯バイパス術後.
    抗血小板療法 エキスパートの“勘どころ”. 57-61.南江堂.2016年12月.
  2. 加藤雅明.
    最近の進歩(人工血管).
    人工臓器45巻3号. 167-171.(株)学研メディカル秀潤社.2016年12月.
  3. Masaaki Kato.
    Development and evolution of the frozen elephant trunk technique.
    Frozenix Facts. 4-9.日本ライフライン(株).2017年1月.
  4. 加藤雅明.
    ステントグラフト内挿術時のAmplatzer Vascular Plugによる塞栓術.
    Amplazer Vascular Plug Case Report. .セント・ジュード・メディカル㈱.2017年1月.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. Fujiwara T.
    Preoperative Estimation of Pedicled Latissimus Dorsi Flap Weight for Breast Recoustruction.
    Breast Reconstruction:Art,Science,and New Clinical Techniques. 197-199.Springer International Publishing.2016年.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋,他 大阪小児科医会 病診連携部会障害児問題検討委員会.
    障害を持つ子供たちのよりよい生活のために(改訂版). 一般社団法人 大阪小児科医会.2016年4月.
  2. 小倉加恵子.
    Prader-Willi症候群.
    診療実践 小児神経科(第3版). 169-171.診断と治療社.2016年6月.
  3. 小倉加恵子.
    小児慢性特定疾病対策の要点と未来への提言.
    難病ケアスターティングガイド. 30-33.医学書院.2016年7月.
  4. 小倉加恵子.
    理学療法.
    発達障害事典. 428-429.丸善出版.2016年10月.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    脳性麻痺.
    言語治療ハンドブック. 101-117.医歯薬出版株式会社.2017年3月.

研究助成金

2018年度2017年度| 2016年度 |2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎 .
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発.
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発.
  2. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等政策研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究.
  3. 服部憲明.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C).
    脳内ネットワーク解析による脳卒中患者の心理特性と機能回復の関係についての検討.
  4. 服部憲明.
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 長寿・障害総合研究事業 障害者対策総合研究開発事業.
    近赤外分光装置によるニューロフィードバック技術を応用した脳卒中及び神経難病の機能改善に寄与する新しいリハビリテーションシステムの開発.
  5. 小倉加恵子 .
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  乳幼児期の健康診査を通じた新たな保健指導手法等の開発のための研究 研究分担者.
    「育てにくさを感じる親に寄り添う支援」に係る保健指導の検討.
  6. 小倉加恵子 .
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)研究代表者.
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明.
  7. 小倉加恵子.
    厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)医療的管理下における介護及び日常的な世話が必要な行動障害を有する者の実態に関する研究 研究分担者.
    知的障害児者施設における医療の課題と方向性.
  8. 宮井一郎 .
    (NICT)国立研究開発法人情報通信研究機構 脳機能補完による高齢者・障がい者の機能回復支援技術の研究開発.
    外骨格ロボットと脳機能ニューロフィードバックによる身体および認知・感覚運動機能のICTを活用したリハビリテーションシステムの開発.
  9. 服部憲明,河野悌司,宮井一郎.
    トヨタ自動車株式会社 理化学研究所 共同研究助成金.
    「ニューロフィードバックリハビリ」に関する共同研究.
  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2016年度 研究業績一覧