2018年度 研究業績一覧

2018年度

学会発表

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神経リハビリテーション研究部

  1. 平松佑一、服部憲明、藤本宏明、乙宗宏範、 畠中めぐみ、矢倉一、宮井一郎.
    脊髄小脳変性症における重症度の違いが短期集中リハ効果に与える影響.
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  2. 河野悌司, 服部憲明, 畠中めぐみ, 宇野裕, 矢倉一, 藤本宏明, 乙宗宏範, 北城圭一, 宮井一郎.
    脳卒中後の失語症評価における脳波位相同期の有用性.
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  3. Kogami H, An Q, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamashita A, Asama H, Shimoda S, Yamasaki H, Itkonen M, Alnajjar F, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I.
    Effect of Physical Therapy on Muscle Synergy Structure during Standing-up Motion of Hemiplegic Patients.
    International Conference on Robotics and Automation 2018. 2018年5月22日. オーストラリア・ブリスベン.
  4. Kogami H, An Q, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamashita A, Asama H, Shimoda S, Yamasaki H, Itkonen M, Alnajjar F, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I.
    Muscle Activity Analysis of Physical Therapist Intervention during Standing-up Motion of Hemiplegic Patients.
    CogRob-CoRo Joint Workshop. 2018年5月25日. オーストラリア・ブリスベン.
  5. 河野悌司, 服部憲明, 畠中めぐみ, 宇野裕, 矢倉一, 藤本宏明, 吉岡知美, 長廻倫子, 乙宗宏範, 北城圭一, 宮井一郎 .
    脳波位相同期による脳卒中後の失語症評価.
    第59回日本神経学会学術大会. 2018年5月25日. 北海道.
  6. 畠中めぐみ,古川淳一朗,寺前達也,神尾昭宏,平松佑一,服部憲明,乙宗宏範,藤本宏明,河野悌司,河原田倫子,吉岡知美,矢倉一,野田智之,宮井一郎,森本淳.
    脳卒中患者に対する上肢外骨格ロボット端末適用の臨床的検証.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月28日. 福岡.
  7. 河野悌司,服部憲明,畠中めぐみ,宇野裕,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,北城圭一,宮井一郎.
    脳卒中後の運動回復における脳波位相同期指数の有用性に関する検討.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月29日. 福岡.
  8. 平松佑一, 服部憲明, 乙宗宏範, 藤本宏明, 畠中めぐみ, 矢倉一, 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症に対する短期集中リハ効果の重症度別検討.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月29日. 福岡.
  9. 矢倉一,宮井一郎,畠中めぐみ,河野悌司,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,乙宗宏範.
    回復期リハビリテーション病棟へ入院した脳卒中患者の再発例の転帰.
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月30日. 福岡.
  10. 河野悌司,服部憲明,宇野裕,畠中めぐみ,矢倉一,藤本宏明,吉岡知美,長廻倫子,乙宗宏範,北城圭一,宮井一郎.
    脳波位相同期指数(PSI)による脳卒中後の失語症評価.
    大阪大学大学院 神経内科研究発表会. 2018年9月29日. 大阪.
  11. Kawano T, Hattori N, Hatakenaka M, Uno Y, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T, Nagasako M, Otomune H, Kitajo K, Miyai I.
    Comparison of EEG synchrony measures for post-stroke neurorehabilitation.
    IEEE SMC2018. 2018年10月8日. 宮崎.
  12. Okazaki Y, Hattori N, Kawano T, Hatakenaka M, Miyai I, Kitajo K.
    Flexible brain networks during stroke recovery.
    第48回北米神経科学会. 2018年11月3日. アメリカ・サンディエゴ.
  13. Kawano T, Hattori N, Uno Y, Hatakenaka M, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T, Nagasako M, Otomune H, Mochizuki H, Kitajo K, Miyai I.
    Assessment of neural networks related to post-stroke aphasia with the EEG phase synchrony index.
    第48回北米神経科学会. 2018年11月7日. アメリカ・サンディエゴ.
  14. An Q, Kogami H, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamasaki H, Itkonen M, Shibata-Alnajjar F, Shimoda S, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I, Yamashita A, Asama H.
    Rehabilitation Intervention of Physical Therapists Improves Muscle Synergy during Standing-up Motion of Stroke Patients.
    The 2nd International Symposium on Embodied-Brain Systems Science (EmboSS 2018). 2018年12月6日. 大阪.
  15. Kogami H, An Q, Yang N, Yamakawa H, Tamura Y, Yamasaki H, Itkonen M, Shibata-Alnajjar F, Shimoda S, Hattori N, Kinomoto M, Takahashi K, Fujii T, Otomune H, Miyai I, Yamashita A, Asama H.
    Effect of Physical Therapy on Joint Angle of Hemiplegic Patients during Standing-up Motion.
    The 2nd International Symposium on Embodied-Brain Systems Science (EmboSS 2018). 2018年12月6日. 大阪.
  16. 宮井一郎, 平松佑一, 藤本宏明, 乙宗宏範, 畠中めぐみ, 矢倉一, 服部憲明.
    短期集中リハビリテーションにおけるGoal Attainment Scale (GAS)の活用.
    平成30年度 厚生労働省 難治性疾患等政策研究事業 「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」研究報告会. 2019年1月10日. 東京.
  17. 河野悌司, 服部憲明, 宇野裕, 畠中めぐみ, 矢倉一, 藤本宏明, 吉岡知美, 長廻倫子, 乙宗宏範, 望月秀樹, 北城圭一, 宮井一郎.
    脳波位相同期指数による脳卒中後の失語症評価.
    第45回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  18. 藤本宏明, 乙宗宏範, 畠中めぐみ, 平松佑一, 河野悌司, 矢倉一, 服部憲明, 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症患者に対するリハビリテーション治療による上肢巧緻運動障害の評価法についての検討.
    第45回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  19. 平松佑一, 藤本宏明, 乙宗宏範, 畠中めぐみ, 矢倉一, 服部憲明, 宮井一郎.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症に対する短期集中リハビリテーションが活動や参加に与える効果.
    第45回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  20. 服部憲明, 小久保香江, 平松佑一, 藤本宏明, 河野悌司, 畠中めぐみ, 矢倉一, 望月秀樹, 宮井一郎.
    脳梗塞患者の心理特性と片麻痺回復の関連について.
    第44回日本脳卒中学会学術集会. 2019年3月23日. 神奈川.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 山上将央,福永匡史,西村真知子,藤原玲子,名方剛,元木学,川﨑大三.
    大腿-膝窩動脈バイパス閉塞症例のCLI治療に難渋した1例.
    近畿心血管治療ジョイントライブ (KCJL)2018. 2018年4月13日. 大阪.
  2. 赤井淳, 加藤雅明, 稲葉雄亮, 元木学, 大久保修和.
    B型大動脈解離に対するステントグラフト内挿術後、慢性期におけるStent graft migrationの検討.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月11日. 山形.
  3. 山上将央,福永匡史,西村真知子,藤原玲子,名方剛,川﨑大三.
    V.A.C.ULTA型陰圧管理維持装置の重症虚血肢治療に対する可能性の検討.
    第10回日本下肢救済・足病学会学術集会. 2018年7月13日. 北海道.
  4. 川﨑大三.
    大腿膝窩動脈病変に対する実臨床でのDCBの役割とその使い方.
    第10回日本下肢救済・足病学会学術集会. 2018年7月14日. 北海道.
  5. 西庵邦彦.
    SFA CTOに対しEVT後、SFV閉塞から肺血栓塞栓症を発症した症例.
    循環器診療ステップアップ・セミナー. 2018年7月14日. 大阪.
  6. 木村賢.
    森之宮病院の平成30年度上半期症例について.
    東京大学血管外科症例検討会. 2018年7月21日. 東京.
  7. 福永匡史.
    組織欠損有する重症虚血肢に対する早期血行再建術の有用性.
    第27回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2018). 2018年8月4日. 神戸.
  8. 川﨑大三.
    止血デバイス使用時の工夫、使い分けについて.
    第27回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2018). 2018年8月4日. 神戸.
  9. 川﨑大三.
    SFA Interventionへのこだわり.
    第13回Japan Endovascular Symposium. 2018年8月22日. 東京.
  10. 西庵邦彦,西堀祥晴.
    Extension Catheter (Guide Liner, Guide Plus) の使用状況調査.
    第66回日本心臓病学会学術集会. 2018年9月7日. 大阪.
  11. Yamagami M, Fukunaga M, Nishian K, Fujiwara R, Nakata T, Kawasaki D.
    Three Challenging Cases of Endovascular Treatment via Collateral Flow from Deep Femoral Artery.
    CCT2018. 2018年10月25日. 兵庫.
  12. 山上将央,福永匡史,西庵邦彦,藤原玲子,名方剛,川崎大三.
    限局皮膚硬化型全身性強皮症に併発した重症下肢虚血肢に対して我々は何ができるのか?.
    第48回日本創傷治癒学会. 2018年11月30日. 東京.
  13. Nakata T, Kawasaki D,Fukunaga M, Nishimura M, Fujiwara R, Yamagami M, Nishian K.
    Comparison between Long Stenting and Proximal Spot Stenting for Long Chronic Total Occlusion of the Femoropopliteal Artery.
    CPAC2018. 2018年11月30日. 愛知.
  14. 福永匡史.
    内科医でも出来るWound Management.
    JET2019. 2019年2月22日. 東京.
  15. 福永匡史.
    BK治療は何回繰り返せばいいの?.
    JET2019. 2019年2月23日. 東京.
  16. 山上将央.
    完全血行再建困難例に対する流出路病変への血管内治療の有用性.
    第8回KoPIC. 2019年2月28日. 大阪.
  17. 福永匡史,西村真知子,名方剛,山上将央,藤原玲子,川崎大三.
    Clinical Effect of Planned Endovascular Therapy for Critical Limb Ischemia Patients with Tissue Loss.
    第83回日本循環器学会学術集会. 2019年3月29日. 神奈川.
  18. 山上将央,福永匡史,西庵邦彦,西村真知子,藤原玲子,名方剛,川崎大三.
    Outcomes of Endovascular Treatment for Patients with Scleroderma.
    第83回日本循環器学会学術集会. 2019年3月31日. 神奈川.

森之宮病院 診療部 乳腺センター(乳腺・内分泌外科、形成外科)

  1. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎,野村昌哉.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第61回日本形成外科学会総会・学術集会. 2018年4月12日. 福岡.
  2. 藤原貴史, 矢野健二, 丹治芳郎, 野村昌哉.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第26回日本乳癌学会学術総会. 2018年5月18日. 京都.
  3. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    脂肪注入が乳癌初期治療後フォローアップに及ぼす影響.
    第6回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会総会. 2018年9月20日. 大阪.
  4. 藤原貴史,矢野健二,丹治芳郎.
    人工物を用いた一次二期乳房再建における上胸部組織拡張量と乳頭偏位の関係.
    第16回日本乳癌学会近畿地方会. 2018年12月15日. 大阪.

森之宮病院 診療部 小児整形外科

  1. 柴田徹,吹上謙一,奥野杏子,松山元昭.
    脳性麻痺に対するボツリヌス治療.
    第5回日本ボツリヌス治療学会学術大会. 2018年9月21日. 東京.

森之宮病院 診療部 小児神経科

  1. 平井聡里, 北井征宏, 小倉加恵子, 大村馨代, 荒井洋.
    著名な基底核萎縮を主体とする超早期産児の新たな脳性麻痺の一群.
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年5月31日. 千葉.
  2. 北井征宏,小倉加恵子,大村馨代,平井聡里,荒井洋.
    アテトーゼ型脳性麻痺における病態別コミュニケーション、嚥下機能に関する検討.
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年5月31日. 千葉.
  3. 平井聡里.
    超早産児における著明な線条体萎縮を伴う新たな脳性麻痺の一群.
    第2回脳性麻痺・小児運動障害セミナー(仙台セミナー). 2018年7月22日. 宮城.
  4. 廣恒実加,下野九理子,林良子,青天目信,大薗恵一.
    過緊張のためるい瘻となり、ボツリヌス(BTX)療法を行ったDRPLAの女児例.
    第5回日本ボツリヌス治療学会学術大会. 2018年9月21日. 東京.

森之宮病院 診療部 麻酔・ペインクリニック科

  1. 鈴木高広,西村泰彦.
    経皮的内視鏡下脊椎手術時における麻酔の工夫.
    第8回低侵襲・内視鏡脊髄神経外科研究会. 2018年7月14日. 東京.
  2. 池村彩華,植田一吉,松山恭悠,岩倉健夫.
    ロボット支援腹腔鏡下前立腺全摘除術における皮下気腫への取り組み.
    日本麻酔科学会 第64回関西支部学術集会. 2018年9月1日. 大阪.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直,大道士郎,畑中有希,宮本順美.
    当院における小児の全身麻酔,静脈内鎮静下歯科治療後の合併症に関する調査.
    第56回日本小児歯科学会大会. 2018年5月10日. 大阪.
  2. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,青野陽,大道士郎.
    高齢障害者に対して当院で実施した全身麻酔下歯科治療.
    日本老年歯科医学会第29回学術大会. 2018年6月22日. 東京.
  3. 畑中有希,中廣晴夏,日髙愛恵,村川智美,和田結衣,梅川麻美,大平千尋,宮本順美.
    歯科診療室における一次救命処置トレーニングの質的向上の試み.
    日本歯科衛生学会第13回学術大会. 2018年9月16日. 福岡.
  4. Ikuko DEKI, Yuki HATANAKA, Yukimi MIYAMOTO, Shoko IKAI, Yoshinao ASAHI, Shiro OMICHI, Hitoshi NIWA(Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Effects of briefing on job performance of dental staff providing general anesthesia for patients with disabilities.
    The 15th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control (IFDAS 2018). 2018年10月6日. 奈良.
  5. Shoko IKAI, Yuki HATANAKA, Yukimi MIYAMOTO, Ikuko Deki, Yoshinao ASAHI, Shiro OMICHI, Hiroshi NIWA(Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Loss of a premolar tooth just before larygeal mask airway insertion.
    The 15th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control (IFDAS 2018). 2018年10月6日. 奈良.
  6. Yoshinao ASAHI, Yuki HATANAKA, Yukimi MIYAMOTO, Shoko IKAI, Ikuko DEKI, Shiro OMICHI, Hitoshi NIWA(Department of Dental Anesthesiology, Osaka University Graduate School of Dentistry).
    Optimal timing of laryngeal mask airway removal after performing dental treatment of disabled patients under general anesthesia.
    The 15th International Dental Congress on Anesthesia, Sedation and Pain Control (IFDAS 2018). 2018年10月7日. 奈良.
  7. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,猪飼祥子,出来以久子,青野陽,大道士郎.
    病院歯科に関して当院新入職者に対して実施した意識調査.
    第35回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2018年11月17日. 東京.
  8. 青野陽,畑中有希,宮本順美,出来以久子,旭吉直,大道士郎.
    Sotos症候群を有する患者の歯科治療経験.
    第35回日本障害者歯科学会総会および学術大会. 2018年11月17日. 東京.
  9. 旭吉直,大道士郎.
    障害児の全身麻酔下歯科治療におけるラリンジアルマスクエアウェイ除去のタイミング.
    第7回日本小児診療多職種研究会. 2018年11月25日. 福岡.
  10. 旭吉直,畑中有希,宮本順美,出来以久子,青野陽,高崎義人,大道士郎.
    Pallister-Killian症候群を有する患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    第28回日本有病者歯科医療学会総会・学術大会. 2019年3月3日. 千葉.
  11. 高崎義人,兵頭美穂,猪飼祥子,旭吉直,大道士郎.
    Obgeweser Ⅱ法骨切り術後の知覚回復過程-特に自覚症状の記録・記載方法についての1考察-.
    第23回口腔顔面神経機能学会学術大会. 2019年3月9日. 長野.

森之宮病院 看護部

  1. 吉田ひろみ.
    非流行期のインフルエンザアウトブレイクから学んだこと.
    第7回 日本感染管理ネットワーク学術集会. 2018年5月26日. 宮城.
  2. 坂本理恵.
    同時期に別病院に緊急入院となった高齢夫婦の退院調整で効果的だったこと ~法人内連携がうまくいった要因~.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会米子2018. 2018年10月3日. 鳥取.
  3. 阪上良.
    入浴介助から考える介護福祉士の役割~チーム医療の中で私達に出来ること~.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会米子2018. 2018年10月4日. 鳥取.
  4. 松本香乃,江木千恵子,吉村仁美.
    脳血管疾患患者の整容に鏡を取り入れることによるADL変化.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第33回研究大会in舞浜・千葉. 2019年2月21日. 千葉.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代,杉浦美保,柴田まゆみ,福岡幸代,安井学,椎名英貴,奥村栄子,田中貫志,水谷理恵,吉田誠,宮井一郎,大道道大.
    森之宮地域における地域活動について.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 米子2018. 2018年10月2日. 鳥取.
  2. 枝川奈朋佳,久繁迪子,藤原恵子,鷲山恵美,沼田みゆき,周藤江里子,丸田加奈子,髙井一貴,佐藤美香,藤井由記代.
    就労支援に関する一考察.
    回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会in舞浜・千葉. 2019年2月21日. 千葉.

森之宮病院 診療部 医療クラーク科

  1. 金子恵理香,赤間恵梨香.
    森之宮病院の臨床研究に対する医療クラークの関わり.
    Japan Endovascular Treatment Conference 2018. 2018年2月23日. 大阪.
  2. 片上侑香,下村泰子.
    森之宮病院における医師事務作業補助者の32時間研修内製化の取り組み.
    日本医師事務作業補助研究会. 2018年9月15日. 広島.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 高松賢司,平松佑一,藤田 暢一,荒木和子,木瀬憲司.
    回リハ病棟入院時から訪リハ終了時までの脳卒中患者のFIM運動項目と下位項目の改善の特徴について.
    第12回訪問リハビリテーション協会学術大会. 2018年6月16日. 福岡.
  2. 堀本みづき,藤井崇典.
    線条体黒質変性症患者の足部クリアランス改善に向けて介入を行った一症例.
    第30回大阪府理学療法学術大会. 2018年7月1日. 大阪.
  3. 森正志,平松佑一,中山瑞希,井上綾,佐藤玲名,北岡大征,服部憲明,福永匡史.
    皮膚潅流圧からみた運動療法の選択~健常者による姿勢、運動方法からの検討~.
    第24回日本心臓リハビリテーション学会. 2018年7月14日. 神奈川.
  4. 入江泰司,三浦教一.
    回復期リハビリテーションのゴールは退院だけじゃない。先の生活も見据える!脳卒中を再発した片麻痺患者に対してチームアプローチした症例.
    第38回 近畿作業療法学会. 2018年7月22日. 大阪.
  5. 小谷真以,三浦正樹.
    知覚と運動の関係に着目した脊髄動静脈瘻の一症例.
    第8回日本ボバース研究会学術大会. 2018年7月29日.大阪.
  6. 神尾昭宏,鈴木淳也,大東哲也,小橋憲侍,橋本佳奈,井高勇介,山本裕子,岡田泰子,永島智里.
    脳性麻痺児に使用する座付歩行器の座面の改良が与える影響.
    第8回日本ボバース研究会学術大会.2018年7月29日.大阪.
  7. 神尾昭宏,鈴木淳也,井高勇介,橋本佳奈,永島智里.
    脳性麻痺児に使用する歩行器改良の効果.
    第52回日本作業療法学会.2018年9月7日~9日.愛知.
  8. 青木良太,椎名英貴.
    当院言語療法科における集団コミュニケーション療法の実際.
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 米子2018. 2018年10月3日~4日. 鳥取.
  9. 吉田藍香.
    多職種連携による業務の質的向上を目指した取り組み ~食事支援体制の検討~ .
    リハビリテーション・ケア合同研究大会 米子2018. 2018年10月3日~4日. 鳥取.
  10. 田邉憲二,平松佑一,矢倉一.
    脳幹出血による運動失調と変形性膝関節症を有する一症例.
    第16回日本神経理学療法学会学術大会. 2018年11月10日~11日. 大阪.
  11. 佃みき,神尾昭宏.
    痺れの主観的尺度に着目して、痺れの緩和方法と自主練習を検討した一症例.
    第33回大阪府作業療法学会. 2018年12月2日. 大阪.
  12. 七浦佑輔,神尾昭宏.
    脳卒中片麻痺患者のトイレ動作自立 ~非麻痺側体幹に着目して~.
    第33回大阪府作業療法学会. 2018年12月2日. 大阪.
  13. 宮浦翔子.
    自主練習の定着を図ったことで治療効果が持続し洗体動作が自立となった1例.
    第33回大阪府作業療法学会. 2018年12月2日. 大阪.
  14. 入江泰司.
    どこでもお手軽座位保持椅子.
    第33回大阪府作業療法士学会. 2018年12月2日. 大阪.
  15. 島恵.
    脳性まひ児に対する入院理学療法の効果-GMFMからの検討-.
    第5回日本小児理学療法学会学術集会. 2018年12月23日. 大阪.
  16. 藤井美希.
    左被殻出血により重度右片麻痺・全失語を呈した一症例 -立ち上がり動作の改善に向けた検討-.
    第10回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2019年1月27日. 大阪.
  17. 中山みのり.
    屋内独歩自立を目指した症例 -臨床推論に基づいて-.
    第10回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2019年1月27日. 大阪.
  18. 中田明里.
    前頭葉出血により重度の発動性低下を呈した一症例.
    第10回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2019年1月27日. 大阪.
  19. 相原和樹.
    足部痙性に着目し介入したことで歩容が改善し、杖歩行獲得に至った一症例.
    第11回大阪市北ブロック新人症例発表会. 2019年1月28日. 大阪.
  20. 木田由真.
    専従セラピストと看護師との移乗動作指導の有用性.
    回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会 in千葉・舞浜. 2019年2月21日~22日. 千葉.
  21. 武田悦太郎,木田由真,吉田真,島恵.
    早期からの移乗動作指導と移乗FIM利得の関係性.
    回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会 in千葉・舞浜. 2019年2月21日~22日. 千葉.
  22. 岩下夏希,藤田良樹.
    段階的な目標設定により 屋内歩行自立を獲得した一症例.
    回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会 in千葉・舞浜. 2019年2月21日~22日. 千葉.
  23. 神尾昭宏,砂古口雅子,多田雅子,諸石真由夏,小室幸芳.
    高次脳機能障害患者に対するイブニングセラピーの効果 -同居家族への介助指導が及ぼす影響-.
    回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会 in千葉・舞浜. 2019年2月21日~22日. 千葉.
  24. 田邉憲二,平松佑一,野口雅矢,前垣貴之,服部憲明.
    移乗動作評価シートの信頼性について.
    第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  25. 藤田暢一,藤本宏明,乙宗宏範,平松佑一,畠中めぐみ,服部憲明,宮井一郎.
    短期集中リハビリテーション治療と自宅訪問指導によって,転倒が長期に予防できた脊髄小脳変性症の一例.
    第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  26. 神尾昭宏,畠中めぐみ,服部憲明,宮井一郎.
    脳卒中後片麻痺に対する随意運動介助型電気刺激装置(IVES)併用下課題指向型アプローチの経験.
    第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  27. 森正志,平松佑一,中山瑞希,井上綾,佐藤玲名,北岡大征,服部憲明,福永匡史.
    姿勢の違いで足関節底屈運動後の皮膚血流量は異なるのか?―健常成人と重症下肢虚血患者での検討―.
    第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. 2019年3月9日.大阪.
  28. 三浦教一,畠中めぐみ,藤本宏明,平松佑一,乙宗宏範,河野悌司,矢倉一,服部憲明,宮井一郎.
    Goal Attainment Scale(GAS)をリハビリテーション目標設定に導入した脊髄小脳変性症の1例.
    第45回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.
  29. 森和実,平松佑一,藤本宏明,乙宗宏範,畠中めぐみ,高橋幸治,服部憲明,宮井一郎.
    Goal Attainment Scale(GAS)を歩容の改善の定量化に活用した脊髄小脳変性症患者の1例.
    第45回日本リハビリテーション医学会 近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.

森之宮病院 診療技術部 栄養サービス科

  1. 高間正恵,北川知佳,塩塚洋子,菅貴子,井上由梨,中村彩子,吉田ひろみ,畠中めぐみ.
    給食委託業者のノロウイルス無症状病原体保有者発生時の対応経験から.
    第68回日本病院学会. 2018年6月28日. 石川.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    医師事務作業補助者のコミュニケーション研修の効果測定 -多視点・構造化の導入例-.
    第20回日本医療マネジメント学会学術総会. 2018年6月9日. 北海道.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 小倉加恵子,市川宏伸.
    小児医療と福祉との連携:福祉関連施設における医療の課題整理.
    第65回日本小児保健協会学術集会. 2018年6月15日. 鳥取.
  2. 小倉加恵子,荒井洋,柴田徹.
    青年・成人期脳性麻痺者の実態調査を通じた幼児期からの自立に向けた課題整理.
    日本リハビリテーション医学会 第55回学術集会. 2018年6月30日. 福岡.
  3. 荒井洋.
    早期産児慢性ビリルビン脳症の臨床的特徴.
    第33回日本大脳基底核研究会. 2018年8月25日. 東京.
  4. 荒井洋,北井征宏,水谷聡,奥山直美,小倉加恵子,平井聡里.
    脳性麻痺児に対する包括的治療プログラムの長期効果に関する前方視的研究.
    第64回日本小児神経学会近畿地方会. 2018年10月20日. 兵庫.

ボバース記念病院 診療部 小児整形外科

  1. 奥野杏子,田中啓之,岡田潔,岡久仁洋,村瀬剛,吉川秀樹.
    副神経損傷による肩関節挙上制限に対して筋移行術を行った1例.
    第131回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会. 2018年10月5日. 岡山.
  2. 奥野杏子,柴田徹,吹上謙一,松山元昭,安田昌樹.
    高齢者の脆弱性骨盤骨折で術後再骨折を生じた1例.
    第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. 2019年3月9日 大阪.

ボバース記念病院 看護部

  1. 八木祐季奈,稼農悦子,前田裕幸.
    充実感のある入院生活への第1歩 CP患者へ週末の過ごし方について考える.
    日本リハビリテーション 看護学会第30回学術大会. 2018年11月23日~24日. 富山.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 小川真太郎.
    グループリハビリテーション介入により立位・歩行の恐怖心が軽減しADLの質の向上に繋がった片麻痺者の一症例.
    第38回全国デイ・ケア研究大会2018 in つくば. 2018年7月14日. 千葉.
  2. 神尾昭宏,鈴木淳也,大東哲也,小橋憲侍,橋本佳奈,井高勇介,山本裕子,岡田泰子,永島智里.
    脳性麻痺児に使用する座付歩行器の座面の改良が与える影響.
    第8回日本ボバース研究会学術大会.2018年7月29日.大阪.
  3. 神尾昭宏,鈴木淳也,井高勇介,橋本佳奈,永島智里.
    脳性麻痺児に使用する歩行器改良の効果.
    第52回日本作業療法学会.2018年9月7日~9日.愛知.

講演会・研修会講師

※パネリスト、シンポジストの場合は注記しています。

2019年度| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度2003年度2002年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動機能回復におけるNeuromodulationの役割(シンポジスト).
    第9回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会. 2018年5月12日. 岩手.
  2. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第14回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年5月13日. 東京.
  3. 宮井一郎.
    診療報酬・介護報酬同時改定を 踏まえた病院経営戦略を考える 「回復期リハビリテーション病棟を中心に」.
    3RD Management Web Live Seminar. 2018年5月16日. 東京.
  4. 宮井一郎.
    脳卒中後の運動機能回復促進に対する生体信号の活用(シンポジスト).
    第59回日本神経学会学術大会. 2018年5月25日. 北海道.
  5. 宮井一郎.
    脳卒中後の機能回復のバイオマーカーとそのモデュレーション(シンポジスト).
    第55回日本リハビリテーション医学会学術集会. 2018年6月30日. 福岡.
  6. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟のアウトカム向上のために何が必要か? ~脳卒中を中心に~.
    広島県回復期リハビリテーションの会 平成30年度第1回研修会. 2018年7月11日. 広島.
  7. 宮井一郎.
    脳卒中の理解.
    平成30年度回復期セラピストマネージャーコース 第9期. 2018年7月21日. 東京.
  8. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第15回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年9月29日. 東京.
  9. 畠中めぐみ.
    回復期リハ病棟における感染管理の実際~医師の立場から~(パネリスト).
    第7回回復期リハビリテーション病棟協会 リスクマネジメント研修会. 2018年10月14日. 東京.
  10. 宮井一郎.
    Asian attitude of Neurorehabilitation from Medical viewpoint.
    Internatinal Conferens on Neurorehabilitation 2018. 2018年10月16日. イタリア・ピサ.
  11. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーションについて.
    大阪脳卒中医療連携ネットワーク  10周年記念イベント. 2018年10月28日. 大阪.
  12. 宮井一郎.
    ニューロリハビリテーションは機能回復の生物学的運命を変えることができるか.
    ニューロリハビリテーション シンポジウム2018「介入研究のフロンティア」. 2018年11月17日. 東京.
  13. 宮井一郎.
    神経リハビリテーションの現状と課題.
    滋賀脳神経疾患治療研究会. 2018年12月7日. 滋賀.
  14. 宮井一郎.
    脳血管リハビリテーション.
    第16回回復期リハ病棟専従医師研修会. 2018年12月22日. 東京.
  15. 宮井一郎.
    最善な地域連携の取り組みとは?(パネリスト).
    Osaka City Stroke Forum ~脳卒中病診連携について. 2019年1月31日. 大阪.
  16. 宮井一郎.
    回復期リハビリテーション病棟実態調査の活用~2018.
    回復期リハビリテーション病棟協会 第33回研究大会. 2019年2月22日. 千葉.
  17. 宮井一郎.
    脳機能計測と脳卒中リハのパラダイムシフト.
    高崎健康福祉大学 公開講座 脳機能計測とニューロリハビリテーション -神経科学の最新の知見と研究の進むべき道-. 2019年3月14日. 群馬.
  18. 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーションにおけるバイオマーカーの活用(シンポジスト).
    第44回日本脳卒中学会学術集会 シンポジウム「脳の可塑性から考える脳卒中リハビリテーション」. 2019年3月22日. 神奈川.

森之宮病院 診療部 外科

  1. 大道道大.
    地域医療計画と地域包括ケアシステム そして病院の役割 病院経営の基本.
    病院経営セミナー ~クリニカルパスから医療と経営の質改善を考える~. 2018年8月31日. 大阪.
  2. 大道道大.
    地域包括ケアシステムにおける病院の役割.
    日本医業経営コンサルタント協会 地域研究交流会. 2018年10月11日. 奈良.
  3. 大道道大.
    病院医療のありかたを考えよう 病院・地域・歴史的変遷そして地域医療連携のあるべき姿.
    大阪地域医療連携合同協議会 連携実務者のためのスキルアップ研修2018. 2019年2月6日. 大阪.
  4. 大道道大.
    平成30年度診療報酬・介護報酬改定を受けて.
    日本医業経営コンサルタント協会 平成30年度継続研修. 2019年2月9日. 京都.
  5. 大道道大.
    医療機関における電波の安全使用のための人材育成の現状(パネリスト).
    総務省・電波環境協議会 医療機関における安心・安全な電波利活用促進シンポジウム. 2019年2月28日. 東京.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    講演「慢性予後を考慮したEVARのデバイス選択」.
    第118回日本外科学会. 2018年4月7日. 東京.
  2. 福永匡史.
    FFRの臨床での活用について.
    FFR Work shop in Kawasaki Hospital. 2018年4月10日. 兵庫.
  3. 川﨑大三.
    「DCB」「Function required for BNS ~Transition of treatment~」.
    近畿心血管治療ジョイントライブ (KCJL)2018. 2018年4月13日. 大阪.
  4. 元木学.
    意外と使えるAZURシリーズ。特徴と使い分け.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月9日. 山形.
  5. 川﨑大三.
    膝下単独病変による間欠性跛行症例に対して血行再建術を検討すべきである.
    第46回日本血管外科学会学術総会. 2018年5月9日. 山形.
  6. 加藤雅明.
    コーヒーブレークセミナー 「ステントグラフト内挿術の現状とIVUSの有用性」.
    第46回日本血管外科学会総会. 2018年5月9日. 山形.
  7. 加藤雅明.
    エンボリ.
    Vacular Surgery Colloquium. 2018年5月9日. 山形.
  8. 加藤雅明.
    Uncomplicated type Bの治療ストラテジー(シンポジスト).
    第46回日本血管外科学会総会. 2018年5月11日. 山形.
  9. 川﨑大三.
    実臨床でのDCBの立ち位置、使い方.
    ADATARA Live Demonstraion2018. 2018年6月7日. 福島.
  10. 加藤雅明.
    Effect of stroke prevention techniques in hybrid arch repair.
    International symposium of Endovascular Arch Repair in Osaka. 2018年6月9日. 大阪.
  11. 川﨑大三.
    循環器内科医のCLI治療への挑戦.
    第4回循環器チーム医療研究会. 2018年6月9日. 大阪.
  12. 名方剛.
    Short inflation is enough.
    LEVEL5. 2018年6月17日. 大阪.
  13. 福永匡史.
    BK治療におけるCorsair Armetの有用性.
    LEVEL5. 2018年6月17日. 大阪.
  14. 福永匡史.
    ランチョンセミナー「末梢血管治療におけるIVUS 今後の展望」.
    第125回日本循環器学会近畿地方会. 2018年6月30日. 大阪.
  15. 福永匡史.
    最新のCTO EVT、抗血小板療法.
    第7回KoPIC. 2018年7月26日. 兵庫.
  16. 川﨑大三.
    コーヒーブレイクセミナー「Effective tool to optimize Drug Coated Balloon」.
    第27回日本心血管インターベンション治療学会(CVIT2018). 2018年8月3日. 兵庫.
  17. 加藤雅明.
    Effect of stroke prevention techniques in hybrid aortic arch repair(シンポジスト).
    ICA2018. 2018年8月21日. 東京.
  18. 加藤雅明.
    B型大動脈解離に対するTEVAR・急性期.
    JES2018. 2018年8月22日. 東京.
  19. 加藤雅明.
    ランチョンセミナー 「Zenith Alpha Thoracic~Low Profile Deviceのメリットとは何か~」.
    JES2018. 2018年8月23日. 東京.
  20. 加藤雅明.
    ショートレクチャー 「弓部大動脈瘤の脳Protection」.
    JES2018. 2018年8月23日. 東京.
  21. 加藤雅明.
    New device:TEVAR(シンポジスト).
    JES2018. 2018年8月23日. 東京.
  22. 加藤雅明.
    ステントグラフト治療の問題点と今後の展開.
    第4回Leading Edge Conference on Endovascular Therapy. 2018年8月25日. 兵庫.
  23. 川﨑大三.
    To Leave more option for the re-EVT in the future from Make it open & Keep it open----every femolo-popliteal lesion----.
    第8回VIVA広島. 2018年9月14日. 広島.
  24. 川﨑大三.
    IVUS Guided Recanalization for the Infrainguinal Chronic Total Occlusion.
    TCT2018. 2018年9月21日. アメリカ・サンディエゴ.
  25. 加藤雅明.
    ステントグラフトハンズオンセミナー 「AAA、EVERについて」.
    第26回日本血管外科学会関東甲信越地方会. 2018年9月22日. 栃木.
  26. 加藤雅明.
    アフタヌーンセミナー 「大動脈瘤、大動脈解離に対するステントグラフト治療~現状と今後~」.
    第26回日本血管外科学会関東甲信越地方会. 2018年9月22日. 栃木.
  27. 加藤雅明.
    ディベーター「Uncomplicated B型急性解離:TEVAR vs Medication」.
    第71回日本胸部学会定期学術集会. 2018年9月22日. 東京.
  28. 加藤雅明.
    大動脈解離に対するステントグラフト治療.
    第5回KEIO Aortic Technology Symposium. 2018年10月6日. 東京.
  29. 加藤雅明.
    ステントグラフトの現状と将来展望+動脈瘤について.
    テルモ株式会社 社内講演会. 2018年11月9日. 大阪.
  30. 福永匡史.
    カテだけやってる訳じゃありません(シンポジスト).
    ARIA2018. 2018年11月23日. 福岡.
  31. 川﨑大三.
    FP Lesion治療におけるSuperaの位置づけ(シンポジスト).
    ARIA2018. 2018年11月23日. 福岡.
  32. 川﨑大三.
    私のDCBの使い方.
    ARIA2018. 2018年11月23日. 福岡.
  33. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「What kind of lesion, Eluvia shows best performance」.
    ARIA2018. 2018年11月24日. 福岡.
  34. 川﨑大三.
    意外と大切!?穿刺部のケアと止血デバイスの使用工夫(シンポジスト).
    CPAC2018. 2018年11月30日. 愛知.
  35. 川﨑大三.
    ランチョンセミナー「DCB時代のイメージングガイドEVT~至適デバイスを再考する~」.
    CPAC2018. 2018年12月1日. 愛知.
  36. 福永匡史.
    当院におけるwalking salvageへの挑戦.
    阪神VACU ltaコンセンサスセミナー. 2018年12月8日. 兵庫.
  37. 加藤雅明.
    EVAR,TEVARの問題点とその解決策.
    第99回三重心臓病講演会. 2018年12月22日. 三重.
  38. 川﨑大三.
    IVUS guided intraluminal wiring for peripheral CTO lesion.
    LINC2019. 2019年1月23日. ドイツ・ ライプツィヒ.
  39. 川﨑大三.
    SFA治療における最適なデバイスの選択とは?.
    第59回京滋奈良 Interventional Cardiology 研究会. 2019年2月2日. 京都.
  40. 名方剛.
    第32回CVIT近畿地方会.
    ランチョンセミナー 「穿刺部評価と止血デバイスの使い分けについて」. 2019年2月9日. 大阪.
  41. 福永匡史.
    ランチョンセミナー 「循環器内科医によるWalking Salvageへの挑戦」.
    第17回日本フットケア学会年次学術集会. 2019年2月9日. 愛知.
  42. 加藤雅明.
    日本ステントグラフト実施基準管理委員会追跡調査報告:大動脈解離に対するTEVAR.
    第49回日本心臓外科学会. 2019年2月13日. 岡山.
  43. 川﨑大三.
    心臓領域からみた抗血小板療法.
    ATIS Exchange Web Conference. 2019年2月20日. 東京.
  44. 加藤雅明.
    Long term outcomes of Endovascular therapy from Japan experience: Treatment strategies for long term outcomes.
    Medtronic Endovascular Masters Japan Meeting 2019. 2019年2月23日. 東京.
  45. 福永匡史.
    モーニングセミナー 「循環器内科医によるWalking Salvageへの挑戦」.
    JET2019. 2019年2月23日. 東京.
  46. 加藤雅明.
    慢性解離(解離性大動脈瘤を含む)適応承認後の今後の展望.
    日本ゴア社内勉強会. 2019年3月8日. 東京.
  47. 川﨑大三.
    Current approaches for BTK interventions in CLI(パネリスト).
    LINK Asia-Pacific2019. 2019年3月12日. 中国・香港.
  48. 川﨑大三.
    Lutonix BK IDE:6-month results in Japanese hemodialysis patients.
    LINK Asia-Pacific2019. 2019年3月12日. 中国・香港.
  49. 加藤雅明.
    changing treatment strategy for type B aortic dissection.
    第83回日本循環器学会学術集会. 2019年3月31日. 神奈川.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2018年10月21日. 兵庫.
  2. 高崎義人.
    第23回口腔顔面神経機能学会. 学術大会アドバンスセミナー. 2019年3月9日. 長野.
  3. 旭吉直.
    AHA-BLSヘルスケアプロバイダーコース(大阪ライフサポート協会主催)インストラクター.
    2019年3月16日. 大阪.

森之宮病院 看護部

  1. 正壽佐和子.
    ストーマケア、創傷管理、失禁等の基礎知識について(実習・演習含む).
    第40回 関西ストーマケア講習会(大阪会場).2018年8月11日.大阪.
  2. 正壽佐和子.
    ストーマ・瘻孔のスキンケア.
    大阪府看護協会短期研修. 2018年8月31日~9月3日. 大阪.
  3. 西村はるよ.
    関連医学① 介護実習.
    兵庫歯科学院専門学校. 2018年10月1・15日,11月14日,12月13日.兵庫.
  4. 正壽佐和子.
    褥瘡・排泄ケアのポイントとグループワーク.
    公益社団法人大阪介護老人保健施設協会 リスクマネジメントと褥瘡排泄ケア研修会. 2018年10月2日. 大阪.
  5. 正壽佐和子.
    在宅褥瘡管理:この方法で褥瘡なおるかな?!.
    日本褥瘡学会 第12回大阪在宅褥瘡医療セミナー. 2019年1月20日.大阪.
  6. 坂本理恵 中島ゆかり.
    脳卒中患者さんの退院支援 ~大阪脳卒中医療連携ネットワーク内 認定看護師ワーキンググループ作成のパンフレットを用いて.
    日本脳神経看護研究学会 関西地方部会 関西脳神経看護セミナー.2019年2月16日.大阪.
  7. 正壽佐和子.
    未来を拓く地域包括ケアイノベーションシンポジウム.
    第16回 日本褥瘡学会近畿地方会学術集会(シンポジスト). 2019年3月10日.兵庫.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2018年5月13日. 東京.
  2. 藤井由記代.
    医療機関におけるソーシャルワーカーの活動.
    大阪府立大学 地域保健学域 教育福祉学類. 2018年5月23日. 大阪.
  3. 佐藤美香.
    リハビリテーションにおけるソーシャルワーク.
    大阪府立大学 地域保健学域 教育福祉学類 医療福祉論. 2018年6月11日. 大阪.
  4. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟ソーシャルワーカーの基本.
    回復期リハビリテーション病棟協会ソーシャルワーカー基礎研修. 2018年7月14日. 東京.
  5. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2018年9月30日. 東京.
  6. 藤井由記代.
    社会福祉士(ソーシャルワーカー)の役割と協働.
    H30年度大阪府補助金事業 退院支援強化研修. 2018年10月13日. 大阪.
  7. 藤井由記代.
    他職種から学ぶ~これでカンファレンスも怖くない~.
    回復期リハビリテーション病棟協会 管理栄養士スキルアップセミナー. 2018年10月20日. 東京.
  8. 藤井由記代.
    大阪脳卒中医療連携ネットワーク活動報告.
    大阪脳卒中医療連携ネットワーク10周年記念事業. 2018年10月28日. 大阪.
  9. 藤井由記代.
    知っておこう病院の仕組み~みんなどんなことに困っているの?~.
    H30年度大阪府地域福祉振興助成金事業 あなたが主役・元気に暮らせるまちづくり. 2018年11月7日. 大阪.
  10. 藤井由記代.
    高齢者医療について.
    城東区地域福祉ビジョン推進チーム 高齢者支援専門部会. 2018年11月16日. 大阪.
  11. 藤井由記代.
    知っておきたい病院の仕組み ~医療相談室の実践と高齢者医療~.
    団地の寺子屋. 2018年12月7日. 大阪.
  12. 藤井由記代.
    医療機関のかかり方と医療相談室の実践.
    (株)ハート介護サービス 介護支援専門員研修会. 2018年12月12日. 大阪.
  13. 久繁迪子.
    リハビリテーションにおけるソーシャルワーク.
    大阪医療ソーシャルワーカー協会初任者研修. 2018年12月19日. 大阪.
  14. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク.
    回復期リハビリテーション病棟協会 専従医研修会. 2018年12月23日. 東京.
  15. 藤井由記代.
    回復期リハビリテーション病棟におけるソーシャルワーク・森之宮病院医療相談室の実践.
    富山県回復期リハビリテーション病棟研究大会. 2019年2月9日. 富山.
  16. 藤井由記代.
    今、回復期リハビリテーション病棟ソーシャルワーカーに伝えたいこと・提言したいこと~就労支援~(シンポジスト).
    回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会in舞浜・千葉. 2019年2月22日. 千葉.
  17. 藤井由記代.
    社会福祉士に求められる質向上の取り組み~患者さんの暮らしの安心を高めるソーシャルワーク~.
    鳥取県社会福祉士会 保健医療委員会研修会. 2019年3月2日. 鳥取.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 椎名英貴.
    回復期病棟における摂食嚥下障害.
    日本言語聴覚士協会 現任者講習会 回復期リハビリ病棟の言語聴覚療法. 2018年5月19日. 東京.
  2. 椎名英貴.
    回復期病棟におけるDysarthria 評価と治療.
    日本言語聴覚士協会 現任者講習会 回復期リハビリ病棟の言語聴覚療法. 2018年5月20日. 東京.
  3. 三浦教一.
    SCDに対するリハビリテーション.
    第59回日本神経学会(シンポジスト). 2018年5月26日. 北海道.
  4. 椎名英貴.
    失語症の嚥下障害.
    愛知県言語聴覚士協会 学術集会. 2018年6月11日. 愛知.
  5. 椎名英貴.
    脳性麻痺の療育におけるSTの役割.
    第4回三重県小児セラピー研修会. 2018年6月17日. 三重.
  6. 椎名英貴.
    Dysarthriaにおける発話へのアプローチ.
    平成30年石川県士会研修会. 2018年8月19日. 石川.
  7. 椎名英貴.
    小児の摂食嚥下障害.
    日本言語聴覚士協会 認定講習会 摂食嚥下障害. 2018年8月25日. 愛知.
  8. 椎名英貴.
    小児の摂食嚥下障害.
    こどもの発達を考えるSTの会. 2018年10月7日. 大阪.
  9. 椎名英貴.
    Dysarthriaの評価.
    第63回日本音声言語医学会(シンポジスト). 2018年10月12日. 福岡.
  10. 椎名英貴.
    市中病院における嚥下障害の対応.
    第63回日本音声言語医学会 ポストコングレスセミナー. 2018年10月13日. 福岡.
  11. 椎名英貴.
    脳性麻痺児のコミュニケーション AACを中心に.
    平成30年度セラピストスキルアップ研修会 三重県立子ども心身発達医療センター. 2018年11月18日. 三重.
  12. 椎名英貴.
    タイプ別 訓練のポイントと留意点.
    日本言語聴覚士協会 認定講習会 成人発声構音障害. 2019年1月26日. 東京.
  13. 椎名英貴.
    姿勢や呼吸へのアプローチ.
    日本言語聴覚士協会 認定講習会 成人発声構音障害. 2019年1月26日. 東京.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 小倉加恵子.
    発達障害と子どもの睡眠.
    第67回大阪小児保健研究会. 2018年5月12日. 大阪.
  2. 荒井洋.
    重症心身障害児者に対するチーム医療(シンポジスト).
    平成30年度日本重症心身障害福祉協会全国施設協議会. 2018年5月23日. 兵庫.
  3. 小倉加恵子.
    学会と社会(学会委員会企画2:長期計画ワークショップ 長期計画委員会企画 2035年の小児神経科医)(パネリスト).
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年5月31日. 千葉.
  4. 小倉加恵子.
    発達の多様性~Bio-Psyco-socialからみた理解と支援(シンポジウム13:発達の多様性)(シンポジスト).
    第60回日本小児神経学会学術集会. 2018年6月1日. 千葉.
  5. 小倉加恵子.
    育てにくさに寄り添う支援~4つの要因とその対応.
    厚生労働省主催 平成30年度 育てにくさを感じる親に寄り添う支援についての研修. 2018年7月13日. 宮城.
  6. 小倉加恵子.
    育てにくさに寄り添う支援~4つの要因とその対応.
    厚生労働省主催 平成30年度 育てにくさを感じる親に寄り添う支援についての研修. 2018年7月20日. 福岡.
  7. 荒井洋.
    早期産児の発達特徴.
    新生児室勤務のセラピスト・看護師のためのショートコース. 2018年8月18日. 大阪.
  8. 荒井洋.
    核黄疸の再来から学ぶ―連携・交流こそが医療を変える.
    とことん新生児セミナー2018. 2018年9月9日 大阪.
  9. 荒井洋.
    早産児の核黄疸-21世紀の難病.
    第17回日本新生児黄疸管理研究会. 2018年10月6日. 茨城.
  10. 荒井洋.
    歩けたってタイヘン!麻痺だけじゃない脳性麻痺の悩み.
    第2回出口記念こどもの脳と心の発達研究所講演会. 2019年1月26日. 長崎.
  11. 荒井洋.
    脳性麻痺に対する包括的な介入.
    脳性麻痺診療の未来を考えるCPフォーラム. 2019年3月2日. 大阪.
  12. 小倉加恵子.
    障害児親子それぞれの社会的自立に向けた新たな取り組み.
    第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会. 2019年3月9日. 大阪.

論文発表

2019年度| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. Houkin K, Shichinohe H, Abe K, Arato T, Dezawa M, Honmou O, Horie N, Katayama Y, Kudo K, Kuroda S, Matsuyama T, Miyai I, Nagata I, Niizuma K, Sakushima K, Sasaki M, Sato N, Sawanobori K, Suda S, Taguchi A, Tominaga T, Yamamoto H, Yamashita T, Yoshimine T.
    Accelerating Cell Therapy for Stroke in Japan:Regulatory Framework and Guidelines on Development of Cell-Based Products.
    Stroke. 2018;494 145-152.
  2. 藤本宏明, 宮井一郎.
    ヒトにおける歩行と姿勢制御の神経機構.
    リハ医学(Jpn J Rehabil Med). 2018;55(9): 724-729.
  3. 宮井一郎.
    実態調査からみた回復期リハ病棟のあり方.
    回復期リハビリテーション. 2018;17(1): 27-29.
  4. 宮井一郎.
    地域包括ケア時代に向けて回復期機能を考える.
    回復期リハビリテーション. 2018;17(1): 40-45.
  5. 畠中めぐみ, 宮井一郎.
    脳卒中リハビリテーション.
    Medical Rehabilitation. 2018;222 42-47.
  6. 藤本宏明, 宮井一郎.
    片麻痺歩行練習における課題指向型リハビリテーション.
    Clinical Rehabilitation. 2018;55 532-537.
  7. 服部憲明, 宮井一郎.
    脳卒中の病巣解析による予後予測の動向.
    総合リハビリテーション. 2018;46(7):601-607.
  8. 服部憲明, 宮井一郎.
    イメージングを活用したニューロリハビリテーションの現在と展望.
    BIO Clinica. 2018;33(14):30-34.
  9. 髙山仁子, 西岡心大,岡本隆嗣,漆原真姫,桐谷裕美子,新谷恵子,中込弘美,肱岡澄,渡邉美鈴,菅原英和,石川誠,宮井一郎,園田茂.
    回復期リハビリテーション病棟における脳卒中患者の摂食嚥下障害と栄養状態の多施設実態調査.
    Japanese Journal of Comprehensive Rehabilitation Science. 2018;9:11-21.
  10. 三浦教一, 畠中めぐみ, 乙宗宏範, 藤本宏明, 平松佑一, 服部憲明, 宮井一郎.
    在宅生活に活かすための短期入院集中リハビリテーション.
    難病と在宅ケア. 2018;24(9):26-30.
  11. 河野悌司, 宮井一郎.
    運動機能:脳波バイオマーカーによる脳卒中患者のADL評価.
    Clinical Rehabilitation. 2019;28(1):81-84.
  12. Kawano T, Hattori N, Hatakenaka M, Uno Y, Yagura H, Fujimoto H, Yoshioka T, Nagasako M, Otomune H, Kitajo K, Miyai I.
    Comparison of EEG Synchrony Measures for Post-Stroke Neurorehabilitation.
    2018 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC). 2018;35-38.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. Akihiro Hosaka,Manabu Motoki, Masaaki Kato, Hiroko Sugai, Nobukazu Ohkubo.
    Quantification of aortic shagginess as a predictive factor of perioperative stroke and long-term prognosis after endovascular treatment of aortic arch disease.
    Journal of Vascular Surgery. 2018 1-9.

森之宮病院 診療部 麻酔・ペインクリニック科

  1. 池村彩華, 植田一吉, 松山恭悠, 岩倉健夫, 川合祐介, 鈴木高広.
    気管気管支および永久気管孔合併患者に対する左主気管支切除術の麻酔経験.
    麻酔. 2018;67(12):1283-1286.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. Suzuki T, Otsuka A, Ito Y, Yamada S, Miyake H, Ozono S.
    Isosamidin, an extract of Peucedanum japonicum, inhibits phenylephrine-mediated contractions of the human prostate in vitro.
    Phytotherapy Research. 2018;32(5) 949-952.
  2. 古井辰郎,高井泰,木村文則,北島道夫,中塚幹也,森重健一郎,山本一仁,橋本大哉,松本公一,大園誠一郎,堀部敬三,鈴木直.
    本邦におけるAYA世代がん患者に対する妊孕性に関する支援体制 ―がん専門医調査の結果より―.
    癌と化学療法. 2018;45(5) 841-846.
  3. Ozono S, Tsukamoto T, Naito S, Horie S, Ohashi Y, Uemura H, Yokomizo Y, Fukasawa S, Kusuoka H, Akazawa R, Saito M, Akaza H.
    Efficacy and safety of 3-month dosing regimen of degarelix in Japanese subjects with prostate cancer: A phase III study.
    Cancer Science. 2018;109(6):1920-1929.
  4. 大園誠一郎,大家基嗣,西山博之,窪田吉信,塚本泰司,内藤誠二,赤座英之.
    腎盂尿管癌に対するBCGの上部尿路注入療法に関する実態調査.
    泌尿器外科. 2018;316(6):985-988.
  5. Kojima T, Nishiyama H, Ozono S, Hinotsu S, Keino N, Yamaguchi A, Sakai H, Enomoto Y, Horie S, Fujimoto K, Matsuyama H, Okamura T, Kanimoto Y, Oya M, Nonomura N, Naito S, Akaza H.
    Clinical evaluation of two consecutive UroVysion fluorescence in situ hybridization tests to detect intravesical recurrence of bladder cancer: a prospective blinded comparative study in Japan.
    International Journal of Clinical Oncology. 2018;23(6):1140-1147.
  6. Ohara A, Furui T, Shimizu C, Ozono S, Yamamoto K, Kawai A, Tatara R, Higuchi A, Horibe K.
    Current situation of cancer among adolescents and young adults in Japan.
    International Journal of Clinical Oncology. 2018;23(6):1201-1211.
  7. Nakai Y, Inoue K, Tsuzuki T, Shimamoto T, Shuin T, Nagao K, Matsuyama H, Oyama M, Furuse H, Ozono S, Miyake M, Fujimoto K.
    Oral 5-aminolevulinic acid-mediated photodynamic diagnosis using fluorescence cystoscopy for non-muscle-invasive bladder cancer: A multicenter phase III study.
    International Journal of Urology. 2018;25(8):723-729.
  8. 赤座英之,大園誠一郎,高橋俊二,西山博之.
    座談会 尿路上皮癌における薬物治療の最前線 「転移性尿路上皮癌治療の新展開」.
    泌尿器外科. 2018;31(7):1029-1042.
  9. Hinotsu S, Namiki M, Ozono S, Akaza H.
    NCCN Asia Consensus Statement prostate cancer.
    Japanese Journal of Clinical Oncology. 2018;48(11): 964-965.
  10. Ohara A, Furui T, Shimizu C, Ozono S, Yamamoto K, Kawai A, Tatara R, Higuchi A, Horibe K.
    Current situation of cancer among adolescents and young adults in Japan.
    International Journal of Clinical Oncology. 2018;23(6):1212-1216.
  11. Ito K, Mikami S, Tatsugami K, Masumori N, Shinohara N, Kondo T, Nakanishi S, Nagashima Y, Eto M, Kamba T, Kuroda N, Tomita Y, Matsuyama H, Onishi T, Tsushima T, Nakazawa H, Oya M, Ozono S, Naito S, Asano T.
    Clinical Outcomes in Patients With Metastatic Papillary Renal-Cell Carcinoma: A Multi-Institutional Study in Japan.
    Clinical Genitourinary Cancer. 2018年;16(6):e1201-e1214.

森之宮病院 歯科診療部ボバース記念病院 歯科診療部

  1. 大道士郎, 旭吉直.
    迷走神経刺激法によるてんかん治療中の脳性麻痺患者の全身麻酔下歯科治療経験.
    大阪府歯科医師会雑誌. 2019;760:92-93.

森之宮病院 看護部

  1. 正壽佐和子.
    第4回(平成28年度)日本褥瘡学会実態調査委員会報告1 療養場所別自重関連褥瘡と医療関連機器圧迫創傷を併せた「褥瘡」の有病率,有病者の特徴,部位・重症度.
    日本褥瘡学会誌20. 2018;20(4):423-445.
  2. 正壽佐和子.
    第4回(平成28年度)日本褥瘡学会実態調査委員会報告2 療養場所別自重関連褥瘡の有病率,有病者の特徴,部位・重症度およびケアと局所管理.
    日本褥瘡学会誌20. 2018;20(4):446-485.
  3. 正壽佐和子.
    第4回(平成28年度)日本褥瘡学会実態調査委員会報告3 療養場所別医療関連機器圧迫創傷の有病率,有病者の特徴,部位・重症度,発生関連機器.
    日本褥瘡学会誌20. 2018;20(4):486-502.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 藤井由記代.
    その人らしい暮らしを支える.
    回復期リハビリテーション. 2018;(64):3.
  2. 藤井由記代.
    社会資源の活用術.
    脳の看護実践. 2019;4(3):21-27.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 三浦教一.
    在宅生活に活かすための短期集中リハビリテーション.
    月刊 難病と在宅ケア 2018年12月号. 2018;24(9):26-30.
  2. 椎名英貴.
    脳性麻痺の言語聴覚療法.
    Monthly Book Medical Rehabilitation. 2019;232:45-51.

森之宮病院 事務部 庶務課

  1. 奥田陽子.
    職員が生き生きと働ける職場づくり 医師事務作業補助者のコミュニケーション研修に多視点・構造化を導入した一例.
    病院羅針盤. 2018;9(128):44-49.

ボバース記念病院 診療部 小児神経科

  1. 永田雅子,田中恭子,荒井洋,星野陸夫,大竹明.
    小児医療領域における大学の倫理的教育の現状と課題.
    日本小児科学会雑誌. 2018;122(5):967-972.
  2. 小倉加恵子.
    運動発達・精神発達の促し方.
    小児内科. 2018;50(6):981-985.
  3. 荒井洋.
    超早産児の慢性ビリルビン脳症の診断,臨床的特徴と治療について解説してください.
    周産期医学. 2018;48(9):1235-1238.

著書

2019年度| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度2004年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎.
    リハビリテーション・福祉サービス.
    脊髄小脳変性症・多系統萎縮症 診療ガイドライン2018. 257-275.南江堂.2018年6月.
  2. 宮井一郎.
    トレッドミルを用いたリハビリテーションとは?.
    パーキンソン病の医学的リハビリテーション. 53-58.日本医事新報社.2018年11月.

森之宮病院 診療部 心臓血管センター

  1. 加藤雅明.
    松村論文に対するEditorial Comment.
    心臓. 411.日本心臓財団. 2018年4月.
  2. 加藤雅明.
    胸部大動脈治療を支えるテクノロジー:ステントグラフト.
    胸部外科を支えるテクノロジーup to date. 808-809.南江堂.2018年9月.
  3. 加藤雅明.
    ステントグラフトに使われるテクノロジー.
    Lisa. 964-969.メディカル・サイエンス・インターナショナル.2018年9月.
  4. 加藤雅明.
    大動脈解離の血管内治療.
    Medical Practice「動脈・静脈疾患」. 455-459.東京 文光堂 本郷.2019年3月.

森之宮病院 診療部 泌尿器科

  1. 大園誠一郎.
    第10回 BCG注入療法研究会記録.
    泌尿器科第31巻4号. 430.医学図書出版株式会社.2018年.
  2. 三宅秀明,杉山貴之,大園誠一郎.
    腎癌診療のガイドライン2017年版:改訂のポイント.
    Urology Today Vol.25,No.2.10-11.リッチヒルメディカル.2018年.
  3. 大園誠一郎,山田篤.
    前立腺肥大症・排尿障害治療薬.
    治療薬ハンドブック2019 薬剤選択の処方のポイント. 801-816.じほう.2019年1月.

森之宮病院 看護部

  1. 安福偉子.
    回復期リハビリテーション病棟協会 回復期リハビリテーション看護師.
    リハビリナース. 247-249.MCメディカ出版.2018年5月.
  2. 新井直子.
    血管手術の周術期看護 腹部大動脈瘤手術(ステントグラフト内挿術).
    手術看護エキスパート. 69-73.日総研.2018年7月.
  3. 中島ゆかり.
    その人らしい生活の再構築 状態に合わせたリハビリテーション看護.
    脳の看護実践. 28-33.日総研.2018年7月.
  4. 柴田まゆみ.
    主任・科長が率先することが大事! 部署での超過勤務を削減するための業務の工夫と働きかけや声かけ.
    主任看護師 管理・教育・業務. 6-11.日総研.2018年9月.
  5. 西村はるよ.
    家族とのかかわりについての看護記録の書き方.
    リハビリナース. 163-176.MCメディカ出版.2018年9月.
  6. 庄司幸代,柳谷加奈.
    脳卒中片麻痺患者の手洗い啓発 -スタッフへの意識調査とその後の活動-.
    機関誌「回復期リハビリテーション」. 48-50.回復期リハビリテーション病棟協会.2018年10月.

森之宮病院 診療部 医療社会事業課

  1. 隅田好美,黒田研二,藤井博志,藤井由記代ほか.
    脳卒中の人への退院支援と多職種連携.
    よくわかる地域包括ケア. 150-151.ミネルヴァ書房.2018年4月.

森之宮病院 リハビリテーション部

  1. 小谷真以,神尾昭宏.
    クリーニング店再開を目指した関わり.
    リハビリナース Vol.12 No.2 2019. 139-145.メディカ出版.2019年2月.

ボバース記念病院 リハビリテーション部

  1. 著/ジェイ・シュライコーン 訳/古澤正道,ラトン桃子.
    伝記 シグネブルンストローム 理学療法の先駆者、臨床の大家そして誰よりも人々を愛し、愛された女性の物語.
    伝記 シグネブルンストローム 理学療法の先駆者、臨床の大家そして誰よりも人々を愛し、愛された女性の物語. 1-254.
    シービーアール.2018年11月.

研究助成金

2019年度| 2018年度 |2017年度2016年度2015年度2014年度2013年度2012年度2011年度2010年度2009年度2008年度2007年度2006年度2005年度

神経リハビリテーション研究部

  1. 宮井一郎
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)未来医療を実現する先端医療機器・システムの研究開発 分担研究者
    先端医療機器の開発 麻痺した運動や知覚の機能を回復する医療機器・システムの研究開発
  2. 宮井一郎
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 分担研究者
    運動失調症の医療基盤に関する調査研究
  3. 宮井一郎
    国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)脳機能補完による高齢者・障がい者の機能回復支援技術の研究開発 分担研究者
    外骨格ロボットと脳機能ニューロフィードバックによる身体および認知・感覚運動機能のICTを活用したリハビリテーションシステムの開発
  4. 宮井一郎
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 神経難病における中枢神経感作のメカニズム研究とアンメットニーズに応える革新的治療法の開発 分担研究者
    脊髄小脳変性症を含む神経疾患における運動感覚障害の検討
  5. 宮井一郎
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(B)分担研究者
    片麻痺患者への理学療法士の介入の解明とリハビリテーションシステムへの応用
  6. 河野悌司,宮井一郎
    トヨタ自動車株式会社 理化学研究所 共同研究助成金
    「ニューロフィードバックリハビリ」に関する共同研究
  7. 荒井洋
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)分担研究者
    早産時臨床的核黄疸において遺伝素因は危険因子となるか?
  8. 荒井洋
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)難治性疾患実用化研究事業 分担研究者
    早産児核黄疸の包括的診療ガイドラインの作成
  9. 小倉加恵子
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)研究代表者
    脳性麻痺児の読み書き・計算における強みと弱み及びその神経基盤の解明
  10. 小倉加恵子
    厚生労働科学研究費補助金 成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業 分担研究者
    乳幼児健康診査に関する 疫学的・医療経済学的検討に関する研究
  11. 小倉加恵子
    国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)障害者対策総合研究開発事業 主任研究者
    障害児家族の適切な親子分離をはかり親子それぞれの社会的自立を促すための支援パッケージ開発に関する研究
  12. 小倉加恵子
    厚生労働科学研究費補助金 障害者政策総合研究事業 研究協力者
    高次脳機能障害者の社会的行動障害による社会参加困難への対応に関する研究
  13. 小倉加恵子
    厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 研究協力者
    希少難治性てんかんのレジストリ構築による総合的研究
  14. 服部憲明
    日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C)研究代表者
    脳内ネットワーク解析による脳卒中患者の心理特性と機能回復の関係についての検討
  1. 社会医療法人大道会
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