2015年度 研究業績一覧

2015年度

学会発表

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森之宮病院神経リハビリテーション研究部

  1. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Yoshioka T, Nagasako M, Miyai I, Mochizuki H.
    Facilitating SMA using a NIRS-mediated neurofeedback improves postural stability.
    第56回日本神経学会学術大会. 2015年5月20日. 新潟.
  2. 河野悌司,服部憲明,宇野裕,北城圭一,畠中めぐみ,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    脳卒中患者における感覚運動野の脳波位相同期と運動機能との関連.
    第56回日本神経学会学術大会. 2015年5月22日. 新潟.
  3. 矢倉一,宮井一郎,畠中めぐみ,服部憲明,河野悌司,吉岡知美,藤本宏明,河原田(長廻)倫子,三原雅史.
    回復期リハビリテーション病棟から合併症のため転院/転棟した脳卒中患者の特徴.
    第52回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2015年5月28日. 新潟.
  4. 吉岡知美,矢倉一,畠中めぐみ,服部憲明,河野悌司,河原田(長廻)倫子,藤本宏明,宮井一郎.
    回復期リハ病棟における深部静脈血栓に対するd-ダイマースクリーニングの意義.
    第52回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2015年5月29日. 新潟.
  5. 河原田(長廻)倫子,畠中めぐみ,藤本宏明,河野悌司,吉岡知美,服部憲明,矢倉一,宮井一郎.
    回復期リハ病棟脳梗塞患者の転倒が抗血栓薬選択に与える影響.
    第52回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2015年5月29日. 新潟.
  6. Uno Y,Kawano T,Hattori N,Hatakenaka M, Miyai I, Kitajo K,.
    Impaired large-scale synchrony networks deteriorate functional recovery.
    21st Annual Meeting of The Organization for Human Brain Mapping. 2015年6月15日. 米国・ハワイ.
  7. Mihara M,Fujimoto H,Hattori N, Kawano T, Hatakenaka M, Yagura H, Miyai I, Watanabe Y, Kitazawa S, Mochizuki H.
    Functional NIRS-mediated neurofeedback for cerebellar ataxia: potential therapy for augmenting rehabilitative intervention.
    19TH INTERNATIONAL CONGRESS OF PARKINSON’S DISEASE AND MOVEMENT DISORDERS. 2015年6月16日. アメリカ・サンディエゴ.
  8. 宇野裕,河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宮井一郎,北城圭一.
    大域的な脳波リズム同期は脳卒中後の運動機能回復と相関する.
    第9回 モーターコントロール研究会. 2015年6月26日. 京都.
  9. 角田渓太,佐木山裕史,岩本高典,梶山裕太,宮下典子,衛藤昌樹,中隆,玉置亮.
    機械的血栓回収術が奏功した感染症心内膜炎による脳塞栓症の一例.
    日本神経学会第102回近畿地方会. 2015年7月4日. 大阪.
  10. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,宮井一郎.
    頭部外傷後にてんかん発作頻度軽快をみとめた一例.
    第11回日本てんかん学会近畿地方会. 2015年7月26日. 大阪.
  11. 藤本宏明,三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,吉岡知美,望月秀樹,宮井一郎.
    NIRSを用いたニューロフィードバックによる補足運動野賦活が姿勢バランスおよび手指運動機能に与える影響.
    第38回日本神経科学大会. 2015年7月29日. 兵庫.
  12. 宇野裕,服部憲明,畠中めぐみ,河野悌司,宮井一郎, 北城圭一.
    ボクセル基底における損傷部位と症状の条件付きマッピング.
    第38回 日本神経科学大会. 2015年7月29日. 兵庫.
  13. 河原田(長廻)倫子,畠中めぐみ,藤本宏明,河野悌司,吉岡知美,服部憲明,矢倉一,角田渓太,宮井一郎.
    書字により呼称が改善された左側頭後頭葉梗塞の1例.
    第39回日本リハビリテーション医学会近畿地方会. 2015年9月12日. 大阪.
  14. 藤本宏明,河野悌司,畠中めぐみ,角田渓太,河原田(長廻)倫子,服部憲明,矢倉一,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟にて経験したコリン作動性クリーゼ前駆症状の2例.
    第39回日本リハビリテーション医学会近畿地方会. 2015年9月12日. 大阪.
  15. 吉岡知美,角田渓太,藤本宏明,河野悌司,河原田(長廻)倫子,畠中めぐみ,服部憲明,矢倉一,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション中に薬剤性急性間質性腎炎を発症した1例.
    第39回日本リハビリテーション医学会近畿地方会. 2015年9月12日. 大阪.
  16. Fujimoto H, Mihara M, Hattori N, Hatakenaka M, Yagura H, Kawano T, Mochizuki H, Miyai I.
    Does the attentional status affect the efficacy of the Neurofeedback-based rehabilitation?:preliminary analysis using functional-NIRS-mediated (Neurofeedback) system.
    2015年米国神経リハビリテーション学会. 2015年10月15日. アメリカ・シカゴ.
  17. Kawano T, Hattori N, Uno Y, Kitajyo K, Hatakenaka M, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T, Nagasako M, Miyai I.
    EEG phase synchrony of sensorimotor area reflects limb functions after stroke.
    第45回北米神経科学会. 2015年10月18日. アメリカ・シカゴ.
  18. Mihara M,Fujimoto H, Hattori N, Watanabe Y, Kawano T, Hatakenaka M,Yagura H, Miyai I, Mochizuki H.
    fNIRS-mediated Neurofeedback associated with mental practice with motor imagery enhances gait recovery after stroke: interim analysis of randomized clinical trial.
    第45回北米神経科学会. 2015年10月19日. アメリカ・シカゴ.
  19. 角田渓太,隅寿恵,宮下典子,衛藤昌樹.千原剛,望月秀樹,中隆.
    関節リウマチに合併した中枢神経小血管炎の一剖検例.
    第43回臨床神経病理懇話会. 2015年11月14日. 滋賀.
  20. 宮井一郎,服部憲明,藤本宏明,畠中めぐみ,河野悌司,矢倉一.
    脊髄小脳変性症に対する反復集中リハビリテーションの転帰.
    平成27年度 厚生労働省 難治性疾患等政策研究事業 「運動失調症の医療基盤に関する調査研究班」「運動失調症の分子病態解明・治療法開発に関する研究班」合同研究報告会. 2016年1月7日. 東京.
  21. 藤本宏明,三原雅史,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,河野悌司,長廻倫子,吉岡知美,角田渓太,望月秀樹,宮井一郎.
    注意障害を含めた前頭葉機能障害は近赤外分光法を用いたニューロフィードバック(NIRS-NFB)の治療効果に影響するのか?.
    第2回京都リハビリテーション医学研究会. 2016年2月7日. 京都.
  22. 角田渓太,畠中めぐみ,服部憲明,矢倉一,河野悌司,吉岡知美,長廻倫子,藤本宏明,宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟におけるギランバレー症候群の帰結.
    日本神経学会近畿地方会. 2016年3月6日. 大阪.
  23. 宇野裕,服部憲明,畠中めぐみ,河野悌司,宮井一郎,北城圭一.
    大域的脳波位相同期ネットワークの大脳半球における左右非対称性.
    第18回日本ヒト脳機能マッピング学会. 2016年3月7日. 京都.

森之宮病院 診療部 総合内科

  1. 小竹淳一朗,福田修久,福田英樹,北田修,岸本亮,有本博,土井健司,久保千明,富田裕彦.
    急速に進行したG-CSF産生浸潤性尿路上皮癌の1例.
    日本内科学会 第210回近畿地方会. 2015年11月28日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. Fukunaga M, Fujii K, Nishimura M, Saita T, Horimatsu T, Sumiyoshi A, Miki K, Tamaru H, Imanaka T, Masuyama T, Ishihara M.
    Impact of Clinical Frailty on Vascular Flow Reserve after Infrapopliteal Intervention in Patients with Critical Limb Ischemia.
    第79回日本循環器学会学術集会. 2015年4月26日. 大阪.
  2. 徳田順之,稲葉雄亮,赤井淳,元木学,加藤雅明,大久保修和.
    Stanford A型大動脈解離術後の残存偽腔拡大に対するステントグラフト内挿術.
    第21回日本血管内治療学会総会. 2015年7月25日. 愛知.
  3. 元木学,加藤雅明,徳田順之,赤井淳,稲葉雄亮,大久保修和,髙木睦郎.
    弧発性上腸間膜動脈解離に対する血管内治療.
    第21回日本血管内治療学会総会. 2015年7月25日. 愛知.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    Mastopexy 及び Breast Reducation のデザインを的確に行うための下垂のない乳房の計測.
    第58回日本形成外科学会・学術集会. 2015年4月10日. 京都.
  2. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    生体吸収性メッシュを併用した人工物乳房再建.
    第23回日本乳癌学会学術総会. 2015年7月2日. 東京.
  3. 丹治芳郎,藤原貴史,米田光里/(看護部)梅田真紀,山中沙樹,正壽佐和子,山下由佳理,池田保子/矢野健二.
    乳癌同時再建と補助化学療法相互の影響に関する検討.
    第23回日本乳癌学会学術総会. 2015年7月3日. 東京.
  4. 野村昌哉,青野豊一,三宅智博.
    乳癌肝転移に対するパクリタキセル+ベバシズマブ療法の検討:造影CTによる形態学的評価.
    第23回日本乳癌学会学術総会. 2015年7月3日. 東京.
  5. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    乳癌術後感染を生じたがエキスパンダーを交換することなくインプラントへの入れかえが可能であった1例.
    第7回日本創傷外科学会総会・学術集会. 2015年7月25日. 東京.
  6. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    生体吸収性メッシュを併用した人工物乳房再建.
    第3回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 2015年9月3日. 北海道.
  7. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    Mastopexy 及び Reductionによる下垂のない乳房作成法:人工物乳房再建における優れた対称性の獲得をめざして.
    第38回日本美容外科学会総会. 2015年9月23日. 神奈川.
  8. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    生体吸収性メッシュを併用した人工物乳房再建.
    第13回日本乳癌学会 近畿地方会. 2015年11月28日. 大阪.
  9. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    Mastopexy及びReductionによる下垂のない乳房作成法:人工物乳房再建における優れた対称性の獲得をめざして.
    第21回目日本形成外科手術手技学会. 2016年2月13日. 埼玉.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 久野亜積実,田中美成,天野大,北圭介,堀部秀二.
    中高年に生じた前十字靭帯再建後早期の膝蓋大腿関節の軟骨損傷の3例.
    第124回中部日本整形外科災害外科学会. 2015年4月11日. 石川.
  2. 柴田徹,御勢真一,杉野由希子,浦川ひかり.
    脳性麻痺膝屈曲拘縮に対するguided growth法による治療経験.
    第88回日本整形外科学会学術総会. 2015年5月28日. 兵庫.
  3. Shibata T.
    Guided Growth for Knee Flexion Deformity of the Patients with Cerebral Palsy.
    The Asia Pacific Paediatric Orthopaedic Society. 2015年6月6日. 中国・香港.
  4. 御勢真一,久野亜積実,柴田徹.
    片側大腿骨内反骨切り後に生じた脚長差に対する治療経験.
    第32回日本脳性麻痺の外科研究会. 2015年10月17日. 大阪.
  5. 久野亜積実,柴田徹,御勢真一.
    当院での内転筋に対するボルリヌス治療の実際.
    第57回近畿小児整形外科懇話会. 2016年1月23日. 大阪.
  6. 御勢真一.
    当院での胸椎装具使用状況.
    第4回神経・筋疾患による脊柱変形に関する研究会. 2016年2月20日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋,萩野谷和裕,遠藤若葉,大久保幸宗,乾健彦.
    正期産の脳性麻痺片麻痺における病因と機能予後についての後方視的検討.
    ASPR2015-第11回アジア小児科学研究学会. 2015年4月16日. 大阪.
  2. 北井征宏,平井聡里,大村馨代,小倉加恵子,荒井洋.
    脳室周囲白質軟化症による脳性麻痺児の日常移動機能に関する後方視的検討.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月28日. 大阪.
  3. 大村馨代,北井征宏,小倉加恵子,平井聡里,荒井洋.
    先天性サイトメガロウイルス感染症の運動機能と頭部画像所見に関する後方視的検討.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月28日. 大阪.
  4. 平井聡里,荒井洋,北井征宏,大村馨代,小倉加恵子.
    超低出生体重児の発達に小脳萎縮はどのように影響するのか.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月28日. 大阪.
  5. 荒井洋,北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里.
    進行性(?)の不随意運動を認めたダウン症候群の9歳男児.
    第3回脳性麻痺神経学の会(浜名湖セミナー). 2015年12月5日. 静岡.
  6. 北井征宏.
    新生児低酸素性虚血性脳症による脳性麻痺児の長期予後についての後方視的検討-リハビリテーション病院の立場から-.
    第47回胎児・新生児神経研究会. 2015年12月6日. 静岡.
  7. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    ミオクローヌスジストニア(DYT11)の双胎姉妹例.
    第29回近畿小児科学会. 2016年3月6日. 大阪.

森之宮病院 診療部 外科

  1. 髙木睦郎,東弘太郎,新みゆき,加藤一郎,伴卓史朗,小銭太郎,髙力俊策,種村宏之,中崎晴弘,渡部和臣.
    ヘルニア嵌頓腸管懐死症例に対しメッシュ使用は可能か.
    第13回日本ヘルニア学会学術集会. 2015年5月22日. 愛知.
  2. 髙木睦郎,東弘太郎,新みゆき,加藤一郎,伴卓史朗,小銭太朗,高力俊策,種村宏之,中崎晴弘,渡部和臣,篠崎伸明,加藤雅明,大久保修和,大沢常秀,小倉徳裕.
    EVAR後 コレステロール結晶塞栓症が誘引と考えられた腎機能増悪で血液透析導入となった一例.
    第21回日本血管内治療学会総会. 2015年7月24日. 愛知.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 石橋道男,上甲政徳,仲川嘉紀,竹入沙知,梶本佳孝.
    LOH症候群へのテストステロン補充療法としてのヒト絨毛性性腺刺激ホルモン(hCG)による治療経験.
    第15回日本Men's Health医学会. 2015年9月4日. 東京.
  2. 石橋道男,長尾静子,吉原大輔,千原良友,小島直人,藤本清秀,東原英二.
    PCK多発性嚢胞腎ラットにおける乳頭部の傍集合管毛細血管の変化.
    第23回嚢胞性腎疾患研究会. 2015年9月5日. 東京.

森之宮病院 診療部 放射線科

  1. 有本博,土井健司,北田修,小竹淳一朗,久保千明.
    急速な転帰を辿ったG-CSF産生腎浸潤性尿路上皮癌の一例.
    第51回日本医学放射線学会秋季臨床大会. 2015年10月1~3日. 岩手.

森之宮病院 診療部 医療クラーク科

  1. 橋之口恵美, 金子恵理香,加治敬子,吉川慶子,下村泰子,藤村理絵.
    退院時要約代行作成業務による診療報酬制度への貢献.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,大和泰子,藤井亮介,青野陽,菊井美希(大阪大学大学院歯学研究科有床義歯補綴学・高齢者歯科学分野),山本雅章(大阪大学大学院歯学研究科有床義歯補綴学・高齢者歯科学分野),大道士郎,小野高裕(新潟大学大学院医歯学総合研究科包括歯科補綴学分野)
    リハビリテーション中の脳卒中患者の咀嚼能力に関する調査.
    日本老年歯科医学会第26回学術大会. 2015年6月12日~14日. 神奈川.
  2. 旭吉直,大道士郎.
    当法人における小児の全身麻酔下歯科治療のとりくみ.
    第4回日本小児診療多職種研究会. 2015年7月19日~20日. 福岡.
  3. Yoshinao Asahi, Naoko Usui, Ryosuke Fujii, Hajime Kagamiuchi, Shiro Omichi, Hitoshi Niwa (Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Factors influencing airway management by laryngeal mask airway during dental treatment under general anaesthesia.
    The 14th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control of the International Federation of Dental Anesthesiology Societies (IFDAS 2015, 第14回国際歯科麻酔学会議). 2015年10月8日~10日. ドイツ,ベルリン.
  4. 大和泰子,鏡内肇,高尾香名,藤井亮介,畑中有希,旭吉直,大道士郎,岸野万伸(大阪大学大学院歯学研究科口腔病理学教室),古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    Rubinstein-Taybi症候群患者に発生した含歯性嚢胞の1例.
    第60回日本口腔外科学会総会・学術大会. 2015年10月16日~18日. 愛知.
  5. 高尾香名,鏡内肇,大和泰子,藤井亮介,旭吉直,大道士郎,古郷幹彦(大阪大学大学院歯学研究科口腔外科第一教室).
    歯牙腫の存在により下顎骨内を後方移動した異所性埋伏小臼歯の1例.
    第60回日本口腔外科学会総会・学術大会. 2015年10月17日. 愛知.
  6. 藤岡真央,畑中有希,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    全身麻酔下歯科治療における歯科衛生士のかかわり.
    第34回小児歯学会科近畿地方会大会および平成27年度総会. 2015年10月25日. 大阪.
  7. 藤井亮介,鏡内肇,旭吉直,大道士郎,丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    環軸椎亜脱臼の後方固定術後のダウン症患者に行った全身麻酔下歯科治療.
    第43回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2015年10月30日~11月1日. 東京.
  8. 旭吉直,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎,丹羽均(大阪大学大学院歯学研究科口腔科学専攻高次脳口腔機能学講座).
    リドカインアレルギーが疑われたラテックスアレルギーの女児の抜歯経験.
    第43回日本歯科麻酔学会総会・学術集会. 2015年10月30日~11月1日. 東京.
  9. 畑中有希,三浦京子,安武夏海,真辺祐佳,藤岡真央,林萌子,郷淳子,宮本順美,大和泰子,青野陽,鏡内肇,藤井亮介,旭吉直,大道士郎.
    当院小児病棟入院患児の保護者に行った歯科検診・受診に関するアンケート.
    第32回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2015年11月6日~8日. 愛知.
  10. 藤井亮介,真辺祐佳,安武夏海,藤岡真央,林萌子,三浦京子,郷淳子,畑中有希,宮本順美,大和泰子,青野陽,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    脳損傷後遺症の在宅療養患者に対し多職種による連携のもと入院管理下で行った全身麻酔下歯科治療.
    第32回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2015年11月6日~8日. 愛知.
  11. 旭吉直,真辺祐佳,安武夏海,三浦京子,藤岡真央,林萌子,郷淳子,畑中有希,宮本順美,大和泰子,青野陽,藤井亮介,鏡内肇,大道士郎.
    Rett症候群を有する患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第32回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2015年6日~8日. 愛知.
  12. 林萌子,真辺祐佳,安武夏海,藤岡真央,郷淳子,畑中有希,宮本順美,大和泰子,藤井亮介,青野陽,鏡内肇,旭吉直,大道士郎.
    人工透析患者の口腔内実態調査.
    第32回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2015年6日~8日. 愛知.
  13. 山内綾子,森光誠,鏡内肇,旭吉直.
    口腔癌に対する放射線治療用マウスピースの作製.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  14. 真辺祐佳,郷淳子,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    当院における全身麻酔下歯科治療についての実態調査.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  15. 旭吉直,宮本順美,大和泰子,青野陽,藤井亮介,高尾香名,大道士郎.
    副腎機能低下症を合併した脳性麻痺児の全身麻酔下歯科治療経験.
    第25回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2016年3月4日~6日. 東京.
  16. 藤井亮介,大和泰子,青野陽,高尾香名,宮本順美,旭吉直,大道士郎.
    ビスフォスフォネート関連下顎骨骨髄炎に放線菌感染を伴った一例.
    第25回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2016年3月4日~6日. 東京.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 周藤江里子,久繁迪子,岡沙紀,枝川奈朋佳,吉岡みゆき,太田紫乃,河野真由子,北岡真由美,髙井一貴,辻田礼子,佐藤美香,藤井由記代.
    退院支援に関する一考察~居住系施設への退院支援~.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  2. 久繁迪子,周藤江里子,岡沙紀,枝川奈朋佳,沼田みゆき, 太田紫乃,河野真由子,佐藤美香,藤井由記代.
    ソーシャルワーク支援概要シートに関する一考察.
    回復期リハビリテーション病棟協会第27回研究大会in沖縄. 2015年3月5日. 沖縄.

森之宮病院 診療技術部 薬剤科

  1. 鈴木美絵子,奥村栄子.
    点滴混注業務における薬剤師の感染対策意識調査.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.

森之宮病院 診療技術部 栄養サービス科

  1. 北川知佳,塩塚洋子,寺西有衣,稲本貴子,山本佑美子,高間正恵.
    管理栄養士と言語聴覚士のスムーズな連携への取り組み.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  2. 塩塚洋子,甲斐めぐみ,牟禮博子,力石慶子,山崎良子,六車理恵,畠中めぐみ,酒井範子.
    NST活動普及に向けての取り組み.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.

森之宮病院 画像診断部 画像診断科

  1. 長谷川允,大西邦和,田邊健,田中貫志,有本博,土井健司.
    紹介検査の流れと診療放射線技師問診時の新たな試み.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  2. 船越洋範,杉口真吾,増田耕平,中尾俊春,田邊健,田中貫志.
    胸部ステントグラフト治療における展開角度の検討.
    第31回日本診療放射線技師学術大会. 2015年11月21日. 京都.

森之宮病院 画像診断部 臨床工学科

  1. 中田文.
    抹消血管治療における炭酸ガス造影について.
    第5回豊橋ライブデモンストレーションコース. 2015年5月29日. 愛知.
  2. 中田文.
    大腿動脈穿刺アプローチにおけるFemostop2PLUSを用いた止血の有用性.
    CCT2015. 2015年10月29日. 兵庫.
  3. 中田文.
    下肢治療におけるCO2造影について.
    CCT2015. 2015年10月30日. 兵庫.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 神尾昭宏,服部憲明,畠中めぐみ,矢倉一,宮井一郎.
    機能回復に伴う脳卒中患者の手指伸展運動時の共同運動の変化 ‐ 表面筋電図による検討.
    第49回日本作業療法学会. 2015年6月19~21日. 兵庫.
  2. 三浦教一.
    脊髄小脳変性症に対する作業療法経験.
    第49回日本作業療法学会. 2015年6月19~21日. 兵庫.
  3. 吉田真司,柴田徹.
    痙直型片まひ上肢痙縮へのボツリヌス療法 ~立位パフォーマンスに及ぼす影響について~.
    ボツリヌス療法フォーラム ~近畿地区療法士勉強会~. 2015年6月20日. 大阪.
  4. 三浦教一,木瀬憲司,神尾昭宏.
    『手指の機能改善に対して随意運動介助型電気刺激装置を使用した1例~ボバース概念の観点から介助電気刺激装置の検討~』.
    第5回日本ボバース研究会学術大会. 2015年7月25~26日.東京.
  5. 岩村有梨名,多田雅子,神尾昭宏,渡辺英利,佐藤邦洋,大谷美江子,坂本理恵,西村はるよ.
    回復期リハビリテーション病棟における転倒・転落対策についての検討 ~1年間の病棟ラウンドを通じて~.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 神戸2015. 2015年11月8日. 兵庫.
  6. 兵庫祥明.
    脳卒中後遺症者に対するトイレ動作へのアプローチ.
    第30回大阪府作業療法学会. 2015年11月8日. 大阪.
  7. 豊島明奈.
    習慣を利用する事で日中の活動が定着し、落ち着いて過ごせるようになった一症例.
    第30回大阪府作業療法学会. 2015年11月8日. 大阪.
  8. 田村洋子,三浦教一.
    拒否のある失語症の受診者に対する介入ーセラピストの関わり方についてー.
    第30回大阪府作業療法学会. 2015年11月8日. 大阪.
  9. 森口隆史.
    ST科医療機器・危険物の管理(紛失防止)方法について.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  10. 姜 美順.
    脳梗塞後、右片麻痺及び、高次脳機能障害を呈した症例に対し、ナースコール操作によるQOL向上に向けて介入した一症例.
    第35回近畿作業療法学会. 2015年11月22日. 京都府.
  11. 井上綾.
    左橋梗塞にて右片麻痺を呈し歩行障害となった症例に対して、立脚後期の改善に取り組んだ一症例.
    第7回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2016年1月24日. 大阪.
  12. 野口俊一,神尾昭宏.
    青年海外協力隊での活動 ~キルギス共和国の活動で感じたこと~.
    第四回 福井県作業療法学会. 2016年2月14日. 福井.
  13. 川口未央,藤井崇典,島恵,丹野正幸,三浦正樹,小谷真以,工藤利紗,角田亜由,川野悌司,畠中めぐみ.
    疼痛改善や意思疎通獲得を目指したチームアプローチ~スマートフォンの操作再獲得によりリハ介入が効率的になった重度機能障害の一例~.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月11日. 広島.
  14. 三浦正樹,丹野正幸,島恵,寺井淳,館川靖子,河野悌,畠中めぐみ.
    当院におけるリハ室での急変時対応への取り組み~シュミレーション勉強会を通じた療法士の意識変容~.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月11日. 広島.
  15. 木瀬憲司,荒木和子,蔦永嘉子,堀江友香里.
    日常生活機能評価得点(FIM)の経過を通じ回復期から訪問リハへの役割を考える.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月10日. 広島.
  16. 三浦正樹,丹野正幸,島惠,寺井淳,木野本誠,山本裕子,舘川靖子,河野悌司,畠中めぐみ.
    当院におけるリハ室での急変時対応の取り組み.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月10日. 広島.
  17. 多田雅子.
    回復期リハビリテーション病棟における 車椅子の効率的な運用への取り組みについて.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月11日. 広島.
  18. 神尾昭宏,多田雅子,渡辺英利,稲葉朗子,橋本宏治,西村はるよ,坂本理恵,吉岡知美.
    回復期リハビリテーション病棟での転倒・転落の現状と対策-情報共有と適切な段階付けの重要性-.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月11日. 広島.
  19. 川口未央,藤井崇典,島恵,丹野正幸,三浦正樹,小谷真以,工藤利紗,角田亜由,川野悌司,畠中めぐみ.
    疼痛改善や意思疎通獲得を目指したチームアプローチ~スマートフォンの操作再獲得によりリハ介入が効率的になった重度機能障害の一例~.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第29回研究大会in広島. 2016年2月11日. 広島.
  20. 中口卓也,木野本誠,丹野正幸,藤井崇典,小谷真以,舘川靖子,甲斐博美,古家友和,畠中めぐみ.
    回復期リハビリテーション病棟入院中のトイレ動作関連転倒の検討.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第28回 研究大会 in 沖縄. 2016年3月4日. 沖縄.
  21. 小谷真以,丹野正幸,三浦正樹,山岸達矢,藤井崇典,中島ゆかり,河野悌司,畠中めぐみ.
    回復期リハ病棟における日常生活機能改善強化の試み.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第28回 研究大会 in 沖縄. 2016年3月4~5日. 沖縄.

森之宮病院 事務部 フロントサービス課

  1. 下里忠光,柴田まゆみ,正壽佐和子,福井真理子,椎名英貴.
    課題解決能力強化プロジェクト 法人内トレーナーとしての取り組み.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日.大阪.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋,萩野谷和裕,遠藤若葉,大久保幸宗,乾健彦.
    正期産の脳性麻痺片麻痺における病因と機能予後についての後方視的検討.
    ASPR2015-第11回アジア小児科学研究学会. 2015年4月16日. 大阪.
  2. 平井聡里,荒井洋,北井征宏,大村馨代,小倉加恵子.
    超低出生体重児の発達に小脳萎縮はどのように影響するのか.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月28日. 大阪.
  3. 大村馨代,北井征宏,小倉加恵子,平井聡里,荒井洋.
    先天性サイトメガロウイルス感染症の運動機能と頭部画像所見に関する後方視的検討.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月28日. 大阪.
  4. 北井征宏,平井聡里,大村馨代,小倉加恵子,荒井洋.
    脳室周囲白質軟化症による脳性麻痺児の日常移動機能に関する後方視的検討.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月28日. 大阪.
  5. 荒井洋,北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里.
    進行性(?)の不随意運動を認めたダウン症候群の9歳男児.
    第3回脳性麻痺神経学の会(浜名湖セミナー). 2015年12月5日. 静岡.
  6. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    ミオクローヌスジストニア(DYT11)の双胎姉妹例.
    第29回近畿小児科学会. 2016年3月6日. 大阪.

ボバース記念病院 看護部

  1. 湯川智子,佐々木公望,岸伸江,上田真里,末宗梓,藤田良樹.
    回復期リハ病棟の質の向上を目指して~入院時訪問指導を導入して~.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪国際会議場.
  2. 斉藤蓮斗,大嶺美佳,宇野春菜.
    手洗い動作への取り組み~麻痺側の参加を目指して~.
    第27回NPO法人日本リハビリテーション看護学会学術大会. 2015年11月21日. 川越市ウエスタ川越.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. Sakamoto M.
    The immediate effect of facilitation technique applied to the ankle joint on the balance ability in young healthy subjects.
    World Confederation for Physical Therapy. 2015年5月2日. シンガポール.
  2. Fujita Y, Yamada M, Kinameri T, Yamamoto Y, Hashimooto K, Makio S, Tanno K(東大阪訪問看護ステーション), Mikami A(中部学院大学看護リハビリテーション学部).
    HEAD ROTATION DESTABILIZE BALANCE OF STANDING POSTURE.
    World Confederation for Physical Therapy. 2015年5月2日. シンガポール.
  3. 中村和由,青木駿(原宿リハビリテーション病院リハビリテーション科),青山智美(済生会若草病院リハビリテーション部),丸山恵美(さいたま市立病院リハビリテーション科),芝原美由紀(杏林大学保健学部理学療法科),中野尚子(杏林大学保健学部理学療法科).
    疑似高齢者の乗車動作の検討.
    第50回日本理学療法士協会学術大会. 2015年6月6日. 東京.
  4. 立松さゆり.
    脳性麻痺児・者の短期入院の試み.
    第30回大阪府作業療法学会. 2015年11月8日. 大阪.
  5. 藤田良樹,高木剛.
    地域に向けた健康への取り組み.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  6. 竹中幸治.
    訪問看護ステーションにおけるリハビリテーション終了者についての検討.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  7. 小野純.
    歩行改善が主訴の患者の更衣動作,麻痺側上肢機能改善を目指す。.
    第35回近畿作業療法学会. 2015年11月22日. 京都.
  8. 末宗梓,宮崎明子,竹中幸司,野村亮暢.
    リハビリテーション部の感染防止への取り組みと成果.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月25 日. 大阪.
  9. 佐藤伶奈.
    右橋出血後、左片麻痺と運動失調を呈し、右方向転換時における麻痺側下肢の支持性向上を目標とした一症例.
    第7回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2016年1月24日. 大阪.
  10. 和田壮太.
    慢性期脳卒中片麻痺患者に対し、屋内T字杖歩行自立を目標とした症例報告.
    第7回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2016年1月24日. 大阪.
  11. 中村和由.
    髄膜腫発症後、左運動野皮質下微小出血により右片麻痺を呈し、麻痺側足部内反軽減による立位バランス向上により歩行の安定性が改善した一症例.
    第7回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2016年1月24日. 大阪.
  12. 櫛引翔太.
    肩の安静時痛に改善を認めた脳血管障害左片麻痺一症例における2種の運動療法の効果.
    第7回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2016年1月24日. 大阪.
  13. 末宗梓,佐々木工望,岸伸江,湯川智子,藤田良樹.
    当院での入院時訪問指導の課題と展望.
    回復期リハビリテーション病棟協会第27回研究大会in沖縄. 2016年3月4日. 沖縄.
  14. Akira Yamashita, Takenobu Murakami, Suguru Kadowaki, Kenji Yoshida, Eiichi Ito, Nozomu Matsuda, Fang-Yu Chang, Noriaki Hattori, Ichiro Miyai, Yoshikazu Ugawa.
    Spike-timing dependent plasticity at spinal motoneurons (脊髄運動ニューロンでのスパイクタイミング依存性可塑性).
    2ND INTERNATIONAL BRAIN STIMURATION Conference 2017. 2016年3月7日. スペイン・バルセロナ.

森之宮クリニック 診療技術部

  1. 伊藤恵子.
    森之宮クリニックにおける受診者間違い防止策の検討.
    日本核医学会PET核医学分科会 PETサマーセミナー2015in東京ベイ. 2015年9月4日. 千葉.
  2. 橋口元.
    性能・特徴の異なるPET/CT3機種運用の実際.
    日本核医学会PET核医学分科会 PETサマーセミナー2015in東京ベイ. 2015年9月4日. 千葉.
  3. 池田綾野.
    性能・特徴の異なるPET/CT3機種運用.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  4. 吉田香愛.
    確実な放射線薬剤投与を目指して~血管穿刺部位別の保用具作成~.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  5. 石田耕太.
    職員の被ばく実態調査.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.

森之宮クリニック 企画広報部

  1. 長富友見.
    フロントの対応事例~クレームをおこさないための工夫~.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.

帝国ホテルクリニック 検診技術部

  1. 田内純子,丹治芳郎(森之宮病院乳腺内分泌外科),宮本博之,福本和宏,西村二美,原朋美,柳川雄大(大阪大学医学部附属病院乳腺内分泌外科),下村淳(大阪大学医学部附属病院乳腺内分泌外科),沖永晶子,鍵谷俊文.
    要精査後の検診で経過観察中に発見された乳癌症例の検討.
    第25回日本乳癌検診学会学術総会. 2015年10月30日. 茨城.
  2. 島田恭子,角田真弓,鈴木千代美,山戸志織,青木翔子,多田冴香,瀬田こころ,笹治志保,坂本伸吾,沖永晶子,鍵谷俊文.
    当施設における頸動脈内膜中膜複合厚と動脈硬化リスクファクターの検討.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  3. 福本和弘,宮本博之,田内純子,西村二美,原朋美,坂本伸吾,沖永晶子,鍵谷俊文.
    内蔵脂肪面積に対する生活習慣と臨床検査値の検討.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  4. 田畑まどか,田中美穂子,藤田里佳,大槻佳代子,仁井貴子,西田千春,南未央子,坂本伸吾,沖永晶子,鍵谷俊文.
    高尿酸値の受診者の生活習慣改善に対する意識について.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  5. 大槻佳代子,田中美穂子,藤田里佳,仁井貴子,西田千春,南未央子,田畑まどか,坂本伸吾,貝塚鉄平,青木翔子,多田冴香,沖永晶子,鍵谷俊文.
    メタボリックシンドローム該当者における特定保健指導質問項目の検討.
    第44回日本総合健診医学会. 2016年1月30日. 東京.

介護老人保健施設グリーンライフ 療養サービス部

  1. 梶由紀子,木内宗裕,藤田浩光,竹内千代美,南山裕美.
    自主訓練でのADLの維持向上を目指す・短期集中リハを終えて.
    第15回 大老協懇話会. 2015年7月10日. 大阪国際会議場.
  2. 山下春子(ボランティア).
    高齢者施設でのエステボランティアを通して思うこと.
    第18回 大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪国際会議場.
  3. 小倉彩子.
    認知症高齢者に対するリハビリテーションの再検討.
    第18回 大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪国際会議場.
  4. 木下恵里,新井貴子,土井紀子.
    個々に応じた排泄ケアを通じて.
    第18回 大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪国際会議場.
  5. 瀧口晃史.
    「認知症ケアを正しく知る」大道会全体の取り組みとなった5年間の軌跡.
    第18回 大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪国際会議場.
  6. 辻中貴博,竹内千代美.
    考えよう!ターミナルケア.
    第18回 大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪国際会議場.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2018年度2017年度2016年度| 2015年度 |2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション医療の現状と課題.
    リハビリテーション医療に関する研修会. 2015年5月13日. 香川.
  2. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会 全職種研修会. 2015年5月16日、6月20日、8月8日、11月21日、12月5日. 東京・大阪.
  3. 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症に対するリハビリテーション(シンポジスト).
    第56回日本神経学会学術大会. 2015年5月22日. 新潟.
  4. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    全国回復期リハビリテーション病棟協会 回復期リハ病棟専従医師研修会. 2015年5月24日、9月26日. 東京.
  5. 畠中めぐみ.
    脳からみたリハビリと脳を活かす生活のコツ.
    平成27年度M&Bホスピタルソリューション会. 2015年5月27日. 大阪.
  6. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟における新テクノロジー導入(シンポジスト).
    第52回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2015年5月29日. 新潟.
  7. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成26年度 第6期 回復期セラピストマネジャーコース. 2015年7月21日. 東京.
  8. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の現状と課題.
    大阪府私立病院協会 事務長会月例勉強会. 2015年7月24日. 大阪.
  9. 畠中めぐみ.
    医療・介護場面における転倒の低減にむけて.
    日本リハビリテーション看護学会 第51回研修会. 2015年7月25日. 大阪.
  10. 宮井一郎.
    神経科学的視点から見たニューロリハビリテーション.
    公開セミナー 中枢神経系の機能再建への挑戦~神経疾患の新たな治療戦略を目指して~. 2015年8月29日. 大阪.
  11. Miyai I.
    Neurorehabilitation for degenerative cerebellar disease.
    AOCNR2015. 2015年9月4日. 韓国・ソウル.
  12. 服部憲明.
    高次脳機能障害とリハビリテーション.
    日本リハビリテーション看護学会 第52回研修会. 2015年9月5日. 滋賀.
  13. 服部憲明.
    安静時脳波位相解析の神経リハビリテーションへの応用.
    第39回日本リハビリテーション医学会近畿地方会. 2015年9月12日. 大阪.
  14. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟の役割と将来像.
    平成27年度 回復期リハビリテーション看護師認定コース. 2015年9月14日. 東京.
  15. 宮井一郎.
    Neurofeedbackを用いたニューロリハビリテーションの到達点と展望.
    第45回日本臨床神経生理学会学術大会. 2015年11月5日. 大阪.
  16. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーションの動向.
    第22回リハビリテーション看護講習会. 2015年11月7日. 大阪.
  17. 畠中めぐみ.
    摂食嚥下のメカニズムと脳卒中~有意義なケアをめざして~.
    第22回リハビリテーション看護講習会. 2015年11月7日. 大阪.
  18. 宮井一郎.
    脳卒中治療の最前線 脳卒中リハビリ最前線.
    第33回日本神経治療学会総会. 2015年11月27日. 愛知.
  19. 宮井一郎.
    病院管理職に対する課題解決スキル強化への取り組み.
    (公社)日本医業経営コンサルタント協会神奈川県支部認定研修. 2015年12月17日. 神奈川.
  20. 宮井一郎.
    脳卒中と脳卒中地域連携クリニカルパス.
    (公社)日本医療社会福祉協会 2015年度医療ソーシャルワーカー基幹研修I. 2016年2月13日. 兵庫.
  21. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟を取り巻く環境と今後求められる役割.
    独立行政法人福祉医療機構 平成27年度 医療施設整備・機能強化セミナー. 2016年2月26日. 東京.
  22. 畠中めぐみ.
    脳卒中と排尿障害.
    関西脳神経看護セミナー. 2016年3月12日. 大阪.

森之宮病院 診療部 総合内科

  1. 北田修.
    気管支喘息の病態と吸入療法について.
    第84回城東区薬剤師会研修会. 2015年9月27日. 大阪.
  2. 小竹淳一朗.
    糖尿病からくる合併症を学ぼう.
    守口市立錦公民館 救急講座講師. 2015年11月14日. 大阪.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    大動脈瘤・大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第26回高血圧・循環器疾患カンファレンス. 2015年4月9日. 大阪.
  2. 福永匡史.
    PTXのステント血栓症-新生内膜被覆がされているにも関わらず-.
    兵庫PTX症例検討会. 2015年4月9日. 兵庫.
  3. 加藤雅明.
    B型大動脈解離に対するステントグラフト治療(シンポジスト).
    第115回日本外科学会定期学術集会. 2015年4月16日. 名古屋.
  4. 福永匡史.
    これまでのZilver PTX使用経験と将来への期待.
    KCJL2015. 2015年4月17日. 京都.
  5. 川﨑大三.
    ステントの選択方法と留置時のポイント.
    近畿心血管ジョイントライブ. 2015年4月18日. 京都.
  6. 加藤雅明.
    ファイアサイドセミナー「TEVAR時代におけるB型大動脈解離のマネジメント」.
    第79回日本循環器学会学術集会. 2015年4月24日. 大阪.
  7. 福永匡史.
    大学病院で得たもの、大学病院に与えたもの.
    Apollon Club 7th. 2015年5月7日. 大阪.
  8. 川﨑大三.
    IVUSで何を測定するのか?.
    The 32nd Live Demonstration in KOKURA. 2015年5月15日. 福岡.
  9. 福永匡史.
    IVUSで治療方針は変わるのか?.
    The 32nd Live Demonstration in KOKURA. 2015年5月15日. 福岡.
  10. 川﨑大三.
    エビデンスに基づいた治療戦略について.
    第113回関西IVR撮影技術研究会. 2015年5月23日. 大阪.
  11. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患(PAD)に対する最新のアプローチ.
    大阪地区 抗血栓療法学術講演会. 2015年5月27日. 大阪.
  12. 加藤雅明.
    Endovascular treatment for aortic dissection.
    第44回日本インターベンショナルラジオロジー学会総会. 2015年5月30日. 宮崎.
  13. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「J -Graft Open Stent Graftについて」.
    第43回日本血管外科学会学術総会. 2015年6月3日. 神奈川.
  14. 川﨑大三.
    私の患者の見つけ方教えます~森之宮編~.
    ADATARA LIVE Demonstration 2015. 2015年6月4日. 福岡.
  15. 福永匡史.
    血行動態を考慮したSFA治療への挑戦.
    第13回兵庫ライブデモンストレーション. 2015年6月6日. 兵庫.
  16. 福永匡史.
    SFA病変への治療戦略.
    Kobe Peripheral Intervention Conference. 2015年6月11日. 兵庫.
  17. 川﨑大三.
    Crosserトレーニング講師.
    Crosserトレーニングプログラム. 2015年6月14日,8月23日,11月14日. 東京.
  18. 加藤雅明.
    大動脈疾患の低侵襲治療について.
    第1回北東北心臓大血管研究会. 2015年6月20日. 秋田.
  19. 川﨑大三.
    CLI患者のEVTとフットケアについて.
    Cordis Education Training Program. 2015年6月25日. 大阪.
  20. 加藤雅明.
    大動脈解離の治療戦略.
    Type B Dissection Symposium. 2015年7月11日. 大阪.
  21. 加藤雅明.
    大動脈疾患におけるリハビリテーション.
    第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会. 2015年7月17日. 福岡.
  22. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「大動脈解離に対するTEVAR」.
    第21回日本血管内治療学会総会. 2015年7月24日. 愛知.
  23. 川﨑大三.
    カテーテル治療医が行う運動療法・指導.
    Tokyo EVT Interractive Seminar. 2015年7月24日. 東京.
  24. 川﨑大三.
    間欠性跛行改善を目指した失敗しないSFA治療.
    Tokyo EVT Interractive Seminar. 2015年7月24日. 東京.
  25. 川﨑大三.
    Concept of IVUS guided wiring&stenting for long SFA-occlusion.
    第24回日本心血管インターベンション治療学会学術集会(CVIT2015). 2015年7月30日. 福岡.
  26. 川﨑大三.
    大腿膝窩動脈に対する内視鏡を用いたストラテジーの決定.
    第24回日本心血管インターベンション治療学会学術集会(CVIT2015). 2015年7月31日. 福岡.
  27. 福永匡史.
    学会発表論文作成で、最近私が大切にしていること.
    Peripheralists be ambitious. 2015年7月31日. 福岡.
  28. 加藤雅明.
    大動脈疾患におけるリハビリテーション.
    第24回日本心臓血管インターベンション治療学会学術集会. 2015年8月1日. 福岡.
  29. 川﨑大三.
    イメージングモダリティからSFA病変を読み解く.
    CESAR2015. 2015年8月6日. 沖縄.
  30. 福永匡史.
    SFA治療を考え直す.
    IMPACT研究会. 2015年8月21日. 大阪.
  31. 川﨑大三.
    当院でのPAD治療について.
    薬剤師学術セミナー. 2015年8月24日. 大阪.
  32. 加藤雅明.
    大動脈解離治療の不成功・反省症例.
    JES2015. 2015年8月28日. 東京.
  33. 加藤雅明.
    大動脈解離・限界に挑戦した症例.
    JES2015. 2015年8月28日. 東京.
  34. 加藤雅明.
    EVAR/TEVARの今後.
    第15回血管外科アカデミー. 2015年9月5日. 愛媛.
  35. 川﨑大三.
    Safety and Efficacy of Endovascular Therapy with CO2 Arteriograms.
    ENCORE SEOUL 2015. 2015年9月18日. 韓国・ソウル.
  36. 川﨑大三.
    循環器内科が見る重症虚血肢に対するアプローチ.
    第24回神戸podiatryミーティング~下肢の創傷治療を考える会~. 2015年9月26日. 兵庫.
  37. 川﨑大三.
    SFAに対する治療戦略.
    3rd New Era Workshop. 2015年10月3日. 埼玉.
  38. 加藤雅明.
    大動脈瘤・大動脈解離に対するカテーテル治療.
    六甲動脈硬化症疾患カンファレンス. 2015年10月3日. 神戸.
  39. 加藤雅明.
    解離症例に対する治療方針.
    第2回名古屋大動脈瘤カンファレンス. 2015年10月15日. 愛知.
  40. 加藤雅明.
    Endovascular treatment for thoracoabdominal aneurysm or dissection.
    AATS Aortic Symposium 2015. 2015年10月16日. 兵庫.
  41. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「History and current status of frozen elephant trunk」.
    AATS Aortic Symposium 2015. 2015年10月16日. 兵庫.
  42. 加藤雅明.
    大動脈解離と最新の治療動向.
    Cook Japan(株)メディア説明会. 2015年10月21日. 東京.
  43. 川﨑大三.
    監視下、非監視下運動療法とカテーテル治療の重要性(シンポジスト).
    第56回日本脈管学会総会. 2015年10月29日. 東京.
  44. 福永匡史.
    ICES images during EVT for SFA.
    Complex Cardiovascular Therapeutics 2015. 2015年10月29日. 兵庫.
  45. 川﨑大三.
    CTO crossing deviceとしてのCrosserの可能性.
    Complex Cardiovascular Therapeutics 2015. 2015年10月30日. 兵庫.
  46. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー「大動脈瘤・腸骨動脈瘤における血管塞栓術」.
    第56回日本脈管学会総会. 2015年10月30日. 東京.
  47. 川﨑大三.
    Efficacy of Crosser as CTO crossing device.
    CCT2015. 2015年10月30日. 兵庫.
  48. 川﨑大三.
    ldeal EVT strategy for FP CTO according to lesion morphology.
    VIVA2015. 2015年11月3日. アメリカ・ラスベガス.
  49. 川﨑大三.
    Role of IVUS in peripheralintervention.
    VIVA2015. 2015年11月3日. アメリカ・ラスベガス.
  50. 川﨑大三.
    IVUS-Guided EVT.
    VIVA2015. 2015年11月4日. アメリカ・ラスベガス.
  51. 川﨑大三.
    EVT strtegy for FP CTO according to lesion character(morphology).
    THE 6th Sendai/New Tokyo Live. 2015年11月6日. 神奈川.
  52. 加藤雅明.
    Frozen elephant trunk from past to present.
    8th Postraduate course for surgery of thoracic aorta. 2015年11月10日. イタリア・ボローニャ.
  53. 川﨑大三.
    SFA病変を有する間歇性跛行患者に対する最適な治療とは?.
    EVT WorkShop@Mimihara General Hospital. 2015年11月19日. 大阪.
  54. 川﨑大三.
    運動負荷ABIの臨床応用.
    第7回近畿血管バイオメカニクスセミナー. 2015年11月21日. 大阪.
  55. 川﨑大三.
    SFA病変を有する間歇性跛行患者に対する最適な治療とは?.
    PAD講演会. 2015年11月25日. 愛知.
  56. 川﨑大三.
    大腿膝窩動脈病変に対する治療方法に関して、安全性や有効性に基づき過去から最新の情報まで.
    メディコスヒラタ社内勉強会. 2016年1月8日. 大阪.
  57. 川﨑大三.
    循環器内科が診る重症虚血肢に対するアプローチ.
    Kochi EVT Work Shop 2016. 2016年1月15日. 高知.
  58. 福永匡史.
    徹底討論:Imagingを駆使したSFA治療の今後.
    第3回IMPACT仮説と検証. 2016年1月22日. 大阪.
  59. 川﨑大三.
    シンポジウム「IVRとImaging」 画像動態から考えるSFA治療(シンポジスト).
    第26回日本心血管画像動態学会. 2016年1月29日. 東京.
  60. 加藤雅明.
    実地医家における腹部大動脈瘤(AAA)発見の重要性と最新の治療法.
    超音波セミナー 「実地医家のための明日から役立つ腹部エコー」. 2016年1月30日. 大阪.
  61. 川﨑大三.
    末梢動脈疾患における院内連携・地域連携への道.
    第8回京都透析合併症セミナー. 2016年2月7日. 京都.
  62. 加藤雅明.
    B型解離にはTEVAR.
    第46回日本心臓血管外科学会学術総会. 2016年2月15日. 名古屋.
  63. 加藤雅明.
    大動脈解離治療におけるステントグラフト.
    第46回日本心臓血管外科学会学術総会. 2016年2月16日. 名古屋.
  64. 加藤雅明.
    慢性B型解離に対する本邦での治療の現状とステントグラフトの有用性について.
    第46回日本心臓血管外科学会学術総会. 2016年2月17日. 名古屋.
  65. 川﨑大三.
    We should be particular about intraplaque angioplasty.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月19日. 福岡.
  66. 川﨑大三.
    IVUS-guided CTO crossing technique.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月19日. 福岡.
  67. 川﨑大三.
    Novel use of RX Sheath extensin catheter 〝GuideLinerPV″.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月19日. 福岡.
  68. 福永匡史.
    BK-EVTのエンドポイントは?.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月19日. 福岡.
  69. 川﨑大三.
    Ideal Strategy for SFA lesions according to imaging modality.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月20日. 福岡.
  70. 福永匡史.
    透析症例・石灰化病変とどう戦うか.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月20日. 福岡.
  71. 福永匡史.
    勇気をもって告白します、皆で考える絶対にやってはいけないEVT.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2016. 2016年2月21日. 福岡.
  72. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト術(シンポジスト).
    第35回日本画像医学会. 2016年2月26日. 東京.
  73. 川﨑大三.
    コメディカルの働きでEVTはこんなにも面白くなる.
    中国四国ライブin倉敷2016. 2016年2月27日. 岡山.
  74. 加藤雅明.
    TEVARで大動脈解離がどこまで治せるか:現状と未来(シンポジスト).
    第4回大動脈解離シンポジウム. 2016年3月5日. 横浜.
  75. 川﨑大三.
    Dedicated CTO devices – Experience with the Crosser.
    LINC Asia-Pacific 2016. 2016年3月8日. 中国・香港.
  76. 加藤雅明.
    ステントグラフト症例とコイリングテクニック.
    テルモ株式会社 勉強会. 2016年3月24日. 大阪.
  77. 川﨑大三.
    イメージングモダリティーから読み解く最適なSFA治療とは.
    第22回KPR研究会. 2016年3月26日. 大阪.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 丹治芳郎.
    HER2陰性乳癌における抗VEGF抗体を用いた治療について.
    Chugai Breast Cancer Symposium. 2015年5月19日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    脳性麻痺の病態と治療-update- ~脳性麻痺の整形外科的治療とエビデンス~(シンポジスト).
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月30日. 大阪.
  2. 柴田徹.
    開業医に知ってもらいたい脳性麻痺の基礎.
    第8回阪大整形外科開業医会講演会. 2015年8月1日. 大阪.
  3. 柴田徹.
    シンポジウム「小児脳性麻痺の治療」股関節周囲筋の治療(シンポジスト).
    第2回日本ボツリヌス治療学会総会. 2015年10月2日. 東京.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    脳性麻痺の診断と分類 ~類型別の発達特徴~.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月27日. 大阪.
  2. 小倉加恵子.
    皆で学ぼう難病・小児慢性特定疾病の新制度 ~法改正後の小児慢性特定疾病治療研究事業について~(シンポジスト).
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月30日. 大阪.
  3. 荒井洋.
    脳性麻痺の病態と治療-update- ~脳性麻痺の病態別治療とエビデンス~(シンポジスト).
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月30日. 大阪.
  4. 荒井洋.
    極低出生体重児の核黄疸ーいま何が必要か?.
    第46回胎児・新生児神経研究会・脳性麻痺神経学の会 合同研究会. 2015年8月29日. 愛知.

森之宮病院 診療部 外科

  1. 大道道大.
    地域医療構想における病院の課題.
    JBHC医療総合セミナー2015. 2015年4月18日. 大阪.
  2. 大道道大.
    地域医療構想と非営利新型法人(シンポジスト).
    HMS政策研究集会 地域医療ビジョン策定と非営利新型法人創設シンポジウム. 2015年5月31日. 東京.
  3. 大道道大.
    医療分野におけるマイナンバー制度の活用.
    NAIS医療情報システムフェア2015. 2015年6月25日. 愛知.
  4. 大道道大.
    2018年 医・介同時改定に向けた病院運営のあり方.
    医療経営ステップアップフォーラムin大阪. 2016年3月11日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    障害者歯科治療に対する歯科麻酔学的アプローチ -私たちの方法-(シンポジスト).
    第50回関西歯科麻酔研究会記念大会. 2015年7月18日. 大阪.
  2. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2015年8月9日. 兵庫.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター. 2015年8月22日. 大阪.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2015年5月24日. 大阪.
  2. 藤井由記代.
    医療機関におけるソーシャルワーカーの役割と具体的な仕事について.
    大阪府立大学. 2015年5月27日. 大阪.
  3. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション領域のソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 ソーシャルワーカー研修会. 2015年7月18日. 東京.
  4. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    浜松市リハビリテーションセミナー. 2015年9月4日. 静岡.
  5. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2015年9月27日. 東京.
  6. 藤井由記代.
    専従社会福祉士に求めること.
    回復期リハビリテーション病棟協会 ソーシャルワーカー研修会. 2015年10月31日. 東京.
  7. 藤井由記代.
    旧更生施設の果たすべき役割を考える~社会復帰・社会参加の視点から~(シンポジスト).
    全国身体障害者更生施設協会 身体障害者リハビリテーション研究集会2015. 2015年11月13日. 兵庫.
  8. 藤井由記代.
    リハビリテーションにおけるソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会. 2015年12月10日. 大阪.
  9. 藤井由記代.
    地域の特性を活かしたソーシャルワークについて考えよう(シンポジスト).
    回復期リハビリテーション病棟協会  第27回研究大会in沖縄 ソーシャルワーカー委員会企画. 2016年3月4日. 沖縄.
  10. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーションにおける多職種協働のあり方(シンポジスト).
    回復期リハビリテーション病棟協会  第27回研究大会in沖縄. 2016年3月5日. 沖縄.
  11. 藤井由記代.
    医療相談室から見た森之宮地域の課題と取り組み(パネリスト).
    大阪府スマートエイジングシティ具体化手法セミナー. 2016年3月23日. 大阪.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    運動障害性構音障害の臨床.
    京都府言語聴覚士会研修会. 2015年8月30日. 京都.
  2. 椎名英貴.
    脳卒中後のdysarthria.
    愛媛県言語聴覚士会 認定言語聴覚士講習会. 2015年9月27日. 愛媛.
  3. 椎名英貴.
    Pediatric Dysphagia.
    台北市語言治療師公會 “Pediatric Dysphagia Summit Forum”(シンポジスト). 2015年11月22日. 中華民國 台北.
  4. 椎名英貴.
    脳卒中後のdysarthria.
    熊本県言語聴覚士会 認定言語聴覚士講習会. 2015年11月29日. 熊本.
  5. 椎名英貴.
    発話明瞭度2から䛾改善−そ䛾視点と訓練方法−.
    第2回大阪府言語聴覚学術大会. 2016年3月26日. 大阪.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 上田三夫.
    診療報酬改定の影響と対応.
    大阪府私立病院協会事務長研修. 2016年3月25日. 大阪.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    脳性麻痺の診断と分類 ~類型別の発達特徴~.
    第57回日本小児神経学会学術集会. 2015年5月27日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    脳性麻痺の病態と治療-update- ~脳性麻痺の病態別治療とエビデンス~.
    第57回日本小児神経学会学術集会(シンポジスト). 2015年5月30日. 大阪.
  3. 荒井洋.
    極低出生体重児の核黄疸-いま何が必要か?.
    第46回胎児・新生児神経研究会・脳性麻痺神経学の会 合同研究会. 2015年8月29日. 愛知.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 藤田良樹.
    神経疾患の理学療法.
    大阪府理学療法士協会新人教育プログラム研修. 2015年9月6日. 大阪.
  2. 梅原健.
    慢性心不全の嚥下障害.
    慢性心不全看護認定看護師教育課程. 2015年10月1日. 北海道.
  3. 梅原健.
    自分の遺伝子を解析.
    札幌開成高等学校特別講義「プレ先端科学特論」. 2016年1月6日~7日. 北海道.
  4. 立松さゆり.
    講義「成人片麻痺者のADL(排泄動作など)に根ざした作業療法のアプローチについて」.
    大阪府士会 北河内ブロック研修会. 2016年1月28日. 大阪.

森之宮クリニック 診療部

  1. 細木拓野.
    臨床医に役立つPET/CTの有用性.
    法人登録医総会. 2016年2月13日. 大阪.

介護老人保健施設グリーンライフ 診療部

  1. 濱田和孝.
    「老い」を考える.
    第13回 NPO法人医療講演会. 2016年2月20日. 大阪.

介護老人保健施設グリーンライフ 療養サービス部

  1. 瀧口晃史.
    「地域で支えよう認知症」 ~認知症サポーター養成講座~.
    大道会 第300回 健康教室記念講演会. 2015年12月17日. 大阪.

論文発表

2018年度2017年度2016年度| 2015年度 |2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中の予防と治療 -最近の話題 脳卒中リハビリテーションの新潮流.
    脳21. 2015;18(3):192-197.
  2. DorschA.K, Thomas S, Xu X, Kaiser W, Dobkin B.H: and on behalf of the SIRRACT investigators(Miyai I,Kawano T).
    SIRRACT: An International Randomized Clinical Trial of Activity Feedback During Inpatient Stroke Rehabilitation Enabled by Wireless Sensing.
    Neurorehabilitation and Neural Repair. 2015;29(5):407-15.
  3. 三原雅史,宮井一郎.
    functional NIRS.
    Clinical Neuroscience. 2015;33(7):797-800.
  4. Kae Kokubo K,Suzuki K,Hattori N, Miyai I, Mori E.
    Executive Dysfunction in Patients with Putaminal Hemorrhage.
    Journal of Stroke and Cerebrovascular Diseases. 2015;24(9):1978-1985.
  5. 畠中めぐみ,宮井一郎.
    (特集 全スタッフで推進! 回復期リハ病棟の医療安全) -- (医療安全推進) 森之宮病院の取り組み.
    回復期リハビリテーション病棟協会機関誌. 2015;14(3):26-30.
  6. 宮井一郎.
    小脳性運動失調症のリハビリテーション.
    医学のあゆみ. 2015;255(10):1068-1073.
  7. Sugawara H, Ishikawa M,Takayama M, Dietitian R, Okamoto T,Sonoda S, Miyai I,Fujitani J,Tsubahara A.
    Effect of tube feeding method on establishment of oral intake in stroke patients with dysphagia: comparison of intermittent tube feeding and nasogastric tube feeding.
    Japanese Journal of Comprehensive Rehabilitation Science. 2015;6:1-5.
  8. 藤本宏明,三原雅史,宮井一郎.
    NIRSによるニューロフィードバック.
    リハビリナース. 2016;9(1):68-71.
  9. 宮井一郎.
    歩行再建への挑戦 脳からみた歩行再建.
    リハビリテーション医学. 2016;53(1):54-59.
  10. 宮井一郎.
    【編集】回復期における高次脳機能障害へのアプローチ -病態評価に基づく対応-.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. 2016;192.
  11. 服部憲明.
    高次脳機能障害の発症・回復・リハビリテーション介入の原理.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. 2016;192:17-23.
  12. 宮井一郎,服部憲明,藤本宏明,畠中めぐみ,河野悌司,矢倉一.
    脊髄小脳変性症に対する反復集中リハビリテーションの転帰 ~診療ガイドライン策定に向けて.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患政策研究事業)運動失調症の医療基盤に関する調査研究 平成27年度 総括・分担研究報告書. 2016;15-18.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. Akihiro Hosaka, Masaaki Kato, Manabu Motoki, Hiroko Sugai, Nobukazu Okubo.
    Quantified aortic luminal irregularity as a predictor of complications and prognosis after endovascular aneurysm repair.
    Medicine (www.md-journal.com). 2016;95(9):e2863.
  2. Suematsu N, Iida O, Takahara M, Yamauchi Y, Soga Y, Nakano M, Hirano K, Kawasaki D, Yamaoka T, Suzuki K, Shintani Y, Miyashita Y, Tazaki J, Meno H, Inou T.
    Prognostic Factors in Hemodialysis Patients Undergoing Endovascular Treatment for Critical Limb Ischemia due to Isolated Below-the-Knee Disease.
    J Atheroscler Theomb. 2015;22(4):404-414.
  3. Fujihara M, Kawasaki D, Shintani Y, Fukunaga M, Nakama T, Koshida R, Higashimori A, Yokoi Y.
    CO2 Angiography Registry Investigators. Endovascular therapy by CO2 angiography to prevent contrast-induced nephropathy in patients with chronic kidney disease: a prospective multicenter trial of CO2 angiography registry.
    Catheter Cardiovasc Interv. 2015;85(5):870-877.
  4. Fujii K, Hao H, Shibuya M, Imanaka T, Fukunaga M, Miki K, Tamaru H, Sawada H, Naito Y, Ohyanagi M, Hirota S, Masuyama T.
    Accuracy of OCT, grayscale IVUS, and their combination for the diagnosis of coronary TCFA: an ex vivo validation study.
    JACC Cardiovasc Imaging. 2015;8(4):451-460.
  5. Shiraki T, Iida O, Takahara M, Soga Y, Yamauchi Y, Hirano K, Kawasaki D, Fujihara M, Utsunomiya M, Tazaki J, Yamaoka T, Shintani Y, Suematsu N, Suzuki K, Miyashita Y, Tsuchiya T, Uematsu M.
    Predictors of delayed wound healing after endovascular therapy of isolated infrapopliteal lesions underlying critical limb ischemia in patients with high prevalence of diabetes mellitus and hemodialysis.
    Eur J Vasc Endovasc Surg. 2015;49(5):565-573.
  6. Soga Y, Iida O, Takahara M, Hirano K, Suzuki K, Kawasaki D.
    Beta-blocker Treatment Does Not Worsen Critical Limb Ischemia in Patients Receiving Endovascular Therapy.
    J Atheroscler Thromb. 2015;22(5):481-489.
  7. Fukunaga M, Fujii K, Kawasaki D, Nishimura M, Horimatsu T, Saita T, Miki K, Tamaru H, Imanaka T, Naito Y, Masuyama T.
    Vascular flow reserve immediately after infrapopliteal intervention as a predictor of wound healing in patients with foot tissue loss.
    Circ Cardiovasc Interv. 2015;8(6).
  8. Iida O, Takahara M, Soga Y, Nakano M, Yamauchi Y, Zen K, Kawasaki D, Nanto S, Yokoi H, Uematsu M.
    ZEPHYR Investigators. 1-Year Results of the ZEPHYR Registry (Zilver PTX for the Femoral Artery and Proximal Popliteal Artery): Predictors of Restenosis.
    JACC Cardiovasc Interv. 2015;8(8):1105-1112.
  9. Tamaru H, Fujii K, Fukunaga M, Imanaka T, Miki K, Kawasaki D, Masutani M, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Potential influence of invisible coronary collateral circulation on fractional flow reserve of donor artery in the presence of severe stenosis of receiving artery.
    Cardiovasc Interv Ther. 2015;30(3):266-269.
  10. Miki K, Fujii K, Fukunaga M, Nishimura M, Horimatsu T, Saita T, Tamaru H, Imanaka T, Shibuya M, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Assessment of lower limb flow and adequate intra-arterial papaverine doses to achieve maximal hyperemia in elder subjects.
    Cardiovasc Interv Ther. 2015;30(3):227-233.
  11. Nakano M, Hirano K, Yamauchi Y, Iida O, Soga Y, Kawasaki D, Yamaoka T, Suematsu N, Suzuki K.
    Three-year clinical outcome after infrapopliteal angioplasty for critical limb ischemia in hemodialysis patients with minor or major tissue loss.
    Catheter Cardiovasc Interv. 2015;86(2):289-298.
  12. Nakano M, Hirano K, Iida O, Yamauchi Y, Soga Y, Kawasaki D, Tazaki J, Suzuki K, Fujiwara M, Yamaoka T.
    Clinical efficacy of infrapopliteal endovascular procedures for hemodialysis patients with critical limb ischemia.
    Ann Vasc Surg. 2015;29(6):1225-1234.
  13. Nanto K, Iida O, Takahara M, Soga Y, Suzuki K, Hirano K, Kawasaki D, Shintani Y, Suematsu N, Yamaoka T, Uematsu M.
    Effect of Cilostazol Following Endovascular Intervention for Peripheral Artery Disease.
    Angiology. 2015;66(8):774-778.
  14. Iida O, Nakamura M, Yamauchi Y, Fukunaga M, Yokoi Y, Yokoi H, Soga Y, Zen K, Suematsu N, Inoue N, Suzuki K, Hirano K, Shintani Y, Miyashita Y, Urasawa K, Kitano I, Tsuchiya T, Kawamoto K, Yamaoka T, Uesugi M, Shinke T, Oba Y, Ohura N, Uematsu M, Takahara M, Hamasaki T, Nanto S.
    OLIVE Investigators. 3-Year Outcomes of the OLIVE Registry, a Prospective Multicenter Study of Patients With Critical Limb Ischemia: A Prospective, Multi-Center, Three-Year Follow-Up Study on Endovascular Treatment for Infra-Inguinal Vessel in Patients With Critical Limb Ischemia.
    JACC Cardiovasc Interv. 2015;8(11):1493-1502.
  15. Shibuya M, Fujii K, Hao H, Imanaka T, Saita T, Fukunaga M, Miki K, Tamaru H, Nishimura M, Horimatsu T, Naito Y, Ishibashi-Ueda H, Hirota S, Masuyama T.
    Tissue Characterization of In-Stent Neointima Using Optical Coherence Tomography in the Late Phase After Bare-Metal Stent Implantation--An Ex Vivo Validation Study.
    Circ J. 2015;79(10):2224-2230.
  16. Kawasaki D, Iida O, Fukunaga M, Kato M, Ohkubo N.
    Wire Passages of 0.035-inch Looped Wire Technique for Femoropopliteal Long Total Occlusions.
    J Atheroscler Thromb. 2015;22(10):1071-1079.
  17. Shintani Y, Soga Y, Takahara M, Iida O, Kawasaki D, Yamauchi Y, Suzuki K, Hirano K, Kawasaki T.
    Clinical Outcomes of SMART Versus Luminexx Nitinol Stent Implantation for Aortoiliac Artery Disease: A Propensity Score-Matched Multicenter Study.
    Angiology. 2015;66(9):875-881.
  18. Okamoto S, Iida O, Nakamura M, Yamauchi Y, Fukunaga M, Yokoi Y, Soga Y, Zen K, Hirano K, Suematsu N, Suzuki K, Shintani Y, Miyashita Y, Urasawa K, Kitano I, Yamaoka T, Ohura N, Hamasaki T, Uematsu M, Nanto S.
    OLIVE Investigators. Postprocedural Skin Perfusion Pressure Correlates With Clinical Outcomes 1 Year After Endovascular Therapy for Patients With Critical Limb Ischemia.
    Angiology. 2015;66(9):862-866.
  19. Nakata T, Fujii K, Fukunaga M, Shibuya M, Kawai K, Kawasaki D, Naito Y, Ohyanagi M, Masuyama T.
    Morphological, Functional, and Biological Vascular Healing Response 6 Months After Drug-Eluting Stent Implantation: A Randomized Comparison of Three Drug-Eluting Stents.
    Catheter Cardiovasc Interv. 2015.
  20. Soga Y, Takahara M, Iida O, Suzuki K, Hirano K, Kawasaki D, Shintani Y, Yamaoka T, Ando K.
    Relationship Between Primary Patency and Lesion Length Following Bare Nitinol Stent Placement for Femoropopliteal Disease.
    J Endovasc Ther. 2015;22(6):862-867.
  21. Nishimura M, Fujii K, Fukunaga M, Kawasaki D, Miki K, Saita T, Horimatsu T, Tamaru H, Imanaka T, Naito Y, Masuyama T.
    Chronic vascular response after self-expanding nitinol stent implantation in superficial femoral arteries: a serial intravascular ultrasound analysis.
    Cardiovasc Interv Ther. 2015.
  22. Kishima H, Fukunaga M, Nishian K, Saita T, Horimatsu T, Sugahara M, Mine T, Masuyama T.
    Aspiration thrombectomy in a patient with suprarenal inferior vena cava thrombosis.
    Case Rep Cardiol. 2015.
  23. Higashimori A, Iida O, Yamauchi Y, Kawasaki D, Nakamura M, Soga Y, Zen K, Yokoi Y,OLIVE Investigators.
    Outcomes of One straight-line flow with and without pedal arch in patients with critical limb ischemia.
    Catheter Cardiovasc Interv. 2016;87(1):129-133.
  24. Fujii K, Hao H, Shibuya M, Imanaka T, Fukunaga M, Miki K, Tamaru H, Sawada H, Naito Y, Ohyanagi M, Hirota S, Masuyama T.
    The Authors Reply.
    JACC Cardiovasc Imaging. 2016;9(2):216.
  25. Soga Y, Takahara M, Iida O, Nakano M, Yamauchi Y, Zen K, Kawasaki D, Ando K.
    Propensity Score Analysis Comparing Clinical Outcomes of Drug-Eluting vs Bare Nitinol Stents in Femoropopliteal Lesions.
    J Endovasc Ther. 2016;23(1):33-39.
  26. Suzuki K, Mizutani Y, Soga Y, Iida O, Kawasaki D, Yamauchi Y, Hirano K, Koshida R, Kamoi D, Tazaki J, Higashitani M, Shintani Y, Yamaoka T, Okazaki S, Suematsu N, Tsuchiya T, Miyashita Y, Shinozaki N, Takahashi H, Inoue N.
    Efficacy and Safety of Endovascular Therapy for Aortoiliac TASC D Lesions.
    Angiology. 2016;15.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹.
    成人期の股関節障害.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. 2016;193:23-28.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    小児の急性中枢神経疾患に対するリハビリテーション.
    大阪小児科医会 会報. 2016;176:37-39.
  2. 小倉加恵子.
    「育てにくさ」を感じる親に寄り添う支援.
    平成27年度国立研究開発法人日本医療研究開発機構(成育疾患克服等総合研究事業)乳幼児期の健康診査を通じた新たな保健指導手法等の開発のための研究班 乳幼児健康診査における保健指導と評価の標準的な考え方―全国調査データと標準的な乳幼児健康診査モデル作成のための論点整理 . 2016; 55-63.
  3. 小倉加恵子.
    「育てにくさ」を感じる親に寄り添う支援.
    平成27年度国立研究開発法人日本医療研究開発機構(成育疾患克服等総合研究事業)乳幼児期の健康診査を通じた新たな保健指導手法等の開発のための研究班 標準的な乳幼児健康診査モデル作成に向けた提言 . 2016; 17-19.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. Yoshinao Asahi, Ryosuke Fujii, Naoko Usui, Hajime Kagamiuchi, Shiro Omichi, Junichiro Kotani (Department of Anesthesiology, Osaka Dental University).
    Anesthetic Management by Laryngeal Mask Airway in a Patient With a History of Difficult Intubation Resulting in Dental Injuries.
    Anesthesia Progress. 2015;62(1):20-21.
  2. Yoshinao Asahi, Ryosuke Fujii, Naoko Usui, Hajime Kagamiuchi, Shiro Omichi, Junichiro Kotani (Department of Anesthesiology, Osaka Dental University).
    Repeated general anesthesia in a patient with Noonan syndrome.
    Anesthesia Progress. 2015;62(2):71-73.
  3. Yoshinao Asahi, Shiro Omichi, Takahiro Ono (Department of Prosthodontics, Gerodontology and Oral Rehabilitation, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Orodental status and medical problems of stroke inpatients undergoing rehabilitation at a rehabilitation hospital in Japan.
    Gerodontology. 2015;32(3):237-240.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    高次脳機能障害患者への社会復帰に必要な支援.
    Monthly Book MEDICAL REHABILITATION. 2016;192:81-88.
  2. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟における退院支援成功への道.
    リハビリナース. 2016;9 8-15.
  3. 久繁迪子、藤井由記代.
    患者・家族の精神的な不安に配慮して退院支援を行った事例.
    リハビリナース. 2016;9(1):49-55.
  4. 藤井由記代、中山博文.
    脳卒中診療における社会資源.
    medicina. 2016;53(2):222-225.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    小児の摂食嚥下訓練.
    clinical rehabilitation. 2015;24(7):667-673.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 荒井洋.
    小児の急性中枢神経疾患に対するリハビリテーション.
    大阪小児科医会 会報. 2016;176():37-39.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 鈴木三央.
    脳性まひ児(者)の姿勢コントロールと運動コントロール.
    秋田県作業療法学研究. 2014;23(18):10-15.
  2. Fujita Y, Yamada M, Kinameri T, Yamamoto Y, Hashimooto K, Makio S, Tanno K(東大阪訪問看護ステーション), Mikami A(中部学院大学看護リハビリテーション学部).
    Head rotation destabilize balance of standing posture.
    Fysioterapeuten. 2015;(82):40.
  3. 古澤正道.
    ポンペと歩行.
    ボバースジャーナル. 2015;38(1):79-84.
  4. 森憲一(大阪回生病院),鈴木三央.
    脳腫瘍開頭術を施行した右片麻痺の治療展開.
    ボバースジャーナル. 2015;38(1):85-91.
  5. Fujita Y,Yamada M, Yamamoto Y, Mishima A, Furusawa M, Makio S, Kobashi K, Mikami A.
    Head rotation destabilize balance of standing posture.
    Fysioterapeuten. 2015;6 40.

介護老人保健施設グリーンライフ

  1. 西岡心大,髙山仁子,渡邉美鈴,漆原真姫,桐谷裕美子,肱岡澄.
    本邦回復期リハビリテーション病棟入棟患者における栄養障害の実態と高齢脳卒中患者における転帰、ADL帰結との関連.
    日本静脈経腸栄養学会雑誌. 2015;2015;30(5):1145-1151.

森之宮クリニック 診療技術部

  1. 長富友見.
    フロントの対応事例~クレームをおこさないための工夫~.
    第18回大阪病院学会. 2015年11月15日. 大阪.
  • 細木拓野.
    臨床医に役立つPET/CTの有用性.
    法人登録医総会. 2016年2月13日. 大阪.

著書

2018年度2017年度2016年度| 2015年度 |2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    V. 神経難病のリハビリテーション 脊髄小脳変性症に対する短期集中リハビリテーション.
    すべてがわかる 神経難病医療. 196-201. 中山書店. 2015年6月.
  2. 宮井一郎.
    Use-dependent platicity.
    神経科学の最前線とリハビリテーション 脳の可塑性と運動. 26-29. 医歯薬出版株式会社. 2015年6月.
  3. 宮井一郎.
    各種治療の使い分けと適応判断.
    神経科学の最前線とリハビリテーション 脳の可塑性と運動. 34-137. 医歯薬出版株式会社. 2015年6月.
  4. 服部憲明.
    トレッドミル訓練.
    神経科学の最前線とリハビリテーション 脳の可塑性と運動. 223-225. 医歯薬出版株式会社. 2015年6月.
  5. 宮井一郎.
    意欲・モチベーションとリハビリテーション.
    神経科学の最前線とリハビリテーション 脳の可塑性と運動. 235-237. 医歯薬出版株式会社. 2015年6月.
  6. Miyai I.
    Physical therapy and Rehabilitation in Patients with Degenerative Cerebellar Disease:Current Evidence and Future Direction.
    Neurodegenerative Disorders as Systemic Diseases. 217-235.Springer,Tokyo.2015年11月.
  7. 宮井一郎.
    疾患とリハビリテーション 2.脳血管障害 2)回復期.
    リハビリテーション医学 第3版. 229-236.医歯薬出版株式会社.2016年3月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    Arch TAA/TAAAに対する complex TEVAR - Zenith A branch, Zenith T branch -.
    Coronary Intervention 第11巻 第3号. 57-60.(株)メディアルファ.2015年5月.
  2. 加藤雅明.
    大動脈ステントグラフト治療の進歩と限界.
    月刊「Mebio」第32巻 7号. 62-67.メジカルビュー社.2015年7月.
  3. 加藤雅明.
    Real chimney technique (Ⅲ章 上行・弓部大動脈の 要因).
    実施困難症例の大動脈ステントグラフト-Visualization of expert skills and techniques -. 105-112.南江堂.2015年10月.
  4. 加藤雅明.
    Custom-made fenestrated stent-graft (Ⅴ章 大動脈解離).
    実施困難症例の大動脈ステントグラフト-Visualization of expert skills and techniques -. 201-210.南江堂.2015年10月.
  5. 加藤雅明.
    XII-4 胸部大動脈瘤.
    循環器疾患 最新の治療 2016-2017. 419-423.南江堂.2016年3月.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    咽頭期に関する間接訓練.
    摂食嚥下リハビリテーションの介入 Ⅰ口腔ケア・間接訓練 Ver2. 95-103.医歯薬出版株式会社.2015年9月.

ボバース記念病院 看護部

  1. 湯川智子.
    退院支援シート.
    リハビリナース 6. 85-87.メディカ出版.2015年11月.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 古澤正道,高橋幸二.
    脳卒中後遺症者へのボバースアプローチ(基礎編). 全ページ(全章)を2名で書き上げた.運動と医学の出版社.2015年9月.

研究助成金

2018年度2017年度2016年度| 2015年度 |2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

森之宮病院 神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患等政策研究事業) 分担研究者.
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究.
  2. 小倉加恵子.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C).
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明.
  3. 服部憲明.
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C).
    脳内ネットワーク解析による脳卒中患者の心理特性と機能回復の関係についての検討.
  4. 小倉加恵子.
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  乳幼児期の健康診査を通じた新たな保健指導手法等の開発のための研究.
    「育てにくさを感じる親に寄り添う支援」に係る保健指導の検討.
  5. 宮井一郎.
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発.
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発.
  6. 服部憲明
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 長寿・障害総合研究事業 障害者対策総合研究開発事業
    近赤外分光装置によるニューロフィードバック技術を応用した脳卒中及び神経難病の機能改善に寄与する新しいリハビリテーションシステムの開発
  7. 服部憲明,河野悌司,宮井一郎
    トヨタ自動車株式会社 理化学研究所 共同研究助成金
    「ニューロフィードバックリハビリ」に関する共同研究
  1. 社会医療法人大道会
  2. 研究
  3. 研究業績一覧
  4. 2015年度 研究業績一覧